同時更新はやっぱりキツい…
そう確信しました!
では、書いていきます!
〜タカトシの部屋〜
タ「……七条先輩も遅いな…
ちょっと下に行ってみる…」
……コンコンッ!
ア「津田君、
入っても良いかな?」
タ「どうぞ、入って下さい?」
ア「……」
…ガチャッ!
「失礼します///」
ペコッ! テッテッテッ!
…バタンッ!
タ「待ってましたよ!
じゃあ、七条先輩?
どこでも良いので
座って下さい?
ちょっと話をしましょう?」
ア「う、うん!
じゃあ、ベッドでも良い?」
(……あっ!
津田君、バスローブ姿///)
タ「はい、どうぞ!」
スススッ!
ア「……ありがとう…」
テッテッテッ! ストンッ!
タ「……今、気付いたんですけど…
七条先輩にしては
なんか落ち着いたパジャマですね?」
ア「そ、そうかな?」
タ「えぇ!
なんかゆったりしていて
凄く似合ってますよ?」
ア「ありがとう///」
タ「こうして2人で居るの
なんか久しぶりですね…」
ア「シノちゃん達も居るよ?」
タ「今はシノさん達は
夢の中です…
今だけは俺と七条先輩、
2人だけの空間です!」
ア「そ、そうかな?」
タ「そういえば聞きましたよ?
出島さんが色々と
アロマオイルを
持たせたって!」
ア「あっ! そうなの!
それでシノちゃんと
スズちゃんにも貸してあげたの!」
タ「萩村も付けているんですね?」
ア「そうだよ♪
みんな、少しだけど…
確か、シノちゃんがピンクチェリーで
私が…」
タ「待って下さい!
俺が当ててみます!」
…スンスンッ!
ア「ひゃっ!?
もう/// いきなり過ぎるよ///」
タ「……分かりました!
サルダンウッドじゃないですか?」
ア「凄いね!
正解だよ!
何で分かったの?」
タ「元々、母さんが
こういうの好きなんです!
それで俺も詳しくなって…」
ア「そうなんだ!」
(それでも凄いよ!
1発で当てちゃうなんて…)
タ「それにしても…
七条先輩に凄く似合ってますよ?」
ア「ありがとう///」
タ「さて! 俺が話したい事は
話しました!
今度は七条先輩が
何か話します?」
ア「じゃあ、
1つだけ聞きたい事があるんだけど
聞いてもいい?」
タ「はい、良いですよ!」
ア「津田君はいつから
私の事を好きだったの?」
タ「……いつからですかね…
この家に初めて
みんなで泊まった時は
少し気になってました…
それがいつの間にか
『好き』って気持ちに
変わりました…
その時期がいつかは分かりません…」
ア「……そうか…
あの時にはもう津田君の心の中に
私は居たんだ///」
タ「あの時は
言えなかったですけど…
今はハッキリと言えます!
七条先輩、好きですよ///」
ア「面と向かって言われたら
ちょっと照れるね///」
タ「『先輩と後輩』の
関係から先に進みましょう?」
ア「……津田君、お願いがあるの…
聞いてくれる?」
タ「はい、何ですか?」
ア「優しくしてね///」
タ「勿論です!
じゃあ、始めましょうか♡」
ア「うん///」
タ「じゃあ、まずは
身体を倒しますからね?」
ガシッ!……ボフッ!
ア「きゃっ///」
(……押し倒されちゃった///)
タ「さてと……」
ア「津田君、待って!
まだお願いがあるの!」
タ「何ですか?」
ア「私の事なんだけど…
『七条先輩』じゃなくて
『アリアさん』って呼んで///
学校じゃなくてプライベートだし…
……今だけは普通の女の子に
なりたいな♡
私も津田君の事を…
『タカトシ君』って呼ぶ///」
タ「……分かりました!
じゃあ、始めますね?」
ア「うん///」
タ「やっぱり最初は
ここですよね///」
……モミモミッ!
ア「やっ/// あっ///」
タ「服の上からでも
ボリュームがあるの
凄く分かります///
まさかとは思いますけど…
今、ノーブラですか?」
……モミモミッ!
ア「うん///」
タ「アリアさんはスケベですね///」
モミッ! モミッ!
ア「やぁ〜ん///
そんなに揉まないで///」
タ(マシュマロみたい///
凄く柔らかい///)
モニュッ! モニュッ!
ア「やっ///
そんなHな触り方しないで///」
タ「今度は直に触りますね?
パジャマ、脱がしますよ?」
スッ!
