◼︎幽霊少女との出会いと性活(前編)
引っ越したアパートに幽霊が取り憑いていた。
最初はクスクス笑い声が聞こえてきたり、物音がしたりでうるさくてムカついたが、よく見てみたら可愛い女の子の幽霊だった。
俺好みだったので、犯すことにした。
この幽霊は俺が直に触れることができた。
まず女の子の服をむしり取る。すぐに子供特有の平たい胸と、あるのかないのかも分からない薄く控えめな乳首が剥き出しになった。
「いっ…いやっ…!!」
女の子は抵抗しようとするが、力で男に勝てるわけがない。
俺はそのまま乱暴に押し倒して、下着を剥ぎ取ろうとする。
「やっ……やめて……!」
女の子は必死に抵抗するが無駄だ。俺は力任せにパンツを引きちぎった。
そして、露になった彼女の割れ目へ一気に挿入した! ズプゥウウッ!!と勢いよく奥まで突き入れると、彼女はビクンッとなった!
「いぎぃぃっ!!痛ぁぁっ!!」
女の子は目に涙を浮かべて叫んだ。
そんな様子に構うことなく、俺は激しく腰を動かした!パンッパンッパシーンッ!!!と肉同士がぶつかり合う音が響き渡る!
「いやぁぁっ!!やめてぇぇ!!!」
泣き叫ぶ少女の声も心地よいBGMにしかならない。
グチュッヌチャッ!!グポッズボッ!!ブチュンッ!!!!
膣内を蹂躙しながら、子宮口を押し潰すようにグリグリッと押し付けたその時だった……!
ドピュルルルーー
ビュルッドクドク………………。
大量の精液を幼い身体の中に流し込み、ようやく一度目の射精を終えたのだった。しかし俺のモノはまだ萎えてはいない。
「まだ終わりじゃねぇぞ!オラ!」
と怒鳴りつけると、今度は体位を変えようとしたところで彼女は叫ぶ。
「…いやっ!!もう許して…!!」
構わず俺はゆっくりと彼女の膣内へ挿入していく……!
ズブブッ……グジュル……
と音を立てながら根元まで入れると再びピストンを始める!
激しいピストン運動に少女は喘いだ声で鳴いていた。しかしその声もやがて悲鳴へと変わっていったのであった……!!
パンパンパチュッ!!パチュッ!!
ドピュルルルービュクドクッドクッドクン!!!
2度目の射精を終えた後、ようやく落ち着いた俺だったが、ふと彼女の顔を見ると涙で顔がぐしゃぐしゃになっていた。
しかしその顔に嗜虐心をそそられた俺は、またいきり勃ってきたチンポを、もう一度彼女のオマンコに突き込んだ。
「いやぁっ!!もうやめてぇえ!!」
と泣き叫びながらも、体は正直なのか、オマンコからは愛液が流れ出していた。俺は構わずピストンを続けた!
パンッパンッパシーンッ!!ズブブッヌチャッ!!グポッズボッブチュンッ!!
そして三度目の射精をしたのだった。
賢者タイムになって若干冷静になった俺。
隣にはずっと泣きじゃくる幽霊の女の子。彼女のオマンコからは、俺がさっき大量に注ぎ込んだ精液がブピュッと吹き出していた。
「あ〜…悪かったよ…いきなりヤッちゃってゴメンって…」
女の子の頭を撫でながら様子を伺う。こちらを恐怖と不信感の混じった視線を向けている。
「えっと…君…名前は?
大丈夫、もうなにもしないって」
なるべく優しく声をかける俺。
女の子はポツリと呟いた。
「椎(しい)…」
「椎? 名前か?」
「うん……」
「そうか……椎か。いい名前だね」
「……」
「よ…よろしくな、椎ちゃん」
まだ警戒してるようだったが、女の子はポツポツと自分のことを話しはじめた。
椎という名のこの女の子は、自分でも分からないくらいずっと昔から幽霊としてここに取り憑いているという。
普段は人間に話しかけることもできず物音を立てたりするだけだったが、俺みたいに話ができたり触られたりしたのは初めてだったそうだ。
外に出ることもできず、ずっと退屈していたので、イタズラで笑い声をかけてみたり、物音で気を引いたりしていたらしい。
そうだったのか…
つまりこの子は外に出ることも誰かに助けを求めることもできない…
いや、それどころか幽霊なら何をしたとしても罪に問われることはない…
こんなに都合のいいことがあるだろうか。
俺はたまらず彼女ににじり寄った。
「なんだよ…めっちゃサイコーじゃねぇか…!!
椎ちゃん…だっけ?
これからずっとよろしくなぁ…」
そう言ってニヤリと笑う俺。
そんな言葉とは裏腹に、俺は椎の小さな口に自身の巨根を押し付ける。
強引に開けさせてそのまま喉奥まで挿入した。
「んんっ!!??
うぐっ! んぶっ!!んごぉおおっ!!!!」
苦しそうな表情を見せる椎。
それでも容赦なくピストンする。
そして最後に口内へ大量の精子を放出した!
ドピュッ!!ドクッドクドク……!
ベッチョリと舌の上に乗っかる生臭い液体を見て青ざめる椎。
慌てて吐き出そうとするが間に合わない。
「ゲホッ! ゲェッ!! うえぇ〜っ!!!」
涙目になりながら咳込む姿に興奮してしまう自分がいる。
そんな感情を抑えることもなく、更なる行動に出る事にした。それは彼女の両足を持ち上げてM字開脚させる事である。
そして丸見えになった無毛の秘裂に亀頭を擦り付けた。さっき大量に吐き出した我が精子のヌルッとした感触と共に彼女の温もりを感じた瞬間、背筋がゾクリとした。
たまらず一気にブチ犯す。
ブチィッ!!ミシミシッ!メリメリッ!!
