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◼︎幽霊少女との愛の結晶、誕生!?
ある日、椎の腹が少し膨らんでいることに気付いた。
「なんだ?幽霊も太るのか?ハハハッ」
笑っているとかなりの勢いで頭を叩かれた。
「いてっ!なんだよ!」
よく見ると、椎は顔を真っ赤にしている。
太ったことを指摘されたのがそんなに恥ずかしいのか。子供とはいえ女の子だな。
そんなことを考えていると、椎は思いもかけない言葉を口にした。
「赤ちゃん…できちゃった…」
ポツリと呟いたその言葉に、俺は天井を突き破るくらい飛び上がった衝撃を受ける。
「赤ちゃん…!?お前と…俺…の…!?」
真っ赤な顔ではにかみながら、椎はコクンと頷いた。
なんてこった……。あんだけ毎日中出しすると幽霊でも孕むのか!
段々と、衝撃や驚きよりも感動が込み上げてきた。俺と椎の子供…。
「へへ…嬉しいじゃねぇか。おい、椎、俺が親子揃って立派な肉便器にしてやるよ」
椎を抱き寄せると彼女は嬉しそうに俺に身体を預けてくる。
「うん…よろしく…お願いします…お父さん…❤️」
可愛くて愛おしい俺の性奴隷を、今日もたっぷり愛してやることにした。
それから少ししたある日のこと。
椎は、自分のお腹に手を当てて、慈しむように撫でている。俺の目をジッと見つめてくる。
「わたし……お腹……大きい」
確かに椎の膨らんだお腹は妊婦のそれだった。日に日にお腹の中の赤ちゃんが成長していってる喜びを噛み締めているのだろう。
椎は幽霊だが、同時に俺の肉便器であることも自覚している。それでも愛しい我が子が宿っているという事実は、彼女に母性を呼び起こさせていた。
「そうだな…俺の子供かぁ…なんか変な感じだな……」
椎は照れくさそうにうつむいてしまう。その顔を見て、俺も思わず笑みをこぼしてしまう。
「お父さん……嬉しい……?」
「ああ、まあな…」
俺は満面の笑みで答えると、椎の頭を優しく撫でる。椎は嬉しそうに目を細めていた。
「ねぇ……わたし……赤ちゃん……産みたい……」
「いいぜ。生まれてきた娘も、一緒にたっぷり肉便器になるように調教してやるよ」
椎は嬉しそうに頷く。
だが突然、椎は何かに気付いたような驚きの表情を俺に向けた。
「…? どうした?」
椎はさっきまでと打って変わった、苦しそうな表情でお腹を抑えている。
「はっ……ッ……うッ……
赤ちゃん……産まれちゃ……うぅ…」
陣痛が始まったのだ。
「椎!?大丈夫か!?」
突然の出来事に、俺はパニックになってしまう。
だが、椎は額に汗を浮かべながら俺の袖を引っ張って訴えてきた。
「だいじょぶ……そこまで……運んで…」
俺はそっと彼女を抱き抱え、横になれる場所に寝かせてやった。
椎は重たそうに身体を起こすと、そっと下着を脱ぎ捨てて俺の方を向いた。
俺は彼女が何をどうするのか、ただ見守っていることしかできなかった。
不意に椎が苦しそうに口を開いた。
「はっ……産まれるのォ……ッ……
……見てッ……見ててぇッ……」
椎はそう言うとゆっくりと股を開き始めた。
椎の小さな割れ目はヒクついており、中からはピンク色の膣肉が見え隠れしている。
「すげぇ…キレイだぞ…椎」
俺は興奮気味に褒め称えると、椎も興奮したようにマンコを広げた。
「はぁ…❤️はぁっ❤️…あぁ❤️」
椎の秘所から愛液などとは違う、シャバシャバした水がとめどなく流れ出てきた。破水が始まっているのだと理解した。椎の膣口からは羊水なのだろうか、液体がドクドクと溢れ出していた。
俺は椎の肩を掴み、押し倒した。
「ああ……❤️」
