※この作品はR-18です。

四宮かぐやはキモデブおじさん社長と結婚し、お嫁さんになっておじさんの赤ちゃんを孕む   作:オッパイは正義マン

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第1話

 

経営が傾き出した四宮グループと大きな影響力を持つ、肝出父グループは両家の結び付けるため、四宮グループは四宮かぐやを肝出父グループの社長、肝出父創朗に差し出した。

 

 

 ウェディングドレス姿のかぐやの膣穴へ挿入した肝出父創朗は、気が遠くなるような快楽に歯を食いしばって耐えていた。すぐ射精するわけにはいかない。まだ肉棒が最後まで入っていないのだ。

 

 

 

 ぎゅうぎゅうと締め付けてくる膣壁の刺激を味わいながら、光成はゆっくりとペニスを前進させる。

 

 

 

「あっ、あっ❤️❤️❤️、あっ! 入ってくる……❤️❤️奥まで、おじ様のがっ!❤️❤️❤️ はあぁん❤️❤️❤️、大きい、大きいよぉぉ❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

かぐやの蕩けた表情と鼻にかかった声が、創朗の性感を高める。

 

 

 

 

「かぐやちゃん!もう、少し……!」

 

 

「はぁん!❤️❤️❤️❤️ ひあっ❤️❤️❤️❤️、きてる、きてる!❤️❤️❤️ あぁっ❤️❤️❤️、くぅぅぅぅぅぅんっ!❤️❤️❤️❤️」

 

「くぅ! ふぅ、ふぅ……」

 

 

 

 かぐやの肉体へ、なんとか限界までペニスをねじ込むと、創朗は一息ついた。だが、かぐやの柔肉はうねうねと蠢き、射精を促し続けている。油断すると今にも暴発しそうだ。

 

 

 

「はっ、はぁ……❤️❤️❤️おじ様どう、気持ちいい? 私の膣内なか……❤️❤️❤️」

 

 

 

「あ、ああ。たまらない……。」

 

 

 

 

 

「かぐや……」

 

「腰をずぽずぽ動かして、私のまんこにぃ❤️❤️、おじ様のおちんぽを出し入れしてぇ❤️❤️❤️ あふっ❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 ねっとりした視線を創朗に向け、いやらしい言葉を口にしてくれる。

 

 

 

 

「ガンガン突いてくださいっ❤️❤️❤️好きなときに射精してっ❤️❤️❤️私の膣内なかに、白いのたっぷり出してぇ♥❤️❤️❤️」

 

 

 

 その甘えた声で、創朗の理性は完全に吹き飛んだ。

 

 

 

 

 

「あああぁぁぁぁっ!!❤️❤️おじ様、はげしっ!❤️❤️❤️ ひゃんっ!❤️❤️❤️❤️ ふわぁぁぁぁぁっ!❤️❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 創朗が猛然と腰を突き動かし始め、かぐやの快楽は一気に最高潮へと駆け上がっていく。

 

 

 

「はんっ❤️❤️❤️! はぁんっ!❤️❤️❤️ あっ、あっ! いいっ、いいっ! すごいっ!❤️❤️❤️ おちんぽっ! おちんぽいいっ!❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 じゅぷっ! じゅぷっ! という激しいピストン運動に合わせ、かぐやは声をあげてしまう。

 

 

 

「はうんっ!❤️❤️❤️ なんでっ!?❤️❤️❤️ なんでこんな、気持ちいいのっ!?❤️❤️❤️❤️ ふぁぁ、はんっ!❤️❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 創朗の肉棒で喘がされている。涎を垂らし、これまで経験していない快感に振り回されている。

 

 

 

「はうっ!❤️❤️❤️ あはぁ!❤️❤️❤️ もうどうでもいいっ! いいよぉ!❤️❤️❤️❤️ 好きっ!おじ様のおちんぽ好きぃ!❤️❤️ もっとっ! もっと激しくしていいですよっ!❤️❤️❤️❤️ んんっ❤️❤️❤️」

 

「こうかっ……!」

 

 

 

「あっ、はっ、❤️❤️❤️ああああぁぁぁぁんっ!❤️❤️❤️ ふぁぁぁぁっ!❤️❤️❤️ ひあっ!❤️❤️❤️ んああっ!❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 より速度を増した動きの前に、かぐやは何も考えられなくなる。

 

 

 

「きてる、❤️❤️❤️奥にきてますっ!❤️❤️❤️❤️ 気持ちいい気持ちいい気持ちいいいぃぃぃぃっ!❤️❤️❤️」

 

「……っ! そろそろ、出そうだっ」

 

 

 

 

 

 無意識のうちにかぐやは両脚を創朗の腰に絡めていた。

 

 一滴も残らず、膣内に射精させたい……。

 

 

 

「出してっ!❤️❤️❤️ 出して出してっ!❤️❤️❤️❤️ 私の膣内なかに、ぶちまけて❤️❤️❤️!」

 

 

 

「かぐやちゃんッ!」

 

「ああっ!❤️❤️❤️ ふあぁぁぁぁぁぁぁんっ!!❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 どぴゅるるるっ!❤️❤️❤️❤️ どぷ、どぷんっ! どぷっ!❤️❤️❤️❤️

 

 

 

「ひゃうううんっ!❤️❤️❤️ きてる、おじ様の精液っ❤️❤️❤️❤️熱い、熱いぃぃぃ……❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 かぐやの中でペニスがぶるぶる震え、子種が続々と射ち出されていく。液体が流し込まれるというよりも、バター状のものが肉壁に塗り込まれていくような感覚。

 

 

 

「あうっ、はぅん!❤️❤️❤️❤️ しゅご、しゅごいぃぃ……❤️❤️❤️❤️おじ様の精液、濃くてドロドロだよぉ、❤️❤️ひぅ、あっ、ああぁぁぁんっ❤️❤️❤️」

 

 

 

 長かった射精が止まると、かぐやは力が抜け、創朗の腰に絡めていた両脚を外した。そのまま、大股開きでぐったりしてしまう。創朗は肩で息をしながら、ペニスを膣穴からぬるりと引き抜いた。そして、その場に座り込む。

 

 お互いの秘所が丸見えだ。どちらも愛液と精液にまみれて、いまだ艶めかしく光っている。

 

 

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