気の強い女はホントにアナルが弱いか、金髪ツインテールのツンデレ(クソザコ)幼馴染で確かめてみた! 作:クリームパイ太郎
「ちょ、ちょ、ちょっと待って!
心の準備させて!」
「ダメだ。
待たん!」
「きゃー!」
ホットパンツだけでなく、勢い余って下着も一緒に脱がせてしまった。
慌てて大事な場所を隠そうとした幼馴染だが、拘束されているせいでそれもままならない。
手枷から伸びる紐がピンっと張っただけだった。
拘束しておいて良かったぜ!
「おお!」
数年ぶりに見る幼馴染の股間は……
「あ、まだツルツルだ」
「~~~っ!」
最後に一緒に風呂に入った時のまんまだ。
ぴったりと閉じた楚々とした割れ目がとても可愛らしい。
そして最終目的の後ろの窄まりまで丸見えだ。
「子供の頃とあんまり変わってないな」
「~~~っ!!」
「あ、でも、びっしょびしょに濡れてるから中身は成長してそうだな」
「~~~っっ!!!!」
手に持ったホットパンツもパンティーもぐっしょりと湿っている。
ちなみにパンティーは清楚なレース地だった。
え? コイツ普段からこんなの履いてたっけ?
確か昨日の朝に確認したときは綿生地の縞々だったような。
「きー!
なんでそんな良い笑顔なのよ!
いろいろ酷すぎてどっから怒っていいのかわからないーっ!!」
またジタバタし始めた。
うーむ、沸点が低いな―。
「ワタシだって好きでツルツルなんじゃないんだからね!
うぅ、ぐすっ、生えないんだから仕方ないでしょー!」
涙目になっている幼馴染は可愛いんだが、ちょっとイジメすぎたかな?
このまま怒らせとくと先に進みにくいし、ちょっと
「だいたいアンタはいっつもワタシのことを子供扱いして!
きっとアンタのせいでワタシの成長が遅くなってるのよっ!
でないと、遺伝的にママみたいなおっぱいになってないとおかしいもの!
うー、ちゃんと責任取り……んぅ!!」
まずは喧しい口を強引に塞ぐ。
舌も捩じ込んで、口内を隈無く蹂躙する。
「んん! んぅぅ……ちゅ、ちゅ」
最初こそ身体を捩ったり軽い抵抗はあったが、すぐに大人しくなった。
うむ、この手は今後も使えそうだ。
「……はぁ」
トロリとした目をこちらに向けて、幼馴染は小さく息を吐き出した。
唾液でべちゃべちゃになった口元がえっちだ。
「阿呆か、オマエは」
「なによ……」
視線をそらして不貞腐れる。
「俺の好みのド真ん中だぞ?」
オマエのキャラクター性にも合ってるし。
「……ホント?」
「あぁ、本当だ。
もっさもさだったら剃ってやろうと思ってたくらいだ!」
「……言い方なんとかならない?」
まぁ、いいけど、と小さく呟いて、満更でもなさそうに安心したような表情を浮かべた。
あっさりと機嫌が直ったようで何よりだ。
よし、このまま押し切っていろいろ進めてしまおうじゃないか。
「ホントに綺麗だ」
「あ、う……ありがと」
「あぁ、俺のためなんだろ?
こんなに俺好みの身体になりやがって」
「そ、そんなのわかんない」
「俺のためにえっちな身体になりました、って言ってみろ」
「な、なによそれ。
そんなの言えな……」
「言ってくれ」
「う……」
「言ってくれたら俺すげー嬉しい!」
「うぅ、わかったわよー」
幼馴染は渋々といった感じで、それでもちょっと嬉しげに頬を染めて小さな声で言った。
「ワタシの身体、アンタの好みのえっちな身体になったよ?
胸は小さいかもしれないし、下も生えてないけど、全部アンタのためなんだからね」
「お、おお!」
そこまで言ってくれとは言っていない!
眉間を殴られたような衝撃だ。
「おおおお!」
「え?
ちょっと、どうしたの?
な、なんか怖いんだけど……って、きゃー!?」
あくまで自主的に、とんでもないことを言ってくれた幼馴染に俺の理性はあっさりと崩壊して、我も忘れて襲いかかってしまった。
「オマエ!
可愛いすぎだ!
このっ、もうっ、止まらないっ、からな!
おらっ!」
細い足首を持って、一気に持ち上げる。
「あ!
やぁ、こんな格好、恥ずかしい!」
「うるせー!
こっちも俺のものだ!
