スーパーファック大戦 作:下章
カレン達は親分から情報を聞き出して急ぎその場所までバイクで駆ける。その間にカレン達は改めて自己紹介と目的を話し合う。
「私とジュンの目的は囚われた仲間の救出。どうやら街にいることは掴んだけど」
「街に向かったのはいいけどどこの店にいるのかわからないし、そこらへんに男達がいっぱいいてどうしようもなかったのよ」
「街にいる男達は殆どが精力が強くてね。何人か返り討ちにあって屈服させられてるのを見たから」
ヨーコとジュンは仲間が後二人居て共に行動をしていたのだが精力の強い男達にヤられてしまいヨーコとジュンは疲労困憊の中どうにか逃げ出せたが残り2人は男達に囚われて何処かに連れて行かれてしまった。
どうにか街にいることだけはわかったが如何せん広い上に男達は精力が強く手ごわいので2人は強くなるために街から出て近場の男達を相手にLevelUpをしていた。そんな時にカレン達と出会い、親分から有力な情報を手に入れることに成功した。
「まさか街の外にある所に屈服して囚われた女性達を選別する建物があるなんてね。そこにいけば囚われた仲間が何処の店で働いているのかわかるわね」
「店…!ほんっとムカつくわね。まさか私達女を男共の性欲のはけ口に使うなんて!許せない!」
「体力も性欲も回復したようだしね。絶対に攻略するわよ」
「気を付けてね。そういう所って大体強敵がいるはずだから。さっきの親分もそうだったしね」
「確かに、油断せずに行きましょう」
半日を使い回復したカレン達はとても強気な目線で先を睨みつけている。その施設まで、もうすぐだ
カレン達は目的の施設という名の倉庫へと到着した。見た目はまんま大きめの倉庫だがそこから立ち込める何かのせいで異様な雰囲気を醸し出す。カレン達はとりあえず物陰にバイクを隠して気づかれないようにゆっくりと近寄る。
入り口のトラック系統を軽々とくぐり抜けるほどの大きな扉には男が2人と裏口には一人が配置している。ここからどうするかである。
「さて、どうやって侵入するかよね。騒がれると困るし、かといって窓から侵入したいけど私達の身体能力は落ちてるからね。どうしたものかしら」
「外にいる敵は少ないけど間違いなく倉庫内は敵はわんさかいるわよね。どうしたものか」
「そんなの決まってるわ!」
「カレン、何か策が?」
「正面突破!それしかない!」
「………カレン、いくらなんでもそれはないかと」
「なんで?こんなごちゃごちゃと作戦とか考えるよりも真正面から突破した方がよっぽどいいじゃない」
「あのね。どう考えても敵の数は圧倒的に多いのよ。そんなのをいちいち相手なんかしてられないわ。力は数っていうのがあるわ。さすがに無謀すぎよ」
「そうですよカレン。もしかしたら人質を取るかも知れないわ」
「うっ…!」
「……カレンの真正面から、やれるかもしれないわ」
「は?さすがに無謀すぎ。無理よフォルテ」
「確かに普通に正面突破するならね。だったらこちらが有利になるようにすればいいのよ」
「何か考えが?」
「まぁね。やってみないとわかんないけど」
カレン達は正面突破を試みることに。果たしてどうなるのやら。倉庫内はというと内装は檻がいくつもありトラックもありまるでこれから運ぶ為に用意されている。檻の中には女性達が入っている。全員が服が破かれて胸や女性器が見えている。
隠そうとしている人もいれば諦めて堂々としているのもいる。そして当然のごとく男達はそんな女性達に下品な笑みを浮かべながら淡々と仕事をしている。そんな中、2人の女性が檻にも入れられずに男達に囲まれている。
「やれやれ、これほどの極上を囚えられたのはいいが中々強情だな。これだけの数を相手に勝てるわけないだろ?」
「くっ!」
「諦めな。な〜に安心しな。アンタら2人は極上だからな。檻にいる女共よりもいい店で働けるぜ?大金を手に入るし一石二鳥だぜ?」
「私達は!屈しないわよ!アンタ達みたいな奴らなんかに!」
「大丈夫よルー、きっと誰かが来てくれるわ。私達が此処を発見したようにきっと…!」
2人の女性は男達から見ても極上の女。一人はまだ10代の若さを持ったロングヘアーの女子、名前はルー・ルカ。もう1人は20歳位のショートヘアでボディコンのような服を着こなしている女、名前はレイン・ミカムラ。
