※この作品はR-18です。

幽霊少女との同居   作:IKE屋

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第一章 幽霊少女との出会いと性活(後編)

◼︎幽霊少女との出会いと性活(後編)

 

その日以降も毎日のように椎を抱いた。

時には正常位で。

時には騎乗位で。

時にはバックで。

様々な体位で彼女を抱いた。

その度に彼女の膣内は俺のものを受け入れやすくするために、自ら濡らしていった。

おかげですっかり俺専用のオナホールとなった椎の穴は常にトロトロにほぐれ、いつでも俺を迎え入れられるようになっていた。

そんなある日のことだった。

椎が突然こんなことを言い出したのだ。

「………もっと…激しくして…ほしい…」

ずっと感じていたことだが、彼女は元々被虐嗜好があるようだ。

椎の申し出に少し驚いたが、喜んで応じることにした。早速彼女の両足を持ち上げて持ち上げる。

そして秘所に肉棒を押し当て一気に挿入した。

ズブブッ……グジュルッ……!!

「ああっ❤️きたぁ❤️」

椎は待ちかねたように歓喜の声を上げた。

その反応を見た俺は満足げに微笑むと全力で腰を振り始めた。

パンッ!パンッ!パンッ!ズブッヌプッズブッブチュンッ!グチョッグチョッグチャッヌッチョッグチュッグチュッグチュッ!

椎の小さな穴に巨大なペニスが出入りする度に卑猥な水音が響く。

その音を聞いて興奮したのか、椎の膣内がキュッと締まっていく。

「あっ❤️あっ❤️あっ❤️あっ❤️」

それに呼応して椎の喘ぎ声も高くなっていった。

その様子を見た俺はニヤリと笑うとラストスパートに入った。

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

「オラ!射精すぞ!死ね!イキ狂って死ね!オラぁぁ!!!」

ドピュッ!ビュルルルッ!!ドクンドクンドクンッ!!

俺は思いっきり射精した。

同時に椎の身体も大きく震えた。

「うぎゅうぅぅぅ❤️」

どうやら一緒に達したらしい。それを見届けると俺はゆっくりと引き抜いた。

ドロリとした液体が流れ落ちてくる。それを見て俺は、満足げに椎の髪を撫でた。

 

この日は椎の尻穴を犯してやることにした。まずはいつも通り背面座位でオマンコにチンポを突き込んだ。

パンッ!パンッ!パンッ!

グチュッグチャッヌチョッズボッズブゥウウッ!! パンパンパンッ!

腰を打ち付ける度に、椎の幼い性器から愛液が飛び散る。その光景を見ながら俺はピストン運動を続けていった。

やがて限界が近づいてきたのでラストスパートをかけた。

パンッ!パンッ!パンッ! ズブッヌプッズブッブチュンッ!グチョッグチョッグチャッヌッチョッグチュッグチュッグチュッ! 椎は全身汗まみれになって喘いでいた。

俺はその姿を見てますます興奮してきた。

そしていよいよフィニッシュを迎える。

ドピュッ!ビュルルッルルッルル!!

本日最初の濃厚な精子を放ちながら、俺は椎の耳元で囁く。

「そろそろこっちを犯しても良いよな?」

そう言いながら、俺は椎の菊門に怒張したペニスを当てがった。

「ひゃうんっ!ダメぇっ!」

しかし口だけで抵抗する様子もないので、そのまま肛門を広げて肉棒を挿入する。ゆっくりと掘り進むように狭い腸壁をこじ開けていく。すると椎の声が段々大きくなっていった

「あっ❤️あっ❤️ダメっ❤️そこはっ❤️」

「気持ちいいか?ここがお前のケツまんこの気持ちいいところなんだろう?

ほれっ!」

「ああっ❤️」

椎の反応を見た俺はニヤリと笑いながら、一気にアナルでピストン運動を開始した。

グチョッグチョッグチャッヌッチョッグチュッグチュッグチュッ!

椎は、もう完全にケツ穴の快楽に堕ちてしまったようだ。もっと気持ちよくなろうと、一心不乱に腰を振ってくる。

俺も負けじと小さな肛門を犯し続ける。

そして遂にその時が来た。

「おらっ!ケツ穴で受精しろっ!」

ドピュッ!ビュルルルッ!!

