※この作品はR-18です。

タカトシハーレム   作:ムッティー3世

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2日目・7

〜お風呂〜

 

タ「おっ! やっと来ましたね!」

 

シ「あ、あまり見るな///」

 

ア「……恥ずかしい///」

 

ス「……うぅ〜///」

 

ウ「3人とも『タオルを巻く!』と

言っちゃって……」

 

シ「あ、当たり前だろう!?」

 

ア「いきなり裸を

見られるなんて無理だよ///」

 

ス「……これですら恥ずかしいのに…」

 

コ「恥ずかしがっていたら

ダメですよ?

こういうのは堂々としないと!

タカ兄、身体洗って♡」

 

ウ「あっ!

コトミちゃん、ズルい!

タカ君、私も♡」

 

タ「まぁ、2人とも待って?

順番に洗っていくから!

まずは会長からです!」

 

シ「わ、私からか!?」

 

タ「えぇ! その後に七条先輩!

その後に萩村・魚見さん、コトミって

洗っていこうと思って……」

 

シ「か、身体を洗うという事は……

その、タオルは…」

 

タ「もちろん、取って貰います!」

 

シ「い、いい! 自分で洗う!」

 

タ「そんな事言わないで下さいよ……

絶対エッチな事はしませんから!

約束します!!」

 

シ「……本当だろうな…」

……ジト〜!

 

タ「はい、本当です!」

 

シ「……分かった…」

 

タ「じゃあ、タオルを取って

そこに座って下さい?」

 

シ「う、うむ/// 分かった///

あ、あまり見ないでくれよ……」

パサッ!テッテッテッ!

……ストンッ!

 

タ「じゃあ、他の人は

湯船に浸かって下さい?」

 

コ「は〜い♡」

 

ウ「分かりました♡」

 

ア「分かった///」

 

ス「分かったわ///」

パサッ!

……チャポンッ!

ヌクヌクッ♨︎

 

タ「じゃあ、洗っていきますね?

俺は身体を洗うので

会長は自分の髪を洗って下さい?」

カコッ! カコッ!

 

シ「う、うむ/// 分かった///」

カシュッ! カシュッ!

ワシャワシャ!

 

タ「じゃあ、洗っていきますね?」

……ゴシゴシッ!

 

シ「……んっ!」

……ビクッ!

 

タ「あっ! すみません!

痛かったですか?」

 

シ「い、いや……大丈夫だ…」

 

タ「そうですか?

じゃあ、続けますね?」

ゴシゴシッ!

 

シ「……」

(……丁度いい力加減だ///

……凄く気持ち良い///)

 

タ「よし!後ろは終わりました!

会長、次は前ですよ?」

 

シ「う、うむ///

では、頼む///」

……クルッ!

(……きゃっ///

コトミから聞いていたが……

あんなに大きくて太いのか///)

 

タ「……会長?

どこ見ているんですか?」

モミッ! モミッ!

 

シ「っ/// 胸を揉むな///

……揉み心地 悪いだろう…」

 

タ「そんな事ないですよ?

むしろ想像よりある感じです///」

……モミモミッ!

 

シ「んっ/// はぁ! くぅ~///

そ、それ以上触るな///」

(……これ以上されたらもう///)

 

タ「……まぁ、この続きは

俺の部屋でするという事で!

会長、洗い終わりましたよ?

流しますからね?」

……ザバ〜! ザバ〜!

「……頭も洗い流したし…

よし! 上がっていいですよ?」

 

シ「……あぁ///」

ガラガラ! フキフキッ!

(……津田の感触がまだ残っている///)

 

タ「さぁ、次は七条先輩です!

会長と同じ様にして下さい?」

 

ア「う、うん///

津田君、よろしく///」

(……津田君の体、たくましい///)

カシュッ! ワシャワシャッ!

 

タ「まずは背中をっと!」

ゴシゴシッ!

 

ア(……津田君、上手///)

 

タ「よし! 次は前です!」

 

ア「う、うん///」

……クルッ!

(きゃっ///

……つ、津田君の大きい///)

 

タ「……会長と同じですね?

どこを見ているんですか?」

 

ア「う、ううん!

別に何も見てないよ///」

 

タ「……本当ですか?」

 

ア「ほ、本当だよ///

もう頭を洗ったから

そろそろ流す……きゃっ///

つ、津田君/// どこ触って……」

 

タ「どこってお尻ですよ?」

……モミッ! モミッ!

 

ア「そうじゃなくて///

……あっ/// んっ///」

 

タ「……アリアさん、

感じているんですか?」

 

ア「~///

な、名前で呼ばないで///

……あっ///」

……ブルッ!

 

タ「……アリアさん…

もしかしてイっちゃいました?」

 

ア「そ、そんな事ない……」

 

タ「じゃあ、これはなんですか?」

……スッ!ネト~///

 

ア「っ/// も、もう上がるね///」

ザバ〜! ガラガラ!

…フキフキッ!

(……揉まれただけなのに

イっちゃった///

……淫乱な人って思われたかな?)

 

タ「さて!次は萩村かな?

ほら、早くきて?

さっきの2人と同じようにして?」

 

ス「わ、分かったわ///」

ザバッ!

(……ここに来てから

ずっと思っていたけど…

……津田ってこんなに肉食系だったの?)

カシュ! ワシャワシャ!

 

タ「あっ! そうだ!

