スーパーファック大戦 作:下章
カレンはフォルテとバイクで駆けながら今の情勢を説明をしてもらっている。
「つまり、ここは地球だけど世界は世紀末のような感じになっているってことなのね?」
「ええ。実をいうと私もこの世界に来て数日だけだけどそれなりの情報は手に入ったわ」
「関東と関西の首都や大きな街以外は殆どが荒野となってるなんて。しかも男が支配している」
「ええ。首都のみならずこの辺り一帯も男達が我が物顔で闊歩しているわ。縄張り争いなんかも起きたりしてね。女ははっきり言って恥辱よ。先ほどもカレンは味わったでしょ?男達による恥辱と陵辱を」
「ええ。もしかして…!」
「そうよ。この世界に現れた女達は殆どが男達に陵辱されて奴隷として扱われるそうよ。私やカレンのような力のある女はラッキーだったのよ」
フォルテはカレンと出会うまでの数日間を思い出していた。フォルテもカレンと同じように男達に襲われて陵辱された。しかしフォルテは不思議と対策が身体に刻み込まれていたのか返り討ちにできた。
その後、あと一回ほど他の男達ともヤりあい返り討ちにしてから隠密行動をしながら近くを見て回ると女達が男達に陵辱され奴隷として従僕されているのを発見した。救出したかったがどうしようもならなかったのと女達が奴隷として陵辱されてるのを喜んでいるのを見てしまった。
フォルテは兎に角仲間を集めることにしてまだ抵抗してるかこの世界にやってきたばかりの女を探すことにした。その丁度いいタイミングで出会ったのがカレンだったということである。
「兎にも角にも街に向かいましょう。街なら情報もたくさん入るし、もしかしたら仲間ができるかもしれない。道中でもね」
「…そうだね。兎に角行きましょう」
2人はバイクを奔らせる。新たな仲間との出会いを求めて。この世界で生き抜く為に。
カレンとフォルテの2人はバイクを駆ける。しっかりと休息をとって1日が経過した。荒廃した世界の為、何も無いかと思われていたが何故かスーパーやコンビニがありそこで食べ物はどうにかなる。カレンは食べれるのかどうかと訝しんだが賞味期限はまだ余裕がある上にフォルテがちゃんと食べて平気だと確認済み。
さらに建物はどうやらビルやマンションの類なので風呂やシャワーが使えることがわかった。フォルテも詳しくはわからないがどうやら外見はまさに荒廃した世界だが建物の電気や水は常にあり食べ物類もほぼ毎日新しいのに変わっているとのこと。
まるで考えてはだめなようなことだが2人は兎に角街に向かって全速前進である。
「大分走らせたけど、街はまだなのね」
「東京の方にあるからね。ここはまだ関東に足を踏み入れたばかりだからね。何事も無ければ今日中に着くと思うわよ」
「今日中に、何事も無ければ。ホントに何事も無ければいいんだけど」
まあそうは問屋は卸さないしそう簡単に到着するようなことはない。何しろ荒廃した世界ということは無法者達が跋扈するかということ。つまりこういうことである。
「ヒャッハーッ!!女だ女!しかも極上の女が二匹も!コイツはツイてるぜ!」
「くっ!こっちはツイてないわよ!何事も無ければどころか何事か起きたわよ!」
「仕方ないわよカレン。そもそも関東に足を踏み入れるまでの間に誰とも会わなかったことが奇跡に近いわよ」
「それはそうだけど!」
「何ブツブツ喋ってんだ!随分と余裕じゃねえか!」
「余裕ぶらないとやってられないのよ!」
2人の邪魔をするようにまるで野盗や山賊のような格好をした男達が現れた。その数は16人ほどで軍服を着た男達よりも随分と屈強そうに見える。2人はどうにか逃げようかとしたが囲まれてしまい逃れることができない。
「ほほ〜!コイツは中々、極上じゃねえか!」
「親分!」
「うわっ…!ナニアイツ…!デカくない…!?」
「2mは超えてるわね。日本人にしてはデカすぎるしガタイも良すぎる…!」
「金になるのもあるが楽しめるのもまたいいぜ!お前ら!金にする前に俺達で思う存分楽しむぞ!」