膣肉を引きちぎるかのような音と共に鮮血が流れ出す。
「いぎゃああっ!! 痛いっ!!抜いてぇえええっ!!!」
絶叫する椎だが構わずに抽送を繰り返す!グチュッグチャッヌチョッズボッズブゥウウッ!! ズパンッズパンッパンッ!
激しいピストン運動により結合部からは血飛沫が飛び散っている。
「いたいっ!!いやぁぁぁぁ!!!」
泣き叫ぶ彼女を見て愉悦に浸りつつピストン運動を続ける。
そうして肉棒の先端まで昇ってきた快楽を、一気に膣内に叩き込む。
ブビュルルルッ!!ブピュゥゥゥ〜〜ッ!!!
溢れ出さんばかりのザーメンが、小さな女の子の身体を征服していく。
まだ暴れ足りないと言いたげな肉棒をゆっくりと引き抜くと、大量の白濁色の粘液が溢れ出した。
「ハァー ハァー……」
荒くなった息遣いの中ちらりと視線を向けてみるとそこには酷く傷付いた表情があった。
それを見ながら俺はどす黒い満足感で満たされていた。
最高のオナホを手に入れたぞ。
その日から俺は椎とセックスしまくっていた。
彼女の細く小さな肢体を犯すのは背徳感いっぱいで何度抱いても飽きない。
それに何より、幼い性器はキツキツでたまらなく良い具合だった。狭くキツイ穴なのに、ヒダの一枚一枚は絡みついてきて俺を離さない、という感じなのだ。しかも締め付け方が尋常ではなく、まるで精液を搾り取ろうとするかのように肉棒をしごいてきて気が狂いそうになるほどだ。さらに膣内はヒダが多く、ザラザラしていてとても官能的だった。
挿入する度にすぐに射精してしまいそうになる、極上のオマンコだった。
「おっ!いい締まりだぞ!椎!」
「うっ…うぅ…」
「ほらっ!もっと締めろよ!この変態メスガキが!」
「くっ……!うぅ〜っ!!」
悔しさに歯噛みする椎であったが何も言い返すことができずただ黙って耐えるのみだった。
しかし内心ではこの子もセックスの快楽に溺れ始めているのはすぐ分かった。
幽霊としてずっと孤独だったせいか、抱きしめてやると椎は、無意識なのか人の温もりを求めて甘えるように抱きついてくるのだ。
既に処女は失われており痛みなど微塵もなく、むしろすっかり慣れきったと言わんばかりに、股間の蜜壺は愛液で濡れ切っている。
「なんだよその顔はよぉ?嫌なのかよ?だったら止めてやってもいいんだぜ?」
意地悪く問いかけると椎は顔を真っ赤にしながらポツリと呟いた。
「いじわる…」
その一言を聞き逃さなかった俺は、ニヤリと笑うと腰の動きを速めた。
パンッ!パンッ!と肌同士がぶつかり合い乾いた音が部屋中に響き渡る。
「…あっ…❤️あっ…❤️あっ…❤️」
椎の口から微かに艶やかな喘ぎ声が漏れる。明らかに感じている反応だった。
激しくチンポを出し入れすると、椎の腹が大きく歪む。その光景を見て俺は興奮し、ますますピストン運動が加速していく。
やがて限界を迎え、大きく痙攣すると熱い奔流を放った。
ビュルルルッ!ドビューッ!!ドクンドクンッ!!
生温かい液体が、彼女の胎内に広がっていく。
「んんっ…❤️」
それを感じた瞬間椎は甘い声で悶えた。
「あぁ〜、やっぱ最高だわ。このちっちゃなオマンコ……。何発ヤッても飽きねえ」
そう言うと俺は椎のお尻を叩いた。
パシンッ!
「ひゃうんっ!」
可愛い悲鳴が上がる。
そして俺は抜かずにまた椎のオマンコを犯し始める。
パンッ!パンッ!パンッ!
グチョッグチョッ!グチャッ!ヌッチョッ!グチュッグチョッ!
相変わらず椎の小さな穴は狭すぎてキツすぎるくらいだ。少しでも気を抜いたら、すぐ果ててしまいそうなほどの気持ち良さだった。
「おいっ!椎っ!ちゃんと締めてくれよぉ!全然イケねぇじゃんか!」
これ以上締め付けられたらとても我慢など出来ないが、俺は強がって文句を言ってみせた。
彼女を激しく責め立てると、椎の喘ぎ声が大きくなってきた。
「うあぁ……んん❤️」
泣いてるのか感じているのか分からない鳴き声をあげる。
ならばと俺は彼女を抱き上げて対面座位にする。そのまま上下に動かすと椎の顔が蕩けてくる。
「あっ…❤️やっ…❤️気持ちいぃ……❤️」
どうやら素直になってきたようだ。
これは好都合だと、俺は腰を突き上げた。
すると椎は自分から積極的に腰を振ってきた。
「おおっ!いいぞ!その調子だ!」
褒められて嬉しくなったのか、彼女の動きがさらに激しくなる。
「ああっ!イクっ!イッちゃうっ!!」
絶頂を迎える寸前に、俺は彼女を強く抱きしめ唇を奪った。
同時に思い切り射精する。
ビューーーー!!ビュルルルーー!!!
「んんんんんっっっっ!!!!」
可愛らしい嬌声が響いた。