スーパーファック大戦 作:下章
カレンとヨーコがホーク姉妹の自由を賭けてセックス勝負をしている頃、フォルテ達は情報収集をしながらそこら辺にいる極道達にセックス勝負をして経験値を溜めてLevelUpをしていた。
「ほらほらほらほらっ♥️この程度なの!?もうイきそうなんでしょ!?さっさと射精してしまいなさい♥️」
「こ、この女共!なんて性欲の強さだ!テクニックも並じゃねえ!こ、この俺の部下共がこうも簡単に!ヤられちまうとは!」
「あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️ほぉらあっ♥️さっさとザーメンを射精しちゃいなさい♥️」
「ぬおおおっ!!!バカなあぁっ!!!」
「はあああぁぁぁん♥️♥️♥️♥️ふふっ…♥️いっぱい射精したわね♥️そして、お疲れさん♥️」
「ん…♥️そっちは、どう?ヤッた?」
「ヤッたわよ。間違いなく幹部クラスをね。そっちはどう?」
「部下達はみんなヤッたわ。数が居て結構強敵だったけど。フォルテがいて助かったわ。フォルテがいなかったら負けてしまってたわ」
フォルテ達は極道達を路地裏に連れ込みセックス勝負をしては勝ち越している。特にフォルテの性への強さは一つ抜けていて幹部クラスを数人も倒している。それだけに極道組織には情報が行き届いておりフォルテ達に追っ手を差し向けてもいる。
「カレンとヨーコは無事かしらね。どう考えても相手の懐に飛び込んだんだから。間違いなく苦戦してる」
「そうね。助けに行きたいけどもうあの店には入れなくなっちゃってるもんね。警備が厳重になってるもん」
「店内で何かが起こってるのは確かよね。確かめたいけど何もできないのが歯がゆいよね」
「此処でとやかく言っても仕方ないわ。私達は私達で出来ることをしましょう。レインさんはともかく私とジュンはかなり性に強くなれたからね」
「ちょっとルカ。まるで私が初めから淫乱みたいな言い方よ」
「そうよルカ。どっちかと言ったらフォルテよ」
「確かにね」
「はいはい。こんな辛気臭い所で話すより明るい所で話しましょう。その為にもまず」
「おいコラァッ!この女共!俺達に喧嘩を挑むとは言い度胸だな!覚悟は出来てんだろうな!」
「コイツラをどうにかしましょう」
「うえ〜っ!またぁ…!?もういい加減ウンザリしてんだけど!」
「仕方ないわ。ヤるしかない」
「ジュンの言う通りよルカ。私達には結局コレしかないんだから」
「うぅ〜っ!どんどん穢されていくよ〜!」
「ふふふ…ちょうどよかったわ。路地裏とかホント薄暗い所でヤるのも飽きてきてた所なのよ。せっかくの大通りなんだから。楽しませてもらうよ」
路地裏から出ると極道達が囲んで待ち伏せをしていた。数も結構居て逃げることは困難だとわかる。フォルテは意気揚々と、レイン達はウンザリした気持ちで極道達とヤることに。仲間達を救う為に、強くなる為に、フォルテ達は極道達とセックスをする。
『さあさあ!カレンとヨーコが中々の攻めをしてきたぞ!店長達も反撃の狼煙を上げる時だ!』
「ふっふっふっ…!観客も実況もボルテージが上がってきたな。そう思わないか?」
「そうね。勝つのは私達だけど!」
「いいねぇ。まだまだヤりあえると思うと楽しみだ。こっからが俺達の本番だ!」
「くっ!」
「精々頑張って喜ばせろよ!」
「んひっ♥️ひあああああっ♥️♥️♥️」
「おぉ〜っ!もうこんなにグチョグチョに濡れてやがるな!これならそんなに前戯をする必要はないな」
「へっへっへっ!店長、まずは俺からヤらせてもらうぜ!」
「構いませんよ。じっくりとご堪能を。しっかりと押さえつけておきますからね」
「へへへっ!つうわけで俺からだ!気持ちよくなろうなカレンちゃん!」
「かはぁっ♥️あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」
「カ、カレン!ぐっ!きゃあっ!ちょ、ちょっと!ひぎっ♥️」
「はははっ!なんだ!?ケツを叩かれたことがないのか!?悪い子にはお尻叩きだって常識だろ!?」
