※この作品はR-18です。

今後、書いてみたいレズのチン負けネタリスト   作:テンプテーション

4 / 4
今後、書いてみたいレズのチン負けネタリスト④

⬛️敬老の日

 

老人ホームの敬老の日は若いスタッフが老人入所者に性的サービスをする日。

 

男知らすのレズビアンも爺さんに性的サービスすることになる。

 

爺さんたちの下半身はまだ現役で巨根で絶倫だった。

 

(婆さんたちにはレズビアンはおらず若い男性スタッフから性的サービスを受ける)

 

⬛️帰省

 

彼女は28歳の男知らずのレズビアン。

 

現在は交際して一年ほどになるレズビアンパートナーがいた。

 

友達と職場の信頼できる人間にはレズビアンだとカミングアウトしていた。

 

地方出身で保守的な家族にはカミングアウトしてはいなかった。

 

最近の彼女の悩みは両親が早く結婚して孫の顔を見せてほしいとうるさいことだった。

 

彼女は両親を安心させるために一年半ほど交際している彼氏と一度実家に帰ると言った。

 

彼女は職場の信頼している先輩の男に婚約者のふりをしてほしいと頼むと先輩は一つ返事で了承してくれた。

 

彼女と先輩は彼女の実家に一泊の予定で帰省することになる。

 

彼女が昔から使っている部屋で一夜を共にすることになるため彼女は先輩に絶対に手を出さないでと念を押し先輩は絶対に手を出さないと確約した。

彼女は先輩を信用した。

 

彼女の実家で両親と和気あいあいと夕食を共にした。

両親は婚約者のことが気に入ったようだった。

 

食事を終えてからも四人で酒を飲みながら談笑した。

 

両親たちは娘と婚約者に風呂に入るように進めた。

 

もちろん二人でだ。

 

しかし彼女はなんだかんだと理由をつけて先輩に1人で風呂に入るように言った。先輩は素直にそれに従い1人で風呂に入った。

先輩は風呂からあがると両親とビールを飲みながら談笑しだした。

 

先輩が風呂からあがると彼女も1人で風呂に入った。

 

彼女が1人で入浴しているとバスルームのドアが開き先輩が入ってきた。

 

湯船の中で彼女は呆然となった。

 

◼️↓のリストの職業のレズビアンをチン負けさせたい。(若しくはレズビアンをチン負けさせる男の職業)

 

女子高生、女教師、女子大生、専門学校生、浪人生、予備校生、外国語学校講師、翻訳家、留学生、訪日外国人、在日外国人、家庭教師、OL、女社長、女秘書、女起業家、美容師、トリマー、新聞記者、写真家、編集者、フリーライター、エッセイスト、評論家、女医、看護婦、獣医、精神科医、スクールカウンセラー、障がい者支援施設職員、ホームレス自立支援員、引きこもり自立支援員、NPO職員、ホームヘルパー、ボランティア、納棺師、弁護士、警察官、探偵、消防士、自衛官、政治家、教祖、信者、巫女、シスター、結婚詐欺師、シェフ、ソムリエ、ウェイトレス、料理研究家、女子アナ、女子アスリート、アイドル、女優、モデル、女漫才師、女子プロレスラー、キャンペーンガール、観光大使、AV女優、AV監督、スタイリスト、クラブDJ、ダンサー、ミュージシャン、YouTuber、コスプレイヤー、プロゲーマー、雀士、メイド、ベビーシッター、マッサージ師、エステティシャン、エステティシャン(メンエス)、ウエディングプランナー、スポーツインストラクター、CA、習字の先生、着物着付け講師、彫り師、酪農家、長距離トラックドライバー、自動車教習所教官、タクシードライバー、ヒッチハイカー、漁師、海女、ダイビングインストラクター、サーファー、ライフセーバー(水難救護員)、海の家店員、レンジャー(自然保護官)、手話通訳、写真家、画家、エロ漫画家、官能小説家、レズビアンバー店員、ホステス、レズビアン風俗店キャスト、男性向け性風俗店キャスト、障がい者向け性風俗店キャスト、女性向けアダルトグッズショップ店員、アパレルショップ店員、コンビニ店員、ドラッグストア店員、クリーニング店店員、トイレ清掃員、リサイクルショップ店員、本屋、レンタルビデオショップ店員、不動産屋、アパート管理人、生保レディ、ヒッチハイカー、家出娘、ホームレス、専業主婦。

 

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。

評価する
点
※参考:評価数の上限
評価する前に 評価する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。