椎の腸内に大量の精液を流し込む。すると彼女はビクビクッと震えたかと思うとそのまま意識を失ってしまった。

「はぁ……はぁ……」

肩で息をしているが、俺はまだ余裕があった。だってまだ二発しか出してないわけで。まだまだ楽しめそうだ。

俺は椎を床に寝かせると、自分のチンポを掴んで彼女の顔に擦りつけ始めた。そしてそのまま射精する。

ビューーーー!ビュルルルーー!

ドクンドクンッ!! 椎の顔一面に白濁した液体がかかる。

「ふぅ……」

俺は満足げに微笑んだ。

そして椎の顔に、擦りつけるようにして精液を塗りたくった。

「これで今日は終わりっ…と」

そう言うと俺は立ち上がり浴室へ向かった。

シャワーを浴びて戻ってくる頃には、椎も目を覚ましており恥ずかしそうに俯いていた。

「あんなに淫乱に乱れていやがったのに、今さら照れるなよ」

俺がそう言うと椎は顔を赤く染めた。

そんな椎を見て俺は再び欲情してしまい、彼女を押し倒す。

「まっ…まって…」

「待たないね。淫乱メスガキが。お仕置きしてやるぞ、おらっ!」

そう言いながら俺は椎の両足を抱え上げる。そして一気に挿入した。

ズブブブッ……グジュルッ……!!

「あっ❤️」

椎は小さく声を漏らすが抵抗する様子はない。俺はそれを確認するとピストン運動を開始した。

パンッ!パンッ!パンッ!ズブッヌプッズブッブチュンッ

グチュッグチョッグチャッヌッチョッグチュッグチュッグチュッ!

椎は顔を歪めて悶えている。しかし膣内はギュウギュウ締め付けてきて気持ちよかった。俺は夢中で腰を振った。

椎は、悲鳴のような声を上げて悶えている。その様子を見て、ますます興奮してきて腰の動きがさらに激しくなる。

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

椎は涙を流しながら必死に耐えている。しかし俺はお構いなしにピストン運動を続ける。椎の腰を掴んで固定し、腰を打ち付ける。

彼女が逃げ場を求めて体をくねらせるが、全く意味がなかった。逆にそれが刺激になって気持ちよくなってしまう。椎の口からは喘ぎ声しか出てこない。俺は満足げに笑うとラストスパートをかけた。

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

椎はもう限界寸前だ。俺ももう我慢できない。椎の両足を持ち上げて上に向かって突き上げる。

椎は体を大きく仰け反らせて絶頂に達した。

俺も椎の奥深くに熱いものを放った。

ドクンドクンッ!!ドピュッ!ビュルルルルッルッ!!

椎の小さな膣内に収まりきれなかった精液が溢れ出てくる。

俺は椎の膣内に大量の精子を注ぎ込んでいた。椎は放心状態になっているようだ。

「ふぅ……」

精液を出し切ったが、まだ怒張したペニスは椎に挿さったままだ。満足感に満たされたが、同時に便意を催してきた。

「やっべ、ションベン出そうだ。マンコの中でするぞ、椎」

俺は慌てる様子もなくそう言うと、椎の膣内にジョロジョロと排泄行為を始めた。

椎のマンコに、俺の尿道から尿が流れ込む。椎は信じられないような顔で見ていた。

「やっ……やだっ……!!」

椎が抗議の声を上げるが無視して続ける。

「はぁ~……気持ち良いなぁ。これ癖になりそうだわ」

「いやあぁぁ…出てる…熱いぃぃ……」

椎が叫んでいるが気にしない。

しばらくして排尿を終えた俺はゆっくりと引き抜いた。

椎の股間からは黄色い液体がジャバジャバと出てきた。

「ふぅ~スッキリしたぜ」

俺は満足げに微笑んだ。

「うっ…うぅ…ひどい…」

椎は涙目になりながら訴えてきた。

「なんだよ〜肉便器の分際でよ〜。ちゃんと便器らしく扱ってやっただけじゃないか」

「うぅ…」

俺はまた我慢できずに椎のアナルにチンポを突っ込む。

「ちゃんとコッチの穴にもションベンして便器にしてやるよ」

「いや…やだぁ…」

俺は構わず突き入れていく。

椎は涙を流しながら懇願してきた。

しかし俺は無視して、椎の腸内に排尿する。

「ふうぅっ…いやあぁぁぁ…❤️」

椎は涙目になっていたが、どこか恍惚とした表情を浮かべていた。どうやら小便を身体のナカに出されることに快感を覚え始めたようだ。

俺は全てを出し切ると、ゆっくりと引き抜いた。

椎の尻穴から茶色い液体が流れ出す。椎は小さく喘ぎながら身を震わせていた。

「ちゃんと肉便器もやればできるじゃないか、椎」

「……うん………❤️」

俺は朗らかに笑い、彼女の頭を優しく撫でた。

 

