スーパーファック大戦 作:下章
下手をすれば逆に返り討ちに遭い全滅されてたかもしれないのだから。
「これで少しは余裕が持てるわね」
「レイン、カレン達の援護に向かわなくていいの?カレン達の相手は私達が戦った幹部達よりもさらに強いわよ。数の差で有利に立てるわ」
「確かにそれが正しい可能性はあるわ。けど、こっちは消耗してるわ。カレン達よりもこちらを狙ってくる可能性が高くなるわ」
「なるほど…確かにね」
「そういうことね。レインの考えがわかったわ。私達の消耗した体力を多少なりとも回復してから援護に向かうってことね」
「そういうこと。少なくとも、こちらの体力が多少でも回復したらこちらの方が有利になるんだから」
「だ、大丈夫かな?カレンさん達」
「大丈夫よメイリン。案外、カレン達がもう倒してる可能性もあるわよ」
「あくまで可能性よ。兎に角今は、回復に集中するわよ。いつ、敵達が戻ってくるかわからないからね」
レイン達は消耗した体力を回復する為に会話程度に留めておく。カレン達を心配にしながら。
「…ほぉ。たった3人…いや、3人だけを先にこちらに来たということか。どちらにしても大した度胸だ」
「会長、コイツラが例の」
「だろうな。儂ら極道にたった数人で立ち向かってきた蛮勇か勇気ある女達だ」
レイン達が幹部達とヤりあおうとしていた頃、カレン達は本部の会議室の扉を蹴り開けて突入。そこにいたのは極道組織の会長と側近の二人、そしてクスハとゼオラであった。
「アンタ達がクスハ・ミズハとゼオラ・シュバイツァーね」
「…誰?アナタ達は?」
「私達はアンタ達の味方よ。アンタ達が他の人達の為に身代わりになったことは聞いてるわ。助けに来たわ」
「助け?助けがきた…!ホントに…!?うっ!」
「おいおいお嬢ちゃん達、嬉しそうな顔をしてんじゃねえよ。もう助かったなんて甘い考えなんかもつんじゃねえ」
「アンタが極道組織の親玉ね。話には聞いてたけどマジでジジィなのね」
「油断しないでヨーコ。あのジイさん、かなりできるよ。側近の2人もね」
「くくくっ…!儂らに挑んでくるとは中々根性があるな。で?何が目的だ?まさか、この小娘共を助けに来たなんていう冗談を言いに来たのかな?」
「足りないわね。そこの2人だけじゃないわ。アンタ達にいいようにされている女全員を助けることと、この地区を支配している極道組織を壊滅させてやることよ!」
「あ゙ぁ゙っ!?調子に乗ってんじゃねえぞこのアマ共!俺達を壊滅させるだと!?ナメた口言ってんじゃねえぞ!」
「俺達極道組織、死龍に喧嘩を売っただけでなく壊滅させるとかデカい口ほざいてんじゃねえ!」
「よさねえかお前ら」
「か、会長…!」
「しかし…!」
「よい。久しぶりだよ。そのようなことを言ってくる女が現れるのは。儂ら死龍を壊滅させるか。それがどのようなことになるのか、お前達は分かって言っているのか?」
「そんなの知ったことじゃないわよ!アンタ達を倒す!それだけよ!」
「ほっほっほっ!威勢のいい女共だ。よかろう。儂としても久しぶりの戦いだ。血が騒ぐというものよ」
「「会長!」」
「お前達も存分に相手してやるがよい。儂ら死龍の格の違いというのを見せつけてやるじゃ!」
「「はいっ!!」」
「来るわよ!ヤるわ!」
「フォルテ、ヨーコ、悪いけど会長と呼ばれる爺は私が相手をするわ!」
「…わかったわ。じゃあ私達は側近よ」
「ええ」
「いくわよ!」
カレン達は衣服を脱いで裸体を晒す。囚われているクスハとゼオラに負けず劣らずのスタイル。それを見ても会長3人に揺らぎはない。カレン達は突撃して3人の男性器を曝け出させる。
「うあっ…♥️うはぁ…♥️」(な、なんてデッカイチンポなのよ…!これでホントに老人なの…!?今まで戦った男達よりも一回りも大きい…!)
