さくらと催眠おじさん 作:パラソルワード
催眠・ロリコン的な表現がありますので、ご理解をお願い致します。
※痴漢・犯罪的な表現が含まれますので、真似をしないようにお願い致します。
友枝小学校の教師である田井は、催眠を使用して気に入った女子生徒達を集めて特別クラスを作った。
特別クラスの授業は田井が内容を決めて、催眠をかけられた友枝小学校の教師達が手伝っている。
田井は、学校の関係者を催眠を使用して支配しているが、支配を広げるつもりはない。
支配を広げると事故等で記憶喪失になったりしたら催眠が解ける可能性が高いのと、第三者の介入がある可能性が高くなるのを警戒している。
特別クラスの授業等で撮影した映像は、学校の事務職員が二重のセキュリティをかけて管理している。
また、DVDに映像を移す際も紛失防止の対策として小型の発信機をDVDのケースに付けている。
田井は自宅に、特別クラスの生徒の木之本桜を呼んだ。
田井の自宅は、6LDKの平屋で敷地はかなり広い。
田井は、友枝小学校の近所にある祖父母の家に住んでいる。
祖父母は、老人ホームに入所している。
寝室のキングベッドの上に、田井は裸でさくらは可愛いパジャマ姿で横になっている。
「そろそろ寝よう!」
「はい♪」
さくらは、サイドテーブルの上にあるリモコンで部屋の明かりを消した。
「あっ♪」
さくらが目を閉じてから1分後に、田井はさくらの体をパジャマの上から優しく触った。
さくらは、田井の抱き枕として30分程体を触られた後に眠りについた。
さくらは、特別クラスの授業を受けている時の夢を見た。
教室で、ジャージ姿の田井が授業をしている。
『今から、抱き枕の授業を始めます』
田井は、教室の後ろに置いてあるベッドに横になった。
『皆は、私と一緒にベッドで寝ることが多くあると思うので注意事項を説明します』
田井は、1年生の女の子を指名してベッドに横にさせた。
『電気を消して暗くなったら、皆は抱き枕になります。私は、抱き枕の体をベタベタと触ります。こんな感じで!』
1年生の女の子は、田井にお尻を触られて声を上げた。
『声を出しても良いです!でも、抵抗したり逃げたりしてはダメ!それと、お手洗いに行きたくなった場合は、おしっこに行ってきますと報告してから行って下さい』
特別クラスの生徒は、笑顔で返事をした。
田井は、1年生の女の子にお礼を言ってからベッドから下りるように言った。
『次は、痴漢プレイの授業を行う』
田井は、30人の生徒を3グループに分けた。
田井は、10人のグループを連れて少し狭い倉庫に移動した。
『この倉庫を、電車の中だと思って下さい』
狭い倉庫なので、田井と生徒達ですし詰め状態になった。
『今から、体を触ります!今度は、小さな声でやめて下さいとか、今なら警察には言いませんとか色々と言って私の手を優しく掴んで下さい!睨んだりしないでね!私の繊細な心が傷つくからね!頼むよ!』
田井は、生徒の保護者からの理不尽なクレームで精神的に追い詰められた過去がある。
田井は、さくらのスカートの中に手を入れた。
『あっ...やめてっ...うっぐぅ...』
さくらは、田井の右手を優しく掴んだ。
『お願い...ですから...』
さくらは、涙目で訴えた。
田井は、悪魔のような表情になってから勃起したペニスをさくらの背中に押しつけた。
『うっ...』
田井は、さくらの体を3分程いじった。
さくらは、目覚めて洗顔と着替えを済ませてから田井のペニスを舐めた。
「あっ!朝かぁ~。さくらちゃん。おはよう」
さくらは、笑顔で挨拶をした。
最後まで読んで頂いてありがとうございます!!