※この作品はR-18です。

タカトシハーレム   作:ムッティー3世

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2日目・8

 

〜リビング〜

 

シ「……いよいよなのか///」

 

ア「……なんかドキドキするね~」

 

ス「……なんか怖くなってきた…」

 

ウ「萩村さん、安心して下さい!

タカ君は優しくしてくれますよ!」

 

コ「……やっとタカ兄と結ばれる///」

 

少しの静寂の後、

タカトシの部屋のドアが開く音がして

上からタカトシの声が聞こえてくる。

 

タ『……魚見さん、

お待たせしました!

上がってきても良いですよ!』

 

ウ「っ///

……お先に失礼します///」

スクッ! タッタッタッ!

 

〜タカトシの部屋〜

……コンコンッ! ガチャッ!

 

ウ「タカ君、入るよ〜?」

 

タ「待ってましたよ?

さぁ、こっちに来て下さい?」

 

そう言ってベッドをポンポンッ!と

叩くタカトシ。

 

ウ「うん///」

テッテッテッ! ポフッ!

 

タ「さて、魚見さん?

会長達はどんな感じでした?」

……モミモミッ!

 

ウ「……んっ///

ちょっとビクビクしてたよ?

無理もないよ…

あんなの見せられたら誰だって

ビクビクするって!……あっ///」

 

タ「いい反応してくれますね?

それじゃあ……」

プチッ! プチッ! プチッ!

……ハラリッ!

 

ウ「……お気に入りの下着なんだけど

どうかな?

私に似合ってる?」

 

タ「凄く似合ってますよ!

セクシーだし可愛いし///」

 

ウ「も、もう〜///」

 

タ「本当の事ですよ?

それはそうと……」

……パチンッ!ハラッ!

プルルンッ♡

 

ウ「///」

 

タ「……何回見てもデカいですね///

じゃあ、失礼して…」

……パクッ!

チュッ♡ チュッ♡

 

ウ「やっ/// そんないきなり///」

 

タ「ぷはぁ///

……まだまだしてあげます♡」

モミモミッ! クリクリッ!

 

ウ「やぁ〜/// 先っぽダメッ///」

 

タ「本当、可愛い声ですね///

この状態でこっち触ったら

どうなるんですかね?」

ツゥ〜!……ピタッ!

 

ウ「だ、ダメッ///

2つ同時になんて

変になっちゃう///」

 

タ「変になっていいんですよ?

そういう顔を見たいんですから///」

……スルスルッ!

 

ウ「ダメッ/// ダメなの///

パンツの中に手を入れないで///」

 

タ「……魚見さんのエッチな声…

たくさん聞かせて下さい♡」

……チュクチュクッ///

 

ウ「っ〜/// ダメッ///

しないで/// あっ/// あっ♡」

……ブルッ!

 

タ(……早っ///

たったこれだけで///)

…チュポンッ♡

 

ウ「うぅ〜///

……タカ君のけだもの…」

……ウルウルッ…

 

タ「そういう割には

エッチな声出してましたけど?」

 

ウ「うぅ〜///」

 

タ「……もう充分濡れてますね///

じゃあ、準備しますね?」

 

ウ「うん///」

 

タ「じゃあ、少し待ってて下さいね?」

 

そう言ってベッドから身体を起こし

自分の机から必要なものを探す

タカトシ。

 

タ「……あった!

じゃあ、着けて…」

 

ウ「タカ君、貸して?

私が着けてあげる♡」

 

タ「……えっ? でも…」

 

ウ「良いから!早く貸して?

着けてあげる♡」

 

タ「じゃあ、お願いします///」

……スッ!

 

ウ「うん!

じゃあ、下を脱がすね?」

ガシッ! ズルズルッ!

……ボロンッ!

「……やっぱり大きい///

じゃあ、着けるね♡」

ピリピリッ!……スッ!

ピトッ!……クルクルッ!

 

タ「……魚見さん…」

 

ウ「ん? 何? タカ君…」

……ピチッ!

「よし! 出来た♡」

 

タ「昨日、俺が着けるのを

見てたんですか?」

 

ウ「…少しだけ///」

 

タ「……本当、こういう勉強には

貪欲なんですね…」

 

ウ「……エッチな女の子は嫌い?」

 

タ「いや、嫌いではないですけど…」

 

ウ「じゃあ、良いよね?

それはそうと……早くしよう♡」

 

タ「……全く本当に///」

ガバッ!