「どうしたのかの?儂の逸物に見惚れてしまったのかの?」
「ま、まさか…!そんなわけないでしょ!今に思い知らせてやるわよ!んっ…!」
「へぇ…!思ってたよりも結構大きいチンポね。さすがは側近と言った所かしら?これなら楽しめそうね」
「余裕そうだな。勝てるとでも?」
「思い知らせてあげるわ」
「くっ…!まさか、こんなにもサイズがあるなんて…!これでも側近か…!けど、負けないから!」
「ぐおっ!いきなりか!」
「んっんっんっんっ♥️♥️♥️ど、どうよ♥️私のパイズリは?これまでこのパイズリで男共を骨抜きにしてやったんだから♥️」
「ヘヘッ!これは楽しめそうだな!」
「じゅるじゅるじゅるじゅる♥️♥️♥️れろれろれろれろ♥️♥️♥️ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ♥️♥️♥️」
「ぬうっ!こ、この女!相当手慣れている!そのデカパイでご奉仕かと思っていたがこれほどの淫行とはな!」
「じゅるるるるるるる♥️♥️♥️アンタのような男にはこういうのがいいのよね♥️これが一番キクんだから♥️じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ♥️♥️♥️」
「じゅるじゅるじゅるじゅる♥️♥️♥️ぺろぺろぺろぺろ♥️♥️♥️はっはっはっはっ♥️♥️♥️ど、どうよ会長さん?私のパイズリフェラは?気持ちいいだろ?」
「ほっほっほっほっ…!中々いいパイズリフェラではないか。ソコにいる2人に負けず劣らずの良いパイズリフェラじゃ。じゃがの、この程度とはの。期待して損したの」
「はあっ!?ナメんじゃないわよ!私はまだまだ全力じゃないんだから!思い知らせてやるわ!じゅるるるるるるる♥️♥️♥️」
カレンは会長にパイズリフェラを、フォルテとヨーコは側近2人にヨーコはパイズリ、フォルテは手コキとフェラチオをして男性器を気持ちよくさせようとしている。ヨーコとカレンは己の肉体を最大限に利用したパイズリで攻めるがクスハとゼオラで手慣れた会長と側近にはあまりにも効果が薄かった。
対してフォルテは己の肉体ではなく経験を積んで上手になった手コキとフェラチオは側近には中々経験がなかったのでかなり堪えている。クスハとゼオラは見守ることしかできない。
「じゅるじゅるじゅるじゅる♥️♥️♥️ちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱ♥️♥️♥️ほらほら会長さん♥️射精したくなってきたんじゃない?射精してもいいのよ♥️我慢なんて身体の毒よ♥️」
「この程度で射精したくなるほど儂の精力はやわではないの。それに儂を満足させるには足りんの」
「くっ!中々手ごわいわね!」
「儂を満足させるには」
「きゃっ」
「これくらいのことじゃないとの!」
「ま、待って!濡れてない!アソコ濡れてないのにそんなのを挿れられたら!おっ♥️おぉほおおおぉぉぉ♥️♥️♥️」
「ぬっほっほっほっほっ!キツイ締め付けじゃの!これがいいんじゃよ!濡れておらんマンコに儂の逸物をぶち込む。この快感が堪らんの!そこにおる2人もコレで堕としてやったんじゃからの!」
「お゙っお゙っお゙っお゙っ♥️♥️♥️ぶ、ぶっといぃ♥️じ、爺とは思えないぶっといチンポ♥️ブツブツしたのもあって♥️擦れてすごいぃ♥️お゙っお゙っお゙っお゙っ♥️♥️♥️おおおお゙お゙お゙っ♥️♥️♥️」
「へへっ!こういうのが俺は好きなんでな!とことん犯してやるから覚悟しな!」
「あひいいいぃぃぃ♥️♥️♥️あひっあひっあひっあひっ♥️♥️♥️しゅ、しゅごいぃ♥️側近のチンポセックスすごいぃ♥️私の気持ちいい所♥️的確に攻めながら♥️突き上げてくるぅ♥️」
