さくらと催眠おじさん 作:パラソルワード
残忍・催眠・ロリコン的な表現がありますので、ご理解をお願い致します。
※犯罪的な表現が含まれますので、真似をしないようにお願い致します。
木之本藤隆は、友枝小学校の教師の田井に催眠をかけられた。
藤隆の娘の3年生の木之本桜は、田井によって特別クラスに強制的に移動させられた。
藤隆は、娘のさくらと一緒に夕食を食べている。
息子の木之本桃矢は、アルバイトに行って遅くなっている。
「今日は、授業で田井先生と一緒に撮影をしたんだ♪」
「撮影ですか...」
藤隆は、催眠の効果で田井が関わっている事に関して意見や邪魔をする事はできない。
「うん♪その映像は、お父さんに観てもらう予定なんだよ♪」
「そうですか...楽しみです」
「その撮影で...お尻が痛くなったの...けど、気持ち良かった♪」
さくらは、少し照れながら話した。
「そうですか...」
藤隆は、笑顔で答えた。
藤隆は、休日に友枝小学校の相談室に来ていた。
相談室には、藤隆と田井が居る。
「さくらちゃんのお父さん!休日に、学校に呼び出してすいません」
田井は、わざとらしく笑顔で話した。
「重要な用事がない限り、田井さんのお願いを断る事はできません」
田井は、自分の命令を強制的に実行させたら、第三者に怪しまれる可能性があるので、怪しまれない範囲で日常生活を優先させている。
「今日は、観てもらいたい映像があるんです」
田井は、ノートパソコンで映像を再生した。
藤隆は、相談室のソファに座ってノートパソコンの映像を観ている。
『お父さん♪』
藤隆は、映像を観て動揺した。
「えっ...」
映像には、相談室でウエディングドレスを着ているさくらの姿が映っていた。
『今から田井先生と結婚式を挙げるの♪』
「うっぐぅ」
藤隆は、頭痛がして頭を押さえた。
田井は、藤隆の様子を黙って見ている。
『結婚式の後は...』
映像の中のさくらは、顔を真っ赤にした。
『ベッドの上で愛を語り合うの...』
「ぐぅ...うっ...」
藤隆が苦しそうなのを確認して、田井は映像を止めた。
田井が、映像を止めてから10分が経過した。
藤隆は、ゆっくりと休んでからお茶を飲んで落ち着いた。
「続きを観ますよ」
田井は、映像を再生した。
『けど...処女を捧げられるのは、6年生になってからなの...』
さくらは、少し残念そうな表情で言った。
『6年生の先輩達が、田井先生に処女を捧げた時の事を楽しそうに話すのを聞いて...羨ましいと思ったの...あっ!?そろそろ時間だから行くね♪』
映像は、田井の自宅の寝室に切り替わった。
田井はジャージ姿で、さくらはウエディングドレス姿でベッドに座っている。
『さくらちゃんのお父さんに報告があります!私は、お父さんが大切に育てたさくらちゃんと結婚しました!』
田井は、さくらのウエディングドレスをゆっくりと脱がしてから裸にした。
『ベッドの上に、四つん這いになってね』
さくらは、カメラにお尻が映るように四つん這いになった。
田井は、丁寧にさくらのお尻の穴を舐め回した。
『あっ♪うぅっ...くぅ♪』
寝室には、くちゃくちゃという音とさくらの喘ぎ声が響いた。
『そろそろ...』
田井は、服を脱いで裸になった。
『はっ...あうっ...入れて下さい。さくらの...お尻の初めてを捧げます』
田井の勃起したペニスが、さくらのお尻の穴に近付いた。
10分後に、藤隆は相談室を出て家に帰った。
「お父さん♪おかえりなさい♪」
家に到着すると、さくらが笑顔で出迎えてくれた。
田井は、特別クラスの家族の事を警戒しているので、ストレスを与えて催眠の効果の確認をしている。
最後まで読んで頂いてありがとうございます!!