朗報:調子こいた間男くん、巨乳JK彼女に「ネトラセ」をさせた結果、クラスのオタクくんとの純愛に発展され涙目ネトラレ敗走w 作:緋枝路 オシエ
舞桜はジッ~~と、無言で情緒不安定な太蔵を見つめていたが、ズリ刺激で精液が後戻りできない場所まで、ノボってきた進から乳内射精を宣言をされたので、太蔵など捨てて「彼氏」と見つめ合えばいつだって、初恋の少女の瞳になる。
舞桜は快く承諾しながら、乳圧を強めていき、両手もギュッ……と繋ぐ。
ノーハンドパイズリも、三ヶ月間で会得したテクの一つである。
「ああっ♡ あっ……すごっ♡ 進くんの全部、んああっ♡ 受け止めるからね……ぎゅっぅぅ……♡」
エッチをする時は、当然二人きりのシチュだけだった。
第三者、元カレに行為を見られている、興奮が上乗せされているのもあり、射精の勢いと量はいつも以上であった。
手入れを欠かさない、美しい金髪も、ピンクのメッシュも、全部ブチ撒けられた精液が覆い隠す。
仮に太蔵にされたらマジギレ案件でも、進ならば構わない。
(進くんに染められるの大好き……もっと私を汚してぇ……♡)
(ぶっかけられて恍惚な面してやがる……俺とする時にあんな面ぁ……見せたことねぇのに……)
太蔵は勃起が止まらない、二人の行為から目が離せない。
(俺がネトラセを見せつけられてるみてぇじゃねぇか……ッ!!?)
やっと気が付いた彼は、瞳孔をカッ、と開きながら、自らの竿を取り出す。
「ちっさ」
吹き出しながら、吐き捨てる舞桜。
彼女が頬擦りをし、根元の匂いを嗅いでいるチンポは、出したばかりなのに天をも貫かん、巨槍のままだ。
「くっ……くぅ! あんな奴が……あんなヤツがァァァッ゛!!」
「これ、アンタに出来ないでしょ♪ 最後だから拝ませてあげるわよ、ほ~~ら♡ 進くんのすっごい乳内射精~♡」
「俺のっ! 俺の女ぉぉぉ゛!! ブン盗りやがってぇ゛ぇ゛!!」
ドロォォッ……♡
ぶっ太い精液が、谷間で無数に蜘蛛の巣となる、ザーメンブリッジ。
薄すぎて、すぐに流れ落ちてしまう太蔵の精液では、実現できない「芸術」
(俺以外の精液を見せられてんのに……チンポ……勃起止まらねぇェ……!)
悔しい、ムカつく、ぶっ殺してやりたい。
でも……――興奮する。
必ず戻ってくると信用していたギャルは、もう太蔵の下へ戻らない。
ネトラセさせた筈が、寝取られてしまった。
「進くん♡ 一番エッチなの…………しよっか♡」
「はい!」
心から愛を紡ぎ出している二人は、幸せそうにじゃれ合ってから、正常位の体勢となる。
「やめろっ……」
「ヤダ♡ 私と進くんの本気セックス♡ ずっ~~と見てろ♡」
「ごめんなさい荒釜さん! 過去がどうあれこれだけは譲れない……舞桜さんは僕の彼女なんですっ!!」
「俺以外とパコるんじゃ――」
雑音は無視して、ラブ握りをしながら挿入。
「ん゛ほぉ゛おっ゛♡」
なんと、なんと下品な喘ぎだろうか。
(あんな声……俺とヤった時は一度も……)
進を殴り飛ばせる距離なのに、動かせるのは右手だけ。
五㎝ばかりの短小チンポは、経験した事の無い膨張を見せているが、それでも短小も短小。
「う゛っ゛♡ おん゛っ゛♡ 進くん好きぃ♡」
「僕も大好きです舞桜さんっ!!」
「ふお゛ぉ゛…………ん゛ぉ゛~~~~♡」
好き、大好きを言葉にする二人。
舞桜はこれが大好き。
言われる度に膣壁をギチギチに締めあげて、舌をスケベに垂れ下げながら、オホりまくる。
「ピル……もう飲んで来てないんですよね……?」
「うぅ~~♡ う゛♡ うん゛…………♡ 飲んでな……いぃ゛♡」