「くへっ!デカイ乳を身体に押し付けてきてよ!俺とのセックスがそんなに気持ちいいか!?おらっ!答えてみろよ!」
「気、気持ちいいです♥️アナタとのセックス♥️とっても気持ちいいです♥️チンポが私の気持ちいいスポットを的確に突いてきて♥️いっぱい感じてしまいます♥️あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」
「うふふ♥️口に射精すなんて勿体ないことする気はないわよ♥️ほらっ♥️きなさいよ♥️アンタのそのチンポで♥️私を犯しなさい♥️セックスして楽しませてよ♥️」
「ナメやがってこの売女が!側近の恐ろしさを思い知らせてやる!ふおおおっ!!おらっおらっおらっおらっ!!」
「ぁはあああぁぁぁん♥️♥️♥️あっあっあっあっあっ♥️♥️♥️いいわ♥️結構ヤるじゃない♥️私をバックから攻めてくるなんて♥️中々いいわ♥️ほらほら♥️どんどんきなさいよ!」
「誘っておいて随分と偉そうに吠えやがって!後悔させてやるからな!ぬらあっ!!」
「はひいいいぃぃぃん♥️♥️♥️こ、これは中々♥️グッと奥にまで突っ込んでくるなんて♥️あん♥️胸も揉んでいいよ♥️必死に頑張ってるの興奮してきちゃう♥️」
カレン達は会長ら3人とセックスをすることに。カレンは会長に押し倒されて正常位をする。会長のデカすぎる男性器にカレンは呼吸が苦しくなるほどの快楽を与えられて戸惑う。想像以上の快感はカレンの思考を奪うほどである。
カレンと会長のセックスにクスハとゼオラは目を背けてしまう。2人は会長とのセックスに負けた為に分かってしまう。負けると。ヨーコは側近と立ち対面座位をする。ヨーコは側近とのセックスの気持ちよさに喘ぎ感じてしまうがそれ以上にカレンが追い詰められてるのを見てどうにか耐えようとしている。
フォルテは側近と立ちバックをする。こちらはフォルテが有利で側近はどうにかこちらの有利に立たせようとして胸を揉んだりして攻めようとしている。
「あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️ま、負けない♥️負けてなるものか♥️私は、絶対に屈しない♥️屈してなるものか、ああああっ♥️♥️♥️」
「くくくくっ!いいのぉ。その気丈に頑張るその姿、ソコの2人に似ているの。じゃがそんな2人も儂のモノとなり儂のご奉仕用の奴隷と成り果てておる。貴様も同じじゃ。儂ら死龍の専属奴隷となり辱めを受け性欲処理の道具へと成り果てるがよい!」
「だ、誰が♥️誰がそんなのに♥️なってたまるかぁ♥️」
「ぬうっ!この小娘!」
「弾けろ♥️弾け射精してしまえぇ♥️♥️」
「ぬおおおおお!!!」
「あ…♥️♥️あぁ〜っ♥️♥️すご…♥️ものすごい量のザーメン♥️」
「すごい…!こんなあっさりとあの会長を射精させた…!私達だとかなり手こずったのに」
「だけど…それだけじゃああいつには勝てない…!」
「あっ…♥️ちょ、ナニして♥️んぎいいいぃぃぃ♥️♥️♥️」
「くくくっ…!まさか儂がこのようにあっさりと射精してしまうとはの。中々いいマンコを持っておるではないか小娘、名をなんて言うのかの?」
「はあっはあっはあっはあっ♥️♥️♥️カ、カレン♥️紅月カレンだ♥️あぐううううっ♥️♥️♥️」
「カレンよ。褒めてやるかの。じゃがその程度じゃ…!久しぶりに儂の本気を見せてやるかの!儂の、本気のテクニックをの!」
「あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️ほ、ほらほら♥️さ、さっさと♥️さっさと射精しなさいよ♥️いつまで、我慢できるのかしら?」