「へへへっ!すっげえ!ケツ叩かれる度に鳴いてるぜ!エッロい声でよ!」
「はぐっ♥️ひっ♥️ひやんっ♥️」
「なんだ!?ケツで感じてんのか!?敏感な身体だな!こりゃあコイツを一刺しすれば、どうなるかな!?」
「ぐっ!い、いいわよ!きなさい!アンタら何かに屈しない!返り討ちにしてやるんだから!」
「ぎゃはははっ!コイツはおもしれえ冗談だ!その冗談が通じるか、試してやるよ!」
「はぎいいいいっ♥️♥️♥️ひぎっひぎっひぎっひぎっ♥️♥️♥️」
『遂にセックスに突入だぁ!店長もさることながら幹部達も中々のテクニックを持っているぞ!カレンとヨーコに耐え切れるかな!?ちなみに俺は屈服するに賭けてるぜ!』
カレンとヨーコは遂にセックスをすることに。カレンは押し倒され両腕を店長に押さえつけられ幹部と正常位をする。カレンは正常位されながら揺れる胸を揉まれる。カレンは幹部の男性器の大きさが女性器よりも大きく押し広げられるのを感じる。
ヨーコはケツを突きだした格好をさせられケツを叩かれて立ちバックをさせられる。激しい立ちバックにヨーコは思わず快感に酔いしれそうになる。
「あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️な、中々ヤるじゃない♥️」
「へへへっ!カレンちゃんのマンコはどの男共とも相性抜群だなこりゃあ!まさに名器だぜ!」
「ほほ〜っ!アナタがそう言うとは相当いいマンコということですね」
「ちょ、調子に乗るなっ♥️はんっはんっはんっはんっ♥️♥️♥️」
「あひっあひっあひっあひっ♥️♥️♥️」
「おいおい頑張りなよヨーコちゃんよ!俺達を倒すんだろ!?なら懸命に抵抗しないとな!」
「くくくっ!俺のチンポが暇そうにしてるぜ!その口で気持ちよくさせてくれよ!」
「あごっ♥️お゙っお゙っお゙っお゙っ♥️♥️♥️」
カレンはともかくヨーコはかなりピンチの状態であった。幹部とのセックスが想定以上に感じて気持ちいいのでヨーコはイきそうなくらい快感を与えられている。このままではヨーコの方が先にヤられてしまい形勢はさらに不利となり負けてしまう。
観客は勝負の結果が見えてしまい歓声をあげて勝利のコールを上げている。そんな時であった。
「待って!」
『おや〜?おやおやおや〜!?何と何と何と〜!?ホーク姉妹がステージに立ってきた!?これはどういうことだ!?まさか、彼女達も参加するのか!?』
「ル、ルナマリア…!なんで…!?」
「…私達の為に身体を張ってるのに私達はただ見ているだけなんてできない!私達も戦う!私達の自由は、私達で掴み取ってみせる!」
「…ふふっ、上出来よルナマリア…!不思議な気持ちでね。ヨーコもそうだけどアンタとも上手くいきそうな気がするのよね」
「私もよ。それと、ルナでいいわ。その方が言いやすいでしょ」
「OKよルナ!ヤりましょう!」
「ふふふ…!ルナマリア、まさか君達が反逆してくるとはね。大人しくしているとばかり思っていたが」
「お生憎様!私はただ大人しくしてるなんてタチじゃないのよ!このままヤられっぱなしなんて真っ平ごめんよ!」
「面白い…!どうやら調教してやらないといけないようだ!だが俺が相手ではない!任せるぞ!」
「チッ!もう少し楽しみたかったがまあいい!相手が変わってもヤるだけだしな!」
「だ、大丈夫ですか!?」
「え、ええ…!大丈夫よ…!ヤれるの?コイツラ、結構ヤれるわよ」
「怖いです。けど、ヤらないと…!みんな助けられない気がして…!それにお姉ちゃんがいるから…!私、頑張る…!」
「そう、わかったわ…!一緒に頑張りましょう…!メイリン」
「は、はい!」
「なるほどね…!これはこれで面白くなってきたな!ちょうどもう一人欲しかったくらいだ!ヨーコちゃんはお前にヤらせてやるよ!俺はメイリンちゃんと仲良くセックスしてヤるからな!」
「へっへっへっ!お前は妹系が大好きだもんな!まあいいさ!俺はこの爆乳ヨーコちゃんと楽しくヤらせてもらうさ!」
