四宮かぐやはキモデブおじさん社長と結婚し、お嫁さんになっておじさんの赤ちゃんを孕む 作:オッパイは正義マン
「ふぅぅゔぅん゛っ…❤️❤️❤️あっ…♡ ごめんなさいっ…♡ ん゛っ…もっと…噛んでっ♡ 噛まれるの゛っ…気持ぢい゛っ♡ 乳首っ…イ゛っぢゃゔっっ♡ お゛っ❤️❤️❤️」
かぐやはビクビクっと創朗の腕の中でその華奢な身体を震わせて絶頂すると、デカく成長した尻を創朗のチンコにスリスリと媚びるように擦りつけてきて…
かぐやの肛門に突っ込んであるアナルプラグの小さな取手が、チンコの先端を擽ぐるように何度も掠めてくる。
「かぐや、こっちも弄って欲しいのか?これ昨日の朝から挿れっぱなしだから…もうそろそろ限界だろ?」
絶頂してピンッとそそり勃った乳首とその周りのぷっくりと膨らんだ乳輪を指先でサワサワと撫でてやりながら…
もう片方の手をチンコに当たっているアナルプラグに伸ばして、ぐりゅっ❤️❤️ぐりゅっ♡っとケツ穴に押し込みながら耳元で尋ねてやる。
「お゛っ❤️❤️ ふぅぅゔ……♡ うっ、ゔん❤️❤️❤️❤️」
新雪みたいな白い肌を真っ赤に染めて、声を震わせながらかぐやが答えた。
もう何度もやらせているのに、かぐやは創朗に対して羞恥心を絶対に忘れない。
それが堪らなくいじらしくて…心地いい。
お互いに口には出さずに身体で…快感で繋がって確かめ合う。
「ははっ。今度は便所でやらせてやろうか?」
アナルプラグの取手を掴み、ぐりゅんっっ❤️❤️❤️❤️❤️と1回転させながら囁いてやると、
「ふぅぅゔん゛っっ❤️❤️❤️❤️❤️ だっ、だめ゛っ…お゛っ…❤️❤️❤️❤️❤️ 想像しちゃ…❤️❤️❤️❤️❤️ あっ…❤️❤️❤️❤️ケツ穴゛で…イ゛っぐっぅゔぅ…♡ お゛っん゛っ❤️❤️❤️❤️」
かぐやはぎゅーっと身体を縮めて、その白いデカ尻をブルブルと震わせて絶頂した。
「あーあー、マジでスケベな敏感ケツマンコだな。…エロくて…可愛いぞ、かぐやちゃん…」
「〜〜〜❤️❤️❤️❤️!?ふぅぅゔぅん゛んっっっ❤️❤️❤️❤️」
髪を撫でてやりながら、耳元で上手にケツイキ出来た雌犬を褒めてやると…目を覚ましてから1番大きな声で鳴いて絶頂した。
「おら、この程度で絶頂してんなっ。それじゃトイレ行くぞ。」
バチンッっとケツを叩いて、かぐやを抱いたままベッドから起き上がると…
「ふうううう!!❤️❤️❤️ぅぅん゛っっ❤️❤️❤️❤️♡ ひゃっいっ…❤️❤️❤️❤️旦那しゃまっ❤️❤️❤️❤️❤️」
かぐやはその瞳をとろんっと蕩けさせたまま創朗を見つめながら…耳に纏わりつくような甘い声で返事を返した。