「く、くそが!ナメやがって!さっきまでアヘアヘしてたくせによ!後悔させてやる!おらぁっ!!くらえやっ!!」
「ああああぁぁぁぁん♥️♥️♥️んくううう♥️♥️すっご〜♥️ザーメンがどびゅっどびゅって射精されてる♥️ものすごい量のザーメン♥️ふふ♥️あん♥️」
「くうっ…!一回射精させたくらいでいい気になんなよ女!こっからが本気だ!テメェをアヘらせて屈服させてやるぜ!くぉらあああっ!!!」
「んういいいいっ♥️♥️♥️はっはっはっはっはっ♥️♥️♥️あっあっあっあっ♥️♥️♥️い、いいじゃない♥️大分その気になったようね♥️ほらもっと♥️ガツガツ突いてきなさいよ♥️」
「ナメるな!」
「うおおっ!!ぐおおおっ!!こ、このアマ!な、なんというマンコの締め付けだ!これほどのマンコは味わったことがねえ!これが、名器というやつか!」
「んっんっんっんっ♥️♥️♥️どうしたのよ?この程度でおしまいなの?もう少し我慢してみなさいよ♥️私は満足できないわよ♥️」
「ふ、ふざけやかって!このアマ!がっ!し、締め付けがこれほどまでに!ぐおっ!ぐおおおっ!!!」
「ぁはあああぁぁぁ♥️♥️♥️♥️いっぱい射精したわね♥️まあ一回は一回よ♥️アンタにリードさせてあげたんだから♥️」
「な、なにっ!?」
「次は私がリードする番よね♥️んんっ♥️んはああああっ♥️♥️♥️あぁ…♥️射精したばかりなのにふっと〜い♥️いいチンポじゃない♥️楽しませてもらうわよ♥️あんあんあんあん♥️♥️♥️」
「ぐおあああっ!!こ、このアバズレがぁ!バケモノかこの女はぁ!」
カレン達は会長ら3人を射精させることに成功した。カレンとヨーコは一回の射精で半分くらい体力を奪われてしまう。会長と側近はそれを逃すことなくカレンとヨーコに立ちバックを仕掛ける。ヨーコは乗ってきたがカレンは会長のテクニックに翻弄されてしまい不利な状況。
フォルテはかなり余裕で騎乗位で攻め立てる。側近はフォルテのあまりにも貪欲な性に翻弄されてしまい負けてしまっている。
「あっあっあっあっ♥️♥️♥️ほらほら♥️頑張りなさいよ♥️私を屈服させたいんでしょ?こんな程度じゃないわよね?側近なんでしょ?頑張れ頑張れ♥️」
「ぐううううっ!!ああああっ!!や、やめろアバズレ!も、もうこれ以上は!げ、限界だ!これ以上は無理だ!ぬぅああああっ!!!も、申し訳ありません…!会長…!」
「あふうううぅぅぅん♥️♥️♥️♥️ふふっ♥️さすがは側近だったわね♥️幹部よりも楽しめたわ♥️まあまあよかったわ♥️さて、カレンの援護をしに行きましょうか」
「はあっはあっはあっはあっ♥️♥️♥️んううういいい♥️♥️♥️だ、だめ♥️こ、この爺に♥️いいようにされている♥️何とか♥️何とかしないと♥️やっ♥️はっはっはっはっ♥️♥️♥️」
「無駄じゃ…!よく頑張ったが終わりじゃ…!儂に相手したことは褒めてやる…!これで…!むっ…!」
「うふふ♥️会長さん♥️カレンとばかり相手してたりつまらないでしょ?私も相手してくれないかしら?」
「なんと…!?儂の側近を倒すとは…!なるほどのお主は相当できるようじゃな…!ふふふ…!ならお主も相手ヤらんでもないの!」
「ああん♥️胸♥️揉んで♥️上手なのね♥️幹部寄りもとても上手♥️さすがは会長♥️年の功ってやつかしら?」
「フォ、フォルテ♥️(フォルテ…ごめん…!私が不甲斐ないばかりに…!こんな、こんな爺なんかに…!負けてられない…!私は、私達女は、男達の性欲処理の吐き出し用の道具なんかじゃない!)んああああっ♥️♥️♥️」
