※この作品はR-18です。

さくらと催眠おじさん   作:パラソルワード

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盗撮・排泄・催眠・ロリコン的な表現がありますので、ご理解をお願い致します。

※犯罪的な表現が含まれますので、真似をしないようにお願い致します。



盗撮(特別編)

友枝小学校の教師の田井は、休日に学校の相談室に木之本桜の兄の木之本桃矢を呼び出した。

 

「今日は、お兄さんのストレスを発散させてあげるね」

 

桃矢は、催眠の効果で笑顔で返事をした。

 

田井は、相談室の机の上に置いてあるノートパソコンの画面を見るように伝えた。

 

 

 

 

 

 

 

桃矢が、ノートパソコンの画面を見ると映像が再生された。

 

映像には、休憩中の特別クラスの5年生の生徒達が映っている。

 

『後3ヶ月程で、6年生になるね♪6年生になったら...田井先生に、処女を捧げる事ができるね♪』

 

『6年生の先輩達の話しでは、田井先生に処女を捧げる時に、催眠で操ってごめんねって言われたらしいよ』

 

『何で謝るのかな...私達は、先生に催眠をかけてもらった事に感謝しているのにね♪』

 

桃矢は、妹のさくらも催眠の効果で似たような事を言っているんだろうと思った。

 

田井は、黙って動画を観てる桃矢に笑いながら話しかけた。

 

「ストレスの発散は、これからだよ!」

 

桃矢は、笑顔で返事をした。

 

 

 

 

 

 

 

映像は、和式トイレの個室に切り替わった。

 

そのトイレは、特別クラス専用のトイレである。

 

女子トイレに小型の盗撮カメラがある事は、特別クラスの生徒達は知らない。

 

10秒程すると、特別クラスの生徒の三原千春が個室に入ってきた。

 

千春は、和式便器をまたいで花柄のパンツを下ろした。

 

『ふうっ...』

 

千春は、音が聞かれたくないのでレバーを押して水を流してからしゃがんだ。

 

映像では、水が流れる音が響いているので排尿の音は聞こえない。

 

『うっ...』

 

千春の表情が緩んだ。

 

『はぁ...』

 

千春は、スッキリした表情になってトイレットペーパーで綺麗にしてからパンツを穿いて個室を出た。

 

入れ替わりで、小学2年生の女の子が個室に入ってきた。

 

 

 

 

 

 

 

桃矢は、特別クラスの4人の女子生徒のトイレの盗撮映像を観た。

 

田井は、動画の映像を止めた。

 

田井は、桃矢にオナニーの許可を出してから相談室を出た。

 

桃矢は、田井の命令で1週間前からオナニーを禁止されている。

 

桃矢が、オナニーの用意をしてから動画を再生した。

 

「えっ...」

 

動画は、個室トイレの映像から女教師の辻谷彰子がベッドの上で大人の勝負下着を着てオナニーしている映像に切り替わった。

 

『はぁ♪はぁ♪』

 

彰子は、右手で乳首を弄って、左手でマンコを弄っている。

 

桃矢は、15分後に相談室を出て田井が居る職員室に向かった。

 

相談室のゴミ箱には、丸められたティッシュが入っている。

 

桃矢が、職員室に入ると彰子が居たので少し気まずくなった。

 




最後まで読んで頂いてありがとうございます!!
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