ルナマリアはカレンと、メイリンはヨーコと共に店長と幹部達を相手することに。カレンとセックスしていた幹部は店長に言われてヤメてルナマリアの相手をすることにし、かわりに店長がカレンの相手をヤることに。
ヨーコを囲んでヤッていた2人の内1人がメイリンとヤることに。まずは前戯で胸と女性器を観客に見せつけながら揉んで愛撫する。
「んっ♥️あっ♥️くうっ♥️」
「へへっ!ルナマリアちゃ〜ん…!マンコグチョグチョに濡れてきたな!この店で散々働いてたもんな!身体が染み付いてきてるねぇ!」
「はあぁん♥️そ、そこは♥️んんっ♥️きゃん♥️」
「お、お姉ちゃん♥️ひっ♥️ひううっ♥️だ、だめぇ♥️アソコ♥️指で激しくしないでぇ♥️」
「おいおい、コレでも優しいほうだぜ!本番は大変だぜ!俺はお前がコレまで相手した客共とは違うからな!」
「ひぐっ♥️うああっ♥️だ、だめです♥️あっ♥️ああああっ♥️♥️♥️あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」
「くっは〜っ!メイリンちゃんのマンコはキツくて狭くて最高だぜ!俺のチンポが喜んでるぜ!」
「あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️お、お姉ちゃん♥️た、耐えて♥️耐えてみせるから♥️頑張るから♥️」
「メ、メイリン♥️んんぅっ♥️ぅああああっ♥️♥️♥️あっあっあっあっ♥️♥️♥️」
「へへっ!こうしてケダモノのように犯してやるよ!オラオラッ!ルナマリアちゃんのデカチチを客の皆に見せてやりな!」
「あっあっあっあっ♥️♥️♥️み、見るなぁ♥️見てんじゃないわよ♥️」
「見世物何だから見られるのは当たり前だろうが!ルナマリアちゃんのデカチチが揺れてるのを見て客が大歓声と大興奮してるぜ!」
ホーク姉妹はそのまま幹部とセックスをされてしまう。 ルナマリアは立ちバックで身体を仰け反らせ揺れる胸をワザと観客に見せつけられる。隠したいが腕を押さえられてるので辱められるのみ。メイリンは覆い被され正常位で犯される。
幹部はどうやら妹萌えらしく激しく犯してくる。メイリンは幹部の激しい攻めに快感を強く与えられ気持ちよくなってきてしまう。ホーク姉妹は何よりこの店で散々働かされ快楽を与えられてしまったので身体の感度は高い。
カレンは幹部から店長に変わっただけだが店長のテクニックは幹部のよりも気持ちいい快感を与えてきている。
「あ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっ♥️♥️♥️さ、さっきの男のよりも♥️ずっと気持ちいい♥️これ、ヤバい♥️こんなの気持ちよすぎる♥️」
「ふふんっ!伊達にこの店の店長をやっていないってことさ!これでも俺は店長でありながら極道組織の最高幹部の1人なんでね!他の幹部共とは一味違うのさ!」
「あ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっ♥️♥️♥️な、なるほどね♥️こんな所でそんな奴がいるなんてね♥️いいわ♥️アンタを倒せれば私達のヤるべきことが、一歩前へ進んだってことになるんだから♥️ひやああああっ♥️♥️♥️」
「何を企んでるのかわかんないが、甘く見るな!思い知らせてやるぞ!」
「あっあっあっあっ♥️♥️♥️くううっ♥️こ、この♥️私が、いつまでも、いいようになんか♥️されてたまるか♥️」
「ぬおっ!こ、この女!まだヤるとはな!んぶっ!」
「ぢゅるるるるる♥️♥️♥️ぢゅるる♥️べちゃべちゃ♥️♥️んべ〜…♥️♥️ふん、どうよ?私とのキスは?滅多に味わえないわよ♥️私から自らキスしてあげてるんだから♥️感謝しなさい♥️」
「ちっ!この女!調子に乗るなよ!ヨーコちゃん!」
「んおおおぉぉぉ♥️♥️♥️お゙っお゙っお゙っお゙っ♥️♥️♥️」
カレンは店長が最高幹部の一人だとわかりヤる気が漲ってくる。カレンは必死に抵抗するが店長のテクニックの方が一枚上手のようだ。ヨーコの方は負けん気が強く出て幹部とベロチューをする。舌を使って丹念に舐め回すようなキスに幹部は射精感を促された。
