朗報:調子こいた間男くん、巨乳JK彼女に「ネトラセ」をさせた結果、クラスのオタクくんとの純愛に発展され涙目ネトラレ敗走w 作:緋枝路 オシエ
勢いよく、進のズボンを下ろせば、ギヂヂッ……!
根元からほぼ、垂直に持ち上がってしまっており、進の巨根は血管が激しく迸り、まるで太蔵を威嚇している逞しさを誇る。
……ネトラセ報告では、進のチンポは短小。
そう報告されていたのに、太蔵のソレよりも何倍も大きく、太く、エロい形相のチンポを凝視し、無意識の内に口内に溜まりに溜まっていた、ツバを飲み込んだ。
チンポが小さいなど、嘘っぱっちだった。
そして太蔵は理解-分からされて-しまったのだ。
〝あのチンポが、舞桜を魅了した〟のだと。
「チュッ♡ チンポご奉仕始めるね♡ まずは先っぽ……れるれるっ♡」
親愛の証として、尿道口へとキスをしてから、舌の裏側を駆使して亀頭を舐め回す、高等テクを披露する舞桜。
「……てめぇ……チンポでかけりゃ誰でもいいってか……ビッチがァ゛ァァーーッ゛!!」
進とのエッチを重ね、培ってきたテクを披露する相手は、たった一人の観客にして、ネトラセの実行犯。
「ちゅぽぽ……んぽぉ♡ んぼっ……んぼっ……ぢゅるるるぅ♡ おくひえっひ……♡ ぢゅるっ……らいひゅき♡ ぢゅっ、んぢゅっ♡ んぼっ、んぼっ♡ おくひのなはに♡ だひへいいはらね♡ んっ……んっ、んっ♡ んぢゅぼっ♡ ぢゅぼっ♡ ぢゅぼっ♡ ぢゅぐっぢゅぐっ♡ ぢゅるぢゅぅぅ~~♡」
太蔵なんて無視しつつ、ソフトなフェラから、ハードなフェラへ。
根本まで一気にかき込めば、喉奥が塞がれて呼吸するのも大変だが、「それがいいの♡」……とは、舞桜の弁。
「出しますよっ……あっ……舞桜さんっ……ん゛……ん゛ぐっ゛!?」
息も絶え絶えな状態で、大量口内射精。
「お゛ぼッ゛ッ゛♡♡ ぶお゛お゛お゛……………………ん゛ぼッ゛……ん゛ッ゛…………ん゛~~~~……ッ゛♡」
酸素経路が仕事をしない。
死にそう……だけど――子宮口はくぱくぱ動いて悦んでいる。
これが三ヶ月間、二人が行っていたフェラチオだ。
(あんな出すのかよ……あのオタク野郎……本当に人間か…………っ??)
太蔵なら一瞬で終わる射精が、進の射精はまだ、まだまだ……終わりそうもない。
舞桜の頭を撫でながら、いつの間にか片手ではラブ握りも果たしていた。
「ん゛ぅ゛……ごぼっ゛…………♡ んぐっ……んぐっ……ん゛…………ぐッ゛♡ ぼはぁぁ…………ふっ~~~~♡ ぜ、全部……飲めたよ……ゴクッ、ほ、ほあ♡ あ~~~~ん♡」
長い時間をかけて、一匹一匹が舌上で良質な泳ぎを見せる、精子を飲み干した舞桜。
お口チェックして貰いながら、飛び落ちた精液を指で拾い上げて、「勿体ない♡」と口内へ放り込んでいく。
「んぐんぐんぐっ♡ ぐぢゅぐぢゅっ♡」
実に美味しそうに、彼氏精液を飲む女だ。
太蔵が口内射精した時は、確かに顔をしかめていたのに……正反対の表情を、太蔵にではなく、オタク野郎なんかに見せているのが気に食わない。
(でも……俺は勃起が止まらねぇ……ブン殴れる距離なのに……身体が言う事利かねぇんだ……)
『鬱勃起』
自分の女が、他の男とエッチしている。
それも、自分とするよりも、ずっと幸せそうにしている。
「じゃあ『いつもの』するね……♡」
その言葉は、繰り返し行われていた証明だ。
制服のボタンを外し、透け素材で制作された黒のブラジャーが、ドンッ♡ と現れる。
「んっ……あんっ♡」
進は慣れた手つきで、舞桜の背中を少し弄れば――ぼるんッ♡
長くて大きくて重くて、乳輪もデカいKカップは太蔵だけのモノ……だったのに……