朗報:調子こいた間男くん、巨乳JK彼女に「ネトラセ」をさせた結果、クラスのオタクくんとの純愛に発展され涙目ネトラレ敗走w 作:緋枝路 オシエ
舞桜はキスだけでも、軽イキしてしまう様になっていた。
進が好きで好きで、学校に居る時も、デート中も、エッチ中も、隙あらばキスをおねだりするし、自分から進の唇を奪う。
その結果、唇が開発されてしまい、子宮の奥がメスとしての活動を開始している。
「ちゅっ、んっ……はぁ♡」
「舞桜さん、うぁ……あぁ……」
タオルで隠していた-到底隠しきれる大きさではないが-チンポが外気に触れた。
こしゅっ……こしゅっ……♡
甘い快楽がジワジワと、進の全身に広がっていき、息を荒げていく彼氏の姿に、唾液の付着している唇を、べろっ、と舐めあげる。
「座ってね……私のおっぱいで挟んであげるわ♡」
「その声と喋り方……ベゼクの……」
「あはっ♪ 似て無かったかなぁ?」
舞桜は声優ではない、頑張って声真似をしたが、所詮は素人。
だけど「自分の為にコスプレだけじゃなく、セリフと声帯までもを真似てくれている」彼女の健気さが進をゾク付かせている。
「んっ……♡ スンッ、スンッ……はぁ……おっ……きいなぁ♡ スンスンスンスンッ♡ ふっ~~~~……んっ~~~~…………はぁぁぁ♡」
彼氏のチンポスメルを、可能な限り鼻孔へ詰め込んで、一気に息を吐き出す。
肺の中まで進の匂いが浸透する。
それでも足りないので、鼻を亀頭に擦って、我慢汁塗れになりながらも、彼氏チンポに媚びていく。
(堪らないよぉ……♡ 進くんの巨チン♡ 私を気持ちよくしちゃうチンポぉ……♡)
チュッ♡ 亀頭に親愛のキスをしてから、おっぱいを左右へ広げ――
「――あああっ……柔らかっ……!」
「うふっ♡ キミのおちんぽ♡ 私のおっぱいが食べちゃったわよ♡」
推しキャラがパイズリしてくれている。
ゲームが大好きな男として、これ以上の幸福はあるだろうか?
舞桜が彼女になってくれるまでは、毎日パイズリ妄想でオカズにしていたキャラだ、妄想から具現化してきたかの完成度――
「あっ……あっ……うぁ……っ♡ 私のおっぱいどうかな♡ 気持ち、あんっ♡ おでこまでエッチなお汁飛んで来たわよ♡ 元気なんだから♡」
(違うっ! ベゼクよりもおっぱい……大きい!!)
有志の検証で、ベゼクのバストはJカップ、と推測されている。
「キミのおちんぽ♡ 本当に硬い♡ 柔らかいおっぱいと硬ぁぁ~~いおちんぽ♡ ぐっちゃぐちゃにして……はぁう♡ んっ、ああっ♡ おっぱいとおちんぽのセックス♡ スンスンッ……♡ エッチな香り♡ もわもわしてる……♡」
コスプレしてくれている彼女はKだ。
バニー衣装時と同じく、デカパイキャラのコスをするレイヤーの方が、おっぱいが大きい……贅沢極まりない、1つの奇跡を独り占め……
「ぐぢゅぐぢゅっ……んぇ♡ れろぉぉぉ……♡ ぢゅぢゅっ♡」
唾液をたっぷり、挟み込んでいる谷間へ垂らして、パイズリ潤滑は最胸。
ストロークを大きく取り、ゆっくりと……おっぱいを上下する。
「あ゛……っ゛……う゛ぅ゛……ん゛! おっきい……おっぱい……っ゛! 推しキャラのパイズリっ……ッ゛! ん゛っ゛! あ゛あ゛っ゛~~!!」
「はぁ……んっ……んっー……♡ キミってエッチに喘ぐね……♡ 私も興奮しちゃうわ♡」
ずりゅっ…………ぐぢゅぢゅっ♡
ずずずりゅっ…………みぢぢっ♡
1往復に最も時間をかけたパイズリは、彼女が推しキャラコスプレをしている視覚的興奮も絶大であり、竿の戦慄きがいつも以上……尋常でなく血管が太く、枝分かれしており、おっぱいの内側に食い込んでくる。
「タマタマもすっごい……♡ ドクンッ……ドクンッ……♡ 脈打ってるのが、んぅ…………はぁぁん……♡ パイズリしている私にも聞こえてくるわよ♡」
「あぁ…………あ゛っ゛……! ベゼクが僕に囁いてくれている……!」
舞桜のなりきりボイスは、彼が聞いて来たどのASMRよりも、上手ではなかった――けれど、興奮する。
「イッちゃいそう……?」
ぱぢゅっ…………ぱぢゅっ…………たぢゅっ…………♡
「イ゛…………イ゛…………ゥ゛…………!」
ぐっ…………ぢゅずずっ…………ぐっぢゅっ…………ぢゅりっ…………ぢゅりっ…………♡
「私のおっぱいに中出しして♡」
「ん゛っ゛ッ゛~~~~…………ん゛ン゛ン゛ぅ゛ゥ゛…………でりゅっ゛っ゛…………う゛う゛う゛…………」
身体の芯から捻り出す、進の最も低い喘ぎ声。
スパートをかける訳でもなく、ただ囁きパイズリで、乳内への射精を促進させるだけ。
「あ゛…………あ゛…………でりゅっ゛…………でりぅ゛…………イ゛ぐイ゛ぐ…………ぬ゛っ゛ぐ…………!!」
「ふっーー…………♡ ふっーー…………♡ 出して♡ 出して♡ おっぱいびゅっ~~♡ びゅっ~~♡ 中出し♡ どびゅっ~~~~♡」
乳内射精しても、彼女のゆったりストロークパイズリは終わらない。
ズッて、出して、まだズッて、出して。
進が「もう無理です!」、手を伸ばしてパイズリを中断させようとしても、逆に両腕を抑えつけられてから、ノーハンドパイズリ。
五回、六回……催促から強制搾精へ、短時間での連続射精でストッパーが壊れた進のチンポは――決壊。
「はぁぁぁ…………♡ 潮噴き射精♡♡」
「お゛お゛お゛お゛~~~~~~…………ほぉぉん゛ん゛~~~~……………………お゛」
ホテルの天井まで届いた精液は、ギト付いているのに色味は無色に近く、清浄さすら感じられた。
「あっ……あっ……あっ……♡」