幹部は膣内出しをする為に激しく腰を打ちつけるだけでなく掌で尻タブをビンタする。
「あっあっあっあっ♥️♥️♥️ど、どうしたのよ?こんなもんなの?私を屈服させるんじゃないの?ほらほら♥️私から動いちゃうわよ♥️」
「ぐっ!ルナマリアちゃん!随分と調子に乗るじゃねえの!」
「ふん♥️アンタごときに私は負けないのよ♥️それに♥️これでも私は、この店でNo.1の売り上げを誇ってるのよ♥️他の人達と一緒にされちゃ困るのよ♥️あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」
「ふっほほほほ!頑張ってるねメイリンちゃん!感動しちゃうよ!だけど、この程度ではね!」
「あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️や、やっぱり私では♥️お姉ちゃんのようには♥️あっあっあっあっ♥️♥️♥️」
「あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️何よアンタ♥️店長のくせに♥️もう限界なの?我慢なんかしなくていいんだよ♥️さっさと射精しちまいな♥️」
「こ、この女!生意気な!この俺が!この店の店長であるこの俺が!女ごときに屈服してたまるか!くおおおっ!!」
「んああああっ♥️♥️♥️射精して♥️終わりに♥️しなさい♥️」
「ヨーコちゃんの方こそ!限界だろ!?イってしまえ!イって屈服しちまいな!」
『これはいい勝負をしているぞ!この結果は分からなくなってきたかもしれない!』
実況の言う通り勝負はホーク姉妹が加わったことで拮抗するようになった。それでも細かく見ればヨーコとメイリンの方はほんの少し苦戦を強いられている。こうなってくると先にイってしまった方が負けである。
それを理解したカレンとルナマリアはさっさとケリをつけようと動きだす。
「くおおおおっ!!カ、カレン!まさかここまでとは!」
「ほらほらほらっ♥️我慢しないで射精しちゃいなさい♥️果てちゃえ♥️あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」
「ぬおおおおっ!!!」
「あああぁぁぁ♥️♥️♥️熱いぃ♥️熱い精液が♥️膣内にいっぱい射精して♥️はあああぁぁぁん♥️♥️♥️」
「ぐっ!おぉっ…!まさか、この俺が…!二回も射精しちまうとは…!これほどの女は、相手したことなかったぜ!」
「ちょ、ちょっと♥️まだヤれるの!?」
「俺は幹部のように二回で満足する男じゃねえんだよ!」
「カ、カレン♥️」
「大丈夫よルナ♥️それならそれでヤりようがあるんだから♥️寧ろ私のテンションも上がってきたんだから♥️」
「ぬおっ!な、なにしてる!?」
「リードされっぱなしは私の性に合ってないのよ♥️こっからは私の攻めよ♥️ルナは妹のことを考えて♥️」
「…わかった♥️ほらっほらっほらっほらっ♥️♥️♥️もう射精しなさいよ♥️どうせもう限界なんでしょ?わかんのよ♥️あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」
「バ、バカな!この俺がルナマリアごときに!ぐあっ!ぐああああっ!!!」
「はあああぁぁぁん♥️♥️♥️イクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️」
『ババ、バカなぁ!店長と幹部が二回目の射精をしてしまった!幹部はダウン、店長は攻守交代!カレンが攻めに入った!どうなる!?これはどうなる!?』
「メイリン…!手伝うわ!一緒に、倒しましょう!」
「お姉ちゃん…!うん…!お姉ちゃんと一緒なら!負けない!」
「くそっ!こんなことは想定していないぞ!」
「ちっ!どうやらこちらの方が不利になったか。だがアンタを屈服させれば形勢逆転だなヨーコちゃん!この俺がっ!?」
「誰が、屈服させるって♥️ナメんじゃないわよ♥️調子に乗るのもここまでよ♥️一人になったからには遠慮はしないわ♥️見せて上げる♥️私の本気をね♥️」
