スーパーファック大戦 作:下章
戦う力がないので自由になってもこれよりも苦しい目に遭うだけである。ならば店員として働いた方が幸せである。何よりも衣食住に困ることもないことが何よりも大きい。カレン達はフォルテ達と合流することに。
「そっちの姉妹がそうなのね」
「ええ。ルナマリアとメイリンよ」
「ルナって呼んでください」
「さて、色々と情報交換をしましょう。情報も手に入れてるんでしょ?こっちも情報あるし」
「そうね。互いの情報を開示しましょうか」
カレン達はとりあえず喫茶店に入り互いに手に入れた情報を開示していく。カレンとヨーコはホーク姉妹を解放しただけでなく情報もしっかりと入手していた。フォルテ達も街を彷徨く極道達を相手にして経験を積んだだけでなくしっかりと情報も手に入れていた。
「なるほどね。そっちの情報は極道組織の本部にはほぼ毎日集会があってそこで宴を開いてるのね。そして極道組織のボス、会長には仲間になりそうな極上の女性がいる」
「らしいわよ。あの店長が言うには今日も開かれてその時にこの2人を連れて行く予定だったそうよ。その時は間違いなく2人は色んな幹部達に回されながら陵辱されてたでしょうね」
「運がよかったわね2人とも」
「「はい」」
「んで、そっちの情報はこの街の三竦みの実情ね。三竦みということで睨み合っていると思いきや実は格の差がしっかりとしていると」
「しかもこの街は平穏の方だけど力は三竦みの中では一番下な為か常に二つの組織に狙われては何人もの女性が連れ去られてるようよ」
「そのせいで常に女性が少ないから荒野にいる男達を金とかで雇っては女性達を連れ去らってきては売買してるらしいわ」
「最低ね。わかってたけど」
「そして、気になることが一つ」
「何よ?」
「どうやらこの三竦みに与しない団体があるらしいのよ」
「あるらしいって、わかってないということ?」
「そうなのよね。そもそも団体なのかも不透明なのよ」
「まあ気にしてもしょうがないわ。それよりもこっからどうするかよ。いくつかあるけどどれを選ぶかよね」
「どういうことですか?」
「私達が進むべき選択肢は四つ。一つ、このまま極道組織の本部を潰すこと。メリット潰すことで頭が一つなくなることでデメリットは他の二つが活発になること。二つ、極道組織の幹部達を一つずつ潰してから本部を潰す。メリットはこちらの経験値が上がることでデメリットは時間がかかりすぎること」
「三つ、極道組織ではなくマフィアかギャングの地区に移動してそちらを潰す。メリットは力関係が変わることでデメリットは向こうの戦力が未知数過ぎて危険。そして四つ、その何処にも属さない存在を探す。メリットは戦力が増えるでデメリットは時間をかけすぎて敵を増やすことになる」
「どの選択をとってもデメリットが大きいわね。どうする?」
カレン達は多数決で決めることに。果たしてどのような選択を取るのか?
