〜リビング〜
シ「……いよいよなのか///」
ア「……なんかドキドキするね~」
ス「……なんか怖くなってきた…」
ウ「萩村さん、安心して下さい!
タカ君は優しくしてくれますよ!」
コ「……やっとタカ兄と結ばれる///」
少しの静寂の後、
タカトシの部屋のドアが開く音がして
上からタカトシの声が聞こえてくる。
タ『……魚見さん、
お待たせしました!
上がってきても良いですよ!』
ウ「っ///
……お先に失礼します///」
スクッ! タッタッタッ!
〜タカトシの部屋〜
……コンコンッ! ガチャッ!
ウ「タカ君、入るよ〜?」
タ「待ってましたよ?
さぁ、こっちに来て下さい?」
そう言ってベッドをポンポンッ!と
叩くタカトシ。
ウ「うん///」
テッテッテッ! ポフッ!
タ「さて、魚見さん?
会長達はどんな感じでした?」
……モミモミッ!
ウ「……んっ///
ちょっとビクビクしてたよ?
無理もないよ…
あんなの見せられたら誰だって
ビクビクするって!……あっ///」
タ「いい反応してくれますね?
それじゃあ……」
プチッ! プチッ! プチッ!
……ハラリッ!
ウ「……お気に入りの下着なんだけど
どうかな?
私に似合ってる?」
タ「凄く似合ってますよ!
セクシーだし可愛いし///」
ウ「も、もう〜///」
タ「本当の事ですよ?
それはそうと……」
……パチンッ!ハラッ!
プルルンッ♡
ウ「///」
タ「……何回見てもデカいですね///
じゃあ、失礼して…」
……パクッ!
チュッ♡ チュッ♡
ウ「やっ/// そんないきなり///」
タ「ぷはぁ///
……まだまだしてあげます♡」
モミモミッ! クリクリッ!
ウ「やぁ〜/// 先っぽダメッ///」
タ「本当、可愛い声ですね///
この状態でこっち触ったら
どうなるんですかね?」
ツゥ〜!……ピタッ!
ウ「だ、ダメッ///
2つ同時になんて
変になっちゃう///」
タ「変になっていいんですよ?
そういう顔を見たいんですから///」
……スルスルッ!
ウ「ダメッ/// ダメなの///
パンツの中に手を入れないで///」
タ「……魚見さんのエッチな声…
たくさん聞かせて下さい♡」
……チュクチュクッ///
ウ「っ〜/// ダメッ///
しないで/// あっ/// あっ♡」
……ブルッ!
タ(……早っ///
たったこれだけで///)
…チュポンッ♡
ウ「うぅ〜///
……タカ君のけだもの…」
……ウルウルッ…
タ「そういう割には
エッチな声出してましたけど?」
ウ「うぅ〜///」
タ「……もう充分濡れてますね///
じゃあ、準備しますね?」
ウ「うん///」
タ「じゃあ、少し待ってて下さいね?」
そう言ってベッドから身体を起こし
自分の机から必要なものを探す
タカトシ。
タ「……あった!
じゃあ、着けて…」
ウ「タカ君、貸して?
私が着けてあげる♡」
タ「……えっ? でも…」
ウ「良いから!早く貸して?
着けてあげる♡」
タ「じゃあ、お願いします///」
……スッ!
ウ「うん!
じゃあ、下を脱がすね?」
ガシッ! ズルズルッ!
……ボロンッ!
「……やっぱり大きい///
じゃあ、着けるね♡」
ピリピリッ!……スッ!
ピトッ!……クルクルッ!
タ「……魚見さん…」
ウ「ん? 何? タカ君…」
……ピチッ!
「よし! 出来た♡」
タ「昨日、俺が着けるのを
見てたんですか?」
ウ「…少しだけ///」
タ「……本当、こういう勉強には
貪欲なんですね…」
ウ「……エッチな女の子は嫌い?」
タ「いや、嫌いではないですけど…」
ウ「じゃあ、良いよね?
それはそうと……早くしよう♡」
タ「……全く本当に///」
ガバッ!
