もののけ姫の世界に転生したので拾ってくれたムチムチ牛飼い女房のおトキと旦那の甲六から奪い取ってやりまくる 作:オッパイは正義マン
「足を開いて」
愛液と潮で濡れて光る内ももが指先でなぞるように撫でられる。
反応するように、おトキの体が震え緩慢な動作を経てその両足は山脈を形成するように膝を立てて左右に開かれた。
立て続けの責めを経て、彼女の蜜壷は辛抱溜まらないと呼吸をするように今か今かとその入り口を開いてその時を待っている。
そして、遂に待望の瞬間は訪れる。
「ッ、はっ――――!❤️❤️❤️」
数度、確かめるように触れ合った亀頭と陰唇。直後に、その強直は秘密の花園へと突き込まれた。
彼女を飲み込んだのは快楽の奔流だった。
腹部の圧迫感。体内へと異物が挿入される異物感。
そして、それら一切合切を塗りつぶす暴力的な快感と幸福感。
散々に焦らされ、更に自分自身での開発を経て既におトキの体は元の清純さなど欠片も残ってはいなかったのだ。
甲六の事は捨て、俺と家庭を築いた。新たに家を建て、おトキと二人だけ。
屈服感を、様々な恥辱を全て快感へと変換するマゾヒズムが開花していた彼女にとって極上の快楽へと変わる。
長く、太く、固い肉棒が一気に引き抜かれ、直後に突き刺される。腰の前後運動に合わせて、おトキの膣内はその形を最適な雌へと変貌させながら、雄の全てを受け入れる体勢を整えていく。
「は、ああ!❤️❤️❤️あんた気持ち、イイ……!❤️❤️❤️❤️もっと!もっと突いてぇ!!❤️❤️❤️❤️」
おトキは俺をあんたと呼んだ。甲六にたいして呼んでいた敬称。つまりはおトキは俺を旦那と認めたのだ。
自身に覆いかぶさる俺の体を両手足で抱きしめながら、おトキは咆えた。
もう、彼女の中に甲六への思いも、何も残っていない。
あるのは、只管に目の前の快楽を貪るだけの雌の本能に支配された浅ましい獣としての性だけだった。
激しく打ち付けられる肉棒。その度に、彼女の腹は内側から押し上げられるようにその形を膨らませ、凹ませる。その繰り返し。
「おトキ……!」
「あああああああ❤️❤️❤️❤️❤️!イッ……く~~~~~~~ッ!!❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
一際強く押し込まれた肉棒が子宮を押し潰し、暴力的な射精が膣の中へと広がった。
俺の体を強く抱きしめながら、おトキの頭には火花が散る。
長い射精の中で、彼女は絶頂の先から戻っては来れない。否、それだけではない。
「あ゛っ!?❤️❤️❤️❤️ま、待っ!まだ、イッて……!❤️❤️❤️❤️❤️だ、出しながら突かないでぇ!!❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
一度射精した程度では萎える事の無い俺の肉棒は、精を吐き出しながら再び抽挿を始めてしまった。
これに、おトキの体はついていけない。
「あ゛あ゛あ゛あ゛!!!❤️❤️❤️ま、まだイグ!!❤️❤️❤️❤️も、もう止まっ、お゛っ!?ごっ!?❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
白目を剥き、しかし体に抱き着かれている以上何処にも逃げられない快感の中で、おトキの精神は急速に壊れていった。
最早、絶頂から帰って来れない。波が引くことなく、膣が蹂躙される暴力的な抽挿の一擦りで彼女の体は複数回の絶頂を迎えていたのだから。