極道組織の本部、そこの大広間にて会長が幹部達を集めて会議、とは名ばかりの狂乱の宴が行われていた。幹部達は己の自慢の女を連れてきて他の幹部達に宛てがわせている。女達は幹部達に陵辱され辱められている。
とてもまともな会議が行われてるとは思えない。特に会長の側には2人の女が会長の男性器を舌で舐めたりフェラチオをしたりしながら側近達にバックから犯されている。2人の女の名前はゼオラ・シュバイツァーとクスハ・ミズハ。
ゼオラは銀髪ショート、クスハは青髪ショート。どちらも魅惑というべき肉体をしている。ちなみに会長は50代くらいで強面として相応しい顔つきとかなりの肉体をしている。
「やれやれ、こうなったら会議というよりヤり場にしかならんな。おいゼオラ、しっかりと丹念にしろ。またイジメられたいか?ん?」
「も、申し訳ありません。会長様、んいいいいっ♥️♥️♥️」
「ダメよゼオラ、抵抗したらダメだって。痛い思い、したくないでしょ?ああぁぁんっ♥️♥️」
「ううっ!」
「さて、どうやらうちの組織の店が一つヤラれただけでなく幹部数人に下っ端共が相当ヤラれたそうじゃねえか。何処のどいつかはわからねえが、ここまでされて黙ってやられるほど、俺達は慎重か?ん?」
「会長、情報によるとどうやらここまでのことをやったのは10人も満たない女達だそうです」
「女?女にヤられたってのか?情けねぇ。たかが女何かにヤられるとは。俺達極道も落ちたものだな」
「そうとも言えねえ。どうやらその女達はこの街に来るまでに荒野の男共をたくさんヤッてきたようだ。かなりデキると見て間違いない」
「けっ!どうせ女なんや!俺らのデカチンでヒイヒイ云わせて終いだろうが。相手にならん」
「だったら下っ端共が相当ヤラれたのはどう説明する?」
「んなもん下っ端共がカスだったってだけだろうが。ヤラれた幹部も同じようなもんやろうが。俺らは違うで。見てみぃこの女共の顔、俺らに犯されて喜んでる雌の顔だぜ。イヤらしい女共だぜ」
「どちらにしてもメンツをヤられたままでは収まりが利かない。何としてもその女達を此処に連れてこい。ソイツらに俺達の恐ろしさをたっぷりと身体に教え込まないとな」
極道組織はカレン達を重要視するようになった。これで確実にカレン達は狙われることになった。その話を聞いていたゼオラとクスハは希望を見いだしていた。もしかしたら、助かり仲間になれるかもと。
カレン達はとりあえず選択が決まったのでそのルートを進むことが決まった。
「とりあえず決まったけど、本部が何処にあるのかわかるの?」
「場所は分かってるわ。この地区の中央よ。まあ分かり易いからすぐに見つかるわ」
「けど、よかったのですか?このまま極道組織を潰滅させるなんて」
「どれを選んでもデメリットは大きいわ。なら今のうちに潰しておいた方がいいわ。それに、このままチマチマと時間を潰す余裕もないし」
「…そうね。ヤるしかないわ」
カレン達は極道組織の潰滅の選択を取った。カレン達は極道組織の本部へと向かうことに。道中に極道の下っ端と交戦するかと思いきや出会うこともなくすんなりと本部の近くへと近づいた。もちろん近づけたのには理由がある。
「フォルテの情報は的確ね。アイツら、私達を探しに散らばったようね」
「そのおかげで今は本部は手薄になったわ。だけど幹部はほぼ全員集まってるわ」
「つまり、今本部にいるのは幹部達とボスだけってことですか?」
「下っ端達を大勢相手しないだけまだマシよ。まあ下っ端はいるけど数はそんなに多くないし」
「それで、どうやって行くのよ?潜入するにしても意外と厳重よ。私も屋根から侵入しようかと思ってたけど想像以上に厳重に警備されてるし監視カメラもいっぱい」
「だったら選択は一つしかないじゃない」
「だよね。ヤるしかないわよね」
カレン達は一択しかない選択、突撃を選ぶしかなかった。門番の下っ端を複数で囲んで手早く片付けて門をこじ開ける。
「な、なんだお前らは!?」
「お前達に名乗る名前なんかないわよ!」
「行くわよ皆!」
「メイリン、私から離れないでね!」
「うん!」
カレン達は衣服が乱れようと構わず下っ端達をダウンさせていく。カレン達は経験を積み、性のテクニックが上がったので体力に余力を残しながら本部へと突入する。
