四宮かぐやはキモデブおじさん社長と結婚し、お嫁さんになっておじさんの赤ちゃんを孕む 作:オッパイは正義マン
「んぅううううううっ!!!❤️❤️❤️❤️ふぁ❤️❤️❤️あっ❤️❤️❤️あっ!!!!❤️❤️❤️❤️あぁっ!!!!!❤️❤️❤️❤️」
ピストンする速度を速めていくとかぐやも押し殺すような声では無くなっていき、快楽の喘ぎ声になっていった。
「あ❤️❤️あっ、、、❤️❤️おじ様!!!!❤️❤️おまんこがぁ❤️❤️❤️❤️❤️」
「苦しいか?」
「あっ❤️❤️❤️!!!!き、気持ち…良い❤️❤️❤️気持ち良いよぉ…!!!!❤️❤️❤️❤️」
遂にかぐやもおまんこで快楽を覚えたのか気持ち良さそうに喘ぎ始めた。なので問題無いと判断した創朗はひたすらにかぐやのおまんこを肉棒で掻き回した。
「お゙゙゙゙❤️❤️❤️お゙゙゙っ!!!!❤️❤️❤️おじ様❤️❤️❤️❤️お゙゙゙゙じ様あ゙゙゙゙゙あああああああああああっ!!!!!!!❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
気持ち良さそうに喘ぐかぐやに創朗は興奮を覚えながらも激しくピストンする。するとそれに反応するようにかぐやは更に喘ぎ続けた。
「ふぁぁ❤️❤️❤️お、おじ様♡く、くる…♡くるぅぅ…♡」
「良いぞ、それで良いんだ。そのままそれが来ちゃえ…!」
かぐやの発言からして絶頂に達しそうになっている様子である為に俺はそう言いながらも俺も射精を迎えようとしていた為に更に激しくピストンした。
「あぁああああああぁっ!!!!❤️❤️❤️❤️おじ様♡だ、ダメ…!!!!❤️❤️❤️く、くる…!!!❤️❤️❤️❤️❤️」
「……っ…!かぐやちゃん!!!!」
そして絶頂しそうになるかぐや。創朗も同時に射精を迎え、精液を腟内に流し込んだ。
「ひゃっ!!!!!?????❤️❤️❤️❤️あ、熱い…ひっ❤️❤️❤️❤️❤️ひあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっっ!!!!!!!!❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
腟内に流し込まれる熱い精液を感じたと同時に四宮かぐやは絶頂に達し、声を上げながらビクンビクンと体を震わせた。
「あぁぁぁっ!!!!!❤️❤️❤️❤️ひっ!!!!❤️❤️❤️ひぃあぁぅぅぅぅっ!!!!❤️❤️❤️❤️❤️」
…声を上げ続けるかぐや。創朗も気持ち良すぎて射精が続いてしまっていた。
「あっはああああんんんんんっ…❤️❤️❤️❤️ふっ…♡ふぅぅ…❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
「……ふぅ…」
段々と絶頂が収まっていき声が弱々しくなっていくユかぐや。その際に肉棒の締め付けが収まっていくので創朗も射精が収まっていった。