もっと良く見せろ!」
幼馴染の大切な部分が俺の目の前に晒された。
濡れてはいるがまだピッタリと閉じた割れ目。
「あ、見ちゃやだー」
甘ったるい声で、一応の抵抗だけをして見せてるって感じだ。
そんな幼馴染の声など、情欲を燃え上がらせる燃料でしかない。
「ふぁ、恥ずかしいから、やぁ……」
俺は小さな声を聞き流して、ふっくらとした恥丘に触れてみた。
「ひんっ!」
柔らかい。おっぱいとは違うふにゅっとした柔らかさだ。
「あ、あ、ふぁあぁぁ……」
経験したことのない感触に、何度もふにふにしてしまった。
その度に幼馴染の身体がひくひくと震えて、蕩けるような声を漏らして反応する。
「すっげ……」
「ダメ、ダメぇ」
俺は親指を割れ目の左右に添えると、次に何をされるのか察した幼馴染が弱々しく抵抗してくる。
構うことなく、くぱっと開いた。
「あぁ……」
諦めたような、それでいてどこか嬉しそうな声が聞こえた。
開いた途端に、さらに溢れ出てくる愛液。
濡れて光る粘膜が幼馴染の悦びを現しているようだ。
みっしりと閉じた桃色の穴に今すぐにでも入れたい衝動に駆られるが、全力で我慢だ。
将来的には徹底的に俺の形に変えてやる。
それよりも……
「オマエ……」
「うぅ、言うなー」
「クリトリスも大きいな?」
「ふぇ~ん!
気にしてるのに―っ!」
小指の爪くらいある。
恥ずかしそうにぴょこっと顔を出しているが、こんなもの俺にイジメてくれって言っているようなもんじゃないか。
「乳首だけじゃなくてクリトリスでもオナニーしすぎだろ?」
「知らない、知らないっ!」
ぶんぶんと頭を振って否定するが、否定になってない。
可愛い幼馴染の可愛いお豆さんだ。
どうやって可愛がってやろうか!
「よし、じゃあまずは感度の確認だ」
「あ、ちょ、待って!
今触られたら、ワタシ……ひあぁぁ!」
尖らせた舌先で触れただけだが、とんでもない反応が返ってきた。
ぴゅっと愛液が吹き出し、太ももが痙攣する。
も、もしかしてこれだけでイッたのか?
「オマエ、今……」
大きすぎた快感の波をやりすごすのに必死で、幼馴染は返事もできない。
え!? さすがに弱すぎないか?
これ以上責めるのを躊躇わせるくらいには、ザコい!
仕方ない。
直接攻撃の代わりに太ももを撫でたり、薄っぺらいおなかを押したり、クリトリスへと軽く息を吹きかけてみたり。
俺は軽い愛撫を繰り返して、幼馴染が落ち着くのを待った。
「……うぅ、酷い目にあったわ」
「そうか?
気持ちよさそうだったじゃないか」
「それが酷い目なの!
ワタシの、その、く、ク……一番敏感なところを断りなしに触るとか!!
ありえないーっ!」
「うーん、舌の先っちょで触れただけなんだが」
「うぅ……
そうかもしれないけど!
大切な所なんだから、優しくしなさいよ!」
ホントにちょっと触れただけなんだが、これ以上優しくか……
なかなか難しいことを言う。
「ふむ……」
ピンっと弾いてみる。
「ひぃんっ!」
今度はプシッと愛液が吹き出てきた。さっきよりも勢いがある。
「バカ! バカっ!
いきなりなにするのよーっ!
もう!
ぐすっ、アンタはとにかくなんでもかんでもデコピンしすぎなのーっ!」
「わ、悪い、つい……」
あまりにも良い感じの突起だったから、衝動を抑えられなかった。
「つい、じゃないーっ!」
「オマエの魅力的な身体が俺を惑わせるんだ!」
「み、魅力的!?」
「あ、あぁ、そうだ!
俺の手のひらにすっぽりと収まる大きさの胸に、抱きしめたら折れてしまいそうな細い腰つき。
尻は白くて叩きがい……丸いし、太腿も引き締まっている!
その上、乳首の大きさも俺好みだし、さらにはクリトリスの大きさも……」
「ちょ、ちょっと、もういいから!
わかったから!
もう……」
よし、なんとか誤魔化せたな。でも本音でもあるぞ!
「まったく、初めての女の子に酷いことばっかして。
ワタシ以外の女の子だったら、愛想を尽かしてるんだからね!
感謝しなさいよ」
「あぁ、もちろんだ。
オマエには感謝しかない
俺にはオマエ以外の女なんて考えられないし」
「ふぇ!?」
む、なんかそんなに驚く所あったか?