「ほぉ…!これほどの極上女共が儂らの本部に乗り込むとは、いい度胸じゃかいか!」
「へへっ!ええ女共や見た目も悪くないどころか最上級や!こらぁめっちゃテンション上がるでぇ!楽しませてもらいましょうか!」
「俺らに喧嘩を売ったこと、後悔させてやる!それ以上に俺達の奴隷になることへの感謝もな!」
「ここで幹部達か。数はどうなの?」
「数から見て全員と見ていいわ」
「なるほどね。じゃあこの奥にいるのが極道組織のボスってことね」
「このまま全員で幹部達を倒す?」
「…カレン、フォルテ、ヨーコ、アナタ達3人は先に進んで。幹部達は私達で倒すわ」
「それはダメよ。皆で素早く倒せば!」
「時間との勝負になるわ。時間をかければ下っ端達がやってきちゃう。そうなったら私達の勝率は0になるわ。それと、私達はあれからさらに経験を積んだわ。幹部達を全員倒せれるほどにね」
「レインさん」
「大丈夫です。私達に構わず先へ」
「行くわよカレン、ヨーコも」
「そうね。それが最善よね。行くわよカレン。こんな所でモタモタしてられないわ」
「…わかった。皆、全員生き残って!勝ってね!」
「ちっ!行かせるか!」
「お前達の相手は、私達だ!」
「…な〜るほど。お前達、中々肝の座った女達だな。3人を会長に充てがわせて倒せると算段してんだろ?くくっ…!おめでてぇヤツラだな…!」
「なんですって?」
「会長には側近がしっかりと2人いるんだよ。しかも実力は俺達幹部と遜色ねえほどのな。加えて会長も俺達極道を束ねる長だ。俺達よりも強いのは当たり前なんだよ!」
「そう…なら安心ね」
「はあ?」
「あいにくさっき向かった3人は私達の3強よ。逆に返り討ちにしてやるわ」
「だからおめでてぇヤツラだと言ったんだ。そもそもだ。俺達幹部を全員相手できんのかと聞いてんだよ俺達はよ!」
「ナメすぎやでアンタら!たった5人で俺ら幹部全員相手できんのか?数は10人はくだらんで。物量も質も俺らの方が上や!それでも俺らに勝てるっちゅうんか!?」
幹部の一人の言う通りである。いくら何でも無謀である。カレン達3人が先に行ってしまったことにより人数は5人となり相手は幹部が10人以上いる。はっきり言ってしまえば愚策をしてしまったと言われても仕方ない。
しかしレイン達は不利だとは思っていない。ジュンもルーもホーク姉妹も、誰一人絶望していない。
「お生憎様、私達はたっぷりと経験を積ませてもらったわ。自分達でもびっくりするくらいね」
「私達がただ下っ端や幹部を考えなしで倒してきたわけではないわ。私達は何時でも準備をしてきたわ。どんな相手にも複数相手でも勝てるようにね!」
「はっ!面白い女共だ!極上だがそこまでバカではないと」
「いやいやバカだろ。経験を積んだ程度で俺達に勝てるわけねえだろ!」
「ヤるわよ皆!ここを乗り越えられれば後が楽よ!」
「返り討ちだ!逆にお前達を俺達の奴隷にしてやる!」
レイン達も幹部達も臨戦態勢を取る。レイン達はしなやか肉体を使って誘惑のポーズを取り幹部達を興奮させようとする。幹部達は下半身丸出しにして男性器を見せつける。レイン達はもう見慣れた光景なので興奮もしていない。
幹部達は複数でレイン達を囲んで辱める。
「んっんっんっんっ♥️♥️♥️あぁん♥️この程度、なの?こんなんじゃぁ、ちっとも興奮できないわ♥️」
「ちっ!思ったよりもヤるじゃねえか…!身体は一級品なのによ!俺達の攻めに反応が薄いとはよ!」
「ぬおっ!こ、この女!なんて手コキだ!まるで熟練された技じゃねえか!」
「ふふっ♥️こんなものなのかしら?私の手コキは下っ端なんかほんの一分であっさりと射精してしまうんだから♥️」
「じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ♥️♥️♥️れろれろれろれろ♥️♥️♥️どうしたのかしら?私の手コキとフェラチオがそんなにも気持ちいいのね♥️」
「ちいっ!結構ヤるじゃねえか!」
「これは、想像以上じゃねえか!」
「んっんっんっんっ♥️♥️♥️私のパイズリ、どう?結構自信があるのよ♥️ああん♥️おマンコ、指でグチョグチョにかき回してぇ♥️」
「へっ!これは中々いいじゃねえか!これほどのパイズリは中々ねえぜ!ま、会長の連れてる2人に比べたら劣るけどな!」