『『『『『『『『『ヒャッハーッ!!!』』』』』』』』
「くそっ!分かってたけどコイツラやっぱりそういうことしか考えていない!」
「そうね。どうやらヤるしかないみたいね!」(このならず者達の親玉はこう言った。金になると。つまり、私達以外にも金になるように売られたのがいるってことね)
ならず者達の親玉の姿に2人はさすがに驚いた。カレンを襲った軍服の男達は普通の中肉中背の身体付きだったがならず者達はそれなりのガタイがあった。親玉はさらに背丈もありガタイも分厚い。こうなると股間部分はさぞかしご立派であることがうかがえる。
2人は兎に角迎撃する為に服を破かれる訳にはいかないので自ら裸体を晒す。2人の裸体を見て男達は口笛を鳴らして興奮して下半身の着用品を脱いで男性器を晒す。フォルテは男達に襲われながら親玉の言葉を反芻し思案する。
どうにか勝って情報を手に入れようと考えるがその暇も与えられなかった。
「ふぎいいぃぃ♥️♥️ちょ、ちょっと♥️そんなに強く胸を揉まないでよ♥️痛いじゃない♥️はぎいいぃぃ♥️♥️♥️マンコォ♥️指が奥っ♥️」
「ちょ、ちょっと待ちなさいよ♥️くううっ♥️♥️そ、そんな激しく♥️胸を揉まないでよ♥️おほおおぉぉう♥️♥️♥️そ、そこはぁ♥️お尻♥️」
「ヒャハーッ!この赤毛の女!デカチチすげえ!弾力あるぜ!」
「へへへっ!マンコもすげえキレイだぜ!まだ経験が少ないって感じだぜ!」
「この女もすげえデカチチだぜ!弾力も負けてねえぜ!乳首もビンビンだ!オラッ!舌だせ舌!ベロチューしてやるよ!」
「マンコだけじゃなくアナルにも指突っ込んでやるよ!へへっ!ケツアナはまだ未経験か!」
男達はカレンに胸を強く揉みながら女性器を荒々しくかき回し、フォルテも胸を強く激しく揉みながらベロチューをして女性器だけでなく肛門にも指を突っ込み苛め抜く。2人は男達の攻めに苦戦を強いられている。
カレンはともかくフォルテは数回の経験があるが全員がそこまで屈強ではなかった。今相手している男達はとても屈強で攻めがとても上手い。女の相手に慣れているのがわかる。
「へへっ!そろそろその口にチンポをぶちこんでやるぜ!オラッ!口を開きな!歯をたてんじゃねえぞ!」
「おごっ♥️♥️おっおっおっおっ♥️♥️♥️」
「ヒャハハーッ!赤髪女!お前、中々いい口してんじゃねえか!やはり極上モノはコレだよな!」
「お゙っお゙っお゙っお゙っ♥️♥️♥️」
「おいおい赤髪女!イマラチオだけしてんじゃねえよ!手も使え手も!こうすんだよ!」
「ゲヘヘッ!スベスベの手だな赤髪女!そこら辺の女どもなんか目じゃねえぜ!」
「あっちも盛り上げようと頑張ってんだ!こっちも頑張って盛り上げてくれよ!女!」
「フォルテよ♥️あひいいぃぃん♥️♥️♥️わかったからヤるから大人しくしててよ♥️」
「はあ!?大人しくなんかできるかよ!これほどの極上モノを優しくとか土台無理なんだよ!おらぁ!しっかりとチンポを咥えて丹念込めてしゃぶれよ!」
「んごぉっ♥️♥️ぶじゅるじゅるじゅるじゅる♥️♥️♥️」
「へへっ!この女、手慣れてるな!いいテクを持ってやがるぜ!」
「うおっ!この女、自ら手コキしてきやがったぜ!コイツは好きモノかもな!」
「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♥️♥️♥️」
カレンは無理矢理しゃがまされてイマラチオと手コキをさせられる。カレンは苦しみ、無理矢理されながらも何とか必死に食らいつく。負けて屈服しないように嫌々ながらも男達をイかせようと頑張る。フォルテはわかっていたので自らしゃがんでフェラチオと手コキをする。
嫌々ながらも無理矢理されるカレンと自ら進んで行為をするフォルテ。どちらも良さがあるので男達の興奮を高ぶらせていく。
「ごっごっごっごっ♥️♥️♥️」
「ゲッヒッヒッ!赤髪女!そんなに美味しそうにチンポをしゃぶってよ!射精してやるぜ!オラァッ!!受け取れ!」
「俺達もザーメン射精してやるぜ!」