2人はヨーコとジュンと同じで仲間がいたが連れ去られてしまったので助けに此処にやってきたはよかったが追い詰められてしまった。服も所々破かれていてそのスタイルと肌の良さがわかる。男達はこのまま商品として働れるようにしてやろうと躙り寄ってくる。
そんなタイミングであった。
「て、敵襲!敵襲だぁ!」
「なんだと!?数は!」
「か、数は4人だ!だ、だが…!」
「おいどうした!?」
「こいつら…!性欲が強い…!」
「お、おい!どうした!?」
「なるほどね…!こんな所で女達を商売道具のように扱ってるようね…!」
「な、何者だ…!?」
「アンタ達みたいな奴等に名乗る名前なんかないわ…!」
「馬、馬鹿な…!ほかの奴らはどうした!?」
「あぁ、アイツら?まあまあ楽しめたけど、私達の相手じゃなかったわね」
カレン達が倉庫に突入してきた。道中で男達を何人か相手したのか服に乱れはないが身体や服に精液が付着している。ルカとレインはホントに援軍が来てくれて一安心。しかし予断は許されない。何しろまだ男達はいる。
いくらカレン達を加えて6人だとしても数はまだ男達の方が多い。
「アンタ達、どうせ部下とかなんでしょ?幹部や親玉を出しなさい!ソイツらを倒して皆を解放する!そして仲間達のことを聞かせてもらう!」
「な、なんだと!?俺達では相手にならないだと!?」
「そう言ってるのよ!」
カレン達の作戦は何としても指揮する大将を狙い撃ちにすることである。幹部、または大将を倒せれば敵わないと悟り部下は散り散りになると考えている。果たして上手くいくかである。
「どうした?騒々しい」
「か、幹部様!」
「幹部?アイツが…!」
「何があった?」
「も、もう一人!?」
「いいえ、どうやらあと二人。4人の幹部ね」
二階にある事務室から幹部と思わしき男が4人降りてくる。まさか幹部が4人もいるとはカレン達も想定外であった。これで親玉がいたらさすがに厳しい。
「ほ〜…これはこれは勇気のある極上の女達だ。我々に挑んでくるとは。いえ、ここを止めにきたのかな?」
「それもあるけど私達は仲間を探してるのよ。アンタ達に連れ去られた仲間達のこと、知ってる!?」
「仲間?悪いがそんなの知らないな。何しろ極上の女達をこれまで何十人も売り払ったからな。名簿を見れば分かると思うぜ」
「名簿、つまりアンタ達と親玉を倒せばいいのよね?」
「ここにボスはいない。ここは売買する一つにすぎない。我々がここを管理することを任せている」
つまりこの4人の幹部がこの倉庫を管理していることになる。そうと分かったカレン達の行動は早かった。ヤるしかない。4人なら一対一にすればヤれると思った。
「わかったわ。アンタ達、私達と勝負よ!私達が勝ったら仲間達の情報を教えてもらうわ!」
「ほぉ」
「幹部様!俺達も参戦しますよ!幹部様達と俺達ならあんな女共、4人くらい楽勝っすよ!」
「ふっ…!たった4人で我らに挑むとは愚かだ。だがその気概は気に入ったぞ。いい商品になりそうだ。お前達は手を出すな。これは我等幹部4人への挑戦状だ」
「へ、へいっ!」
「だが、勝ったらか。そんなもしのことなんか考える余裕があるのかな?我々の力を思い知ればそんな思い上がりも意味をなさんぞ」
「ヤッてみなければわからないわ!」
「あの…!私達も参加していいかしら?私達も仲間達を探してるの。力になるわ」
「へぇ…!私達以外にも同じ目的を持つ者がいるなんてね。いいわよ。協力しましょう。私はヨーコ、カレンにフォルテにジュンよ。アンタ達は?」
「私はレインです。こちらはルー・ルカ。共に」
「ふん…!二人増えたくらいで俺達に勝てるものか!見せてやろう!我等の性テクニックをな!」
「皆!ヤるわよ!敵は4人だけど強敵よ!気を引き締めて!」
「「「「「ええ!」」」」」
「「「「我等の力、思い知らせてやろう!」」」」
部下達は下がらせて幹部4人が相手することに。カレン達はレインとルカを加えて6人となり服を開けて胸と女性器をさらけ出した格好をする。幹部4人もズボンと下着を脱いで男性器をさらけ出す。カレン達は幹部4人に一人ずつ相手するつもりだったが2人加わったので誰かと協力することに。
