※この作品はR-18です。

タカトシハーレム   作:ムッティー3世

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間が空いて本当にすみません(^^;;
同時更新はやっぱりキツい…
そう確信しました!
では、書いていきます!


2日目・11

 

〜タカトシの部屋〜

 

タ「……七条先輩も遅いな…

ちょっと下に行ってみる…」

……コンコンッ!

 

ア「津田君、

入っても良いかな?」

 

タ「どうぞ、入って下さい?」

 

ア「……」

…ガチャッ!

「失礼します///」

ペコッ! テッテッテッ!

…バタンッ!

 

タ「待ってましたよ!

じゃあ、七条先輩?

どこでも良いので

座って下さい?

ちょっと話をしましょう?」

 

ア「う、うん!

じゃあ、ベッドでも良い?」

(……あっ!

津田君、バスローブ姿///)

 

タ「はい、どうぞ!」

スススッ!

 

ア「……ありがとう…」

テッテッテッ! ストンッ!

 

タ「……今、気付いたんですけど…

七条先輩にしては

なんか落ち着いたパジャマですね?」

 

ア「そ、そうかな?」

 

タ「えぇ!

なんかゆったりしていて

凄く似合ってますよ?」

 

ア「ありがとう///」

 

タ「こうして2人で居るの

なんか久しぶりですね…」

 

ア「シノちゃん達も居るよ?」

 

タ「今はシノさん達は

夢の中です…

今だけは俺と七条先輩、

2人だけの空間です!」

 

ア「そ、そうかな?」

 

タ「そういえば聞きましたよ?

出島さんが色々と

アロマオイルを

持たせたって!」

 

ア「あっ! そうなの!

それでシノちゃんと

スズちゃんにも貸してあげたの!」

 

タ「萩村も付けているんですね?」

 

ア「そうだよ♪

みんな、少しだけど…

確か、シノちゃんがピンクチェリーで

私が…」

 

タ「待って下さい!

俺が当ててみます!」

…スンスンッ!

 

ア「ひゃっ!?

もう/// いきなり過ぎるよ///」

 

タ「……分かりました!

サルダンウッドじゃないですか?」

 

ア「凄いね!

正解だよ!

何で分かったの?」

 

タ「元々、母さんが

こういうの好きなんです!

それで俺も詳しくなって…」

 

ア「そうなんだ!」

(それでも凄いよ!

1発で当てちゃうなんて…)

 

タ「それにしても…

七条先輩に凄く似合ってますよ?」

 

ア「ありがとう///」

 

タ「さて! 俺が話したい事は

話しました!

今度は七条先輩が

何か話します?」

 

ア「じゃあ、

1つだけ聞きたい事があるんだけど

聞いてもいい?」

 

タ「はい、良いですよ!」

 

ア「津田君はいつから

私の事を好きだったの?」

 

タ「……いつからですかね…

この家に初めて

みんなで泊まった時は

少し気になってました…

それがいつの間にか

『好き』って気持ちに

変わりました…

その時期がいつかは分かりません…」

 

ア「……そうか…

あの時にはもう津田君の心の中に

私は居たんだ///」

 

タ「あの時は

言えなかったですけど…

今はハッキリと言えます!

七条先輩、好きですよ///」

 

ア「面と向かって言われたら

ちょっと照れるね///」

 

タ「『先輩と後輩』の

関係から先に進みましょう?」

 

ア「……津田君、お願いがあるの…

聞いてくれる?」

 

タ「はい、何ですか?」

 

ア「優しくしてね///」

 

タ「勿論です!

じゃあ、始めましょうか♡」

 

ア「うん///」

 

タ「じゃあ、まずは

身体を倒しますからね?」

ガシッ!……ボフッ!

 

ア「きゃっ///」

(……押し倒されちゃった///)

 

タ「さてと……」

 

ア「津田君、待って!