「その赤髪を俺達のザーメンで穢してやるよ!」
「「うおおおっ!!!」」
「んんんんん♥️♥️♥️♥️」
「へへっ…!コイツは今まで一番の量かもなぁ!」
「んんっ…♥️おえええっ♥️ゲホッゲホッ♥️♥️」
「おっと残念、吐き出したかったんだろうが奥に射精したから吐き出せないぜ!んじゃあ本番だ!」
「うえ♥️きゃああああ♥️ウ、ウソ♥️一回で倒れないの!?」
「俺達をそこら辺の雑魚と一緒にすんなよ!オラオラアッ!!」
「はぎいいいいっ♥️♥️♥️ふ、太いぃ♥️苦しい♥️苦しいのぉ♥️あ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっ♥️♥️♥️」
「グヒヒヒッ!極上モノはマンコも極上だな!いい締まりだ!」
「や、やめっ♥️助けっ♥️ひっ♥️」
「せっかくデカいチチがあるだ!使わない手はないよな!オラッ、パイズリしろ!わかんねえかパイズリが!?こうすんだよ!」
「ギヒヒッ!あの赤髪女はまだまだ経験が浅いな!こりゃあ屈服も時間の問題かもな!おっ!射精る!ぐふううっ!!」
「射精すぜフォルテちゃんよ!」
「んふううううっ♥️♥️♥️♥️んっんっんっ…♥️♥️」
「へへっ!この女はそれなりに経験豊富か…!まあそれだけ堕とし甲斐があるってもんだ!」
「はぁ…はぁ…はぁ…♥️カレン…♥️ほら、さっさとチンポを挿れなさい♥️私をイかせれるもんならイかせてみな♥️」
「いいねぇ!そういう女も悪くねえな!こういう女を屈服させるのも悪くねえ!チンポとセックスのことしか考えられないようにしてやるよ!」
「んぐいいいいっ♥️♥️♥️あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️くううう♥️♥️な、中々♥️やるじゃない♥️」
「へへっ!お前も中々いいマンコじゃねえか!」
「くそっ!だったら俺はこの女の口でシてもらうしかねえ!」
「んぐっ♥️じゅっぽじゅっぽじゅっぽじゅっぽ♥️♥️♥️」
2人に男達にザーメンを射精する。口内に射精し、顔や髪にぶっかける。男達は一回射精してるのに倒れない。この男達はヤワな精力をしていないことがわかる。そのまま男達はカレンを押し倒して正常位をする。
カレンは戸惑いつつも男のセックスに快感を感じてしまう。そこに追い打ちと言わんばかりにパイズリを強要されてしまう。フォルテは想定よりも男達が精強だとわかりワザとリードされるフリをして優勢に立てようと企てる為に立ちバックをする。
男はフォルテの名器女性器に笑みを浮かべながら激しく打ちつける。もう1人の男がフォルテの口に無理矢理男性器をフェラチオをヤらせる。
「はっはっはっはっ♥️♥️♥️こ、こうなったらやぶれかぶれよ♥️あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」
「おおっ!こ、この女!いつの間にパイズリが上手く!」
「マ、マンコの締め付けが!この女!」
「女女言うな♥️私には紅月カレンって名前があるんだ♥️アンタ達みたいな野郎共なんかに♥️負けない♥️」
「ぐぼっぐぼっぐぼっぐぼっ♥️♥️♥️」(いいわよカレン♥️その調子よ♥️相手のペースに乗せられたらだめ♥️負けじと反撃するのよ♥️)
「ぐおおっ!こ、この女!イマラチオのつもりがフェラチオになってやがる!」
「ぐおおっ!なんつう膣内だ!俺の肉棒が翻弄されてやがる!」
「あっあっあっあっ♥️♥️♥️このっ♥️イってしまえ♥️爆ぜてしまえ♥️私のマンコとパイズリでザーメンをぶち撒けなぁ♥️」
「ぐおおお!!この女やべえ!ぐぉあああ!!!」
「お、親分!この女達!中々、強えぜ!ぎゃあああ!!!」
「んぶううう♥️♥️♥️♥️うえっ♥️臭い♥️汚い♥️最悪よ♥️」
(さすがねカレン♥️だったら私も、終わらせてやる♥️)「ぶじゅぅるるるるるる♥️♥️♥️」
「ぬほおおお!!なんだこのバキュームフェラは!?搾り取られるぅ!!!」