「おおっ!こ、この娘…!急に締め付けが…!今までとまるで違う!仲間が来たからかの!?これは!」
「あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️ほ、ほら爺♥️頑張りなさいよ♥️私達が、必ず倒してやるんだから♥️」
「あっあっあっあっ♥️♥️♥️も、もっとぉ♥️もっと突いて♥️激しく突いてきて♥️いいのよ♥️こんないい女を♥️レイプのように♥️犯してるんだから♥️」
「な、なんだこの女!さっきまで苦しそうだったのに!急に!」
「か、風向きが…!風向きが変わってきた…!」
「こ、これって…!もしかしたら…!」
フォルテのテクニックとセックスで側近は倒れた。これによりカレン達に有利な状況へと変貌させた。フォルテはカレンの援護をすべく会長にしなだれ胸を揉ませたりして意識を逸らそうとする。そうすることで会長にカレンばかりに気を取らせないようにする。
カレンはフォルテの援護で頑張るようになる。先程まで攻められていたのに自ら腰を動かすほどの熱意を見せつける。カレンは一人で会長を倒す気でいた。しかし会長の強さは想像以上でこのままでは逆に返り討ちにあう。
カレンは一人ではなく仲間と共に会長を倒す気でいる。そのカレンの熱意にヨーコも気づき乗っかるつもりでヨーコも動く。この動きに会長と側近は初めてこの状況の不利に気付く。それはクスハとゼオラも状況の変化に気付く。向かい風が追い風へと変わるように。
「あっあっあっあっ♥️♥️♥️ど、どうしたのよ?さっきまでの勢いはどうしたのよ?私を、私達を屈服させるつもりなんでしょ♥️頑張ってみなさいよ♥️あんあんあんあん♥️♥️♥️」
「ぐっ!ば、ばかな!この俺が!こんな女如きに!会長の側近として!たくさんの女共を屈服させてきてここまでのし上がってきたこの俺が!こんな女なんかに!」
「はっはっはっはっ♥️♥️♥️ほらほら♥️さっさと♥️さっさと射精しちゃいなさいよ♥️射精して♥️倒れなさいよ♥️私のマンコで♥️アンタのザーメンを射精して絞り果てなさい♥️あっあっあっあっ♥️♥️♥️」
「ぬぅおっ!!バカな!この俺、が!があああっ!!!」
「あふうううぅぅぅん♥️♥️♥️♥️はぁ…はぁ…♥️♥️ふふん♥️よかったわね♥️私のマンコに狙撃射精できてご満悦になれたでしょ?ってもう聞こえてないか。カレンの援護を、しようかと思ったけど。うん、フォルテがいるなら必要ないわね。どうやら決まりそうだし」
「あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️射精して♥️もう我慢できないでしょ?早く膣内出ししてよ♥️それともぶっかける?どっちでもいいけど♥️」
「ほらほら会長様♥️我慢は身体に毒ですよ♥️遠慮なんかせずに♥️欲望のまま開放してくださいね♥️」
「ぬぐっ!まさか、この儂が!二回目の射精を!うおおおおっ!!!」
「熱っ♥️背中熱〜い♥️背中にザーメンをぶっかけたのね♥️相当気持ちよかったようね♥️」
「うふふ♥️とてもご老人とは思えないザーメンね♥️色も量もすごいわ♥️若い男のよりも濃いわ♥️」
「く、くそぉ…!この儂が、ここまで追い詰められるとは!ぬおっ!な、何を!んぶっ!」
「んはあああぁぁぁ♥️♥️♥️今度は、こっちの番♥️こっから、追い詰めてやるんだから♥️あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」
「うふふ♥️会長様は大人しく私のマンコを舐め舐めしてたらいいんですよ♥️ほらほら♥️ピチピチの若い女のマンコですよ♥️若返るかもしれないからしっかりと味わってね♥️」