ア「……あっ…」
タ「……アリアさんも抵抗無しですか…
少しくらい嫌がる素振りを
して下さいよ…」
ア「えっ?何で?」
タ「いや、なんと言うか…
……張り合いが無いっていうか…」
ア「好きな人にされるなら
私は別にどうされても良いの///」
タ「っ/// アリアさん///」
ア「タカトシ君、脱がせて///」
タ「分かりました///
じゃあ、失礼します…」
スッ! プチッ! プチッ!
プチッ! プチッ!
ア(……やっぱり少し恥ずかしい///
タカトシ君に見られちゃうんだ///)
タ「上、脱がしますよ?」
グッ! スルッ!
ア(……次は下着なのかな///)
タ「……やっぱりアリアさんですね///」
(……これって確か…)
ア「えっ?」
タ「アリアさんらしくない
パジャマ姿って思っていたんですよ!
下着は凄くセクシーですね///
これってベビードールですか?」
ア「うん///」
タ「……その上…」
ピラッ!
ア「きゃっ!」
タ「……下は何も履いてない…
そんなに俺とエッチしたいんですか?」
ア「うん///」
タ「……本当にアリアさん達は///」
……ガバッ!
ア「きゃっ! た、タカトシ君?」
タ「少しずらしますよ?」
グイッ!プルンッ♡
ア「!! ま、待って///」
タ「待ちません♡」
……カプッ!チュッチュッ!
ア「やんっ/// やめてよ///」
タ(……声がちょっと甘くなってる///
乳首、弱いのかな?
……それなら存分に♡)
……ピチャピチャッ!
レロレロッ!
ア「やっ/// なんでそんなに///」
(……タカトシ君、舌使いが上手///
ただでさえ感じやすい身体なのに
そんなにされたら///)
……ブルルッ!
タ「んぁ?……ぷはぁ///
……アリアさん、もしかして…」
ア「うん/// イっちゃった///」
タ「次は下ですよね♡」
ア「タカトシ君、
分かってると思うけど…
デリケートだから
優しくしてね///」
タ「心得てます!
じゃあ、失礼して…」
……ピラッ!
ア「あ、あまり見ないでね///」
タ「……子どもみたいにツルツル///
手入れしてきたんですか?」
ア「うん///
タカトシ君に触れて貰うから
綺麗にしようと思って…」
タ「そうですか///」
ア「それはそうと…
早く触って///
いっぱい感じたいな///」
タ「分かりました///
じゃあ、始めますね?」
スッ! クチュッ!
ア「……あっ///」
タ「……敏感ですね///」
ア「だ、だって……
好きなタカトシ君に
触られてるから///」
タ「っ〜/// 全く本当に///」
クチュクチュッ!
ア「あっ/// んっ///
津田君、上手い///」
タ「……津田君?」
ア「あっ! ごめん!
タカトシ君…」
タ「無理に呼ばなくても
良いですよ?」
ア「で、でも…」
タ「……大切なのは
相手をどれだけ好きかっていう
想いでしょう?
苗字呼びだからとか
名前呼びだからとか
関係無いですよ?」
ア「……津田君…」
タ「まぁ、これはとある本の
受け売りですけどね!
さて、続きしますからね?」
ア「うん///」
(……津田君、大好き♡)
タ「次は口でしますね♡」
ア「……く、口で///」
タ「その後は
分かりますよね?」
ア「うん///」
タ「じゃあ、早速♡」
そう呟き、おもむろに
アリアの腰をワシッ!と掴み、
自分の口元にもってくるタカトシ。
ア(……この格好、やだっ///
恥ずかしいよ///)
タ「始めますね♡」
……ペロッ! レロレロッ!
ア「あぁ〜/// 津田君///」
〜リビング〜
ス「……静か…
今頃、七条先輩も津田に///
……あの言葉、
どういう意味なんだろう?」
ア『……津田君にお礼言わないとね♡』
ス「……私を最後にしたのは
何か理由があるみたいな事も
言ってたし…」
ア『〜! 〜!!』
ス「……ん?何か声が…」
ア『そんなにしないで〜///
汚いよ〜/// 声、出ちゃうから///
スズちゃんに聞かれちゃう///』
タ『……ぷはぁ///
じゃあ、聞かせましょうよ!
まだまだしてあげますから♡』
ア『あっ/// ダメッ/// ダメ〜///』
ス「っ〜///
津田の奴、何してるのよ///
って七条先輩、名前!
……合図だから行かないと…
気付かれずにゆっくりと…」
スクッ! テッテッテッ!
