※この作品はR-18です。

朗報:調子こいた間男くん、巨乳JK彼女に「ネトラセ」をさせた結果、クラスのオタクくんとの純愛に発展され涙目ネトラレ敗走w   作:緋枝路 オシエ

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オタクくん、彼女のM字開脚騎乗位で気持ちよくなる

 M字開脚ドスケベ騎乗位にて、挿入。

 

「……ほぉ゛…………んぉ゛♡ かれしチンポぉ……でっっ…………お゛♡ んお゛♡ お゛ぉッ♡ お゛っ゛♡ お゛♡ お゛お゛お゛ッーー♡ かれしチンポチンポほぉ゛ぉ゛~~~~♡」

 

「くああああ゛あ゛っ゛っ゛!! まぁ! 舞桜さぁ゛あ゛! ん゛っ゛……あ゛あ゛! 乳首までっ゛~~!!」

 

さらに密着しながら、進の勃起乳首を、ピンッ、ピンッ♡ こしゅこしゅっ♡

 

「んへぇぇ~~♡ わらひがきもちよくしゅりゅのぉぉ♡ くりゅくりゅっ♡ かりかりかりっ~~♡ ん゛ぉ゛ほっ゛♡ お゛お゛……♡ チンポでもぉ♡ ちくびでも、はあ゛あ゛♡ いっぱいきもひよぐン゛♡ なっでなっでぇぇ~~♡」

 

 舞桜が主導になる展開はあったが、乳首責めまでされるのは初だ。

 

 

 学園のアイドル美少女が――

 

 

「お゛っ゛ほっ゛♡ ふぉ゛♡ ふお゛っ♡ チンポぉ゛♡ ちくびひっ゛♡ お゛っ゛お゛っ゛♡ くりゅくりゅっ♡ こしゅこしゅこしゅっン゛ぅ゛おっ゛おお゛~~~~♡」

 

 限りなく肌と肌をくっ付けあって、獲物を捕食する「蜘蛛」そのものな、ガニ股で結合部を強調させながら、デカ尻を強く骨盤とぶつける杭打ち……

 

 トドメに乳首責めだ、自分が「どんな体勢」になっているのか……彼女は分かっている、鏡でもそこにあるかのように……確かな羞恥は湧いている、が――

 

(気持ちよくなれれば……もうそれでいいのっ♡)

 

 野太く、低い、ケモノな喘ぎで部屋の中を充満させる舞桜。

 

 声優となってもおかしくない、綺麗な声の持ち主は、進よりも低い唸り声を、本能のまま撒き散らす……下品の極みな姿である。

 

「お゛っ゛~~♡ う゛♡ う゛ぉ゛お゛ぉ゛~~~~♡」

 

 仰け反りながら、舌を出しっぱなしにさせ、結合部から潮を噴射させる。

 

 既に何度も中イキしており、普段の舞桜なら一旦は止まる、のだが――

 

「チンポチンポぉ゛う゛お゛お゛♡ チンポチンポこいびとこぉ゛ぉ゛びぃ゛ぃ゛~~♡ ん゛♡ ぎギぃ゛ぃ゛~~♡ ひっ゛っ゛~~ぎしぃぃ゛~~~~♡」

 

 人語すら発せなくなっても、杭を打つ腰振りと、乳首を強く摘まむのは止まらない。

 

「イクッ! イキま゛……ま゛あ゛あ゛!! あ゛っ゛!!?? お゛……うっ゛お゛お゛あ゛ッ゛ッ゛!!」

 

「う゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛~~~~♡」

 

 膣内射精を果たされても、捕食形態の彼女は、メスの本能のままに腰を振り続ける。

 

「♡~~~~っ゛っ゛っ゛ぁ゛ぁ゛♡ へっ♡ へっ♡ へっ♡ へぅ゛ぅ゛~~~~っ゛♡」

 

 上下ピストンから、前後グラインドに切り替えたのは、搾り取る瞬間と子宮で察したのだろう……

 

「あ゛あ゛あ゛あ゛まおさッ゛!!? お゛お゛ッ゛ッ゛」

 

「ぐぢぢぃ゛ぃ゛~~~~あぢゅあぢゅ~~~~う゛お゛あぢゅひぃお゛お゛お゛♡♡」

 

 プシッ♡ プシッ♡ ぢょろっ……ぢょろろろろ~~っ♡

 

 潮噴きアクメに、男の潮噴き。

 

 排尿の如き軌道を描いて、潮を顔面にぶっかけられる進は、イキすぎて辛いながらも、幸せな想いが同居している、何とも絵画的なものだった。

 

 対して舞桜だが、愛しの彼氏に潮噴き射精されまくり、目の焦点が完全に真上を向き、涎を垂らす舌を伸ばしたまま硬直させた、百点満点のアヘ顔でご満悦イキ。

 

(私……マジで進くんが好きなんだ……♡)

 

 最初のエッチ時こそ、チンポに負けたと言い訳が出来た。

 

 以降もエッチを求め、その都度大きい感情が浮かび上がって来たのは、チンポも大事ではあるが……純粋なる気持ち、「山本進が好き」なる気持ちがあったからだ。

 

(好きな人とのドスケベセックス……めっちゃ気持ちよかったぁぁ……♡)

 

 恋人になったのだって、最初は演技の筈だったのに今では――

 

(…………私、何で演技してたんだっけ? こんなに進くんのことが好きなのに、演技って……)

 

 巨大なチンポをぎゅぅぎゅぅに締め付け、搾精はまだ続く。

 

 イキ狂いから少し〝戻ってきた〟舞桜は、時間の経過がとてもゆっくりに感じられ、ぽっ~としながら「進との関わり合いに、何で演技をしていたか?」を思い出そうとしていた。

 

(…………あぁ、ネトラセだっけ? なんかもう……)

 

 それは「彼氏」に命令された、三ヶ月分の時間を使う盛大な暇つぶし計画。の筈であった。

 

「ふぅ……ふぅ……♡ もっかい……しよっか?」

 

 ぐぢっ♡ 

 

 外れてしまったバニー耳を直し、腰を小刻みに回転させて、「彼氏」チンポに煽りを入れる。

「や゛……や゛れ゛ま゛ずっ゛!!! 舞桜さんとなら……何度でもっ゛!!」

 

 

 

「♡~~♡ てってーてきにごほーしするからね……♡ えへへ♡」

 

 

 

 頭の中に気持ち悪い虫のように、湧いて出てしまった、粗暴でだらしない腹をした、無職野郎の姿を忘れる為にも、舞桜は最初は下に見ていたオタクくんへと、優しくキスをする。

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