レインはジュンと、ルカはカレンと共に幹部の一人を相手することに。
「んっんっんっんっ♥️♥️♥️どうかしら?私のパイズリは?」
「ほぉ…!その年頃とは思えん乳だな…!いいパイズリじゃねえか!おっと…!」
「よ、よそ見なんかしてる場合じゃないわよ♥️私のマンコを舐めなさいよ♥️あっ♥️あぁん♥️くうっ♥️」
「私達のダブルパイズリはどうかしら?私もジュンも胸は大きい方だからね♥️んぅいっ♥️ちょ、ちょっと!?」
「はっはっはっはっ♥️♥️♥️んくうっ♥️このっ♥️勝手にマンコを指で♥️」
「ふん…!大人しく受け入れてやるつもりはないんだよ!」
「あっ…♥️は〜ん♥️い、いいわぁ♥️気持ちいいじゃない♥️んんっ♥️ソコ♥️」
「デケェ乳だな…!まるで牛だ…!これほどの乳を持った極上女は初めてだぜ!コッチもすでに濡れてんじゃねえか!感じてる証だな!」
「そ、そうね♥️アンタの性テクニック♥️思ってた以上にヤるじゃない♥️」
「んちゅっ♥️ちゅっ♥️んはぁ…♥️どうかしら?私とのキス♥️今まで味わったことないでしょ?それにコッチもすごいカチカチはこんなに勃起してるなんてね♥️」
「むぅ…!この女、相当手慣れたテクニックだな!それともヤケクソか?どちらにしてもこれはこれで楽しめるぜ!」
「どうかしら?私達を甘くみないことね♥️」
カレンがパイズリをしてルカがマンコを顔に押し付けて口マンをさせる。カレンのパイズリに見惚れているとルカのマンコが押し付けてきて相手を翻弄してるように見える。ジュンとレインはダブルパイズリでイかせてやろうとしてるが幹部はされてるだけではない。
腰を折ってジュンとレインのマンコを指マンして抵抗してくる。ヨーコは背後から胸を揉まれながらマンコを愛撫されている。さらにキスをしたりして幹部のテクニックをヤラされかなり気持ちよくされてしまっている。
フォルテは密着しながら胸を押し付けて手コキしながらベロチューをする。幹部は手慣れてるように見えるが実際はかなり必死にヤッている。6人共幹部を倒そうと頑張ってはいるが腐っても幹部。そう簡単にはヤられることはなかった。
「あっあっあっあっ♥️♥️♥️くうっ♥️なんて舌と指なのよ♥️気持ちよすぎる♥️感じすぎちゃう♥️こんなのイかされちゃう♥️」
「ルカ!くっ♥️このっ♥️はあっはあっはあっはあっ♥️♥️♥️さ、さっさと♥️さっさと射精しちゃいなさいよ♥️我慢してるのがバレてんのよ♥️チンポが膨張してんのがわかんのよ♥️」
「ちぃっ!思った以上にヤるな!こ、この女二人!ナメるな!」
「ほらほら♥️射精しちゃいなさいよ♥️我慢できないんでしょ?」
「私達のパイズリで♥️射精しなさい♥️くっ♥️」
「ふん…!お前達が先にイってしまうんだな!俺の指マンでイかない女はいないぜ!」
「ふああぁぁん♥️♥️♥️くうっ♥️」
「ううっ♥️♥️イかない♥️こんなんで♥️イかないんだから♥️」
「あはああぁぁ♥️♥️私が、こんな男一人に♥️翻弄されるなんて♥️」
「中々いい女じゃないか…!これほどの極上なら何処の店でもNo.1を獲得できんじゃねえか!?」
「ふん♥️お断りよ♥️んはああぁぁ♥️♥️」
「んはぁ〜…♥️ほらほら、手コキだけじゃ物足りないんでしょ?ここまでさせたんだから♥️射精しちゃいなさいよ♥️れろれろれろれろ♥️♥️♥️ちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱ♥️♥️♥️」
「こ、この女…!今までに売ってやった情婦共なんかよりも強い!この6人の中で一番手慣れてやがる!」
カレン達は幹部達を追い詰めようと懸命に奉仕をするが流石に簡単に射精はしない。しかしフォルテだけはかなりいい線を言っている。それでも射精はしないのでこうなったらヤることは一つだ。
「ほら♥️きなさいよ♥️アンタのその粗チンで私を、私達をイかせてみなさいよ♥️私達は返り討ちにするけど♥️」
「そ、そうよ♥️さっさとセックスしなさいよ♥️それとも私達とはセックスできないかしら?♥️」
「面白い女共だ。ならまずは、お前からだ。長髪女!」