「バ、バカな!この俺達がこんな女なんかにぃ!射精ちまううっ!!!」
「んんんんっ♥️♥️♥️♥️んっ、んんっ…♥️おええっ♥️♥️まっずいわね♥️清潔になってから出直しなさいよね♥️」
2人は男達を果てさせようと反撃の攻めをする。男達は予想外の反撃にあい射精してしまう。膣内出しと口内射精と外射精。カレンは顔にぶっかけられその臭いの臭さに吐き気を促すほどでフォルテも精液を飲んだのはよいが気分が悪くなり吐き出す。
どうにか2人は4人の男をダウンさせることが出来たがまだ4人である。あと12人の男と親玉が1人残っている。2人でやっと4人を倒した。さすがに数の差もあるが意外にも精力もあるので負ける可能性が出てきた。
フォルテは頑張れば何とかなりそうだがカレンの方はかなりピンチだ。どうしたものかとフォルテは思案している。
「ほほ〜…!やるじゃねえか。1人で2人、4人の子分を倒すとはな。お前達はただの極上モノじゃねえな。だが、もうかなり消耗してるな。このまま押し切れば終わりだな」
「くっ…!」
(まずい…!カレンはかなり消耗している…!このままでは…!)
「お前ら!休ませるな!このまま攻め続けろ!」
『『『『『『おおおっ!!』』』』』』
「「くっ…!」」
「待ちなさい!」
「な、なんだ!?」
「2人の女性に複数の男達が寄って集ってなんて、許せないわよ!」
「うお〜っ!すげえ!あの2人の女も極上モノですぜ親分!」
「わかってるよ!げっへっへっ!まさか新しい極上モノが俺達の前に2人も出てくるとはな!今日の俺達はツイてるぜ!」
男達はこのまま2人に攻めてヤり続けようと迫ろうとしていたその時、2人の女性が現れた。1人は褐色肌の美少女、名前は炎ジュン。もう1人は赤髪をポニーテールにしてビキニにマントを羽織った格好をした美人、名前はヨーコ・リットナー。
二人もまた極上の女性な為、男達は大興奮。まさかこちらからやってくるとは思ってなかったが男達の股ぐらにぶら下がる男性器はよりいきり勃っている。
だが二人は引き下がることもなく勝ち気な目つきで男達を睨見つけてからカレンとフォルテに近寄る。
「大丈夫かい?」
「ア、アンタ達は?」
「私はヨーコ・リットナー、一応この辺りの男達を倒しながら仲間を集めていたのさ」
「私は炎ジュン、私も仲間を探していたのをヨーコと出会ったのよ」
「ラッキーね。思わぬ出会いで仲間が出来たわね」
「大丈夫?まだヤれる?」
「私はまだ大丈夫よ。カレンは?」
「だ、大丈夫です!まだ、ヤれます!」
「そうこなくっちゃ!じゃあ私とジュンは4人ずつ相手するから残り2人ずつはアンタ達に任せるね」
「わかったわ」
「ヤりましょうジュン」
「ええ」
『『『『うひょ〜っ!!』』』』
「うふふ…4人だけ、私が相手してあ・げ・る」
「こちらも4人相手してあげます。私の光子力マンコを破けるものなら破いてみなさい」
ジュンとヨーコは服を脱いで全裸となり自ら股を開いて4人ずつの男を誘う。男達はあっさりと乗っかり4人ずつそれぞれの相手をすることに。こうなったらカレンとフォルテにも勝機が見いだせれるようになる。
二人も2人ずつを誘い込み相手する。
「ほらっ!さっさとチンポぶち込みなさいよ!私のマンコと口で弾けさせてやるんだから!」
「残り2人程度なら楽勝よ。いくら精力があってもね」
「上等だこのアマ!」
「ヤッてやる!」
「へへっ!いい女だな!よっしゃ!まずはこの俺からだ!」
「アナタだけでなく他の3人も相手してあげるわ!」
「面白い女だな!4人同時に相手をするとかいい度胸だ!」
「ナメた女だ!思い知らせてやるぜ!」
「私はさすがにヨーコのように相手できないけど!3人くらいなら楽勝よ!」
「この女も中々面白い冗談を言ってきやがるぜ!」
「気をつけろよお前ら!この女ども、今までのアマ共よりも強敵だぞ!」
「いくわよ!口とマンコで相手してあげるわよ!」
「おらあっ!!」
「ぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽ♥️♥️♥️んんんんんっ♥️♥️♥️」