カレンとルナマリアが店長と幹部を射精させることに成功した。幹部は一回カレンに射精されたことにより二回目の射精でダウンした。だが店長は最高幹部らしくまだ大丈夫のようだ。そこでカレンは一気に倒すために攻守交代をする。
カレンは店長を押し倒して騎乗位で攻め立てる。自由になったルナマリアは妹であるメイリンと合流して共に幹部を倒すことに。ヨーコの相手をしていた幹部が状況を理解してヨーコを屈服捺せようとするが突如としてヨーコの女性器に変化が。
ヨーコは本気で幹部を倒すために動いた。ヨーコは2対1だったので本気を出さなかった。体力などの問題で様子見していたが一対一になったので本気で倒す為に動き出す。
「ぐおおおっ!!バ、バカな!この女!さっきまでのマンコとは全然違う!動きも!」
「ほらっほらっほらっほらっ♥️♥️♥️どうしたのよ?私を屈服させるんでしょ?できるもんならやってみなさいよ♥️私のライフルマンコが火を吹くわよ♥️」
「ぐああああっ!!ま、まずい!このままでは!俺が、こんな女なんかに!」
「イきなさい♥️射精しなさい♥️それそれそれえええっ♥️♥️♥️」
「ぐわああああっ!!!」
「あっ♥️♥️あはああぁぁ♥️♥️♥️射精したわね…♥️」
「ヨ、ヨーコちゃんだって…!イったじゃないか…!これで、お互い五分と五分だ…!」
「どちらが先にイクか♥️勝負よ♥️」
ヨーコは幹部をイかせられたがヨーコもイってしまった。展開は互角となり分からなくなった。と思いきやヨーコは全開になり幹部を追い詰める。同じようにホーク姉妹も幹部を追い詰めていく。姉妹としての連携で。
「んっんっんっんっ♥️♥️♥️ほらほら♥️どうしたのよ?私の胸がそんなに気になったの?ああん♥️胸を揉みながら乳首吸って♥️んんっ♥️いいよぉ♥️」
「あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️お姉ちゃんと私の連携はどう?これでたくさんのお客さんを骨抜きにしてきたんだから♥️」
「ぐおっ!ぐおおおっ!!こ、この俺が!妹だけ!妹だけを相手したかったのに!これは想定外すぎる!」
「アンタみたいな男に♥️メイリンをいいようにさせるわけないでしょ♥️撃ちなさい♥️ザーメンを撃って撃ちまくって終わっちゃいなさい♥️」
「射精して♥️もう終わりにして♥️あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」
「ぐわああああっ!!こんな、バカなああぁぁっ!!」
「あああぁぁぁ♥️♥️♥️♥️イクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️」
『なな、なんとおぉっ!?幹部が2人、ヤられてしまったぁ!これは我々の予想を超えてしまっている!大どんでん返し!大逆転がありえるぞ!』
「はぁ…はぁ…はぁ…♥️」
「メイリン、大丈夫?」
「う、うん…!大丈夫。お姉ちゃんがいてくれたから、私、頑張れた」
「うん…!2人には、本当にお礼をしないとね。残りは2人。店長と幹部ね。手伝いたいけど、これ以上は無理よね」
「うん…私、もう限界かも」
「そうね。それにもう私達が手伝う必要はないかもしれない。そんな気がするわ。だからメイリン、見守ろう」
ホーク姉妹の攻めに幹部は二回目の射精をしてしまう。メイリンに膣内出しして幹部は倒れてしまう。メイリンはイってしまうが姉であるルナマリアが支えてくれる。残りは2人となったのでホーク姉妹は見守ること。
心配はしていなかった。ルナマリアは確信に近い気持ちがあった。カレン達が本気を出せば勝てると。事実その通りであった。
「あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️どうしたのかしら店長さん?随分と気持ちよさそうね♥️私の輻射波動マンコが相当気持ちいいようね♥️」
