もののけ姫の世界に転生したので拾ってくれたムチムチ牛飼い女房のおトキと旦那の甲六から奪い取ってやりまくる 作:オッパイは正義マン
四人を出産し、五人目を孕んでいるおトキを自分から動かさせる。
「もう――んっ、あんっ❤️❤️❤️」
とんでもなくいやらしい動きを腰をくねらせた。
俺の上で裸になって腰を振るおトキ。
それだけでもエロいが、巨乳である。
「おトキ、自分が何をしてるか、声に出して言ってみて」
「あんたの勃起チンポ、おまんこに入れて腰振ってるっ……」
激しく腰を振っている。本人も内心では、そうすることでより一層興奮する自分を感じているだろう。だってそうなるように俺がこの子をおトキを教育したのだから。
「自分の気持ち、正直に言ってみな」
「んっ……❤️❤️❤️あんっ!❤️❤️❤️」
「ち、チンポっ……❤️❤️❤️あんたのチンポきもちいいっ、❤️❤️❤️あたしのまんこに、男らしいボッキチンポがこすれてっ、頭おかしくなるっ、おまんこきもちいいっ! まんこすごいっ! あんたのチンポでおまんこ奥まで突かれてるっ!!❤️❤️❤️」
卑猥な言葉を叫びながら、俺の上で腰を振るおトキ。
「んっ、あっ❤️❤️ああああっ――❤️❤️❤️」
だから彼女は相も変わらず、いやさっきよりもいやらしく腰を振り
「ああんっ!❤️❤️❤️ おまんこの奥カリチンポでえぐられて気持ち良くなってるのぉ❤️❤️❤️」
俺の腰の動きに合わせて、おトキの腰使いも激しくなる。激しい腰の振り方。
「あぁっ! チンポ気持ちいいっ❤️❤️❤️勃起チンポ、あたしのおまんこの奥で擦れてるっ❤️❤️❤️まんこ、あんたの立派なチンポが掻き回してるわ❤️❤️❤️」
「あっ!おトキっ、激しい――」
床が軋みそうなほどの激しい動き。おトキのおまんことの摩擦に、俺はそう遠くない未来の射精を自覚させられる。
「あぁっ!チンポすごいっ❤️❤️❤️あんたの勃起チンポでイクっ!❤️❤️❤️まんこイッちゃうっ!!❤️❤️❤️」
「おトキっ――」
背中を弓なりに反らせながら、腰を前後に振りまくる。
俺もたまらず彼女の膨らみを両手で鷲掴み、既に勃起した乳首を激しくつまんだ。明らかに硬くなったおトキの乳首は、明確にチンポの快楽を覚えていた。
「ああっ!! おまんこも乳首もいいっ❤️❤️❤️セックスすごいっ❤️❤️❤️ 生チンポがおまんこに擦れてっ、頭おかしくなるっ、生セックスいいっ!❤️❤️❤️」
「俺もだよおトキっ! このままずっと一緒に暮らそうっ!!」
「ああイクっ!!❤️❤️❤️勃起チンポでおまんこイクっ!!❤️❤️❤️❤️」
「ああっ!!」
頭が真っ白になるくらいの、射精。
かつてないほど、搾り取られるような締め付けだった。
おトキの生おまんこ。勃起チンポを咥えたまま、おトキが下半身をいやらしく痙攣させ、俺の射精を子宮で直接受け止めていた。