阿呆ではあるが、小さくて可愛いし、コイツの世話を焼くことも苦ではない。いや、むしろ楽しいとさえ言える。それどころか生き甲斐と言ってしまってもいいかもしれない。
俺はこの金髪の幼馴染が大好きでしょうがないのだ。
「オマエ以外の女なんてどうでもいい。
オマエが愛想尽かさないんだったら、それでいい」
他の女はいまいちピンとこないし、ぶっちゃけ全員同じ顔に見える。
「そ、そうなんだ……」
ぽつりと呟いているけど、なんかすげー嬉しそうだな。
なんで?
「まぁ、尽かされたら強硬手段に出るからいいけどな」
「……なんでコイツは余計な一言を言っちゃうんだろ」
「なんか言ったか?」
「何でもないわよっ!」
喜んだり怒ったり忙しい奴だ。
まぁ、それよりも……
「続きするぞ」
「うぅ、もう好きにして。
あ、でも、今からはちゃんと優しくしなさいよ!」
「判ってるって!」
「し、信用できない!?」
「よし!
じゃあ、行動でオマエの信用を勝ち取ることにするぞ!」
「その行動に問題あるんでしょうが!
……って、あ、やぁ、やだ、恥ずかし……ひぅ!」
再度、くぱっと開いて幼馴染の可愛らしいぷっくりと膨らんだクリトリスを目視する。
今度はなるべく舌ベロの力を抜いて、極力優しく、ちょっとだけ大きめの幼馴染の突起に添えた。
「ぁ……」
呼吸に合わせてほんの微かに舌を動かす。
「あ、ぃ……」
目に見えて幼馴染の反応が変わった。
ちょうど良い刺激なのだろう。
軽くしかめた眉に、真っ赤な頬と、次第に荒くなっていく呼吸。
「ん、ふぅ、ふっ、あ……」
幼馴染の痴態をじっくりと観察する。
コイツは気持ちの良いときはこんな表情をするのか。
見たことない表情をする幼馴染に、興奮を抑えられない。
「あ、あぁ!
イキそ……」
そのまま呼吸に合わせて、舌を添えていただけで、俺の可愛い幼馴染は、
「イクっ!」
簡単に達してしまった。
太腿が痙攣していて、呼吸も荒いままだ。「ふーっ、ふーっ」って。
なんかとてもエロい。
「大丈夫か?」
「……大丈夫じゃ、ない……かも」
「ど、どうした?」
慌てて確認するが、表情を見て察しはついた。
見たことないくらい緩んだ顔をしている。
「えっと、その……」
「あぁ、気持ちよすぎたのか。
驚かせるな」
「わ、判ってるなら言わないでよ!」
オマエが心配させるからだろうが。
まぁ、なんともなくてよかった。
「ひんっ!」
俺は幼馴染のお豆さんに吸い付いた。
なかなか吸い応えのある豆粒だ。
俺を心配させた罰をくれてやろう。
「ひぁ!
それ、ダメ!
強い! ひっ、ふぁっ!
ダメ、だめぇ!」
駄目と言いつつも、無意識に股間を更に突き出してくる。
よし、もっと気持ちよくして、幼馴染のご機嫌をとっておくぞ!
幼馴染の様子を伺いつつ、強弱をつけてリズミカルに吸い続けた。
「あ、ダメ!
また、イク!
イっクぅ!」
先程よりも激しい痙攣。
太腿から尻にかけて一気に鳥肌が広がり、質の違う絶頂に幼馴染は息も絶え絶えだ。
何度目かの確認をする。
「大丈夫か?」
「……大丈夫じゃ、ない……わよっ!」
金髪を振り乱して、噛みついてきた。
さっきよりも回復が早い。
ふーむ、前のイキ方の方が深いっぽいな。
刺激が強ければ良いってことじゃないのか。
勉強になるなー。
「よしよし。
イッちゃう姿も可愛かったぞ?」
「うー!
そんなので誤魔化されたりしないんだからねっ!」
その割には嬉しそうだが?
「ふんだっ!」
ぷいっとそっぽを剥いてしまった。
まぁ、これはもっと構ってほしいときの合図みたいなもんだ。
ということで、そろそろ目的を遂行しよう。
「さて、それじゃそろそろメインディッシュをいただこうかな?」
「ふぇ?
どういうこと?
ワタシの、その、オマ……大事な所を散々悪戯したでしょ?」
「阿呆だなぁ、オマエは?」
「またカノジョにアホっていった―!」
「最初の目的を思い出せ」
「最初って……うぅ」
ふむ、忘れたわけじゃなさそうだな。
「よし、じゃあ、気の強い女はアナルが弱いか確認するぞ!」
つづく