四宮かぐやはキモデブおじさん社長と結婚し、お嫁さんになっておじさんの赤ちゃんを孕む 作:オッパイは正義マン
創朗の右手が下降していく。
かぐやの内腿を撫で上げながら核心へと迫っていく。
「そっちは……!だめ……♡」
「本当は期待してるんだろう?」
創郎はニヤリと笑って宣言した。
「これが手マンだッ!」
「あ゛あぁっっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
創郎の手技によりかぐやは絶頂に達した。かぐやの陰部から潮が吹き出し、創郎の掌を熱く濡らす。
「はぁ……❤️❤️❤️ はぁ……♡ こんなの……知らないぃ……❤️❤️❤️❤️」
荒い呼吸を繰り返すかぐやの瞳にはハートマークさえ浮かんでいるようだった。
「これが女の喜びだ。。」
「フェラチオだ。男の人のおちんちんをペロペロとおしゃぶりするんだ。できるかなぁかぐやちゃん?」
創郎はそう言うと、勃起ちんぽをかぐやに見せつけた。
ビクビクッと脈打つ一物にかぐやの手が触れた。
そして、小さな口を一生懸命開けて、硬くイキリ立つものを口の中に咥えこんだ。
かぐやが彼の一物を必死に頬張っている。小さな口いっぱいに男根を含んだ姿は背徳的でありながら扇情的だった。
「そうそう上手いぞかぐやちゃん」
頭を撫でられて嬉しそうにする彼女の姿。それでも本能が導くままに奉仕する様子はまさに天性の才能と言えた。
「んふぅ……❤️❤️❤️❤️ んむっ……❤️❤️❤️❤️」
拙い動きではあるものの一生懸命さが伝わってくる。時折上目遣いでこちらの反応を確認してくる仕草が堪らない。
「その調子だ! それじゃあ……」
創郎はかぐやの髪を掴むと一気に喉奥まで押し込んだ。反射的に嘔吐しそうになるのを必死で耐えながら懸命に受け入れる姿が愛らしい。
「げほっ……ごぼぉ……❤️❤️❤️ んぐう❤️❤️❤️❤️」
苦しげな表情を浮かべつつも決して離そうとしない。
むしろもっと深く迎え入れようと喉を開いているようだった。
「そうだ!もっと飲み込め!!」
さらに強く押し込んでやりながら腰を振る。
まるで道具のように扱われる屈辱的な状況だが今の彼女にとっては最高の悦びとなっているに違いない。
「んぶぅ……❤️❤️❤️❤️ んぐっ❤️❤️❤️❤️❤️んっ♡ んっ❤️❤️❤️❤️」
口に収まりきれない亀頭が出入りするたびにグポッグポッという音が鳴る。
唾液と先走り汁が混ざった液体が泡立ち飛び散っていた。
「出すぞ!全部飲めよ!」
最後の一押しとばかりに強く打ち付けるとそのまま射精した。大量の精子が直接食道へ流し込まれていく。
「んごぉおおぉお❤️❤️❤️❤️❤️」
同時に訪れた快楽に悶絶しながらもしっかりと嚥下していく。喉仏が何度も上下するのが見えた。ついには胃袋が膨れ上がって逆流してきてしまうほどだった。
「よく頑張ったな。偉いな」
創郎に褒められたかぐやは喜んだ。