ウ「きゃっ///」
タ「じゃあ、
パンツを脱がしますからね?」
ウ「うん///」
タ「では、失礼して…」
……スルルルッ!トロ〜///
(……もうこんなに濡れて///)
ウ「タカ君、早く頂戴♡」
タ「〜/// 分かりましたよ///」
そう言うとタカトシは自分の逸物を
魚見さんの秘部に当てがった。
グッ!グッ! ズチュン!
ウ「……あんっ///」
タ「挿れただけですよ?
どんだけ敏感なんですか?」
ウ「……好きな人に抱かれたら
敏感にもなるもん///」
タ「えっ? 何ですか?
もう1回言って下さいよ!」
ウ「……聞こえてるくせに///」
タ「その通りですけどね///
さて、動きますよ?」
ウ「……えっ?
タカ君、ちょっと待っ…」
グリュ! グチョン!
「あぁ///」
ズチュン!ズチュン!
「んっ///」
パンッ!パンッ!
「……ひっ/// やだっ///」
タ「魚見さんの膣内……
凄く絡んできますね///
気持ち良すぎですよ!
っていうか……
俺、もう…」
ウ「いいよ/// タカ君、きて///
ギュッってして/// 一緒にイこう///」
タ「……分かりました!」
…ギュッ♡
ウ「タカ君、大好き♡」
タ「!!……魚見さん///
それは俺も同じです…うっ!」
ドクッ! ドクッ!ドクッ!
ウ「あぁ~///
はぁ〜/// はぁ〜///」
タ「……抜きますね? よっと!」
……ヌポッ!
ウ「……んっ///」ビクッ!
タ「さてと……」
パチンッ! クルクルッ!
キュッキュッ! シャッシャッ!
「よし!処理終わり!」
ウ「タカ君、私はどこで寝れば……」
タ「ちゃんと準備してますよ?
一応、あそこで休んでいて下さい!」
そう言って、部屋を片付けた時に
敷いた布団を指差すタカトシ。
ウ「うん、分かった!」
タ「っとその前に!」
ムクッ! タッタッタッ!
ガラガラッ!
ウ「?」
タ「あった!あった!
はい、魚見さん?
これを着て下さい?」
スッ!
ウ「……バスローブ?」
タ「この時期に裸で寝るのは
いくらなんでも寒いでしょ?
だからこれを着て温まって下さい?」
ウ「うん/// ありがとう///」
(……何で持ってるのかは
聞かないでおこう///)
パシッ! ファサッ!
……ギュッ!
「よし!出来たよ!」
タ「じゃあ、敷き布団に行きましょう?」
ウ「うん!」
タ「……歩けます?
お姫様抱っこで運んでもいいですよ?」
ウ「じゃあ、お願いします///」
そう言って両手を広げる魚見さん。
タ「分かりました!
じゃあ、失礼して……」
……ガシッ! グイッ!
ウ「きゃっ///」
(……タカ君、力持ち♡)
タ「よし!
しっかり掴まって下さいね!」
トテトテトテ!
「はい!着きましたよ!」
ウ「うん/// ありがと♡」
タ「じゃあ、下ろしますね?
よいしょっ!」
……ポフッ!
ウ「じゃあ、
ちょっとゆっくりしてるね?」
タ「はい!
ゆっくり休んでくださいね?」
ウ「……タカ君、おやすみの…」
タ「……甘えん坊さんですね♡」
……クイッ! chu♡
ウ「お休み♡」
……コテンッ!スヤスヤッ…
タ「……寝顔も可愛いな///
さて、次はコトミかな?
っと! その前に俺も…」
ガラガラッ!カチャッ!
ファサッ! キュッ!
「よし!さてと!」
〜リビング〜
コ「……声が聞こえなくなりましたね///」
シ「普段のウオミーからは
想像出来ないような声だった///」
ス「魚見さん、あんな声出すんだ///」
ア「次は誰が呼ばれるんだろうね?」
……ガチャッ!
タ『……コトミ、上がってこい…』
コ「わ、私だ///
じゃあ、行ってきます///」
スクッ! タッタッタッ!
ガチャッ!
タンッ! タンッ! タンッ!