「おおっ!すげえ濡れてんじゃねえか!何時でも準備万端ってか!」
「ぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽ♥️♥️♥️お、お姉ちゃん♥️んぐっ♥️じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ♥️♥️♥️」
「メイリン♥️頑張るのよ♥️私達2人でなら♥️絶対に乗り越えられるから♥️ほら♥️よそ見しないでよ♥️じゅるじゅるじゅるじゅる♥️♥️♥️」
「へ〜!メイリンちゃんっていうのか。お姉ちゃんと一緒に頑張って偉いなぁ。まあ結局俺達のモノになるんだからな!」
「くお!この女のパイズリ、やべぇ気持ちいいぜ!これほどのパイズリを堪能できるとはな!」
「フェラチオも相当だぜ!パイズリしながらフェラチオもこなせるとはヤるじゃねえか!」
ルカは手コキしながら胸や女性器を弄られ濡らさせようとされている。ルカは下っ端や幹部を積極的に相手してきたので簡単に濡れるような軟な身体にはならなくなった。しかし感度は相変わらず高いので気を抜くとすぐに濡れてしまう。
ジュンは手コキと交互のフェラチオで男性器を丹念に味わっている。ジュンも経験を積んだおかげでテクニックは向上している。幹部達を気持ちよくさせれるほど腕が上がっている。レインはパイズリをして手マンされている。
レインのパイズリはカレン達3人の次に上手く幹部がうめき、射精したくなるほどの快感。攻められてばかりなので反撃として手マンをしているが効果はさほど薄い。ホーク姉妹はルナマリアはパイズリしながらフェラチオをして、メイリンは頑張って交互にフェラチオをしながら胸を揉まれたり愛撫されたりしている。
メイリンはこの中で一番経験が乏しい。その為、幹部達がこぞって狙い打ちとばかりにメイリンを囲んでくる。そんな妹を守ろうとルナマリアが牽制を兼ねた己の肉体を使った誘惑で少しでもメイリンから気をそらしこちらに向くように仕向ける。
そんな仲睦まじいのもここからは厳しいものとなる。
「へっ!残念だが俺達は前戯だけで満足できるほど幹部をしてねえぜ。俺達を満足し倒すなら分かってるよな?」
「その通りね。こっからが本番ってことね。ほら来なさいよ!1人でも2人でもね!マンコもアナルも使えるから楽しめるわよ。ホーク姉妹は知らないけど」
「へ〜…!ケツまで使えるとはとんだ売女だな。ま、楽しめるならいいかなっ!」
「おおっ♥️くおおおおっ♥️♥️ふんっ♥️マンコにチンポを入れられた程度で♥️満足、できないいぃぃ♥️♥️」
「ぐへへっ!すっげえ!ケツに突っ込む時はガバガバだったのによ!入ったらギュッと締まってきやがったぜ!」
「おいおい!ケツにもチンポが入ったらマンコの締まりもよくなりやがったぜ!いいぜ!盛り上げてやるぜ!」
「あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️いい♥️いいわぁ♥️その調子で♥️私のマンコとアナルに♥️チンポズボズボしてぇ♥️犯してぇ♥️」
「チィッ!この女!なんて締まりをしてやがる!ここにいる女共の中で一番年上のはずなのによ!マンコもアナルもキツイぜ!」
「こ、この女!格好からわかってたけどいいケツしてやがる!プリンップリンッとしてて鷲掴みしやすいぜ!」
「あっあっあっあっ♥️♥️♥️もっとよ♥️もっと気持ちよくさせて♥️この程度じゃあ♥️満足できないわ♥️」
「じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ♥️♥️♥️ぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽ♥️♥️♥️」
「ぐふふふふっ!いいフェラしてくるじゃねえかよ褐色女よ!褐色の肌だけでも充分にいいステータスなのによ!チチもケツもいいとか最高じゃねえの!こういう女とヤりたかったぜ!」
「ぎひひひひっ!俺の腰が褐色女のケツとぶつかって揺れてやがるぜ!膣内もいい具合だしよ!文句のつけようがねえぜ!」
