朗報:調子こいた間男くん、巨乳JK彼女に「ネトラセ」をさせた結果、クラスのオタクくんとの純愛に発展され涙目ネトラレ敗走w 作:緋枝路 オシエ
太蔵がネトラセ計画を開始させ、一ヶ月が経過。
進と舞桜。
学校での二人の関係は、ちょっと進展しており「ゲームがきっかけで話すようになった友達」となっている。
だが、距離感が突然、急激に縮まっているので、クラスメイト達からは「あの二人って、もしや付き合ってるのか……?」
噂するようになったが、それでもカースト上位と下位、ギャルとオタク。
水と油な存在なので、流石に友達以上には進展しないと決めつけている。
恋愛に興味深々な思春期なのだ、あくまで距離の近い男女を見て、ちょっとドキドキしたいだけだ。
まぁ実際は――
「……んあっ♡ あぁん♡ イイよぉ進くん♡ うぅん♡ うぁぁ~ん♡ 後ろエッチ♡ 気持ちいいよぉ♡」
「はぁ……! はぁ……! 舞桜さんっ! んっ、あっ!」
ほぼ毎日、ラブホテルでエッチをしているのだが。
先ほどは、なんと、舞桜を進の両親へと紹介したのだ。
進の両親はオタクで彼女どころか、女友達の気配すら一ミリもなかった息子が、突然美人で可愛くて巨乳なギャルを連れて来たのだから、お互いに頬を引っ張って「現実だっ!」と、玄関で倒れそうになった。
今度外食すると約束し、進が舞桜の家の近くまで送る……最中に、彼女の方からエッチのお誘いをされ、現在に至る。
「もっとぉ♡ 突いて突いて♡ 進くんのデカチンで子宮可愛がってぇぇ~~♡」
部屋に入って即尺。
半勃起していたチンポを完全体にさせ、その場でびしょ濡れになった紐パンを下ろした舞桜は、壁に手を付きお尻を振っておまんこ誘惑。
セックスに慣れた進は、舞桜がどんな性癖なのか「理解している」
必要以上にイチャラブするのが大好き。
二人きりの時はずっと近くに居ないと寂しがる。
ボディタッチも快く許してくれるし、特におっぱいへは「エッチぃ♡」と口にするが、自ら腕に押し付け、手を挟んでくる始末。
「あああっ♡ ああっ♡ んっ♡ あっ♡ おぉ♡ おまんこぉ~~♡ あひぃん♡ 進くんのでいっぱいぃぃ~~♡ しひぃ♡ しあわしぇぇ~~♡ んぅおおっ♡ おおっ♡ んほっおおぉ~~♡」
演技なんて無い。
進が膣内に潜り込ませたチンポを、往復させる度にやらしく――太蔵とのセックスでは絶対に出ない――声が漏れる。
最初こそ「こんなの私じゃない」と、ギリギリでプライドを保ち戸惑っていたが、もうプライドなど捨てた。
そんなものよりも、進とのセックスを純粋に楽しむ……だって気持ちがいい、本当に心から喘げて、中イキが出来るのだから。
「舞桜さんっ……エッチすぎますッ!!」
「んギッ……♡ んあはぁぁ♡ もっともっとぉぉ~~ン♡ んほぉ♡ おほぉぉ♡ 奥奥おぐぅ゛ぅ゛ッ゛♡ イイい゛い゛っ゛~~♡」
進は、今となっては自信を持って彼女を責められる。
どうすれば気持ちよくなってくれるのか、チンポで「理解している」
両手首を強めに握り、ピンッ♡ と強制的に背筋を仰け反らせたまま、肉付きのいいお尻がぐにゅっ♡
肌と肌がぶつかりあい、舞桜の背筋を、膣内を、お尻の形状を、変形させていくのが堪らないピストン。
ストロークを段々と短くし、パンパンパンッ♡
息もつかせぬ子宮責めに舞桜は、涎をだらしなく溢しながら、子宮口を亀頭でグリつかせられ、身体の芯から渦を巻く快楽に、身を委ねる他ない。
「好き好き好きっ~~~~♡ 大好きだよぉぉ~~進くんんンン゛ン゛♡♡」
ラストスパートの最中、舞桜は後ろから激しく突かれているに関わらず、首を半回転させながら舌を垂らす。
「はむぅ♡ ぐぢゅっ♡ んっ♡ んんんっ~~♡ ぢゅずぢゅずずぅ♡ ぢゅるっ♡ ぢゅるずずぅ♡」
キスのおねだりへと、瞬時に応えてくれる優しい進。
両手掴み立ちバックしながらキス……最高だ。
メスに産まれ落ちた者として、媚びるべきオスと出会ってしまった。
「うぁううん♡ うんっ♡ うんんっ~~♡ しゅぎしゅぎぃぃ~~♡ ぢゅぐっ♡ んぢゅあぁ♡ んはぁぁぁ~~~~っ♡ ひグひグッ゛~~~~♡ ン゛ン゛………………ハァ゛ぁ゛ぁ゛ーーーーッ゛~~~~♡♡」
斜め上へと突かれる、毎日のセックスで発掘した舞桜のウィークポイントだった。
ここぞというタイミングでしてあげたら、彼女は首まで仰け反らせてガチイキ。
「ン゛ン゛ふぶぅ゛ぅ゛♡」
仰け反っている顔を、無理やり固定させキス。
すると、彼女は簡単に二度目の絶頂を迎える。
ちょっと乱暴、ちょっと強引に。
「メスはオスに勝てないんだよ」、示唆するようにすれば舞桜の頭の中は、膣内は、ぐちょぐちょのメロメロになる。
「お゛あ゛っ゛…………ふっ゛…………ン゛ごぉ゛…………♡」
膣内射精中も、たっぷり舌と舌を絡ませ、唾液を飲ませあいっこ。
ビクビクとおまんこを縮小させ、裏筋まで貼り付く膣壁が精液を搾取する……
「…………お゛♡ 進くん……♡」
「はぁ……舞桜さん! 僕、こんなに気持ちよくなりましたよ、ほら……」
……ぬぢゅっ……♡