「じゃあ私は、マンコとアナルでヤッてやるわ!そのチンポを萎えさせて倒してやるから!」
「面白い!容姿しねえぞ!」
「くたばらせて俺達の雌奴隷にしてやる!」
「あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️な、中々やるじゃない♥️でもね♥️この程度じゃあ♥️負けないんだから♥️」
カレンは正常位をしながらイマラチオをする。攻められてるが、負けないように膣内を締めて激しめのフェラチオをしている。フォルテは騎乗位のサンドイッチ。女性器と肛門に男性器を挿れられ激しく攻めようとしているがフォルテはどちらも慣れているようで両方共男性器を絞り取ろうとしている。
「オラァイクぜぇ!4人同時にだとほざくこのアマに俺達の恐ろしさを教えてやるぜ!」
「ああん♥️来なさいよ変態共♥️私達の性の強さを思い知らせてやるわ♥️はああぁぁん♥️じゅっぽじゅっぽじゅっぽじゅっぽ♥️♥️♥️」
「こ、このアマ!なんつうフェラチオだ!バキュームすぎるぜ!」
「手コキも手慣れてやがる!先っぽを重点に攻めてきやがるぜ!」
「テメエら!何押されてんだ!男なら女を蹂躙しろ!」
「ほら♥️早くチンポをマンコとケツアナにぶち込みなさい♥️私達を陥落できるものならしてみなさいよ♥️」
「負けるかよ!そらよぉ!!」
「おおお゙お゙っ♥️♥️♥️お゙っお゙っお゙っお゙っ♥️♥️♥️こ、この程度かしら?大したことないわね♥️ほら、チンポをしゃぶってあげるから近づけなさい♥️ぺろぺろぺろぺろ♥️♥️♥️じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ♥️♥️♥️」
「キッツイケツアナだぜ!動くのも大変じゃねえか!」
「へっ!一丁前にフェラチオしてよ!この程度でどうにかなると思ってんのか!?」
ヨーコは騎乗位をしながら手コキとフェラチオをする。ヨーコの性テクニックはフォルテに負けず劣らずの実力で男達は思わず呻いてしまうほどの快楽を与えられる。何とか耐えようと手コキされてる男達はヨーコの胸を弄ぶように揉んでくる。
ジュンはバックで肛門とフェラチオをしている。ジュンはヨーコほどテクニックはないが膣内の狭さと大胆なまでの動きでカバーをしている。4人の頑張りは男達を翻弄するには充分だった。
「くそっ!こんな弱ってる女如きに!」
「じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ♥️♥️♥️じゅるるるるるるる♥️♥️♥️」
「お、おい!やべえぞ!コイツラ、急に動きが!」
「ぐおおっ!!」
「んううううっ♥️♥️♥️んっ♥️んんっ♥️ぶはっ♥️れろれろれろれろ♥️♥️♥️」
「お、おいこの女!ナニしてやがる!」
「ぬ、抜けねえ!なんでだ!こ、この女のマンコの締め付けでチンポが抜けねえぞ!」
「がはあああっ!!このアマ!いい加減にしやがれ!今射精したばっかだろ!引き抜けよ!」
「な〜に言ってんのよ♥️まだまだこのまま連戦よ♥️それくらい、余裕でしょ?」
「ふ、ふざけんな!少し休ませ!ぐおおっ!!」
「じゅっぽじゅっぽじゅっぽじゅっぽ♥️♥️♥️じゅるるるるるるる♥️♥️♥️」
「ぐえええっ!!なんだこの女共は!やばすぎるだろ!?」
「ちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱ♥️♥️♥️はああぁぁん♥️♥️♥️まだよ♥️まだ、終わらないわよ♥️アンタ達が、ダウンするまでは♥️ヤラれないから♥️」
男達は一回射精したがカレン達は全く男性器を離さない。そのまま連戦することでリードをして男達の優位に立てないようにしている。男達はカレン達の攻めに翻弄されてしまい追い詰められていく。逃げることなど叶わずカレン達の性攻めにヤられてしまう。
「くおおおおっ!!射精るうっ!!」