「おっほおおおおぉぉぉぉ♥️♥️♥️こ、これぇ♥️ふ、深い♥️奥まで入ってぇ♥️あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」
「ル、ルカ…!」
「くっ!随分と狭いマンコだな!そんなに経験は少ないようだな!これならお前の方が先に果てそうだな!」
「あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」
「このままではルカが!何とかしないと!」
「ほ〜ら幹部さん♥️私達のおまんこはもうこんなに準備万端です♥️どちらからセックスなさいますか?」
「ほ、ほら♥️私達がこんなことしてるのよ♥️さ、さっさとセックス♥️犯しなさい♥️」
「もう犯されたいと、とんでもない淫乱な女達だな。なら先に若い方からヤらせてもらおうか!」
「あひいいいぃぃぃん♥️♥️♥️ひやっひやっひあっひあっ♥️♥️♥️お、奥♥️奥までチンポ♥️チンポ届いてきてる♥️」
「おいおい!こんなのはまだ本気じゃないぜ!この程度で俺達に挑むとはな!」
「ジュン!どうやら相手は相当の腕前のようね!」
「おらっ!四つん這いになんな!ケダモノのように犯してやるよ!ありがたく思いな!」
「くひぃあああぁぁぁ♥️♥️♥️あっあっあっあっ♥️♥️♥️こ、この私が♥️こんな男なんかに♥️翻弄されかけるなんて♥️ま、負けるものか♥️」
「おおっ!抵抗してくるか!いいぞ!そうでなくては面白くないからな!」
「こ、この♥️調子に乗んな♥️あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」
「ほ〜ら幹部さん♥️そのままジッとしてて♥️私の実力で♥️黙らせてあげる♥️んはあああぁぁぁ♥️♥️♥️深〜い♥️」
「こ、このビッチが!ナメてんじゃねえぞ!これでも俺は幹部だ!女ごときに負けるか!」
「あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️いいわぁ♥️頑張ってるわね♥️けど♥️私だって負けないんだから♥️」
パイズリや手コキ、フェラチオではイかせられないと悟ったカレン達はセックスをして犯される方へと以降する。カレンとルカは四つん這いとなりお尻を振って誘う。幹部はルカの方が経験が浅いと睨んでルカからセックスをすることに。
思った通りルカは経験が少なく感じさせてとのセックスに快感を得てしまう。カレンはルカが屈服するのを恐れて抵抗する為に幹部の乳首を舐めたり自ら乳房を手に揉ませる。レインとジュンは仰向けになり股を開いて誘う。
幹部は若い順からという理由でジュンからセックスをする。ジュンはルカ程ではないが幹部との快感に酔いしれそうになる。レインは自ら乳房を差し出し揉ませたり乳首を吸わせたりする。ヨーコは無理矢理立ちバックをさせられる。
一対一という場面でもあり幹部の動きは他の二人とは全く違う。強烈な快楽にヨーコは喘ぎ、感じ淫らに乱れてしまう。6人の中で一番Levelが高いからと言って実力が一番なわけではない。
ヨーコは幹部の性テクニックに翻弄されてしまっている。このままでは危険なほどに。対してフォルテは騎乗位で逆に幹部を翻弄している。
フォルテの方がテクニックが上のようで幹部もこれほどの女との経験はなかったようで苦戦している。
「あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」
「ピチャピチャ…♥️この…♥️私の胸を揉みながらルカとセックスしてんだから♥️イっちゃいなさいよ♥️」
「チッ!この女、予想以上にできるな!これはマズイな!くっ!射精、射精てしまう!ぐおおおおっ!!!」
「あああぁぁぁ♥️♥️♥️♥️イクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️」
「ル、ルカ…!?」
「あ…♥️あぁ…♥️ご、ごめんカレン…♥️イ、イかされちゃった♥️」
「そ、そんな…!」
「はあっ…はあっ…!くそっ…!まさか一人目を相手しただけで射精してしまうとは!だが、コイツはもう限界のようだな!このまま!うおっ!」
