※この作品はR-18です。

タカトシハーレム   作:ムッティー3世

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大変遅くなり申し訳ありません(^^;;
立て込んでいたものでして…
今後も亀更新になると思いますが
なにとぞおつきあい下さいませ…



2日目・9

 

〜タカトシの部屋前〜

……コンコンッ!

 

タ「入っていいぞ!」

 

コ「……失礼します///」

キィ〜! バタンッ!

(……バスローブ姿だ///)

 

タ「コトミ、こっちに来てくれるか?」

 

コ「……うん///」

テッテッテッ!

……ポフッ!

 

タ「コトミ、本当にいいんだな?

後悔は無いんだな?」

 

コ「言ったでしょ!

タカ兄の事が好きだから

私の初めてをあげるの!

……それにね…」

 

タ「うん? 何だ?」

 

コ「……私の初めて…

タカ兄以外にあげたくないもん///」

 

タ「……この野郎♡」

……ガバッ!

 

コ「きゃっ///」

……ボフッ!

 

タ「嬉しい事言ってくれるな?

じゃあ忘れられないHにしないとな!

上、脱がすぞ?」

 

コ「……うん///」

 

タ「じゃあ、ちょっとごめんな?」

……スルスル! プルンッ♡

 

コ「やっぱりちょっと恥ずかしい///」

 

タ「今更だろう?

それはそうと……

ブラジャーも外すぞ?」

 

コ「うん///」

 

タ「え〜と……

これは後ろか!

コトミ、ちょっとごめんな?」

……ダキッ!

スッ! パチッ!

 

コ(……後ろを向いてって

言えば良いのに///

そういう不器用な所も

好きなんだけどさ♡)

 

タ「よし! 外れた!」

スルッ!

……プルンッ♡

 

コ(……タカ兄におっぱい見られてる///

ちょっと恥ずかしい///)

 

タ「それじゃあ、

揉んだり舐めたりするからな?」

 

コ「お願いします///」

 

タ「じゃあ、早速……」

……カプッ♡  

チュッ!チュッ!

 

コ「……あっ///

タカ兄、ダメッ///」

 

タ「……お前も可愛いな///

本当、いい反応してくれるよ///」

カミッ! カミッ!

……カリッ♡

 

コ「やっ/// 噛まないで///

あっ! あっ///」

……ブルッ!

 

タ「……ぷはぁ///

達するの早すぎだろう///」

 

コ「だ、だってタカ兄が……」

 

タ「……ちょっとお仕置き♡」

スルスルッ!

……クチュッ♡

 

コ「やっ/// ダメッ///」

 

タ「いつまで耐える事が出来るかな?」

グチュッ! グチュッ!

 

コ「あぁ~///

タカ……兄///」

 

 

〜リビング〜

 

シ「……呼ばれたら部屋に行くって

まるで病院みたいだな…」

 

ス「……そうですね…」

 

ア「ある意味、病院よね?

これから私達、津田君に

大きくて太いお注射されるんだから///」

 

シ・ス「///」

ボッ!と赤くなる2人。

 

シ「……ん?」

 

コ『タカ兄、もうしないでよ///

焦らさないでよ~///

我慢出来ないよ〜///』

 

シ「コトミの奴///

聞かせてくれるなぁ~///」

……ジュンッ!

(……あっ/// 濡れてきた…)

 

 

〜タカトシの部屋〜

 

タ「……指を抜くからな?」

……ヌポッ!

 

コ「んっ///」

……ビクッ!

 

タ「……」

黙って自分の指を見るタカトシ。

その指にはコトミが達した証とも言える

愛液がたくさん纏わり付いていた。

 

コ「タカ兄〜///

もう挿れてよ///

欲しいよ〜///」

 

タ「どこに何が欲しいんだ?

ほら、コトミ?」

 

コ「……私のいやらしく濡れてるあそこに

タカ兄のお○ん○ん入れて///」

 

タ「分かった!

じゃあ、挿れるからな?

