※この作品はR-18です。

さくらと催眠おじさん   作:パラソルワード

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原作の崩壊・催眠・ロリコン的な表現がありますので、ご理解をお願い致します。

※犯罪的な表現が含まれますので、真似をしないようにお願い致します。



6年生になった木之本桜(特別編)

友枝小学校の5年生の木之本桜は、自宅のリビングで木之本藤隆と一緒に夕食を食べていた。

 

さくらは、クロウカードと関わる事なく生活をしている。

 

「明日から6年生かぁ...♪」

 

「6年生...」

 

藤隆は、娘のさくらの成長を素直に喜ぶ事ができなかった。

 

「6年生になったら...田井先生に処女を捧げる事ができる♪」

 

藤隆が喜ぶ事ができない原因は、特別クラスの6年生は田井に処女を奪われるからである。

 

だが、催眠の効果で田井には逆らう事はできない。

 

藤隆は、10月になってさくらが一般の生徒達のクラスに戻る事を祈る事しかできなかった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

友枝小学校の相談室には、6年生になったさくらと田井が居る。

 

「さくらちゃんの初めてを貰うね」

 

「はい...田井先生...」

 

さくらは緊張しながら制服を脱いで、花柄のパンツとブラジャーだけになってダブルベットに横になった。

 

(これから田井先生に、初めてを捧げるんだ...緊張してきた!?)

 

さくらは、心の中で色々と葛藤した。

 

(優しくしてくれるよね...初めてだし...)

 

さくらは、特別クラスの授業で友枝小学校の教師達がセックスをしている映像を思い出した。

 

(辻谷先生は、気持ち良さそうな表情だったなぁ...)

 

緊張しているさくらに、田井が話しかけた。

 

「さくらちゃん。先生が催眠をかけて、無理やりさくらちゃんの認識を変えてしまったんだ...。ごめんね」

 

「田井先生!?私は、大丈夫です!?」

 

さくらは、先輩達から田井が処女を捧げる時に謝るのを聞いていた。

 

(田井先生...)

 

さくらは、頭痛がして頭を押さえた。

 

「うっ」

 

田井は、その様子を見てさくらを優しく抱きしめた。

 

さくらの頭痛は、3分程で治まった。

 

「さくらちゃん...大丈夫?」

 

「はい♪もう大丈夫です♪」

 

さくらは、笑顔で話した。

 

「過去に、初体験の時に暴れた生徒がいたんだ...」

 

田井は、一番最初に処女を奪った6年生の女の子が急に暴れ出した時の事を思い出した。

 

「あの時は、苦労したなぁ...」

 

その時の教訓で初体験の時は、相談室の外の廊下に教師と医師を待機させる事にしている。

 

「さくらちゃんは、大丈夫そうだね」

 

「はい♪」

 

田井は、ジャージと下着を脱いで裸になった。

 

「初めてなので...優しくお願いします...」

 

「任せて!優しくするから...それに、さくらちゃんが入学した時から処女を奪いたいと心の奥底で思っていたんだ!」

 

田井は、さくらの下着を脱がしてからマンコを舐め回した。

 

「あっ♪おん♪」

 

さくらの処女は、田井に捧げられた。

 

さくらは、自宅に帰ってから父親と兄に初体験の事を語った。




最後まで読んで頂いてありがとうございます!!
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