もののけ姫の世界に転生したので拾ってくれたムチムチ牛飼い女房のおトキと旦那の甲六から奪い取ってやりまくる 作:オッパイは正義マン
ぱんっ❤️❤️❤️ぱんっ❤️❤️❤️ぱんっ❤️❤️❤️❤️
ぱちゅっ❤️❤️❤️❤️ ぱちゅっ❤️❤️❤️❤️❤️ ぱちゅんっ❤️❤️❤️❤️❤️
「お゛ッッ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️ お゛ッ♡♡♡♡♡♡♡ お゛ほぉ゛~~~~~~~~~~~~~~❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
甲六が俺の家に訪ねるなり、浅ましいオホ声を上げて無様アクメの嬌声を上げる、臨月のおトキの姿があった。
「お、おトキ嘘だろ、、」
甲六は未練があったが、オスとしての違いをまざまざ見せつけられた。
犬の交尾みたいな四つん這いの格好で、少年に後ろからドチュッ♡ドチュッ♡ドチュッ♡と激しい種付け交尾ピストンでおまんこをめためたに蹂躙されていた。
「おトキ気持ちいい?」
「お゛ひょ゛っ❤️❤️❤️❤️あんたっ❤️❤️❤️❤️そこしゅごっ❤️❤️❤️❤️ほぉ゛ッッッ❤️❤️❤️❤️」
「ここが気持ちいいんだ!それっ」
ごちゅ❤️❤️❤️❤️ごりゅっ❤️❤️❤️❤️ぐにぃっ❤️❤️❤️❤️
「んほぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
その顔は、年下のチンポにいいようにおまんこを耕され、涎を垂らして快楽に蕩けている顔は甲六の知っているおトキではなかった。
「おトキ…………」
そのあまりにも淫らで現実離れした光景に、甲六は言葉を失う。同時に、部屋に充満しているむせ返るような匂いが、おトキの身体を着実に犯していた。彼女の子宮が、疼きを覚えてきゅんっ♡と高鳴る。
中に出されたおトキは
「甲六居たのかい、悪いね、この人と添い遂げるから。甲六とっとと出ていってくれ。」
おトキは冷めた顔で元夫の甲六を追い出した。
「さ、アンタ邪魔な甲六は消えたからセックスしよ♡」
おトキはまた舌を突き出してあへあへ♡とアヘ顔をさらけ出し、おまんこから濃厚な白濁を垂れ流している。射精された量も尋常ではなく、なみなみと子宮に子種汁を注がれたおトキは、下腹部をぽっこり♡と膨らませていた。
カエルのような体勢でビクビクと震え、ぽっかりと開いた膣口から超特濃ザーメンを断続的に吹き出しながら、だらしなく舌を突き出していた。
そのぽっかりと開いた膣口。デカチンポで躾けられて、その形に変えられてしまったおまんこの入口。
甲六はトボトボと帰りながら、
「あんなおトキ、見たことがない、、もうあの男のものになったんだな。」
俺とおトキの家を眺める甲六を他所に、家からは
「あんあん!!!❤️❤️❤️❤️❤️あんあん!!!❤️❤️❤️❤️❤️アンタああ!!!❤️❤️❤️しゅきぃーーーー!!!❤️❤️❤️」
おトキの嬌声が轟いていた。