椎は嬉しそうに悶える。俺は椎に覆いかぶさるようにしてキスをした。
椎の唇は柔らかくて甘い。舌を絡め合ううちに徐々に唾液が混ざり合って溶け合っていくようだった。椎は俺の首に腕を回して強く抱きついてくる。
「椎……可愛いよ。本当に可愛い」
俺はそう言いながら椎の小さなおっぱいを揉みしだく。孕んでいる影響なのか、出会った頃よりも椎の胸は大きく膨らんで張っていた。
「はっ❤️はっ…❤️はぁぁッ……❤️」
椎はビクビクと体を震わせ、感じながらもオマンコに力を込めて、赤ちゃんを導こうとしている。
「んんんっ❤️」
乳房を揉みほぐしてやると椎は蕩けたような表情になった。俺は椎の耳元に顔を寄せて囁きかける。
「椎は俺のこと好きか?」
「好きぃ…❤️」
俺は指を使ってゆっくりと椎のオマンコをほぐしていく。
陣痛が始まり、椎は苦しいような声を上げた。子宮からは赤ん坊の頭がわずかに覗いている。椎の膣壁がヒクヒクと痙攣する。
「椎……赤ちゃんが早く出たいって言ってるぞ」
椎のクリトリスを刺激すると椎はビクビクと体を震わせた。
「あっ…あぐっ…」
椎は苦しんでいるようだった。しかし椎は健気に耐え続けた。椎の額からは汗が滲み出ていた。俺は椎の太ももを開かせると陰部をじっくりと眺めた。割れ目は大きく開かれ、子宮口がハッキリと見えた。
椎の小さな体からは想像できないほど大きな陰唇と膨らんだクリトリスが、ふるふると頼りなさげに震えていた。膣内は充血していて赤く染まっている。
マンコからドロッとした愛液が溢れ出した。椎の子宮口がパクパクと開いては閉じ、微かに胎児の頭が見えた。
俺は椎の腰を持ち上げて膝裏に手を添えると力任せに押し下げた。
「いっ……❤️」
椎は悲鳴を上げて悶えた。椎の子宮は限界まで伸びきっていた。
椎は涙を流しながら俺の腕にしがみつく。
「椎……大丈夫だ。俺がついてるぞ」
俺は椎の耳元に口を近づけると囁きかけた。椎は必死に頷いている。
「パパ…椎と…パパの…赤ちゃん……
早く見たい……」
椎の目からは涙が流れ落ちていた。弱々しい声が聞こえてきた。
「出てきてぇ…❤️」
椎の背中に腕を回して抱きしめる。俺は椎の耳元で囁くように言う。
「椎……お腹の中にある赤ちゃんの頭に集中しろ」
椎の膣口は赤ん坊によって塞がれている。膣道を頭が通っているようだ。
「椎……赤ちゃん、外に出たがってるぞ」
椎は荒い息を吐いている。椎の子宮口から赤ん坊の頭が出ている。椎の顔は真っ青だった。
俺は椎のクリトリスを指先で摘む。
「…もう少しだけ頑張るんだ」
「んん……❤️」
椎は小さく呻いた。彼女の性器からは白濁した汁が流れ出ている。俺は椎の腰を持ち上げた。マンコから出てきたばかり赤ん坊の頭が見えた。椎は朦朧とした表情を浮かべている。
「椎……見えたぞ……赤ちゃんの顔が……」
椎はうっとりとした眼差しを向けてくる。俺は椎の肩を掴んで引き寄せた。椎は俺にギュッと抱きついてきた。
彼女の体は小刻みに震えていた。
「椎……頑張ったな…」
俺は彼女の頭を撫でながら優しく諭すように言う。汗に濡れて額に張り付いた髪の毛を払ってやると、彼女は小さく頷いた。
彼女のオマンコが大きく収縮したかと思うと、子宮と膣内に溜まっていた様々な体液が流れ出てきた。
赤ん坊が元気よく泣き出す。
俺は慎重に赤ん坊の身体を抱き上げると、母親である椎に渡した。
「椎……偉いぞ。椎は立派なお母さんになったんだぞ」
「うん…❤️」
椎は汗びっしょりで体力的には限界のようだったが、愛おしそうに赤ん坊を抱いてあげる。
赤ん坊を見る椎の顔は、聖母のように優しさに包まれていた。
