朗報:調子こいた間男くん、巨乳JK彼女に「ネトラセ」をさせた結果、クラスのオタクくんとの純愛に発展され涙目ネトラレ敗走w 作:緋枝路 オシエ
揺れを抑える為のスポブラなのに、関係なくルームランナーの衝撃を加えられれば、素直にバウンドしてしまうKカップ。
彼女が個室を選ぶ理由は、静かにトレーニング……も、あるが、一番はセクハラ野郎共が寄ってこないからだ。
でも進は彼氏なので、見られたっていい、寧ろ――
「ふっー……ふっー……ふぅぅ……!!」
有酸素運動の心地よい疲労、とは違った荒い息遣いを見せる進。
揺れて、揺れて、零れそうで、何の変哲もないグレーのスポーツブラが、異性を誘惑する最強の武器と化している。
「…………舞桜さん」
「なぁに……♡」
ルームランナーを停止させ、ドキドキしている舞桜の手首を掴み――
「きゃうぅ♡」
ベンチプレスに押し倒した。
「筋トレに集中できません……っ! 舞桜さんのこのっ! このっ! おっぱいが悪いんですっ!!」
「わッ♡♡ ち、チンポそんなにしちゃって……♡ 私をどうするの♡」
ネトラセの為に、完璧な演技をしていた美少女とは思えない、自ら犯されることを望んでいる大根演技。
彼氏チンポは、ルームランナーしながら反り上がっていた。
横目で確認しながら、舞桜は時折わざと脇を締めたり、「熱いね~」と胸元をパタパタさせていた。
我慢できる訳がない……個室なのは「そういう意図」もあって、選んだとしか思えない。
「ごめんなさいっ! おっぱいいただきますっ!」
「んっ♡ ああああっ♡ 進くんのデカチンに♡ んっ……はぁぁん♡ おっぱい犯されちゃってるよぉ♡」
「はぁ! はぁ! はぁぁぁぁ! スポブラパイズリッ! キツキツに詰められててッ! 汗も……う゛ぬ゛っ゛!? すごっ! ヌルヌル……エッチです!」
スポブラ彼女に、馬乗りパイズリ。
「はぅんんっ♡」
乱暴におっぱいを鷲掴みされて、舞桜は膝の先までピーーンと仰け反る。
痛い、でも気持ちがいい……太蔵に同じことをされても、絶対に気持ちよくないのに……進にされたら感じる。
ちゅぼっ♡ ちゅぼっ♡ ぱぢゅっ♡ ぱちゅんっ♡
「もっと気持ちよくするね♡ ぎゅっ~~~~♡」
「ん゛あ゛ぁ゛っ゛!?」
二の腕を思いっきり締めて、乳圧を最強に。
今度は進が仰け反る番となるが、それでも乳内へのピストンは継続され、谷間にこもった汗と我慢汁が混ざり合い、ジム内では絶対に「あってはならない」音が、二人の鼓膜をパチパチと弾けさせる。
(パイズリオナホにされてる♡ 進くんが興奮してくれるならそれでいいの♡ もっと私を求めて……私を使ってぇぇぇ♡)
おっぱいがチンポに吸いついてくる。
チンポに媚び、甘え、歪むおっぱいの形状は、既に心も進の物となっている表れか、乳内まで専用の形となるのは、本当にオナホール……
舞桜は進とイチャラブするのが最も嬉しいが、時々乱暴にされてしまうことでも興奮する。
それは進も理解しているから、不意に強引なエッチを繰り出すこともあるのだが、今回は完全にKカップに挑発され、本能がまま押し倒したのだ。
「ムチムチ! ムチムチスポブラKカップッ!!」
「あっ♡ あっ♡ イッていいよ♡ スポブラおっぱいに中出しキメて♡♡」
「舞桜さん舞桜さっ…………あ゛あ゛っ゛~~~!! う゛!? お゛あ゛ぁ゛~~~~!!」
「ひやああああっ♡ あああっ♡ んあっ…………わぷっ♡ んんっ……♡ 熱いのぉ……いっぱい♡ んあ、んっ……んっ♡」
スポブラ内にも、舞桜の顔にも、キンタマと根元をビク付かせながらのぶっかけ射精。
(……進くんの匂い……付けられちゃった♡)
射精=マーキング、もうこのスポブラはパイズリ専用にするしか無い。
じわり広がっていたスポブラの染みは、グレー色をドギついホワイトで上書きされており、如何にスポブラ姿の舞桜で、進が興奮したかを物語る。
「見てぇ……♡ 進くんが気持ちよくなってくれた証……♡」
「うっ…………ネバネバ…………ッ! ザーメンブリッジ凄いッ!!」
むっ……わっ……♡