「じゅっぽじゅっぽじゅっぽじゅっぽ♥️♥️♥️ぷあっ♥️あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️こ、こら♥️メイリンの方に向けないの♥️私が3人同時に相手してあげてんだから♥️こっちに集中しなさいよ♥️んお゙っ♥️お゙っお゙っお゙っお゙っ♥️♥️♥️」
「あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️お、お姉ちゃん♥️ひうっ♥️やああぁぁん♥️♥️♥️あんあんあんあん♥️♥️♥️」
「ほ〜らメイリンちゃんよ!俺とのセックスはどうや?気持ちええか?ま、俺は幹部の中でも一番セックスが上手いからな…!気をつけないと、すぐにイってしまって壊れちまうからな!」
「ふん!そんなに妹のことが気になるかルナマリアとやら!だったらしっかりと俺達3人を相手にするんだな!お前が言い出したことなんだ!腑抜けんなよ!」
「へへっ!腑抜けてもしょうがねえんじやんねえか?俺達3人が相手してんだ!マンコにアナルに口!3つの穴にチンポをズボズボ突っ込まれてんだ!あっという間に骨抜きだぜ!」
「げへっ!しっかりとしゃぶれよ!俺のチンポは女共の口とマンコで洗ってもらってるからな!いい臭いがしてくるだろ?」
レイン達は幹部達と複数プレイをする。レインとルカはマンコとアナルにチンポを突っ込まれたサンドイッチ状態。ルカは幹部2人の男性器とテクニックに少し翻弄されている。幹部というだけあり手強い。
対してレインは逆に幹部2人を翻弄している。レイン自ら腰を動かしてリードし、谷間を見せたり顔を近寄らせたりして幹部2人を妖艶に翻弄し優位性を作り出している。ジュンは立ちバックでイマラチオ。
顔を押さえつけられ無理矢理喉にまで男性器を捩じ込ませられるや子宮口に届くほど強く奥にまで男性器を突かれてジュンは強烈な快感に飲まれそうになる。どうにかしようと懸命に腰を動かしたりしているが、胸とケツが揺れるだけで逆に興奮させてしまっている。
ルナマリアはメイリンの相手を減らそうと幹部3人を同時に相手することになった。女性器とアナルと口に男性器を入れられ激しく犯され陵辱されている。それでも気丈にいられるのはメイリンの為である。
そんなメイリンは幹部に正常位で激しく犯されている。メイリンはこの中で一番弱いこともあり狙われてしまったがルナマリアが守ってくれてるおかげでどうにか一対一の状況にすることができた。それでも相手は幹部な為セックスの腕は高い。
メイリンはたった一人の相手でもかなり苦戦を強いられる。そう、思われていた。数の差、幹部の強さもありさすがにレイン達5人では苦戦、下手したら負けるかもしれない。幹部達は誰も自分達が負けるとは思っていなかった。
想定外のことが起きた。それは、レイン達の強さが想像以上に力を発揮し秘められた才能が爆発した。そして経験により男の弱点をつけるようになっていた。
「うおおおお!!ば、ばかな!この俺達が!こんな、こんなあっ!」
「あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️ほらほら、どうしたっていうのよ♥️もう限界なの?♥️2人同時に相手してこのザマ?大したことないのね幹部って♥️」
「うぬおおおお!!!」
「くそっ!くそおおおお!!」
「あああぁぁぁん♥️♥️♥️ふぅ…♥️まあまあだったわね♥️さすがは幹部だったけど結局は二回射精させたら終いね」
「ぐっ!こ、これほどとは!俺達が憶測を見余るとは!この女共!とんでもないドスケベアマだ!」
「あっあっあっあっ♥️♥️♥️どうかしたかしら?もう終わり?私はまだまだヤれるわよ♥️もっと楽しませてくれませんか?」
「ぐううっ!こ、この!この売女が!ぐわあああ!!!」
「ほらほら♥️もう射精しちゃったの?もう少しだけ楽しみたかったのに♥️残念だわ♥️」
「な、なんていうバキュームフェラだ!この俺が!たかだかバキュームフェラごときに!だ、だめだ!射精る!ぐおおおおっ!!!」
「んぶっ♥️♥️んんんんっ♥️♥️んぅ…♥️はぁ…♥️私のフェラチオでイってしまうなんてね♥️膣内出しと口内射精で終わりなんてね♥️ふふ♥️アンタはどうかしら?あんあんあんあん♥️♥️♥️少しは、楽しませてね♥️」
「図、図に乗ってんじゃねえぞこのアマが!俺達幹部をナメるな!お前ごとき!お前のような褐色女ごときに!俺が負けるか!」