「バカな!!こんな女どもなんかにぃ!!」
『『『『『『ぐああああっ!!!』』』』』』
「んぶううううっ♥️♥️♥️♥️」
「イクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️」
「ふううううんっ♥️♥️♥️♥️」
「はああああん♥️♥️♥️♥️」
「ひ、ひいっ!」
「雑魚は、コレで最後ね」
「お、親分…!助けっ!」
「光子力マンコでイかせてあげるわ♥️」
男達は二回目の射精をしてダウンする。残ったのはリーダー格の親分とジュンに相手されなかった1人のみだがその1人もジュンによりセックスして逆攻めされてダウン。ヨーコとフォルテはまだ余裕があるがカレンとジュンは2人よりも余裕がない。
どうにか呼吸を整えてから4人は並んで親分と対峙する。
「こいつは参ったな。まさか俺の子分共がヤられるとはな。どうやらお前達は極上なだけではないようだな」
「アンタには聞きたいことがある。アンタが女達を密輸に使う施設の場所を教えなさい!」
「ソイツは無理な相談だな!俺を倒せたなら教えてやってもいいぜ!」
「望むところよ!お願い!力を化して!」
「わかったわ。どうやらこいつは強敵のようね。私達の仲間の力で倒すわよ」
「もちろん!」
「ええ!」
「いくわよ!」
「こいよ!」
親分は仁王立ちして男性器をカレン達に見せつける。そのサイズは先ほどの男達よりも一回りも大きい。そのサイズと親分の体格に気圧されてしまう。何より4人は男達を相手にして体力を消耗している。いかに数では圧倒していても精力やテクニックで負けてしまう。
そうならない為にカレン達はアイコンタクトをして攻めることに。ヨーコの掛け声と共に4人は突貫。まずは親分を押し倒す。
「いくわよカレン!タイミングはそちらに合わせるから!」
「わ、わかったわ!せぇの!んっんっんっんっ♥️♥️♥️」
「ほぉ…!」
「んっんっんっんっ♥️♥️♥️どうかしら?私とカレンのダブルパイズリは?私達のような巨乳のパイズリは滅多に味わえないわよ♥️」
「なるほどな…!コイツは中々効くじゃねえか…!いいねぇ…!これほどの極上女どものダブルパイズリはいいねぇ…!だがな…!それで動けないようじゃ、親分はやってねえんだよ!」
「ひあっ♥️んんっ♥️ヤるじゃない♥️中々揉み方が上手いじゃない♥️」
「あっあっあっあっ♥️♥️♥️ゴツゴツした、大きな指が♥️マンコをぐちょぐちょに♥️」
カレンとヨーコが親分の男性器にダブルパイズリをしてみせる。2人の胸のサイズは世界中を探してもトップクラスの大きさを誇るであろう。そんな4つの乳が男性器を挟み込み扱いている。親分はダブルパイズリを堪能しながら片方の手をジュンの胸を揉みもう片方の手をフォルテの女性器を愛撫する。
4対1の性対決が始まった。
「中々、イかないわね♥️私達のパイズリなら長く持たないはずなのに♥️」
「はぁっはぁっはぁっはぁっ♥️♥️♥️早く、早く射精しなさいよ♥️」
「くっはっはっはっ!この俺を子分共と一緒にすんなよ!」
「ひううっ♥️胸の揉み方♥️乱暴なのに気持ちいい♥️胸だけで♥️こんな♥️」
「ぐうううっ♥️ジュン、気丈に耐えるのよ♥️流石は親分ね♥️コレほどとは♥️」
「だけど私達は♥️負けないんだから♥️」
カレン達は親分のテクニックに翻弄されている。4人もいればすぐにと思っていたら想像以上に手強い。だがカレン達は負けない。なぜなら4人という強みを活かせばいいのだから。
「んんっ♥️ほらぁ♥️マンコを愛撫するだけじゃなくて♥️乳首吸いなさい♥️ほらほらぁ♥️」
「お〜…!まさか、乳を自ら差し出すとはいい度胸だな!」
「んはああぁぁ♥️♥️いいわ♥️その調子で乳首を吸いなさいよ♥️」
「フォルテも頑張ってるわね♥️なら私もよ♥️じゅるじゅるじゅるじゅる♥️♥️♥️」
「な、なに!?ダブルパイズリだけじゃなくフェラもか!くっ!この女ども…!思ってたよりもずっと…!ぐおっ!この俺が!女共をイかす前に!ぐあああっ!!!」