〜タカトシの部屋〜
タ「……んっ! ぷはぁ///」
ア「はぁ〜/// はぁ〜///」
……トロ〜ン///
タ「アリアさん、
身体は大丈夫ですか?
気持ち悪くないですか?」
ア「う……ん/// 平気///」
タ「少し休まなくていいですか?」
ア「うん、大丈夫!
待たせたら津田君に悪いし…」
タ「じゃあ、しますか?」
ア「うん///」
タ「じゃあ、準備するから
少し待っていて下さいね?」
そう言って身体を起こして
机の方に手を伸ばし
必要な物を探すタカトシ。
タ「確かここに……あった!」
…カサッ!
「よし! それじゃあ…」
ピリッ! コソコソッ!
スルスルッ!ピチッ!
ア「……出来た?」
タ「はい、OKです!」
クルッ! ビンッ!ビンッ!
ア(……やっぱり大きい///
私の中に入るのかな?
……ちょっと怖いかも…)
タ「シノさんにも言いましたけど…
痛かったら言って下さいね?
すぐにやめますから!」
ア「うん///」
タ「じゃあ、早速…」
ア「あっ! 津田君!
ちょっと待って!」
タ「はい、何ですか?」
ア「……津田君だけ
上着を着ていてズルい///
バスローブ、脱いで?」
タ「…はいはい///」
シュルルッ! バサッ!
ア(わっ/// 凄い///
……この身体の中で
私、大人になるんだ///)
タ「それじゃあ、
気を取り直して……」
ア「ま、まだ待って!」
タ「まだ何かありますか?」
ア「……わがまま言ってもいい?」
タ「はい、良いですよ?
何ですか?」
ア「抱っこして欲しいな///」
タ「分かりました!
じゃあ、来て下さい?」
そう言って手を広げるタカトシ。
ア「津田く〜ん♡」
ダキッ!……フニュッ♡
タ(……物凄く柔らかい///)
ア「こうしてるだけでも
幸せな気持ち///」
タ「もっと幸せになりましょう?
アリアさん、良いですよね?」
ア「……うん///
私の初めて、貰って下さい♡」
タ「喜んで受け取らせて頂きます♡
じゃあ、アリアさん?
腰を少し上げて下さい?」
ア「うん! よいしょ!」
グイッ!
タ「まだ下ろしたらダメですよ?
もう少し待って下さいね?」
(……え〜と、ここら辺かな?
よし! OK!)
ア「津田君、まだ?」
タ「OKです!
ゆっくり腰を下ろして下さいね?」
ア「う、うん///」
スゥ〜…グプッ!
「……あっ///」
タ「……感じちゃいました?」
ア「うん///」
タ「さて、どうします?
まだ自分で挿れますか?
それとも…
俺がしてあげましょうか?」
ア「じ、自分で挿れる///」
タ「分かりました!
じゃあ、手を出しませんから
好きなだけ挿れて良いですよ?」
ア「うん///
……ふぅ…あっ///」
ヌチュッ! ヌチュッ!
ズヌヌヌッ!
(やぁ〜/// 深く入っていく///
こんなの無理だよ///
気持ち良過ぎるよ///)
…キュッ! キュッ!
タ(……うっ!
シノさんの中と比べて
締めつき方が半端ない///
油断するとすぐ出るかも///)
ア「ふぅ〜/// ふぅ〜///
……津田君、入った?」
タ「あと少しですね!
ここからは俺がしてあげますね?」
ア「……痛くしないでね…」
タ「しませんって!
ちゃんとアリアさんの身体の事を
考えてますよ?」
そう言いながら
アリアの腰の辺りを鷲掴みする
タカトシ。
ア「……ありがと///」
タ「じゃあ、鼻で息をして下さい?
そっちの方が楽ですよ?」
ア「うん///」
スゥ〜 ハァ〜 スゥ〜 ハァ〜
……フッ!
タ「よし、緩んだ!
よっと!」
メリメリメリッ!
…プチンッ!
ア「あっ!
……うっ! うぅ〜!」
…ポロポロッ!
タ「アリアさんに
涙は似合いませんよ?」
ア「……うん///
……ごめんね…」
タ「別に謝らなくても…
それよりも…
これでもうアリアさんも
俺と他人じゃないですね///」
ア「そうだね///」
タ「さて、続きを…」
ワシッ!
ア「きゃっ///
津田君/// そこ、お尻///」
タ「シノさんと同じで
掴み心地が最高です///
まだまだしてあげますね♡」
ズチュッ! ズチュッ!
ア「やっ/// そんな動かないで///
……あんっ///」
キュンッ! キュンッ!
タ(……凄い絡んでくる///
…気持ち良い///)
パンッ! パンッ! パンッ!