萩村、ここに座れよ!」

そう言うとタカトシは

スズを持ち上げて

あぐらの上に座らせた。

 

ス「えっ!? ちょっと、急に///

……きゃっ///

つ、津田! 当たってる///」

 

タ「何が?

ハッキリ言わないと

分からないよ?」

……ゴシゴシッ!

 

ス「うぅ~/// お○ん○んよ///」

(……恥ずかしい///

私、大きな声で何を言っているの?

…ていうかこれを入れるの?

絶対 痛い///)

 

タ「あぁ〜!

当たってるんじゃなくて

当ててるんだよ?」

 

ス「~/// あっ!また大きく……」

 

タ「生理現象だから

仕方ないだろう?

ほら、次は前だよ?

……スズ///」

 

ス「っ/// わかったわよ!」

クルッ!

 

タ「そのままだからな?」

……ゴシゴシッ!

 

ス(……気持ち良い///)

 

タ「よし! 終わり!

じゃあ、洗い流すからな?」

ザバ〜!

 

ス「……ありがと///」

 

タ「どういたしまして!

さて、魚見さんとコトミは

2人いっぺんに洗うかな?

スズ、ちゃんと髪を乾かせよ?」

 

ス「……うん///」

(……名前で呼ばれるのって

なんか新鮮な感じがする///)

ガラガラ! フキフキッ!

 

タ「さぁ、2人ともおいで?」

 

ウ「うん!タカ君、お願い♡」

 

コ「タカ兄、綺麗にしてね♡」

 

タ「まかせろ!」

カコッ! カコッ!

「よし! まずは背中からな?」

ゴシゴシッ!

 

コ「う〜ん/// 気持ち良い///」

 

ウ「タカ君、上手///」

 

タ「そりゃどうも!

はい、次は前!」

 

コ・ウ「お願いします///」

……クルッ!

 

タ「綺麗にしてあげますね♡」

ゴシゴシッ!

「よし!終わり!

じゃあ、洗い流しますよ?」

ザバ〜!

 

コ「タカ兄、ありがと///」

 

ウ「じゃあ、私たちはお先に……」

 

タ「はい!分かりました!」

 

ウ「それではまた後で!」

スクッ! ヒタッ! ヒタッ!

ガラガラッ!

「コトミちゃん、上がりますよ?」

 

コ「は〜い!」

ヒタッ! ヒタッ! ヒタッ!

ワイワイッ! ガヤガヤッ!

……シ〜ン…

 

タ「……リビングに行ったか…

さて、する事して俺も上がるか……」

カコッ! カコッ!

ワシャワシャッ!

「……気丈に振る舞っていたけど

やっぱり俺も男だな…

……身体は正直か…」

……ビンッ! ビンッ!

「……1回スッキリするか…」

 

〜リビング〜

 

タ「……やけに静かだな…」

……ガチャ!

 

シ・ス・ア「!!」

ビクッ!

 

ウ「あっ!

タカ君、お鍋出来てるよ!」

 

コ「もうお腹ペコペコ……

早く食べようよ!」

 

タ「そうだな! 食べるか!」

 

シ・ス・ア「……」ジィ〜!

 

タ「ん? どうしたんですか?

3人共、早くご飯食べましょう?」

 

シ(あんな事があった後なのに

何で普通に振る舞える///)

 

ア(……津田君…

なんかスッキリしているような…)

 

ス(……平均よりも大きかった///

って何考えているのよ、私///)

テッテッテッ!

カタンッ! カタンッ!

 

タ「よし! 全員座りましたね!

じゃあ、いただきます!」

 

シ・ス・ア・コ・ウ「いただきます!」

カチャカチャ! パクッ!パクッ!

 

タ「う~ん! 美味い!

ダシがちょうどいい濃さだ!」

 

シ「確かに!

スッポンもここまで美味しいとは!!」

 

ア「海老とか烏賊とかも美味しいよ!」

 

ス「この人数でテーブルを

囲うのもいいわね!」

 

コ「タカ兄、皿が空いてるよ?

よそうから貸して?」

 

ウ「コトミちゃん、

私のもついでくれる?」

 

コ「はいは~い!」

ワイワイッ! ガヤガヤッ!

 

20分後……

 

タ「あっという間に無くなったな!

運んで洗うか!

アリアさん・スズ、

手伝ってくれる?」

 

シ・ウ(な、名前呼び///)

 

コ(……普通に名前呼びしてるし///)

 

ス「分かったわ!」

 

ア「分かった!」

スクッ! タッタッタッ!

 

タ「アリアさんは

お茶碗とか運んで下さい!

スズは俺の手伝いをして?」

 

ア「OKだよ!」

カチャ! カチャ!

 

ス「分かったわ!」

ジャブジャブッ! カチャカチャッ!

 

タ「はい、スズ? 拭いてくれる?」

 

ス「うん!」

 

ア「よし! 運び終わったよ!」

 

タ「じゃあ、こっちの手伝いを……」

 

ア「は〜い!」

テッテッテッ!

 

タ「……とは言っても

もう残り少ないですけど…」

 

ア「じゃあ、乾燥機の

スイッチを入れておくね!」

 

シ「はたから見ると家族みたいだな!」

 

タ「これで終わりっと!

片付けも終わったし、そろそろ……」

 

シ・ス・ア・コ・ウ(いよいよ///)

 

タ「その前に準備だな!

部屋を片付けてきます!

準備が出来次第、

呼びますね!」

タンタンタンッ! ガチャ!

 

 

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