ヨーコの攻めに側近は二回目の射精をして倒れてしまう。ヨーコはようやく側近を倒せた。結構ギリギリだったがヨーコは表面上には出さずに余裕を振る舞う。ヨーコはカレンの援護をしたかったがフォルテがいる為断念。
ヨーコはホッとしていた。かなり体力を消耗していて援護もあまりできないことを理解していた。カレンとフォルテの連携で会長は二回目の射精をする。ザーメンはカレンの背中にぶっかける。会長は初めて追い詰められているのを感じ危険を感じ取る。
それを逃すカレンではなかった。押し倒して騎乗位をしてくる。会長は顔を上げようとしたがフォルテが女性器を顔に押し付けて舐めさせようとしてくる。会長はカレンとフォルテの連携から逃れることができなくなった。
「あっあっあっあっ♥️♥️♥️すごい♥️すごいわ♥️二回も射精したのに♥️チンポビンビン♥️奥まで届いてきてる♥️」
「あはぁん♥️会長様ったら舌使いが上手なのね♥️伊達に歳を取ってないってことね♥️いい♥️いいよ♥️もっと舌を♥️膣内をほじくるように舐め回して♥️」
「ぐぬううっ!!な、なんということじゃ!こ、この儂が!極道組織、死龍の会長であるこの儂が!こんな、小娘共ごときに!」
「はっはっはっはっ♥️♥️♥️え、偉そうなことを言っても♥️所詮は爺ね♥️若さには♥️敵わないってこと♥️あんあんあんあん♥️♥️♥️」
「うふふ♥️会長様♥️残念ながら私達の勝利ね♥️これで極道組織もおしまい♥️私達女の自由を勝ち取ることができたってことよ♥️」
「あっあっあっあっ♥️♥️♥️爆ぜろ♥️爆ぜちまえ♥️弾けちまえ♥️チンポオオォォ♥️♥️あんあんあんあん♥️♥️♥️」
「若造共がああっ!!」
「ふああああぁぁぁぁん♥️♥️♥️♥️はぁ……はぁ……はぁ……♥️♥️」
「あらあら♥️最後はカレンの輻射波動マンコでやられちゃったわね♥️」
「勝った…?勝った、の?」
「そう、みたい…あの人達、アイツらに…勝った」
「…勝った…!勝ったああぁぁ!!あっ…!」
「おっと…!もう、無茶しすぎよ…!けど、勝ったわね」
「うん…!」
「…もう大丈夫です。アイツラは倒したわ。もう、アナタ達は自由です」
「自由…!私達は自由…!ゼオラさん!」
「クスハ!」
カレンの必殺である輻射波動マンコにて会長は3回目の射精をして倒される。会長を倒してカレンは勝鬨を上げるがフラフラでヨーコに支えられる。フォルテはクスハとゼオラに近寄り縛り拘束していた物を獲物で切り裂き破壊する。
2人は改めて自由になったことを確認して抱き合う。その後、レイン達も合流して勝ったことを死龍が支配していた地区に放送で報告する。極道組織は会長の敗北をしり極道組織が壊滅したのだと悟った。
女達は自由になれたことを互いに喜び合い抱きしめ合った。しかしこれはまだ予兆にすぎない。これで終わりな訳では無い。まだまだ問題は山積みなのだ。そしてこのことを他の地区が気付かない訳はない。
ギャング組織の支配している地区は何時でも乗り込める準備をしていた。完全に征服する気満々である。逆にマフィア組織の支配している地区は静観であった。慌てず何時でも戦えるように。寧ろ潰し合ってくれることを願って。
そして、この光景をビルの屋上から眺めている女が一人。
「うふふ…これは想定以上ね…これなら、こちらから顔合わせしても…いいかしらね…?ふふ、ふふふふ…!」
果たして何者なのか?目的は何なのか?
紅月カレン
Level13→Level19
月ノ輪フォルテ
Level12→Level17
ヨーコ・リットナー
Level13→Level17
サイドミッションに行けるようになりました。