「させない!次は私よ!私の輻射波動マンコでアンタをイかせて倒す!」
「なんだとっ!?くっ!ナメんな女!」
「はあああぁぁぁん♥️♥️♥️あっあっあっあっ♥️♥️♥️コ、コイツのチンポ♥️親分に負けず劣らずのデカチン♥️けど、負けるわけにはいかないのよ♥️あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」
「だ、だめぇ♥️イク♥️イっちゃう♥️光子力マンコが破られる♥️あんあんあんあん♥️♥️♥️」
「だ、だめよジュン♥️気をしっかり♥️」
「どけっ!オラァ!イけやあっ!!」
「イックウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️」
「へっ!ザマァないな女!見た目の割には柔いな!このまま屈服させて!ぬうっ!!」
「だめよ♥️次は私よ♥️ジュンをイかせたのなら私とセックスしなさい♥️それとも、私とのセックスは無理なのかしら?」
「面白いな。その女の為か?二人纏めて屈服させてやるよ!望み通りにな!」
「んあああぁぁぁ♥️♥️♥️な、なんて大きなペニス♥️私の膣内が押し広げられて♥️だけど、私だって♥️」
「おっおっおっおっ♥️♥️♥️らめぇ♥️イク♥️イっちゃう♥️イクなら♥️アンタも一緒にぃ♥️」
「へっ!女!面白いな…!一緒にイきたいとはな!なら一緒にイこうじゃねえか!ふぬうううっ!!!」
「やぁあああぁぁぁん♥️♥️♥️♥️イクイクイクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️膣内に精液たくさん射精されてるぅ♥️」
「くはぁ〜っ…!!中々よかったぜ…!だが一回で満足なんかできねえことくらい!テメエもわかってんだろ!?」
「あひいいいぃぃぃん♥️♥️♥️あ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっ♥️♥️♥️抱かれながらだなんて♥️チンポが深いところまで届いてきてるぅ♥️」
「くははははっ!!偉そうに言っておきながらこの程度とはな!」
「ほらほら♥️我慢なんか身体に毒よ♥️さっさと、射精しちゃいなさい♥️」
「馬、馬鹿な…!この俺が、こんな女なんかに!射精るうっ!!!」
「はぁああぁぁん♥️♥️♥️結構射精したわね♥️んんっ♥️ほらぁ♥️ヤられっぱなしなんて男として許せないわよね?いいわよ♥️ガンガン攻めてみなさい♥️私を屈服させてみなさい♥️」
「こ、この女ぁ…!調子に乗りやがって!後悔させてやる!」
「ぁはああぁぁん♥️♥️♥️いいわ♥️結構ヤるじゃない♥️流石は幹部ね♥️」
ルカはイかされてしまったとりあえず幹部を射精させることに成功した。しかし幹部はまだヤれる感じだ。カレンが幹部を押し倒して騎乗位をする。
ジュンは射精させることができずにイかされてしまう。幹部がこのままジュンを屈服させようとするがレインが挑発しながら誘ってくるので幹部はレインとバックをする。
ヨーコはイってしまうがとりあえず幹部に射精させることができた。幹部は思ってたよりもヤるヨーコにヤル気が満ちてきてしまい立ち対面座位をする。
抱きつかれながらのセックスにヨーコの快楽は倍増してしまう。ヨーコはさすがに想定外過ぎた。6人の中ではリーダーシップを取っていたので一番だと思っていた。
だが幹部はかなりの強敵であった。対してフォルテは幹部を難なく一回射精させることに成功した。フォルテはまだイっておらず余裕がある。
のでフォルテは自ら四つん這いになりケツを振って誘うポーズを取る。幹部は挑発されて絶対に屈服させるつもりでバックをする。
フォルテは記憶は失っているがどうやら身体がそういうのが染み付いているのかかなりテクニックができていた。6人の中で一番テクニックが上手いことがここでわかった。
「あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️ど、どう!?私の、マンコは!?気持ちいいでしょ!?あっあっあっあっ♥️♥️♥️」