まだお願いがあるの!」

 

タ「何ですか?」

 

ア「私の事なんだけど…

『七条先輩』じゃなくて

『アリアさん』って呼んで///

学校じゃなくてプライベートだし…

……今だけは普通の女の子に

なりたいな♡

私も津田君の事を…

『タカトシ君』って呼ぶ///」

 

タ「……分かりました!

じゃあ、始めますね?」

 

ア「うん///」

 

タ「やっぱり最初は

ここですよね///」

……モミモミッ!

 

ア「やっ/// あっ///」

 

タ「服の上からでも

ボリュームがあるの

凄く分かります///

まさかとは思いますけど…

今、ノーブラですか?」

……モミモミッ!

 

ア「うん///」

 

タ「アリアさんはスケベですね///」

モミッ! モミッ!

 

ア「やぁ〜ん///

そんなに揉まないで///」

 

タ(マシュマロみたい///

凄く柔らかい///)

モニュッ! モニュッ!

 

ア「やっ///

そんなHな触り方しないで///」

 

タ「今度は直に触りますね?

パジャマ、脱がしますよ?」

スッ!

 

ア「……あっ…」

 

タ「……アリアさんも抵抗無しですか…

少しくらい嫌がる素振りを

して下さいよ…」

 

ア「えっ?何で?」

 

タ「いや、なんと言うか…

……張り合いが無いっていうか…」

 

ア「好きな人にされるなら

私は別にどうされても良いの///」

 

タ「っ/// アリアさん///」

 

ア「タカトシ君、脱がせて///」

 

タ「分かりました///

じゃあ、失礼します…」

スッ! プチッ! プチッ!

プチッ! プチッ!

 

ア(……やっぱり少し恥ずかしい///

タカトシ君に見られちゃうんだ///)

 

タ「上、脱がしますよ?」

グッ! スルッ!

 

ア(……次は下着なのかな///)

 

タ「……やっぱりアリアさんですね///」

(……これって確か…)

 

ア「えっ?」

 

タ「アリアさんらしくない

パジャマ姿って思っていたんですよ!

下着は凄くセクシーですね///

これってベビードールですか?」

 

ア「うん///」

 

タ「……その上…」

ピラッ!

 

ア「きゃっ!」

 

タ「……下は何も履いてない…

そんなに俺とエッチしたいんですか?」

 

ア「うん///」

 

タ「……本当にアリアさん達は///」

……ガバッ!

 

ア「きゃっ! た、タカトシ君?」

 

タ「少しずらしますよ?」

グイッ!プルンッ♡

 

ア「!! ま、待って///」

 

タ「待ちません♡」

……カプッ!チュッチュッ!

 

ア「やんっ/// やめてよ///」

 

タ(……声がちょっと甘くなってる///

乳首、弱いのかな?

……それなら存分に♡)

……ピチャピチャッ!

レロレロッ!

 

ア「やっ/// なんでそんなに///」

(……タカトシ君、舌使いが上手///

ただでさえ感じやすい身体なのに

そんなにされたら///)

……ブルルッ!

 

タ「んぁ?……ぷはぁ///

……アリアさん、もしかして…」

 

ア「うん/// イっちゃった///」

 

タ「次は下ですよね♡」

 

ア「タカトシ君、

分かってると思うけど…

デリケートだから

優しくしてね///」

 

タ「心得てます!

じゃあ、失礼して…」

……ピラッ!

 

ア「あ、あまり見ないでね///」

 

タ「……子どもみたいにツルツル///

手入れしてきたんですか?」

 

ア「うん///

タカトシ君に触れて貰うから

綺麗にしようと思って…」

 

タ「そうですか///」

 

ア「それはそうと…

早く触って///

いっぱい感じたいな///」

 

タ「分かりました///

じゃあ、始めますね?」

スッ! クチュッ!

 

ア「……あっ///」

 

タ「……敏感ですね///」

 

ア「だ、だって……

好きなタカトシ君に

触られてるから///」

 

タ「っ〜/// 全く本当に///」

クチュクチュッ!