痛かったら言えよ?

すぐにやめるからな?」

 

コ「うん///」

(タカ兄、気付いてる?

ここにいるみんな、

タカ兄のそういうちょっとした

優しさに心惹かれたんだよ?)

 

タ「それじゃあ、準備しないとな!

え〜と、確かここに……」

ゴソゴソッ!

 

コ(……ドキドキする///

準備が済んだらするんだ///)

 

タ「あった!さてと……」

ピリッ!コソコソッ!

……ピチッ!

 

コ「……もう準備良いよね?

タカ兄、早く頂戴///」

 

タ「……あぁ///

じゃあ、コトミ?」

 

コ「うん/// 分かってる///

足、開くね♡」

……カパッ♡

 

タ「じゃあ、挿れるぞ♡」

……グプッ♡

 

コ「あんっ///」

 

タ「敏感だな///」

 

コ「うぅ〜///」

 

タ「まだ挿れるからな?」

グッ! グッ!

……ピシッ!

 

コ「うっ! 痛い!

タカ兄、痛いよ〜!」

 

タ「あっ! ごめん!

……コトミ、止めるか?」

 

コ「……やだっ…

止めないで…我慢する…」

 

タ「でも、コトミ……」

 

コ「……タカ兄にされるなら

どんなに痛くても良い…

タカ兄、一気に挿れて…」

 

タ「……分かった…

……よっと!」

メリメリッ! プチンッ!

 

コ「あっ!

……うっ! うっ!

うぇ~ん!!」

……ポロポロッ!

 

タ「……コトミ、大丈夫…

大丈夫だから泣くな…

……もうコトミも大人だぞ///」

 

コ「う、うん/// そうだね///」

(……私の膣内、タカ兄のでいっぱい///)

 

タ「さて、コトミ?

動いてもいいか?」

 

コ「うん、良いよ///

……優しくしてね///」

 

タ「おう、そのつもり!」

 

コ「じゃあ、お願いします///」

 

タ「おう、任せろ!」

グニュッ! グニュッ!

パンッ! パンッ! パンッ!

 

コ「やっ/// いきなりそんな///

やだっ/// ダメッ///」

(……声、出ちゃう///)

 

タ「……お前も良い反応してくれるな♡

顔もちょっとトロけてるし♡」

 

コ「!! やだっ/// 見ないで///」

そう言って、腕で顔を隠すコトミ。

 

タ「こら、コトミ! ダメだぞ?

ちゃんと感じてる顔を俺に見せて?」

 

コ「……やだっ///

恥ずかしいもん///」

 

タ「……実の兄に抱かれて

ヨガっている方が

よっぽど恥ずかしいと思うけど?」

 

コ「っ/// 気分の問題なの!

後、涙とかでグチャグチャだし……」

 

タ「……コトミの感じてる顔を

見ながらHしたいな…」

 

コ「やっ/// 囁かないでよ///」

 

タ「……見たいな…

コトミの感じてる可愛い顔…」

 

コ「……うぅ〜///」

 

タ「どうしてもダメか?」

 

コ「……ダメッ///」

 

タ「……そうか…

じゃあ、仕方ないな!」

パンッ!パンッ!

ズチュッ! ズチュッ!

 

コ「!!そこ!ダメッ///

なんで、いきなり……ひっ///」

 

タ「……顔を見られないなら

その分、声を聞こうと思って…」

グリュッ! グリュッ!

パンッ! パンッ!

 

コ「やぁ〜///

ダ……メッ///

タカ兄、やめて///

そんなに動かないで///」

 

タ「もっと聞かせてくれよ……

コトミの感じてる可愛い声を///」

ヌヌヌヌッ! ズチュッ!

 

コ「……あっ♡」

 

タ「……成る程な♡

コトミは1回抜いてから突くと

甘い声が出ちゃうか♡」

 

コ「っ〜///」

ポカッ! ポカッ!

 

タ「おっ! やっと顔が見れた!」

 

コ「えっ?