ア「あんっ/// ひぃ///
やめて/// しないで///」
タ「口ではそう言っても
身体は正直ですね///
凄く反応が良いですよ///」
パンッ! パンッ!パンッ!
ア「言わないで///
突かないで///」
タ「もう少しだけ
動きますね?」
(え〜と、確かここら辺に…)
…グリュッ! グリュッ!
ア「!!? っ〜///」
キュッ! キュッ!
タ(……ビンゴ♡
アリアさんのGスポットはここか♡
じゃあ、ここら辺を///)
グリュンッ! グリュンッ!
ア「いやっ/// しないで///
動かないで///
……あっ♡」
(…もう無理…イっちゃうよ///)
タ「うっ! もう限界!
アリアさん、出しますよ!」
ア「うん/// たくさん頂戴♡」
タ「くぅ〜! うぅ〜!」
ビュッ! ビュッ! ビュルルルッ!
ア「はぁ〜〜♡」
(……入ってくる感じがする///)
ガクガクッ!
……クテンッ!
タ「うぅ〜! はぁ〜///」
ビュッ! ビュッ!
ア(……まだ出るんだ///)
タ「ふぅ〜/// 気持ち良かった///
アリアさん、抜きますね?」
ア「……うん///」
タ「じゃあ、よっと!」
ズヌヌヌッ!
……ヌポッ♡
ア「……あんっ♡」
タ「さて、処理! 処理!」
スルスルッ! パチンッ!
ビヨ〜ン! クルクルッ!
パチンッ!
シャッ! シャッ!
クシャクシャッ!ポイッ!
ア「……」ジィ〜!
タ「……ウェットティッシュは…
あった! あった!」
シャッ! シャッ!
フキフキッ!
ア(……手慣れてる///
日頃からそうしてるんだ///)
タ「よし!終わり!
さぁ、アリアさんも
シノさん達と一緒に
休んでいて下さいね?」
ア「うん!」
タ「……あっ! そうだった!
その前に着替えないと
ダメですよね?」
ムクッ! タッタッタッ!
ガラガラッ!
…カチャッ! カチャッ!
ア「……バスローブ?」
タ「そうです!
……アリアさんはこれかな?
はい、どうぞ!」
スッ!
ア「……ありがと///」
スルッ! ファサッ!
…キュッ! キュッ!
タ「その間に俺も…」
ファサッ!
キュッ! キュッ!
ア「津田君、出来たよ?」
タ「ん? おぉ〜!
ピッタリですね!」
ア「うん!丁度いい大きさ!」
タ「もう少し待ってて下さいね?」
ガサゴソッ!
「……これでいいかな?」
…ハキハキッ!
ア「ねぇ、津田君?」
タ「はい、何ですか?」
ア「スズちゃんを最後にしたの
何か理由があるんでしょ?」
タ「察しが良いですね!」
アリア「やっぱり!」
タ「まぁ、本人が聞いたら
怒ると思いますけど…
萩村って華奢じゃないですか…」
ア「うん、そうだね!」
タ「だからこそ、
萩村の身体に負担をかけない様に
ゆっくりと優しくHしようかなと
思って最後にしたんですけど…」
ア「……津田君は私達1人1人を
本当に大切に思っているんだね///」
タ「大好きですからね!」
ア「ありがとう///」
タ「どういたしまして!」
ア「ウフフッ♡」
タ「それはそうと…
ゆっくり休みましょうね?
敷き布団まで運びましょうか?」
ア「お願いします///」
そう言って両手を広げるアリア。
タ「よいしょっ!」
ダキッ! グイッ!
ア「きゃっ///」
(……わぁ///
今、お姫様抱っこされてる///)
タ「よし! 移動しますね?」
テッテッテッ!
ア「……」ジィ〜///
タ「はい、着きました!
じゃあ、下ろしますね?」
ストンッ!
ア「ありがとう///
津田君、あと1つだけ
お願いがあるんだけど…」
タ「……お休みのキスでしょ?」
ア「な、何で!?
何で分かったの?」
タ「シノさん達も
言ってきましたから///
アリアさん、お休みなさい///」
クイッ!……chu♡
ア(んっ♡ ……幸せ♡)
タ「……ぷはぁ///
今、思えば…
これがアリアさんとの
ファーストキスですね///」
ア「段階がバラバラだね///」
タ「確かにそうですね///」
ア「津田君、お休み♡」
…ゴロンッ!
〜タカトシの部屋前〜
ス「……そういう意味だったんだ///
津田、ありがとう///
好きよ/// 大好き///」