 

ア「あっ/// んっ///

津田君、上手い///」

 

タ「……津田君?」

 

ア「あっ! ごめん!

タカトシ君…」

 

タ「無理に呼ばなくても

良いですよ?」

 

ア「で、でも…」

 

タ「……大切なのは

相手をどれだけ好きかっていう

想いでしょう?

苗字呼びだからとか

名前呼びだからとか

関係無いですよ?」

 

ア「……津田君…」

 

タ「まぁ、これはとある本の

受け売りですけどね!

さて、続きしますからね?」

 

ア「うん///」

(……津田君、大好き♡)

 

タ「次は口でしますね♡」

 

ア「……く、口で///」

 

タ「その後は

分かりますよね?」

 

ア「うん///」

 

タ「じゃあ、早速♡」

 

そう呟き、おもむろに

アリアの腰をワシッ!と掴み、

自分の口元にもってくるタカトシ。

 

ア(……この格好、やだっ///

恥ずかしいよ///)

 

タ「始めますね♡」

……ペロッ! レロレロッ!

 

ア「あぁ〜/// 津田君///」

 

〜リビング〜

 

ス「……静か…

今頃、七条先輩も津田に///

……あの言葉、

どういう意味なんだろう?」

 

ア『……津田君にお礼言わないとね♡』

 

ス「……私を最後にしたのは

何か理由があるみたいな事も

言ってたし…」

 

ア『〜! 〜!!』

 

ス「……ん?何か声が…」

 

ア『そんなにしないで〜///

汚いよ〜/// 声、出ちゃうから///

スズちゃんに聞かれちゃう///』

 

タ『……ぷはぁ///

じゃあ、聞かせましょうよ!

まだまだしてあげますから♡』

 

ア『あっ/// ダメッ/// ダメ〜///』

 

ス「っ〜///

津田の奴、何してるのよ///

って七条先輩、名前!

……合図だから行かないと…

気付かれずにゆっくりと…」

スクッ! テッテッテッ!

 

〜タカトシの部屋〜

 

タ「……んっ! ぷはぁ///」

 

ア「はぁ〜/// はぁ〜///」

……トロ〜ン///

 

タ「アリアさん、

身体は大丈夫ですか?

気持ち悪くないですか?」

 

ア「う……ん/// 平気///」

 

タ「少し休まなくていいですか?」

 

ア「うん、大丈夫!

待たせたら津田君に悪いし…」

 

タ「じゃあ、しますか?」

 

ア「うん///」

 

タ「じゃあ、準備するから

少し待っていて下さいね?」

 

そう言って身体を起こして

机の方に手を伸ばし

必要な物を探すタカトシ。

 

タ「確かここに……あった!」

…カサッ!

「よし! それじゃあ…」

ピリッ! コソコソッ!

スルスルッ!ピチッ!

 

ア「……出来た?」

 

タ「はい、OKです!」

クルッ! ビンッ!ビンッ!

 

ア(……やっぱり大きい///

私の中に入るのかな?

……ちょっと怖いかも…)

 

タ「シノさんにも言いましたけど…

痛かったら言って下さいね?

すぐにやめますから!」

 

ア「うん///」

 

タ「じゃあ、早速…」

 

ア「あっ! 津田君!

ちょっと待って!」

 

タ「はい、何ですか?」

 

ア「……津田君だけ

上着を着ていてズルい///

バスローブ、脱いで?」

 

タ「…はいはい///」

シュルルッ! バサッ!

 

ア(わっ/// 凄い///

……この身体の中で

私、大人になるんだ///)

 

タ「それじゃあ、

気を取り直して……」

 

ア「ま、まだ待って!」

 

タ「まだ何かありますか?」

 

ア「……わがまま言ってもいい?」

 

タ「はい、良いですよ?

何ですか?」

 

ア「抱っこして欲しいな///」

 

タ「分かりました!