 

ウ「きゃっ///」

 

タ「じゃあ、

パンツを脱がしますからね?」

 

ウ「うん///」

 

タ「では、失礼して…」

……スルルルッ!トロ〜///

(……もうこんなに濡れて///)

 

ウ「タカ君、早く頂戴♡」

 

タ「〜/// 分かりましたよ///」

 

そう言うとタカトシは自分の逸物を

魚見さんの秘部に当てがった。

グッ!グッ! ズチュン!

 

ウ「……あんっ///」

 

タ「挿れただけですよ?

どんだけ敏感なんですか?」

 

ウ「……好きな人に抱かれたら

敏感にもなるもん///」

 

タ「えっ? 何ですか?

もう1回言って下さいよ!」

 

ウ「……聞こえてるくせに///」

 

タ「その通りですけどね///

さて、動きますよ?」

 

ウ「……えっ?

タカ君、ちょっと待っ…」

グリュ! グチョン!

「あぁ///」

ズチュン!ズチュン!

「んっ///」

パンッ!パンッ!

「……ひっ/// やだっ///」

 

タ「魚見さんの膣内……

凄く絡んできますね///

気持ち良すぎですよ!

っていうか……

俺、もう…」

 

ウ「いいよ/// タカ君、きて///

ギュッってして/// 一緒にイこう///」

 

タ「……分かりました!」

…ギュッ♡

 

ウ「タカ君、大好き♡」

 

タ「!!……魚見さん///

それは俺も同じです…うっ!」

ドクッ! ドクッ!ドクッ!

 

ウ「あぁ~///

はぁ〜/// はぁ〜///」

 

タ「……抜きますね? よっと!」

……ヌポッ!

 

ウ「……んっ///」ビクッ!

 

タ「さてと……」

パチンッ! クルクルッ!

キュッキュッ! シャッシャッ!

「よし!処理終わり!」

 

ウ「タカ君、私はどこで寝れば……」

 

タ「ちゃんと準備してますよ?

一応、あそこで休んでいて下さい!」

 

そう言って、部屋を片付けた時に

敷いた布団を指差すタカトシ。

 

ウ「うん、分かった!」

 

タ「っとその前に!」

ムクッ! タッタッタッ!

ガラガラッ!

 

ウ「?」

 

タ「あった!あった!

はい、魚見さん?

これを着て下さい?」

スッ!

 

ウ「……バスローブ?」

 

タ「この時期に裸で寝るのは

いくらなんでも寒いでしょ?

だからこれを着て温まって下さい?」

 

ウ「うん/// ありがとう///」

(……何で持ってるのかは

聞かないでおこう///)

パシッ! ファサッ!

……ギュッ!

「よし!出来たよ!」

 

タ「じゃあ、敷き布団に行きましょう?」

 

ウ「うん!」

 

タ「……歩けます?

お姫様抱っこで運んでもいいですよ?」

 

ウ「じゃあ、お願いします///」

 

そう言って両手を広げる魚見さん。

 

タ「分かりました!

じゃあ、失礼して……」

……ガシッ! グイッ!

 

ウ「きゃっ///」

(……タカ君、力持ち♡)

 

タ「よし!

しっかり掴まって下さいね!」

トテトテトテ!

「はい!着きましたよ!」

 

ウ「うん/// ありがと♡」

 

タ「じゃあ、下ろしますね?

よいしょっ!」

……ポフッ!

 

ウ「じゃあ、

ちょっとゆっくりしてるね?」

 

タ「はい!

ゆっくり休んでくださいね?」

 

ウ「……タカ君、おやすみの…」

 

タ「……甘えん坊さんですね♡」

……クイッ! chu♡

 

ウ「お休み♡」

……コテンッ!スヤスヤッ…

 

タ「……寝顔も可愛いな///

さて、次はコトミかな?

っと! その前に俺も…」

ガラガラッ!カチャッ!

ファサッ! キュッ!

「よし!さてと!」

 

 

〜リビング〜

 

コ「……声が聞こえなくなりましたね///」

 

シ「普段のウオミーからは

想像出来ないような声だった///」

 

ス「魚見さん、あんな声出すんだ///」

 

ア「次は誰が呼ばれるんだろうね?」

 

……ガチャッ!

タ『……コトミ、上がってこい…』

 

コ「わ、私だ///

じゃあ、行ってきます///」

スクッ! タッタッタッ!

ガチャッ!

タンッ! タンッ! タンッ!

 

 

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