「す、すごい…!カレン、アンタすごいよ…!こんなに…!」
「ぐ、ぐおおおっ!!こ、この女!なんだこの女の動きは!そこの女よりも!気持ちよくなってくる!膣内が、チンポを締め付けてくる!まるで、無理矢理射精させるかのごとく!」
「あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️イかしてやる♥️ルカの頑張りを無駄にしない為に♥️負けない♥️アンタみたいな男なんかに♥️あんあんあんあん♥️♥️♥️」
「うおおおっ!!負ける!負けてしまう!女に!商品となる女ごときにぃ!!」
「うおおおお♥️♥️♥️弾け射精せ♥️♥️チンポオォォッ♥️♥️♥️」
「ぐやああああ!!ばかな…この、俺が…!」
「はぁ…はぁ…♥️ヤ、ヤッた♥️ヤッたわ♥️」
「す、すごいカレン…!幹部を一人、倒すなんて…!」
「あっあっあっあっ♥️♥️♥️カ、カレンが…♥️カレンが幹部を倒した♥️」
「バカな…!負けるだと…!?いくら2人でも我ら幹部は負けないはずなのに…!ぐっ!」
「はっはっはっはっ♥️♥️♥️わ、私だって♥️ヤッてやるわ♥️負けない♥️女だからって♥️負けないんだから♥️」
「ナ、ナメるな!逆にお前達2人は、この俺が屈服させてやる!」
「レインさん…♥️援護、するわ…♥️こ、これくらいしか…♥️援護できないけど♥️」
「んぶっ!こ、この女!大人しく、屈服しろ!」
「はあっはあっはあっはあっ♥️♥️♥️か、幹部の一人を♥️倒した♥️このまま♥️残りを♥️必ず♥️あぁぁぁん♥️♥️♥️」
「一人倒したくらいでいい気になるなよ女!お前が屈服すればまた逆転するたけだ!お前を屈服させてやる!」
「あっあっあっあっ♥️♥️♥️負けない、んだからぁ♥️私は、ヨーコ・リットナー♥️絶対に、屈しないぃ♥️」
「くそっ!一人ヤラれた!まずい!このままでは!ぬおおっ!こ、この女!急に動きが!」
「あんあんあんあん♥️♥️♥️どうやら、一人はヤれたようね♥️それじゃあこのまま、2人目をヤらせてもらおうかしら♥️もちろん2人目は、アンタよ♥️」
「ふ、ふざけるな!負けるか!奴は女が二人だから負けたんだ!一対一なら、負けん!ぬおおっ!!」
「負けるのよアンタは♥️私のテクニックは♥️もうすでにアンタを虜にしている♥️勝つのは私達よ♥️あっあっあっあっ♥️♥️♥️」
カレンのセックスで幹部の一人が倒された。これにより焦ったのは2人の幹部、特にフォルテの相手をしている幹部は追い込まれているので射精さないように歯を食いしばっている。ヨーコの幹部はまだ余裕がある。
ヨーコが先に屈服しそうになっているからだ。幹部を倒したカレンとルカは援護に回ることに。ルカはレインとジュンの、カレンはヨーコの援護をする。
「あっあっあっあっ♥️♥️♥️ルカ、ジュン♥️お願い2人とも♥️力を貸して♥️この幹部を倒させて♥️」
「バカな…!この、俺が…!三人に囲まれて!くそっ!やめろ!ぐあああっ!!」
「はあああぁぁぁん♥️♥️♥️ヤッた…♥️何とか、一回射精せれた…♥️」
「よ〜しジュン♥️私達も負けてられないわよ♥️私達で二回目の射精をさせてこの幹部を倒そう♥️」
「え、ええ♥️いくわよ♥️」
「ぐおおおっ!!一回射精したばかりのチンポにそんな刺激的なことを!ぐううっ!!や、やめろ!そんなことを!するなぁ!」
「ほらほら♥️私とジュンのマンコに交互にチンポを入れられて♥️セックスして♥️射精させてやるから♥️」
「はっはっ♥️♥️はあぁんっ♥️♥️射精しなさい♥️私達三人で♥️お前を♥️射精させてやるから♥️」
「や、やめろぉ!動けない俺にこのような!ぐあっ!ぐああああっ!!!」
「あああぁぁぁん♥️♥️♥️♥️」
「イクウウゥゥ♥️♥️♥️♥️」
「す、すごいわ…!ジュンにルカ。幹部を倒すなんて」
「な、何ッ!?バカな…!?こんなことが!ぐおっ!うおおっ!!ナニィッ!?」
「ヨーコ、援護するわ!ほ〜ら♥️私のデカパイで昇天しちゃいなさい♥️」
「んぶっ!んぐうううっ!!」(こ、この女!胸を顔に押し付けて苦しめてくる!マズイ…!このままではすぐに射精してしまう!)