じゃあ、来て下さい?」

 

そう言って手を広げるタカトシ。

 

ア「津田く〜ん♡」

ダキッ!……フニュッ♡

 

タ(……物凄く柔らかい///)

 

ア「こうしてるだけでも

幸せな気持ち///」

 

タ「もっと幸せになりましょう?

アリアさん、良いですよね?」

 

ア「……うん///

私の初めて、貰って下さい♡」

 

タ「喜んで受け取らせて頂きます♡

じゃあ、アリアさん?

腰を少し上げて下さい?」

 

ア「うん! よいしょ!」

グイッ!

 

タ「まだ下ろしたらダメですよ?

もう少し待って下さいね?」

(……え〜と、ここら辺かな?

よし! OK!)

 

ア「津田君、まだ?」

 

タ「OKです!

ゆっくり腰を下ろして下さいね?」

 

ア「う、うん///」

スゥ〜…グプッ!

「……あっ///」

 

タ「……感じちゃいました?」

 

ア「うん///」

 

タ「さて、どうします?

まだ自分で挿れますか?

それとも…

俺がしてあげましょうか?」

 

ア「じ、自分で挿れる///」

 

タ「分かりました!

じゃあ、手を出しませんから

好きなだけ挿れて良いですよ?」

 

ア「うん///

……ふぅ…あっ///」

ヌチュッ! ヌチュッ!

ズヌヌヌッ!

(やぁ〜/// 深く入っていく///

こんなの無理だよ///

気持ち良過ぎるよ///)

…キュッ! キュッ!

 

タ(……うっ!

シノさんの中と比べて

締めつき方が半端ない///

油断するとすぐ出るかも///)

 

ア「ふぅ〜/// ふぅ〜///

……津田君、入った?」

 

タ「あと少しですね!

ここからは俺がしてあげますね?」

 

ア「……痛くしないでね…」

 

タ「しませんって!

ちゃんとアリアさんの身体の事を

考えてますよ?」

 

そう言いながら

アリアの腰の辺りを鷲掴みする

タカトシ。

 

ア「……ありがと///」

 

タ「じゃあ、鼻で息をして下さい?

そっちの方が楽ですよ?」

 

ア「うん///」

スゥ〜 ハァ〜 スゥ〜 ハァ〜

……フッ!

 

タ「よし、緩んだ!

よっと!」

メリメリメリッ!

…プチンッ!

 

ア「あっ!

……うっ! うぅ〜!」

…ポロポロッ!

 

タ「アリアさんに

涙は似合いませんよ?」

 

ア「……うん///

……ごめんね…」

 

タ「別に謝らなくても…

それよりも…

これでもうアリアさんも

俺と他人じゃないですね///」

 

ア「そうだね///」

 

タ「さて、続きを…」

ワシッ!

 

ア「きゃっ///

津田君/// そこ、お尻///」

 

タ「シノさんと同じで

掴み心地が最高です///

まだまだしてあげますね♡」

ズチュッ! ズチュッ!

 

ア「やっ/// そんな動かないで///

……あんっ///」

キュンッ! キュンッ!

 

タ(……凄い絡んでくる///

…気持ち良い///)

パンッ! パンッ! パンッ!

 

ア「あんっ/// ひぃ///

やめて/// しないで///」

 

タ「口ではそう言っても

身体は正直ですね///

凄く反応が良いですよ///」

パンッ! パンッ!パンッ!

 

ア「言わないで///

突かないで///」

 

タ「もう少しだけ

動きますね?」

(え〜と、確かここら辺に…)

…グリュッ! グリュッ!

 

ア「!!? っ〜///」

キュッ! キュッ!

 

タ(……ビンゴ♡

アリアさんのGスポットはここか♡

じゃあ、ここら辺を///)

グリュンッ! グリュンッ!

 

ア「いやっ/// しないで///

動かないで///

……あっ♡」

(…もう無理…イっちゃうよ///)

 

タ「うっ! もう限界!

アリアさん、出しますよ!」

 

ア「うん/// たくさん頂戴♡」

 

タ「くぅ〜! うぅ〜!」

ビュッ! ビュッ! ビュルルルッ!