「「きゃはあああぁぁぁ♥️♥️♥️」」
「よ〜し♥️射精させたわね♥️このままもう一回♥️」
「はあああぁぁぁん♥️♥️♥️♥️」
「ジュン!?」
「はぁ…はぁ…はぁ…♥️」
「くっ!この俺がやっと1人を追い込んだだけとは!」
「大丈夫ジュン!?」
「はぁ…はぁ…だ、大丈夫よ。まだ、ヤれるわ」
「…カレン、アナタがアイツにトドメをさして。私達が援護するから」
「わ、私が!?わ、わかったわ!ヤッてみる!」
「チッ!ナメるな!返り討ちにしてやる!」
カレン達の頑張りでどうにか一回射精させることに成功したがジュンがイってしまいかなり消耗させられる。このままではジュンがヤられてしまい数が減り不利になる可能性が出てきた。ヨーコはカレンにセックスをしてトドメをさすようにと言う。
ヨーコはカレンをセックスさせるように言ったのには理由がある。この4人の中で一番性に弱いのがカレンだからだ。だから親分とのセックスでトドメをさして経験を踏ませようと考えた。カレンは頷き親分と騎乗位をすることに。
「んっ…♥️あっ…♥️あああぁぁぁん♥️♥️♥️くううっ♥️♥️ふ、太い♥️太いし長い♥️こ、これほどだなんて♥️だけど、負けない♥️あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」
「私達も援護するわよ♥️ほ〜ら、膝枕な上に乳を吸わせてやるわ♥️感謝しなさい♥️」
「んんっ♥️ほらほら♥️胸を揉みなさい♥️私の胸はジュンのよりも大きいんだから♥️」
「はぁ…はぁ…♥️あっあっあっあっ♥️♥️♥️マンコ、マンコ愛撫して♥️男の乳首、舐める♥️」
「ぐおおおっ!!こ、この女ども!俺達の奴隷のくせに!男共の性欲処理用の道具のくせに!逆らうのか!」
カレンが騎乗位で頑張っている所、ヨーコが膝枕をして乳を吸わせてフォルテは胸を揉みながらオナニーをしてジュンは女性器を愛撫させている。3人は援護という形で親分を絶頂にさせようとしている。しかし流石は親分である。
簡単には射精しそうにない。逆に屈服させようとヨーコの乳首を強く噛んで乳を吸い、フォルテの胸を強く揉みしだき、ジュンの女性器を激しく掻き回している。しかしここで活躍するのはカレンだった。
カレンの女性器は4人の子分を倒したからか親分の男性器を翻弄するほどの快感を与えている。
「はあああぁぁぁん♥️♥️♥️♥️」
「あああぁぁぁん♥️♥️♥️♥️つ、強い♥️」
「くううううっ♥️♥️♥️♥️さ、流石は親分ってところね♥️だけど♥️」
「ぐほおおおおっ!!バカな…!?バカなぁ!?この俺が!こんな女共に!」
「キメてカレン♥️」
「あああぁぁぁっ♥️♥️♥️弾、けろぉ♥️♥️チンポオオッ♥️♥️」
「ぐわああああっっっ!!!」
親分はカレン達をイかせることができた。ジュンは本当にギリギリ、しかし最後はカレンがキメて親分にザーメンを射精させてダウンさせた。どうにか親分を倒せてまさに死闘であった。カレンとジュンは危うく屈服するほどの疲労をしている。
まだ余裕があるヨーコが代表として親分に質問をする。
「私達の勝ちね。さぁ親分さん、教えてもらおうかしら?女達がここでヤラれた後に何処に連れてかれるのかをね」
「ぐっ…!なん、だ…?もしかして、お仲間さんでも攫われたのか?そいつは御愁傷様だぜ」
「黙りなさい。それで、教えてくれるんでしょうね?まさか教えないなんて言わないわよね?」
「ふん…!いいだろう。教えてやるよ。俺達に勝ったんだ。そのくらいなら構わねえぜ」
カレン達は親分から女達が連れてかれる施設を教えてもらう。果たして、そこはどの様な所かのか?
紅月カレン
Level3→Level6
月ノ輪フォルテ
Level6→Level8
ヨーコ・リットナー
Level8→Level10
炎ジュン
Level6→Level7
ヨーコ・リットナー、Level10になったことでスキル、性テクニックLevel1を習得しました。