気の強い女はホントにアナルが弱いか、金髪ツインテールのツンデレ(クソザコ)幼馴染で確かめてみた! 作:クリームパイ太郎
「ほ、ホントにするの?」
「当たり前だ。
むしろ今までは前座みたいなもんだぞ?
今、この瞬間から俺とオマエの愛の営みが始まるのだ!」
「あ、愛の営み!?」
「そうだ!
本来ならオマエとラブラブチュッチュと励みたいんだが、学生のうちは我慢しないといけない!」
「愛の営み……」
「だが、この御しがたい性欲を発散しないと、どこかで暴発してしまうかもしれないだろ?」
「ふふ、愛の営みかぁ」
「ほれ、膝抱えろ!」
「うん!
愛の営みって響きが良いかも……」
俺は幼馴染の尻肉に親指を添える。
「そこで、アナルなんだ!」
くぱっと思いっきり左右に割り広げた。
「そうよね。
愛の営み……なんて言われちゃったらワタシも覚悟を決めないと!」
きゅっと閉じた可愛らしい蕾が白日の下に晒される。
窓から日光が程よく差し込み、自然光が幼馴染の部屋を明るく照らす。
幼馴染の*が大変良く観察できるね!
「……って、アンタ何やってんのよーっ!?」
「ん?
オマエのアナルをじっくりたっぷりねぶりあげるように観察しているのだ!」
「あ、やだ!
指、離して!!」
「だが、断る!」
「だめぇ、そこはホントに恥ずかしいのーっ!」
「何言ってんだ?
それに、きゅっと窄まっててすごく可愛らしいぞ?」
「今イジメるって言いかけたーっ!」
「ふーっ!」
「ひん!」
「お、今、ひくってなった!」
「バカー、バカーっ!」
「ふふ、オマエはこんなところまで可愛いんだな」
思わず慈愛の心でもって語りかけてしまった。
「優しげな視線でどこに話しかけてんのよーっ!」
青い瞳に大粒の涙を溜めて、幼馴染が懇願してきた。
「ぐすっ、やっぱり、き、汚いところだから!
せめてお風呂に入ってから……」
「オマエに汚い所なんてないさ!」
「ひ~ん!」
情けない声を出しながら、逃げようとする幼馴染。
だが逃さない。
そもそもの抵抗も弱いもんだ。
俺は言葉通りじっくりと観察することにした。
シミひとつない真っ白な尻の真ん中にある窄まり。
なるほど。菊の花に例えられるのもよくわかる形だ。
「オマエのアナルを初めてじっくりと見たけど、確かに菊の花っぽいな!」
「じっくり見るなーっ!」
「あとぷっくりしてる!」
「〜〜〜っっ!!!?」
「では、いただきまーす!」
「ちょっと、何を……えっ!?」
ちゅうっと、俺は幼馴染のアナルに吸い付いた。
「ふぁーっ!
ダメ、だめぇ、ホントにダメだから!」
さらに舌先を固めて、突き刺す!
「ひぅっ!
あ、やらぁ……きたな……い、からぁ」
お、一気に蕩けた声になったな。
俺は突き刺した舌を更に捻じ込むように動かした。
「だめぇ、れるれるしないでぇ」
む、コイツ、全力で穴を締めてるな。
俺は一旦口を離すと、幼馴染の尻たぶをぴしゃっと叩いた。
「おら、力入れてたら舐めにくいだろうが!」
「そんなこと言ったてぇ!
せめてきれいにしてから……」
「よし、わかった!」
「ふぇ?」
懇願する幼馴染を尻目に、俺はバックパックに手を伸ばす。
「オマエに汚い所なんてないんだが、そこまで言うならオマエの要望を聞くのも吝かではない!」
こんなこともあろうかと、幼馴染のために用意しておいた洗浄グッズを取り出した。
「な、なんでそんなの用意してるのーっ!?」
「なんでって、オマエのやりそうな行動なんて手に取るようにわかるぞ!」
きれいだ汚いだと騒ぐことなんて、分かりきっていたことだ。
逃げ道はちゃんと塞いでおかないとな!
「さ、オマエの望み通りきれいにしようか?
好きな物を選んでいいぞ?」
「な、なんか理不尽!?」
幼馴染は俺の用意した数々の器具に目を見開いている。
うむ、安心したのだろう。
「そ、そんなの選べるわけないでしょーっ!」
「じゃあ、このまま続けるぞ?」
「それはもっといやー!」
「まったく、わがままばっかだな、オマエは」
「ワタシのせい!?」
まぁ、可愛いカノジョの可愛いワガママなんだ、デキるカレシとしては聞いてやらないとな。
「じゃあ、俺が選んでやろう!
これなんかどうだ?
一気に1リットル入れられるぞ?」
特大のそれを掲げて見せる。
「いーやーっ!」
強化ガラス製の一品だがお気に召さないようだ。
「じゃあ、こっちか?
洗面器とかバケツを用意すればいくらでも入れられるぞ?」
真ん中が膨らみ左右にゴム管が伸びている品だ。
「もっといやーっ!」
ゴム製のポンプもダメかー。
「じゃあ、これか?」
もっともオーソドックスなピンクでイチジクな品だ!