この日は椎と風呂に入った。風呂場で洗いっこをする。

椎は俺の背中を流して、チンポも綺麗に洗ってくれた。俺はその間ずっと彼女の胸を揉み続けた。そして泡立った幼い身体で、俺の全身を擦り付けるようにして、全身を洗ってくれる。

椎のソーププレイは文句のつけようがなかった。その後湯船に入って二人でくつろぐ。

「おい椎。こっち来て座れよ」

「えっ……?」

椎は戸惑いながらも従う。

「俺の上に跨るように座れ」

そう命令する。椎は恐る恐る俺の膝に乗った。

「よし。そのまま腰を落としていけ」

「えっ……そんなことしたら……」

「いいから早くしろ」

椎は渋々言われた通りにする。

ヌルッとした感覚と共に、俺のものが飲み込まれていった。

「うっ……」

椎が小さく呻く。

「どうだ?入ったか?」

「うん……全部入った……」

椎は顔を赤くして答える。

「よし。動け」

「はい……」

椎はゆっくりと動き始める。最初はぎこちなかったが次第に慣れてきたのかスムーズに動くようになった。

パンッ!パンッ!パンッ!

椎が動く度に水面に波紋ができる。湯気の中で椎の肌は桜色に染まっていた。そして椎の顔は、羞恥に染まっていた。しかし俺が腰を突き上げると甘い声で啼いた。その姿に、俺はますます欲情してしまう。

「ほらっ!もっと動け!」

「はっ……はい……!」

パンッ!パンッ!パンッ!

椎の動きが激しくなっていく。俺は彼女の腰を掴んで、さらに強く打ち付ける。椎はもう立っていられず俺にもたれ掛かる形になった。

椎の小さな乳房が俺の胸板に押し付けられる。俺は右手で椎の乳首を摘みながら、左手で彼女のクリトリスを弄った。

「あっ❤️あっ❤️あっ❤️あっ❤️あっ❤️」

椎の喘ぎ声が浴室に響き渡る。椎はもう限界らしく体をビクビクさせている。俺はラストスパートをかけた。

パンッ!パンッ!パンッ!

椎はもう声も出せない程感じているようだ。俺は椎の子宮口に、直接精子を流し込んだ。

ドクッドクンッ!!

椎は体を仰け反らせて絶頂を迎えた。そして俺は、椎の膣内に大量の精子を流し込んだ。

ドクッドクンッ!!

椎は俺の膝の上でぐったりとしている。俺は椎を抱き上げて風呂桶から出ると、そのまま洗い場でさらに椎を後ろから犯した。

突き出したケツを掴み、バックの大勢でチンポを突き入れる。椎は壁に手をつきながら耐えている。小さな尻を揉みしだくと、彼女はビクビクと震えた。

椎の膣内に射精する。

ドクッドクンッ!!

彼女は力尽きて、その場に崩れ落ちた。

「はぁ……はぁ……」

肩で息をしているようだ。

そのまま俺は、無言で彼女の膣内に放尿をする。突然熱いものが流れ込んできて、一瞬椎は驚いたようだが、もはや俺の排尿すら受け入れていた。

それどころか椎は快感すら覚えているようだった。

「んっ……❤️んんっ……❤️」

椎は小さく喘いでいた。

全て出し終えると、椎の膣内から液体が零れ落ちてくる。

「はぁ〜スッキリしたぜ」

俺は満足げに笑った。

その後は、椎を抱き抱えて浴槽に戻った。

 

