四宮かぐやはキモデブおじさん社長と結婚し、お嫁さんになっておじさんの赤ちゃんを孕む 作:オッパイは正義マン
四宮かぐやは8人の子を産み、9人目の子を孕みボテ腹になっていた。
あれから3年の月日は経つが、変わらず旦那様の創朗に愛されていた。もう清純なお嬢様は居なかった。白銀御行に会う機会があったが、ボテ腹の彼女を見るなり絶句していたのだった。
それから御行には会っていない。
バジュウン!!❤️❤️❤️バジュウン!!❤️❤️❤️
「いっぎゅううううううう!!!❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
バジュン!!!!❤️❤️❤️バヂュン!!!❤️❤️❤️❤️バヂュン!!❤️❤️❤️❤️❤️バヂュン!!!!
「あっつあっつ❤️❤️❤️❤️あっ❤️❤️❤️旦那様ぁあああ!!❤️❤️❤️❤️❤️」
パンパンパン❤️❤️❤️❤️❤️パァァン!!!❤️❤️❤️❤️
「んひぃいいい!!❤️❤️❤️❤️❤️んぎぃいいいい!!んうううううっぐ!!❤️❤️❤️❤️❤️」
かぐやを貫いていく。
「さぁ、味わえ!!」
「あんあんあんあんあんあんあんあん❤️❤️❤️❤️❤️、いあんあんあんあんあんあんあんあん!!!!!!❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
ぐいいいっと秘裂を太い指でつまみ上げられ、開かれる。
そこに凶悪な肉棒をセットされて。
ズゥウウウウンン!!❤️❤️❤️❤️❤️ズブぅううう!!!!!!❤️❤️❤️❤️
「ーーーーーーーっ!!❤️❤️❤️❤️❤️」
貫かれ、肉棒がかぐやの純潔を散らし、創朗が好きなように犯していく。
バヂュンバヂュン❤️❤️❤️❤️❤️バヂュンバヂュンバヂュンバヂュン!!ドジュウウウウンン!!ブッジュウウウウ!!❤️❤️❤️❤️
「うっぎゅっつ!?❤️❤️❤️❤️❤️はっぎゅう!?あっぎいいいいい!!❤️❤️❤️❤️❤️ひぎいいい!!❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
パンパンパァァン!!❤️❤️❤️ブッビュルルルルルル!!❤️❤️❤️❤️❤️❤️
「んんぁあああ”あ”~~~~っづ!!❤️❤️❤️❤️」
犯し、調教していく。
かぐやに強烈な快楽を与えることでその思考を徹底的に塗りつぶしていくのだ。
今日も、泣き叫ぶかぐやの声が上がっていたのであった…
バチュン!!!!バチュン!!!!❤️❤️❤️❤️バチュンバチュウウウン!!
ブびゅるるる!!!!!!びゅるるる!!!!!❤️❤️❤️❤️びゅるるる!!!!!❤️❤️❤️❤️びゅるるるルルルルルルル!!❤️❤️❤️❤️❤️
「んんんんああああああああああ!!❤️❤️❤️❤️❤️ああああ❤️❤️❤️❤️❤️あっづいい!!❤️❤️❤️❤️❤️」
かぐやのメスの咆哮は続いた。