【TS/ラブコメ/エロコメ/艦これ】霧島さんは、ドMなニセ女のボクが22年間童貞で絶倫で未精通だって気づいてるのだろうか?~「如月忍法帖」外伝 作:如月真澄
↓主人公↓↓↓↓↓↓
※主人公、如月真澄の提督服姿(※「艦これ」の提督服と、色々違いはありますがご容赦下さい)
※「カスタムメイド3D2」というR-18ソフトで作成しましたが、この画像そのものはR-18レベルの表現ではありません
↑主人公↑↑↑↑↑↑
<第2章-5-A.「艦娘乱交未遂事件」の真実(5)~提督LOVE勢筆頭の献身(基本プレイ編)>
↓主人公のいとこ↓↓↓↓↓↓
部屋に入ってくる立花ゆりえのパジャマ姿
※「カスタムメイド3D2」というR-18ソフトで作成しましたが、この画像そのものはR-18レベルの表現ではありません
↑主人公のいとこ↑↑↑↑↑↑
↓主人公↓↓↓↓↓↓
※主人公、如月真澄(男モード)のパジャマ姿
※「カスタムメイド3D2」というR-18ソフトで作成しましたが、この画像そのものはR-18レベルの表現ではありません
↑主人公↑↑↑↑↑↑
{二人の結末}
絶対に処女を守り抜かねばならない(処女を失うと、戦闘力をほぼすべて失ってしまう)秘書艦の金剛さん。
毎週セックスをしないと気がヘンになってしまう、セックス中毒で。しかし『嫁艦』にはセックスできない、マコト兄さん。
通常時の二人は、セックス以外のプレイを極めることで、なんとかやりすごしていました。
{女性経験豊富。でも男性経験皆無なので、ガンバって覚えていった金剛さん}
金剛さんは、女性経験は豊富。(金剛型の残り3人はもちろん、初代前線指揮提督のゆりえ姉さんとも)
しかし、男性経験皆無。
なので、基本的なことから、一歩一歩。
なにしろ提督LOVE勢筆頭の金剛さん、プレイも献身的に覚えていきました。
(キス→ディープキスは男女共通だから、いいとして)
☆手コキ
☆フェラ(クンニと比べて口を大きく開け続ける必要があったり、それでいて歯をたててはいけなかったり。兄さんのアレ、長さは平均13cmに対し17cmと長いですが、太さは普通です。先の太くなったところが直径3.5cm。コンドームのサイズもM。
その普通サイズへのフェラが
最初は、クンニのような感じで先っちょだけペロペロ……してたようですが、男の場合、気持ちはよくても、なかなかイケないようです。カリ首のあたりを手で刺激しながら、だと良いらしく、
☆パイズリ(金剛さんならサイズ的に十分。女の子相手にはできないプレイですし、「女性経験豊富、男性経験皆無」の人には新鮮に取り組めるプレイ。
途中からローションを使うことで、「ヌルヌルの気持ち良さ」「最適な摩擦感」が)
☆パイズリ&フェラ(ペニスの先の
ふつうのパイズリ以上のバストサイズが必要そうですけど、金剛さんならだいじょうぶ。
ローションも併用して、どんどん気持ち良く!)
{逆に検討されたがボツになったプレイ}
×素股
定期的にセックスしないと気がヘンになるのなら、素股でなんとかならないか、という案もでました。
しかし、結果的に不採用に。
×理由1.習得に時間がかかりそう
素股(疑似セックス)は、本番(セックスそのもの)に比べて、高等テクニックです。プロのお姉さんでも、身につけるのに時間がかかります。
いちいち書いていませんが、
☆今は深海凄艦との戦争中
であり、しかも
☆初代が人類存亡の危機から半分押し戻した
→2代目はその流れに乗っているが、毎日が激戦
つまり、高速戦艦である金剛型は超多忙。
夜のプレイをするとき、回数を重ねながらうまくなっていく
のならともかく
わざわざ、プレイの習得のために時間をかける
(しかも、1回ではなく、何回もかかる)
のは現実的ではありませんでした。
×理由2.うっかり入っちゃったら致命的
これは理由として大きいですが、「少しでも入っちゃったら致命的」だからです。
素股には2種類あるそうで。
タイプ1.
タイプ2.性器をこすりあわせる
本来はタイプ1(素「股」ですから)で、タイプ2は、本来「マンズリ」と呼ぶべきらしいですが、素股とも呼ばれるようになってきたそうで。
ただ、タイプ1は高等テクニックなので、理由1(習得に時間がかかりそう)に該当。
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で明らかに危険なのは、タイプ2。
A.事故で入っちゃう
B.気持ちが我慢できなくて入っちゃう
プロがきちんとやっていても、Aの事故は起きるとのこと。
一方、Bも危険です。両方が「本当はセックスしたい」と思いながら、ガマンにガマンを重ねてきたのです。ちょっとしたことで入ってしまう状況なんて、危なすぎます。
{入ってしまったら}
先っちょだけ入ってしまった場合、戦闘力が文字通り半減、つまり約5割に低下することがわかっています。
☆中だしした場合は、元の1~2割
☆避妊(ゴム)の場合は、元の2~3割
になるので、それに比べればマシかもしれません。退役そのものは、しなくてすむかも。
しかし、「いやー入っちゃって」で笑ってゴマかせるものでないことも確かです。
{ブルマなどの上から……も考えられたましたが}
ショーツやブルマなどを2枚以上、重ね履きし(てローションをぬり)、それでこする案が考えられはしましたが「それってもはや、素股なの?」で流れるという結果に。
×理由3.プロのエースがやってもゴマかせなかった
しかし、決定的だった理由は3つめ。
「プロのエースがやっても、ゴマかせなかった」
あるソープランドに、素股姫と呼ばれる姫がおりまして。
ソープランドでは、本当のセックスができる。だから、疑似セックスである素股の能力なんて上がらない、のが普通だったのですが。
その姫は、イメクラ系ヘルスに長く勤めていたため、素股能力が上がりまくったのです。
ストーリー的には最後本番して終わる。けどヘルスだから実際はできない。だから素股で……ということで。
それは、色々なセックスした経験したお客さんから「本当のセックスと区別がつかない」「本物より気持ちよかった」と言われるほど(それも複数の人から)
で、兄さんのことを知り「へー、面白い。私の素股でゴマかせるかしら」
ーーー
さて、そのプレイ結果は。
「本当に最高のセックスだった!
けど、なんでだろう。全然スッキリしないんだ」
に、
「あーあ、
あんたのアタマはダマせても、
あんたのペニスはダマせなかったんだねー」
と、手で受けた
ーーー
エース級のプロがやって、ゴマかせなかったんだから、もう誰がやってもムリだというオチに。
<次回予告>
基本プレイということは、次は応用プレイが(それは何?)
そして、欲情エネルギーを夜通し浴びつづけた、二人の運命は?