「ほらっ、椎。ちゃんと拭けよ。風邪引くぞ」

俺は椎の体をタオルで拭き取ってやり服を着せる。幽霊が風邪を引くのかは知らないが、なぜか俺は寒そうな姿の彼女にそう声をかけていた。

「よし。じゃあ布団に行こうか」

俺は椎をお姫様抱っこで運んだ。

椎は顔を赤くしながらされるがままになっていた。

布団に寝かせて覆いかぶさる。

「椎。好きだ」

俺は囁くように言った。そして唇を重ねた。椎は抵抗しなかった。むしろ自分から舌を差し入れてくる。俺はそれを吸い上げながら激しく絡ませた。

「んっ……んっ……」

椎は息苦しそうにしている。俺は一度口を離すと今度は首筋に吸い付いた。

「あっ❤️」

椎は甘い声を上げた。俺は鎖骨の辺りにキスマークをつけた。

「俺のモンだって印だ」

俺はニヤリと笑って言った。

「次はどこにしようか?」

「すきなとこで…いいよ…」

椎は期待したような眼差しで答えた。

「そうだな。じゃあ腹にしようか」

俺は椎の腹部にキスをした。そして舌で舐め回した。

「あっ……❤️」

椎はまた声を上げた。

「あっ……❤️あっ……❤️あっ……❤️あっ……❤️」

俺は何度も同じ箇所にキスマークをつけた。

そして下腹部まで移動した。

椎は不安そうな表情で見ている。

大陰唇の横の、盛り上がった肉に強く吸い付き、歯を立てた。椎はビクンと跳ね上がった。

「痛っ!」

椎は顔を歪ませた。

「これで完成だ。綺麗にできたぞ」

俺は椎の下腹部にあるハート型のキスマークと、おまんこに付いた歯形を指差した。椎は恥ずかしそうにしている。

「椎。これはお前がメス奴隷だって証だ。これは俺専用の雌穴だってことだよ」

「うん……わかった……」

椎は恥ずかしそうに俯きながら返事をした。

「よし。よく言えたな。ご褒美だ」

俺は椎のクリトリスを指で弄り始めた。

「あっ❤️あっ❤️あっ❤️あっ❤️」

椎はすぐに反応した。俺は椎の敏感な部分を集中的に攻めていく。椎はもう限界だった。

「あっ❤️イクっ❤️イッちゃうっ❤️」

椎は大きな声で叫んだ。椎の膣内が激しく収縮する。俺は椎の子宮口に直接射精した。

ドクッドクンッ!!

椎は体を仰け反らせて絶頂を迎えた。椎の膣内から液体が溢れ出す。

「はぁ〜気持ち良かった〜」

俺は満足げに笑った。椎はぐったりとして動かない。俺は椎の頭を優しく撫でる。

椎は虚ろな目をして天井を見つめていた。

「さて……。もう一回ヤるか……」

俺は椎の両足を持ち上げた。

椎は抵抗しない。俺は椎の両足を開かせた。

椎の陰裂からは俺が出したものと椎自身の分泌物が混ざり合ったものが流れ落ちていた。

椎の顔を見る。椎は羞恥心に耐えているようだ。

俺は椎の唇にキスをした。舌を絡ませて唾液を交換する。

椎の口内を犯していく。椎は抵抗せず受け入れてくれた。俺は椎の小さな口を堪能した。

唇を離すと銀糸が伸びる。

俺は椎の耳元で囁いた。

「椎……愛してるぞ……」

「うぅ〜……❤️」

俺は椎の秘所に手を伸ばし指を入れる。膣内は湿っていた。

「ほらっ椎。分かるか?こんなに濡れているぞ。淫乱だな」

「違うもん……」

俺は指を抜いて見せる。透明な液体が糸を引いている。俺はそれを椎の鼻先に持っていき嗅がせた。

「あっ……❤️」

椎は顔を真っ赤にしてうつむいた。

「さっき出した俺の精子だよ。これが全部椎の体に入ったんだぞ。嬉しいか?」

「うっ……❤️」

椎は恥ずかしそうにしている。

「じゃあまたいっぱい中に出してやるからな」

俺は椎に覆い被さって挿入した。

「うん…❤️」

その日の夜も、何度も何度も椎を抱き、愛した。




ここまで読んでくださってありがとうございます。
AIを使って試作として作っていた作品の一つですが、かなり長編になったのもあり、こんなの出来たよーを共有したくて投稿させていただきました。
お目汚しございましたらAIのせいではなく、全て私の不行き届きによるものでございます。ご了承ください。

こちらの作品、続きもございまして、次は幽霊の椎ちゃんになんと◯ちゃんがデキちゃうという超展開を予定しています。
続きは近日中に投稿予定ですが、「続きが見たい!」「もっとエロくしろ!」など感想いただけると今後の励みになりますので、ぜひよろしくお願いいたします。
それでは次回でお会いできましたら幸いです。
読了感謝!
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