※この作品はR-18です。

朗報:調子こいた間男くん、巨乳JK彼女に「ネトラセ」をさせた結果、クラスのオタクくんとの純愛に発展され涙目ネトラレ敗走w   作:緋枝路 オシエ

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巨乳ギャル、元カレの前でハメる

 舞桜はジッ~~と、無言で情緒不安定な太蔵を見つめていたが、ズリ刺激で精液が後戻りできない場所まで、ノボってきた進から乳内射精を宣言をされたので、太蔵など捨てて「彼氏」と見つめ合えばいつだって、初恋の少女の瞳になる。

 

 舞桜は快く承諾しながら、乳圧を強めていき、両手もギュッ……と繋ぐ。

 

 ノーハンドパイズリも、三ヶ月間で会得したテクの一つである。

 

「ああっ♡ あっ……すごっ♡ 進くんの全部、んああっ♡ 受け止めるからね……ぎゅっぅぅ……♡」

 

 エッチをする時は、当然二人きりのシチュだけだった。

 

 第三者、元カレに行為を見られている、興奮が上乗せされているのもあり、射精の勢いと量はいつも以上であった。

 

 手入れを欠かさない、美しい金髪も、ピンクのメッシュも、全部ブチ撒けられた精液が覆い隠す。

 

 仮に太蔵にされたらマジギレ案件でも、進ならば構わない。

 

(進くんに染められるの大好き……もっと私を汚してぇ……♡)

 

(ぶっかけられて恍惚な面してやがる……俺とする時にあんな面ぁ……見せたことねぇのに……)

 

 太蔵は勃起が止まらない、二人の行為から目が離せない。

 

(俺がネトラセを見せつけられてるみてぇじゃねぇか……ッ!!?)

 

 やっと気が付いた彼は、瞳孔をカッ、と開きながら、自らの竿を取り出す。

 

「ちっさ」

 

 吹き出しながら、吐き捨てる舞桜。

 

 彼女が頬擦りをし、根元の匂いを嗅いでいるチンポは、出したばかりなのに天をも貫かん、巨槍のままだ。

 

「くっ……くぅ! あんな奴が……あんなヤツがァァァッ゛!!」

 

「これ、アンタに出来ないでしょ♪ 最後だから拝ませてあげるわよ、ほ~~ら♡ 進くんのすっごい乳内射精~♡」

 

「俺のっ! 俺の女ぉぉぉ゛!! ブン盗りやがってぇ゛ぇ゛!!」

 

 ドロォォッ……♡

 

 ぶっ太い精液が、谷間で無数に蜘蛛の巣となる、ザーメンブリッジ。

 

 薄すぎて、すぐに流れ落ちてしまう太蔵の精液では、実現できない「芸術」

 

(俺以外の精液を見せられてんのに……チンポ……勃起止まらねぇェ……!)

 

 悔しい、ムカつく、ぶっ殺してやりたい。

 

 でも……――興奮する。

 

 必ず戻ってくると信用していたギャルは、もう太蔵の下へ戻らない。

 

 ネトラセさせた筈が、寝取られてしまった。

 

「進くん♡ 一番エッチなの…………しよっか♡」

 

「はい!」

 

 心から愛を紡ぎ出している二人は、幸せそうにじゃれ合ってから、正常位の体勢となる。

 

「やめろっ……」

 

「ヤダ♡ 私と進くんの本気セックス♡ ずっ~~と見てろ♡」

 

「ごめんなさい荒釜さん! 過去がどうあれこれだけは譲れない……舞桜さんは僕の彼女なんですっ!!」

 

「俺以外とパコるんじゃ――」

 

 雑音は無視して、ラブ握りをしながら挿入。

 

「ん゛ほぉ゛おっ゛♡」

 

 なんと、なんと下品な喘ぎだろうか。

 

(あんな声……俺とヤった時は一度も……)

 

 進を殴り飛ばせる距離なのに、動かせるのは右手だけ。

 

 五㎝ばかりの短小チンポは、経験した事の無い膨張を見せているが、それでも短小も短小。

 

「う゛っ゛♡ おん゛っ゛♡ 進くん好きぃ♡」

 

「僕も大好きです舞桜さんっ!!」

 

「ふお゛ぉ゛…………ん゛ぉ゛~~~~♡」

 

 好き、大好きを言葉にする二人。

 

 舞桜はこれが大好き。

 

 言われる度に膣壁をギチギチに締めあげて、舌をスケベに垂れ下げながら、オホりまくる。

 

「ピル……もう飲んで来てないんですよね……?」

 

「うぅ~~♡ う゛♡ うん゛…………♡ 飲んでな……いぃ゛♡」

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