「はんっはんっはんっはんっ♥️♥️♥️さ、さっきよりもヤりやすい♥️ありがとうカレン♥️これならコイツを倒せれる♥️」
「ほらほら♥️私のデカパイで弾けちまいな♥️」
「あんあんあんあん♥️♥️♥️ほらほら射精しなさい♥️射精していきなさい♥️」
「ぬおおおおっ!!!」
「やあああぁぁぁん♥️♥️♥️きたわぁ♥️ザーメン、膣内出し♥️」
「ということは…!やった!3人目も倒せた!」
「残りはアンタだけね♥️それじゃあ私も終わらせてやるからね♥️ぅんっぅんっぅんっぅんっ♥️♥️♥️」
「馬、馬鹿な…!?俺がリードしてるはずなのに…!逆転されてるだと…!?俺達幹部が…!こんな女共なんかに!」
「ほらほらほらほら♥️♥️♥️射精しなさい♥️私の性忍法で昇天しな♥️」
「ぐわああああっ!!!バカなああっ!!??」
「んふううううぅぅぅぅ♥️♥️♥️♥️んんっ♥️♥️すっごい射精したわね♥️けど、アンタも終わりね♥️」
レインとのセックスで幹部は一回目の射精をする。男性器は萎えていたが追い打ちをかけるようにジュンとルカが騎乗位で交互に男性器を出し入れする。休む間もなく連戦に幹部は耐えられず二回目の射精をしてしまいダウンしてしまう。
これで2人目の幹部が倒され残りの幹部は焦ったがその隙を逃さないカレンはヨーコの援護に周り仰向けに倒れさせて膝枕をしながら胸を顔に押し付けて苦しめる。ヨーコは対面座位から騎乗位へと移り変わり攻めへと転じる。
胸の押し付けにより苦しみながらも男性器への快感に抗う事が出来ずに失神しながら射精してしまう。これで3人目もダウン。残り一人となった幹部は動きが鈍くなってしまいソコを狙ってフォルテが自ら動き逆転させる。
幹部は耐えられず二回目の射精をしてダウン。これにて幹部4人は全滅した。ということはつまり。
「勝った…!私達の勝ちよ!」
「ええそうよ!私達は勝ったのよ!」
〝わあああああっっ〟
カレン達は勝鬨を上げて囚われていた女達も歓声を上げる。カレン達は幹部4人を縄で縛り動けなくしてから目を覚ますまで待つ。
「ぐっ…!まさか、俺達が負けるとはな」
「私達の勝ちよ。さて、勝ったからには教えてもらうわよ!約束したものね!」
「あぁ、そうだな。約束は守ろう。それがこの世界のルールなのだから」
「じゃあ早速教えてもらおうかしら。私達の仲間がいたがどの店にいるのかを!」
幹部に仲間のいる店を聞き出す。果たしてどの店にいるのか?そして、最初の街はどのようなところなのか?
紅月カレン
Level6→Level9
月ノ輪フォルテ
Level9→Level12
ヨーコ・リットナー
Level10→Level11
炎ジュン
Level7→Level8
ルー・ルカ
Level7→Level9
レイン・ミカムラ
Level9→Level10
レインがスキル、性テクニックLevel1を習得しました。
フォルテか性テクニックLevel1からLevel2へとアップしました。