「あっあっあっあっ♥️♥️♥️肌の差別なんて、程度が知れるわ♥️私だって経験を積めばこの通りよ♥️はっはっはっはっ♥️♥️♥️」
「ち、ちくしょう…!この俺が、なんてざまや…!こんな小娘ごときに…!がはっ!」
「んふううううっ♥️♥️♥️♥️じゅるじゅるじゅるじゅる♥️♥️♥️」(これで一人!もうメイリンを気にする余裕はなくなったようね)
「く、くそっ!こっちは3人だぞ!なのにたった1人の小娘に!こうもヤられちまうのかよ!翻弄されてんじゃねえぞ!」
「そういうテメェもこの女のフェラチオで射精しそうになってるだろうが!情けねぇ!情けねぇんだよ!」
「なんだと!?テメェこそ!うおっ!」
「ぐうううっ!!」
「ちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱ♥️♥️♥️罵り合いは結構♥️私を相手にそんな余裕があるならね♥️アンタ達も、もう射精しそうなくせにさ♥️じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ♥️♥️♥️」
「あんあんあんあん♥️♥️♥️ど、どうしました?もう終わりですか?私はまだまだヤれますよ♥️頑張ってくださいね♥️幹部さん♥️」
「こ、この小娘!大人しそうな面をしてるくせに!マンコは極上すぎる!こ、この小娘も!甘く見てしまったのか!?」
「ほらほら頑張れ♥️頑張れ頑張れ頑張って♥️私を満足させてみせてくださいね♥️やんっやんっやんっやんっ♥️♥️♥️」
レイン達のテクニックが幹部達の想像以上の上手さと強さに何人かの幹部はヤられてしまう。二回も射精してしまいダウン。対してレイン達はまだ余裕があった。相手を挑発するだけの体力があった。特にジュンとメイリンは目覚ましいほどの成果を見せつけた。
ジュンは経験を積んだことでテクニックが上がり、今ではカレンには見劣るが幹部を複数相手しても翻弄できるほど。メイリンは己の中に眠っていた才能が開花した。メイリンの本性とも言うべき部分、先程まで正常位だったのが今では騎乗位で攻めている。
幹部はメイリンの豹変に驚いておりかなり追い込まれている。幹部達は懸命に抵抗しているがレイン達の方が一枚も二枚も上手。力の差を見せつける。
「ぐわああああっ!!」
「バカなぁっ!!」
「くそおおお!!」
「この売女がぁっ!!」
「ぬおおおおっ!!」
「ひいいいいっ!!」
「ま、負けたああっ!!」
「ふぅ…ふぅ…♥️これで、幹部2人は倒せたわね。そっちはどうかしら?」
「まあまあだったわ。ま、私の敵じゃなかったけど」
「強敵であったが、今の私達なら敵ではないな」
「メイリン、大丈夫?疲れてない?」
「大丈夫だよお姉ちゃん。今、とっても調子がいいよ」
「皆大丈夫そうね。それじゃあ残りの幹部達も倒しちゃいましょうか」
「バ、バカな…!幹部が10人も倒されるだと!?こんなことが、こんなことがあってたまるか!」
「くっ!まさかこれほどとは!だが、俺達もこの地区を管理する極道組織だ!このままむざむざとヤられてたまるか!」
「ここを耐えしのげばアイツらが戻ってくる!そうなったらこっちのモノだ!」
「じゃあ私達は手早くアンタ達を倒してやるわ。それにカレン達もアンタ達のボスを倒すわ」
「ざけんじゃねえぞ!会長は常に側近が控えている。それに精力も俺達よりも多い。あんな3人程度で会長が負けるか!」
「その結果はこれからよ!さあ、アンタ達もいい加減に倒させてもらうわ!」
10人幹部はレイン達に倒される。残った幹部の数は数人。レイン達はまだ余裕があり戦える。幹部達はこれは想定外だったようで動揺している。どうにか時間を稼ぐことを考えるがレイン達がそれを許すはずはない。
レイン達は残った幹部達を倒す為に突撃する。カレン達の勝利を信じて。
レイン・ミカムラ
Level10→Level15
ルー・ルカ
Level9→Level14
炎ジュン
Level8→Level14
ルナマリア・ホーク
Level12→Level15
メイリン・ホーク
Level9→Level13
ルカ、ジュン、メイリンはスキル、性テクニックを習得しました。ジュン、メイリンはスキル、S気質を習得しました。