 

ア「はぁ〜〜♡」

(……入ってくる感じがする///)

ガクガクッ!

……クテンッ!

 

タ「うぅ〜! はぁ〜///」

ビュッ! ビュッ!

 

ア(……まだ出るんだ///)

 

タ「ふぅ〜/// 気持ち良かった///

アリアさん、抜きますね?」

 

ア「……うん///」

 

タ「じゃあ、よっと!」

ズヌヌヌッ!

……ヌポッ♡

 

ア「……あんっ♡」

 

タ「さて、処理! 処理!」

スルスルッ! パチンッ!

ビヨ〜ン! クルクルッ!

パチンッ!

シャッ! シャッ!

クシャクシャッ!ポイッ!

 

ア「……」ジィ〜!

 

タ「……ウェットティッシュは…

あった! あった!」

シャッ! シャッ!

フキフキッ!

 

ア(……手慣れてる///

日頃からそうしてるんだ///)

 

タ「よし!終わり!

さぁ、アリアさんも

シノさん達と一緒に

休んでいて下さいね?」

 

ア「うん!」

 

タ「……あっ! そうだった!

その前に着替えないと

ダメですよね?」

ムクッ! タッタッタッ!

ガラガラッ!

…カチャッ! カチャッ!

 

ア「……バスローブ?」

 

タ「そうです!

……アリアさんはこれかな?

はい、どうぞ!」

スッ!

 

ア「……ありがと///」

スルッ! ファサッ!

…キュッ! キュッ!

 

タ「その間に俺も…」

ファサッ!

キュッ! キュッ!

 

ア「津田君、出来たよ?」

 

タ「ん? おぉ〜!

ピッタリですね!」

 

ア「うん!丁度いい大きさ!」

 

タ「もう少し待ってて下さいね?」

ガサゴソッ!

「……これでいいかな?」

…ハキハキッ!

 

ア「ねぇ、津田君?」

 

タ「はい、何ですか?」

 

ア「スズちゃんを最後にしたの

何か理由があるんでしょ?」

 

タ「察しが良いですね!」

 

アリア「やっぱり!」

 

タ「まぁ、本人が聞いたら

怒ると思いますけど…

萩村って華奢じゃないですか…」

 

ア「うん、そうだね!」

 

タ「だからこそ、

萩村の身体に負担をかけない様に

ゆっくりと優しくHしようかなと

思って最後にしたんですけど…」

 

ア「……津田君は私達1人1人を

本当に大切に思っているんだね///」

 

タ「大好きですからね!」

 

ア「ありがとう///」

 

タ「どういたしまして!」

 

ア「ウフフッ♡」

 

タ「それはそうと…

ゆっくり休みましょうね?

敷き布団まで運びましょうか?」

 

ア「お願いします///」

 

そう言って両手を広げるアリア。

 

タ「よいしょっ!」

ダキッ! グイッ!

 

ア「きゃっ///」

(……わぁ///

今、お姫様抱っこされてる///)

 

タ「よし! 移動しますね?」

テッテッテッ!

 

ア「……」ジィ〜///

 

タ「はい、着きました!

じゃあ、下ろしますね?」

ストンッ!

 

ア「ありがとう///

津田君、あと1つだけ

お願いがあるんだけど…」

 

タ「……お休みのキスでしょ?」

 

ア「な、何で!?

何で分かったの?」

 

タ「シノさん達も

言ってきましたから///

アリアさん、お休みなさい///」

クイッ!……chu♡

 

ア(んっ♡ ……幸せ♡)

 

タ「……ぷはぁ///

今、思えば…

これがアリアさんとの

ファーストキスですね///」

 

ア「段階がバラバラだね///」

 

タ「確かにそうですね///」

 

ア「津田君、お休み♡」

…ゴロンッ!

 

〜タカトシの部屋前〜

 

ス「……そういう意味だったんだ///

津田、ありがとう///

好きよ/// 大好き///」

 

 

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