「ぐおっ!くそっ!バカな!この女、今までとは明らかに違う!手を抜いていたわけじゃない!まるで本来の力を取り戻したかのような!こ、この女!まさか一対一が本領を!」
「何を考えてるのか知らないけど♥️私のテクニックでアンタをブチのめしてヤるわ♥️あっあっあっあっあっ♥️♥️♥️」
「ぬひいいいいっ!!ヨ、ヨーコ!やめろ!やめてくれ!もういい!これ以上はぁ!かひいいいっ!!」
「あんあんあんあん♥️♥️♥️まだまだよ♥️こんなんじゃ満足できないわ♥️ほらほら♥️私を屈服させたいんでしょ?この程度で音を上げたらだめよ♥️」
「ぐひいいいいっ!!や、やめてくれぇ!こ、こんなはずでは!こんなはずてはなかった!お、俺は!とんでもない痴女を相手にしてしまった!ヨーコがこれほどのド淫乱肉便器だったとは!」
「口は達者と♥️その達者な口も開けなくしてやるわ♥️ほらっほらっほらっほらっ♥️♥️♥️はっはっはっはっはっ♥️♥️♥️あらあらあら?倒れちゃうの?支えられないなんて情けないわね♥️」
「も、もうだめだぁ…!か、会長!すみません!俺は、ここまでのようです…!ふぐわああああっ!!」
「ぁあはあああぁぁぁん♥️♥️♥️♥️んんっ♥️いっぱい射精したわね♥️ふふ…♥️搾り取ってやるわ♥️撃ち尽くしなさいチンポ♥️空っぽになるまでね♥️」
「はひっ…はひっ…はひっ…!搾り、とられるぅ…!」
「んふううぅぅ♥️♥️♥️ふぅ…♥️スッキリしたわ♥️いっぱい射精したわね♥️ほら見なさい♥️アンタのザーメンでいっぱいよ♥️ほらほら、垂れてきたわ♥️って、もう聞こえてないか♥️」
『な、ななっ!?なんという!なんということだああぁぁっ!!ま、まさかヨーコちゃんがこれほどのド淫乱だったとは!搾り取られてしまったぁ!これでは幹部は暫くはセックスできなくなったぞ!店長は!?最後の砦はどうなっている!?』
ヨーコは幹部に立ち対面座位で抱きつきながら自ら腰を動かすという攻めのセックスを繰り出す。幹部はヨーコの攻めに耐えきれず倒れ込みヨーコにされるがままとなる。そこにトドメの膣内の締め付けで射精してしまう。
幹部の男性器は搾り取られてしまい枯れてしまう。これにて3人目の幹部もダウン。ヨーコは倒れている幹部に見せつけるようにマンコを指で広げてザーメンが溢れてくるのを見せつける。実況も最後の希望である店長とカレンの勝負を見る。
「はんっはんっはんっはんっ♥️♥️♥️どうしたのかしら?店長もこの程度かしら?頑張りなさいよ♥️」
「ぐっ!ぐああああっ!!こ、これほどとは!まさか、これほどの極上女がまだいたとは!み、見極めれなかったこの俺が甘かった!」
「店長、もう射精すのかしら?偉そうに言っておきながらね♥️あんあんあんあん♥️♥️♥️」
「店長であるこの俺が!無様に!」
「いけええっ!カレン!」
「弾けちゃいな♥️チンポ♥️派手に射精し弾けちゃいな♥️」
「ぬぐわああああっ!!!」
「はあああぁぁぁん♥️♥️♥️♥️はふぅ〜っ…♥️♥️さすがは店長、だったわね♥️3回も射精さないと♥️勝てないなんて♥️」
『ババ、バカなああっ!!て、店長が!店長が負けたぁ!こ、こんなことが!こんなことがあり得るとはぁ!ま、まさに我々は時代の移り変わりを確認したぞっ!』
「これで、私達の勝ちね…!この勝負、私達の勝ちよ!」
『店長達、全滅!よってこの勝負!チャレンジャーであるカレン達の勝利だぁっ!!』
観客も実況者もこの大どんでん返しは予想、予定していなかったが大歓声を上げた。結果はどうであれ楽しめたのだから。カレン達は勝鬨を上げる。見ていた女達も歓声を上げる。生きる希望を見出したのだから。
何よりも女は下だと思われていたのがひっくり返ったのだからその歓声もひとしお。とりあえず店長が目を覚まし起き上がるまでカレン達は控室で一休みするのであった。
紅月カレン
Level9→Level13
ヨーコ・リットナー
Level11→Level13
ルナマリア・ホーク
Level10→Level12
メイリン・ホーク
Level7→Level9
ルナマリアはスキル、性テクニックLevel1を習得しました。