もののけ姫の世界に転生したので拾ってくれたムチムチ牛飼い女房のおトキと旦那の甲六から奪い取ってやりまくる 作:オッパイは正義マン
「ん……❤️❤️大吾❤️❤️❤️ちゅ❤️❤️❤️」
「んむ。おトキは本当キス好きだよな、ずっと隙見ては強請せがんで来てよ」
「らって、ん❤️❤️❤️好きなんらもん❤️❤️❤️❤️キスもぉ、あなたも❤️❤️❤️」
「俺も大好きだよおトキ」
「私も❤️❤️❤️大好き❤️❤️」
2人は何度も唇を交わしながら裸で抱き合っていた。舌を絡めるほど深いものではなく、しかしお互いに貪り合うような口付け。
おトキの心は幸福で満ち満ち、これからの期待で乳首は硬く尖り媚肉は涎を垂らす。
俺もその剛直に血が通い始め、おトキのヘソを押し上げようとしていた。
「キスしてるだけなのにおっきくなってきた❤️❤️❤️えっち❤️❤️❤️」
「お前も乳首勃たってるじゃん」
「んれろぉんんん❤️❤️❤️」
そんなやり取りをしていると我慢ができなくなったおトキは、自ら舌を絡ませより深い繋がりを求め始めた。
互いの唾液が混じり合い、粘ついた音が耳を打つ。息苦しさも興奮に変え、溶け合う感覚に溺れながら酸欠寸前におトキは口を離した。
「はあっ❤️❤️❤️❤️はあっ♡はあっ♡」
「ふう、はあ。悪くないなこれ」
「すごいよかった……❤️❤️❤️もう一回❤️❤️❤️」
瞳を蕩けさせ間髪入れず再度口付けた。
それを数度繰り返し完全に出来上がったおトキは、ねだるように俺を見つめる。
「ねぇ❤️❤️❤️ちょうだい❤️❤️❤️❤️しよ大吾❤️❤️欲しいの♡」
「焦んなよ。今日はゆっくりスるって言ったろ」
「もう我慢できないよぉ♡ね、おねがぁい………❤️❤️
シックスナインの体勢に移させ俺は、雄々しく反り立った剛直を突き付けた。
俺の眼前に広がるのはダラダラと蜜を溢れさせる充血した媚肉と秘豆。自信の逸物が生暖かい感触に包まれるのを感じながら、指と舌で攻め立てる。
じゅるるるっ❤️❤️❤️ぬちゅ♡にちゅ❤️❤️❤️❤️
「んんっ♡んちゅ❤️❤️❤️、じゅるっ♡れろぉ♡はげしい、んむ、んぷ♡よぉ❤️❤️❤️」
「くっ……!」
互いに淫らな水音を立てながら、今度は性器を貪り合う。
秘豆を押し潰しながら媚肉をかき回し、雌のフェロモンと共に蜜を啜る遠野。
その剛直を舐め回し口の中へ迎えながら、愛しい男の味に酔いしれるおトキ。
激しい口付けで昂ぶっていた俺らは直ぐに限界を迎えた。
「ぐっ!射精だすぞおトキ!」
「あん♡わらひも、んぶっ♡じゅぞぞぞぞっ♡イクッ♡ちょうだいいい!!!!!❤️❤️❤️❤️」
びゅるるるっ!
ぷしゃあああああああ
「んんんん❤️❤️❤️❤️ああん❤️❤️❤️ぐ♡んく♡」
「うっお、おおぉ……」
身体を震わせ果てるおトキの吹き出す潮を受け止めながら、彼女の口内に性を吐き出す快感に息を吐く。
絶頂に包まれながら喉奥まで剛直を咥え込み、直接胃の中へ取り込むおトキ。それでも溢れそうな種を口から零すことなく愛おしげに嚥下をした。
同時に果てた事で生まれた微かな空白の時間に、呼吸の音だけが響く。
それを打ち破ったのは、艷やかな笑みを浮かべ自ら媚肉を拡げて俺を誘うおトキだった。