俺は椎が無事に出産を終えたのを確認して安堵した。同時に出産中の彼女の痴態をずっと見続けて、チンポがギンギンになってしまっていた。
「…大丈夫か?」
「うん…❤️」
椎は赤ん坊を抱いたまま、俺の膝の上に座ってきた。
勃起したチンポに羊水塗れの椎のマンコが触れる。
さっき子供を産んだばかりの産道に、俺は肉棒を無理矢理ねじ込んだ。
「あっ❤️」
椎は驚いていた。ついさっきまで出産をして敏感になっているマンコに再び勃起チンポを入れられていたのだ。
椎の膣内は狭くて温かい。まだ産後の余韻で痙攣しているようだった。俺は椎の尻を掴むと激しく突き上げる。椎は甘い声で喘ぐ。
「あんっ❤️あっあっあっ❤️」
俺の膝の上で、赤ん坊を抱いたまま淫らに腰を振る母親に俺も気分が昂ってくる。
妊娠してからずっと張り出してパンパンになっていた椎のおっぱいに、赤ん坊が吸い付いて一生懸命に母乳を飲んでいる。
俺は赤ん坊と張り合うように、空いている左の乳首にむしゃぶりついた。
大きく膨れた乳首からは甘い母乳がとめどなく溢れてくる。椎のミルクをゴクゴク飲むと俺も赤ん坊になったみたいだ。溢れ出る母乳は甘くて美味しかった。
「はぁ……❤️赤ちゃん……❤️」
椎は俺の頭を撫でて呟いた。
俺は一心不乱に吸った。椎のマンコをチンポで突きながら母乳を飲むなんて最高の贅沢だ。
「あぁ❤️」
俺の腰が加速すると椎は悲鳴をあげた。俺の腰使いに合わせて椎の子宮も痙攣し始める。
椎の膣内がキュウゥッと締まる。
「出すぞ……!椎!」
俺は椎の中に射精した。椎の子宮口に亀頭を密着させて大量の精子を放出する。
「あぁぁぁ…ふぁぁ………❤️」
椎は幸せそうな表情を浮かべてぐったりしていた。
俺のチンポはまだ萎えない。俺は椎のマンコからチンポを引き抜くと椎の背中側に回って後ろから抱きかかえるようにする。
今度は後ろからハメてやった。
「椎……まだまだこれからだぞ」
「えっ……❤️」
椎は戸惑いながらもチンポを受け入れる。
俺は椎の体を支えながらピストン運動を開始する。
母親の腕の中でゆさゆさと揺さぶられ、赤ちゃんはキャッキャと楽しそうに笑っていた。
椎の体が上下に揺れるとチンポが膣奥まで届いて子宮を叩く。椎は甘美な声で鳴き始めた。
「あっ❤️赤ちゃん…いるからあっ!ダメぇ…❤️」
「ちゃんと見せてやろうぜ!俺たちの娘に!俺たちのセックスをよぉ!」
「だめぇぇぇぇぇ…えぇぇん……❤️」
椎は恥ずかしそうにしながらも感じてしまっているようだった。椎の膣内は濡れていてヌルヌルしている。子宮口まで届くと椎の腰がガクンと跳ね上がる。椎の全身に電気が走ったかのような反応を見せる。
椎の膣内をかき回すようにカリ高チンポを出し入れすると椎は泣き叫んだ。
「おほぉぉぉ❤️」
椎の体が弓なりにしなるとチンポを締め付ける。椎の尻肉が波打って震えている。椎は全身で快感を享受しているようだ。俺のチンポも限界を迎えようとしていた。
「イクぞっ!椎っ!!」
俺は椎の一番深いところにチンポを突き立てると射精した。ドクドクと脈打ちながら精液を流し込む。
母親は白目を剥いて悶絶している。子宮に直接注入された熱い飛沫に身悶えているようだった。抱き抱えられた娘は、そんな母親の様子を不思議そうな顔で覗き込んでいた。
「ほら、ミルクだぞ」
俺は残ったザーメンをチンポから絞り出すと、気を失った椎と、生まれたばかりの赤ん坊の顔にたっぷりとぶっかけた。
………
……ヤバい一線越えてませんかね?大丈夫?いや今更か…
次回からは生まれてきた娘ちゃんも巻き込んで、激しくイチャラブしまくる話になる予定です。
興味ありましたら、また是非よろしくお願いします!
読了感謝!