もののけ姫の世界に転生したので拾ってくれたムチムチ牛飼い女房のおトキと旦那の甲六から奪い取ってやりまくる 作:オッパイは正義マン
おトキに拾われて彼女の家に住んでいた俺は旦那が居ない間におトキを寝取っていた。
ムチムチの色気のある人妻のお姉さん、熟女が好きな俺はまさにおトキがドンピシャだった。
牛飼い女房のおトキが俺のペニスにしゃぶりつき、フェラを始めていく。
ぐっぽぐっぽと音を鳴らしている。
俺のチンポはたちまち大きくなる。
おトキの口内はとても気持ちよく、頑張って喉奥に入れている姿がすごく愛おしい
すぐに射精したくなってくる。
「うっ、おトキ、出そうだ」
おトキの後頭部をつかみ喉の奥までチンポを入れる。
「出すぞっ!」
どびゅるるるる──❤️❤️❤️っと人妻おトキの喉奥に射精する。
「ごふっ! ……んくっ、んくっ、んくっ」
初めはむせてしまったがそのあとは飲み干していた。
「んくっ……❤️❤️❤️ぷは、これ……すごく、癖になりそう❤️❤️❤️」
「すごく気持ちよかったよおトキ」
一度射精したにもかかわらず、俺のチンポはギンギンのままだ。
「ねぇ大吾くん、私もう我慢できないわ。入れてもいいよね?」
本当はパイズリもしてほしかったがまたの機会にしよう
「いいよ」
おトキは開脚しながらまたがると、右手でチンポをつかみおまんこにあてがう。そのままゆっくりと挿れはじめる。
「んっ、大吾君のおチンポが入っていくのを感じる、すごく……大きい❤️❤️❤️」
おトキの膣はきつかった。俺が初めての男なのだと実感する。おトキの膣は俺のチンポを締め付けてくる。
おトキは途中まで挿れると一度止まりその後一気に奥まで挿れた。
「ん゛っ!❤️❤️❤️❤️」
おトキの背筋がピンと伸び顔も上に向ける。
ビクンビクンと体が跳ねる。どうやらイったみたいだった。
「おっお゛ぉおお❤️❤️❤️❤️」
落ち着くと前傾姿勢になって、騎乗位になる。巨乳も相まって壮観だった。
「わたし大吾くんとセックス出来て幸せ❤️❤️❤️」
そういうとおトキが腰を動かしていく、初めからかなりのハイペースだ。
「あんっ❤️❤️❤️あんっ❤️❤️❤️あんっ❤️❤️❤️気持ちぃ、❤️❤️❤️おぉお、お゛っ❤️❤️❤️❤️❤️お゛っ♡お゛っ❤️❤️❤️❤️❤️」
ずっちゅんずっちゅん❤️❤️❤️❤️という音と、パンパンパンパン❤️❤️❤️❤️とおトキの尻を打ち付ける音が部屋に響く。
キツキツの熟女まんこが高速で上下する。搾り取られるようでなかなかに気持ちがいい。
俺もおトキの腰をつかみ動きに合わせて突き上げていく。
「すごくっ気持ちいのぉっ❤️❤️❤️❤️」
おトキの動きも早くなってきているもうすぐイキそうなのかスパートかけてきた。俺もそろそろイキそうで余裕がなくなってきた。
「おトキそろそろイキそうだ」
「私もっ❤️❤️❤️もうイキっ♡そう♡、接吻ッ♡接吻してっ❤️❤️❤️❤️❤️」
「俺としている時はキスって言うんだ。」
「キス……❤️❤️❤️キスぅぅぅ❤️❤️❤️❤️」
セックスに続きおトキに現代語のキスを覚えさせた。
キスをしながらのピストン。スピードは遅くなるどころか早く加速していく。おトキの瞳はハートになっていた。
俺は手を腰から胸に移して乳首を責める。
おトキは白目をむきかけていた。俺もおトキももう限界だった。
「うぅっ」
次の瞬間精を開放する、どびゅるるる❤️❤️❤️❤️、どびゅるるるうううう❤️❤️❤️❤️
おトキのおまんこは、絞り上げるように収縮する。
「ん゛っ!!!❤️❤️❤️❤️ああああん゛────❤️❤️❤️❤️❤️!!!!!!」
射精した瞬間おトキも絶頂したようだった。カクンっと体が落ちる。
白目をむいて気持ちよさそうにして体をもたれてくる。
「はぁ❤️❤️❤️……はぁ❤️❤️❤️❤️……」
「はぁ……おトキ、大丈夫?」
「はぁ❤️❤️❤️……うん、大丈夫……大吾くん❤️❤️でも凄い気持ちよかったぁ、頭が真っ白になって❤️❤️❤️」
「俺も気持ちよかったよ」
俺とおトキは全裸で抱き合っていた。それはもう、恋人のように愛しあっていた。