「そ、それなら子供の時にママに使ってもらったことあるから……って!
ダメ、だめぇ!」
「ち、面倒くせーな!
もう、これでいいや」
ドラッグストアでも売ってる物だし安全だ。
お互い不慣れだし、無難だろう。
「あーっ!
いーやー!
ダメ! お願い! ホントに!!」
「でも、オマエ、きれいにしたいって」
「そうだけど!
せめて自分で!
自分でするからー!」
「はっはっは!
遠慮すんなって!」
「遠慮じゃないーっ!」
俺は問答無用で幼馴染をひっくり返した。
ぷりん、とした真っ白な桃尻が俺の目の前に現れる。
拘束されたままのせいで両手は伸ばされて、尻が突き出された格好だ。
うむ、むしゃぶりつきたい!
「ちょ!?
こんな格好やだーっ!」
「えっちで可愛いぞ?」
「嬉しくない―っ!」
じたばたと足を動かして抵抗するが、尻を左右に振って俺を誘っているようにしか見えない。
これは期待に応えねばなるまい!
「さあ、いくぞ!」
「なんでそんな爽やかな笑顔なのよー!」
そんなの楽しいからに決まってるだろうが。
俺は洗浄器具と一緒に出しておいたワセリンを手に取ると、幼馴染の窄まりに塗りつけた。
「ひっ、なに?
なに!?」
「オマエのここが傷ついたら大変だろ?
ちゃんと挿入れやすいようにしないとな!」
「もっと他のことを気遣いなさいよーっ!」
ワセリンを塗ったついでに、少しほぐしておこう。
俺はふっくらとした幼馴染の窄まりを、やわやわとマッサージした。
「あ、ちょ、なに?」
「ふむ、なかなかよい感触だ」
「ちょ、ちょっとなにを!?」
慣れない刺激に混乱しているのか、幼馴染は俺のマッサージを唖然としながら受け入れた。
「あ、あ?
う?
ん、ひん!」
これくらいでいいかな?
ワセリンも十分に塗れたし、ほどよくほぐれた……と思う。
「あ、やぁ……」
幼馴染の表情もほどよく蕩けてるし。
「よし、それじゃいくぞー」
「ふぇ?」
ピンクのイチジクを手に取りキャップを外す。
さっきからふりふりと尻を振って俺を誘ってきている幼馴染。
これはもう無言の許可と言っても差し支えないな。
「ひっ!?」
つぷっと幼馴染のほころびかけた窄まりにイチジクの先端を挿入した。
「あ、ふあぁ!」
丸いイチジクの実を押しつぶし、ゆっくりとなぶるように薬液を幼馴染に注入していく。
「あ、やだぁ、許してぇ……」
ちゅるちゅると幼馴染の窄まりがイチジクの中身を全て飲み干した。
先端を引き抜くと、ほぐれていた蕾が再び硬く閉じてしまう。
「ほら、全部入っちゃたぞ」
「あ、あぁ……」
幼馴染が甘く呻く。
絶望的なのにどこか喜んでいるようにも聞こえた。
幼馴染は気がついていないと思うが、興奮している証拠が太ももまで垂れてきてベッドシーツを濡らしている。
「と、トイレ行かせて〜」
幼馴染から泣きそうな声で懇願されてしまった。
「え?」
「なんで驚いた顔するのよ!
当たり前でしょ……何それーっ!?」
ペットシートを取り出しかけていた俺は動きを止めた。
戦慄している幼馴染の表情が面白い。
「うーん?」
「悩むとこじゃないでしょー!」
俺としてはこのままでも……
ただ、ペットシートがあるとはいえ、流石に幼馴染の部屋を汚させてしまうのは忍びないな。
「しょがない、今から手枷を外してやろう」
「しょうがなくないー!」
暴れる余裕もないのか、必死になって身体を固めていた。
きゅっと締まった穴を震わせていて、ムラムラと悪戯心が湧き上がってしまう。
「フーッ!」
「ひぁんっ!」
息を吹きかけただけで過剰に反応する様はエロいの一言だ。
「もう、バカーっ!」
「はっはっは、悪い悪い」
「早く解きなさいよー!」
「ちょっと待ってろって」
「む、無理だからホントに、早く!
お願い!」
ふむ、そこまでお願いされてしまっては仕方がない。急いでやるとするか。
「あれ?
固く縛りすぎてなかなか解けないな」
「はーやーくーっ!」
しっとりと尻肉が汗ばんで、さらに鳥肌も立ってる。
なかなか嗜虐心をそそられる光景だ。
「うぁ、はぁはぁ……」
「あ、そうそう」
「な、なによーっ!?」
「手枷はマジックテープになってるから、簡単に剥がせるぞ?」
「あ、ホントだ。
……って、早く言いなさいよっ!
もう、もうっ!」
力いっぱい叫ぶと、マジックテープをバリッと剥がして部屋から駆け出して行った。
少しばかり残念な気持ちもあるが、今後、幼馴染を調きょ……一緒にプレイの幅を広げていけば良いだろう。
一先ずは……
「気の強い女のアナルはホントに弱いか、確認するための第一歩を踏み出せたぞ!」
つづく