……あっ!しまった!」

 

タ「じゃあ、俺を叩いてるこの手は

ちょっと休んでいて貰うかな?」

ガシッ!ボフッ!

 

コ「ん〜! 離してよ!」

 

タ「離したらまた顔を隠すだろう?

だから、封じておく!」

 

コ「じ、じゃあ隠さないから!

ねっ? だから離して?」

 

タ「本当に隠すなよ?」

 

コ「う、うん! 隠さない!」

 

タ「……約束だぞ?」

 

コ「……うん…」

 

タ「じゃあ、離してやろう!」

……パッ!

 

コ「……ありがとう…」

 

タ「さてと、じゃあ続きを♡」

パンッ!パンッ!パンッ!

 

コ「あっ♡ んっ♡ やっ///」

(……声も顔もトロけちゃう///)

 

タ「……コトミ…

お前の感じてる顔…

自分が思ってるよりも

凄く可愛くて幸せな顔だぞ?」

 

コ「……言わないでよ///」

 

タ「……そんな顔を見ていたら

もう俺、我慢出来ないかも…

うっ! コトミ…」

 

コ「……タカ兄、一緒にイこう///」

 

タ「そうだな///

うっ! くぅ〜///」

ビュッ! ビュッ!

ビュルルルッ!

 

コ「あぁ〜///

私の膣内でタカ兄の精子

たくさん出てる〜///」

ビクンッ! ビクンッ!

 

タ「ふぅ〜/// 気持ち良かった///

じゃあ、ちょっとゴメンな?

……よっと!」

……ヌポッ!

 

コ「……あっ♡」

 

タ「処理! 処理!」

スルスルッ! ビヨ〜ン!

クルクルッ! パチンッ!

シャッ! シャッ! ポイッ!

 

コ「タカ兄、大好き♡」

ギュッ!

 

タ「……俺も大好きだぞ♡」

……chu♡

 

コ「エヘヘ/// 私、幸せ///」

 

タ「さてと!」

ムクッ! タッタッタッ!

……ガラガラッ!

 

コ「……何してるの?」

 

タ「コトミに羽織るものを

探してる……あった!

ほら、これを着て?」

スッ!

 

コ「……何でバスローブなんて

あるの?」

 

タ「いつか来るこういう時の為に

買っておいた!

それはそうと、早く着たらどうだ?

いつまでも裸じゃ寒いだろう?」

 

コ「……あっ!うん///」

パシッ! ファサッ!

「……あれ?結べない…」

 

タ「……全く、手のかかる妹だ…」

……ギュッ! ギュッ!

「ほら、出来たぞ!」

 

コ「……ありがとう///」

 

タ「さぁ、コトミもゆっくり休めよ?

魚見さんの隣に寝ような?

……運んでやろうか?」

 

コ「お願いします///」

そう言って両手を広げるコトミ。

 

タ「はいはい♡ よいしょ!」

ガシッ! グイッ!

 

コ「……お姫様抱っこ///

タカ兄の腕の中♡」

 

タ「ほら、着いたから降ろすぞ///」

ストンッ!

 

コ「タカ兄、お休み///」

 

タ「あぁ/// お休み!」

……chu♡

 

コ「///」

……ゴロンッ!

 

タ「さて、汗掻いたから

新しいのに着替えるか!」

 

そう言って新しいバスローブと

下着を着るタカトシ。

 

タ「よし!OK!

さてと、次は会長かな?」

……ガチャッ!

 

 

〜リビング〜

 

ア「コトミちゃんの声も

聞こえなくなったね///」

 

シ「次は誰が呼ばれるのだろうか……」

 

ス「気になりますよね……」

 

タ『会長、上がってきて良いですよ!』

 

ア「……次はシノちゃんだね///」

 

シ「……そうみたいだな///

では行ってくる///」

タッタッタッ! ガチャッ!

 

ア「……津田君、元気だね///」

 

ス「……スッポン効果///」

 

 

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