さくらと催眠おじさん 作:パラソルワード
催眠・ロリコン的な表現がありますので、ご理解をお願い致します。
※犯罪的な表現が含まれますので、真似をしないようにお願い致します。
夏休み中に、友枝小学校の特別クラスは学校に泊まり込みで合宿を行った。
特別クラスは、友枝小学校の教師である田井が催眠をかけた女子生徒達の中から気に入った30人の生徒を選んで作ったクラスである。
特別クラスの生徒である木之本桜は、合宿の最終日の朝に目が覚めた。
朝5時なので、他のクラスの生徒達は寝ている。
最終日は、教師達が合宿で使ったベッドや機材を片付けるので、生徒は朝食を食べ終わってから個別に合宿の成績を伝えられて帰宅する。
さくらは、洗顔をして制服に着替えてから校舎の特別クラスの教室に向かった。
教室では、田井と特別クラスの生徒である佐々木利佳がダブルベットで寝ていた。
特別クラスの生徒は、交代で田井の抱き枕になっていた。
利佳は可愛らしいパジャマを着て眠っているが、田井は裸でだらしない姿で眠っている。
さくらは、田井のペニスを優しく手に持ってから舐めた。
「うっ!あぁ~。朝か...」
さくらは、田井が目覚めたので舐めるのをやめた。
「おはようございます♪田井先生♪」
「今日の当番は、さくらちゃんかぁ~。おはよう。起こしてくれてありがとね」
さくらは、田井にお礼を言われて笑顔になった。
田井は、抱き枕だけでなく目覚まし時計代わりに特別クラスの生徒にフェラをして起こしてもらっている。
特別クラスの生徒は、朝食を食べ終わってから決められた順番で相談室に入った。
さくらは、一番最初に相談室に入った。
「さくらちゃん。ソファに座ってね」
さくらは、返事をしてからソファに座った。
「さくらちゃんの成績は、100点だよ!おめでとう!」
「ありがとうございます♪嬉しいです♪」
さくらは、晴れやかな気分で帰宅した。
特別クラスの生徒達は、全員が満点である。
田井は、生徒達の夏休みが合宿で消えてしまったストレスを解消する為に全員を喜ばせる事にした。
さくらは、自宅に帰って父親と兄と一緒に食事をした。
「合宿の成績は、100点だったよ♪」
父親と兄は、催眠の効果で田井が関わっている事に意見はできないので笑顔で頷いた。
「合宿では、田井先生の写真を見ながらオナニーしたり、映画を観たりしたんだよ♪」
合宿では、エッチな事以外にTVゲームやサッカー等で遊んだりしていた。
佐々木利佳は、合宿が終わって久しぶりに自宅でくつろいでいた。
利佳は、田井から渡されたDVDの事を思い出したので、部屋のテレビで視聴した。
DVDには、友枝小学校の教師の寺田良幸と辻谷彰子が映っていた。
「えっ...」
寺田と辻谷は、バスローブ姿でベッドに座っていた。
「あっ...」
田井は、寺田と辻谷に大人の関係になるように命令した。
視聴した後に、利佳の寺田に対する感情は変化した。
最後まで読んで頂いてありがとうございます!!