※この作品はR-18です。

タカトシハーレム   作:ムッティー3世

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はい、お久しぶりです!
亀更新ですみません(^^;;
やっと書けた!!
では、どうぞ!!


2日目・12

 

〜タカトシの部屋〜

 

タ「……最後は萩村か…

よし! 呼ぶ…」

 

ス(……えっ? ちょっ!

待って!どこかに隠れ…)

…バタンッ!

 

タ「萩村、上がって…」

 

ス「……」

 

タ「……居たの?」

 

ス「……うん…」

 

タ「もしかして、聞いてた?」

 

ス「……うん…」

 

タ「……とりあえず入る?」

 

ス「……うん…」

スクッ! テッテッテッ!

 

タ(……どこから聞いてたんだろう?)

…パタンッ!

 

ス「どこに座っていいの?」

 

タ「萩村が座りたい所に座って?」

 

ス「じゃあ、ベッドに…」

テッテッテッ! ストンッ!

 

タ「じゃあ、俺も隣に…」

ストンッ!

 

ス「……」ジィ〜!

 

タ「うん? どうしたの?」

 

ス「べ、別になんでもない!」

(……バスローブ姿に

見惚れてたなんて

言えないわよ///)

 

タ「ねぇ、萩村?」

 

ス「な、何?」

 

タ「……さっきだけど…

どこから聞いてた?」

 

ス「……『萩村って身体が華奢』…」

 

タ「うん! ごめん!

素直に謝る!」

 

ス「でも、嬉しかった…」

 

タ「えっ? 何が?」

 

ス「……私の身体の事を気遣って

最後にしてくれたんでしょ?」

 

タ「まぁ、そうだな…」

 

ス「そういう風に

思ってくれてるんだって

考えたら……凄く嬉しい//」

 

タ「……萩村…」

 

ス「それはそうと…

何か気付かない?」

 

タ「……アロマオイル?」

 

ス「うん!七条先輩に借りたの!

確か、私が借りたのは…」

 

タ「ちょっと待って!

当てたい!」

 

ス「えっ? 分かるの?」

 

タ「うん!

会長とか七条先輩のはそんなに

強くなかったからすぐには

分からなかったけど…

萩村が着けてるのは

多分、すぐに分かると思う!」

 

ス「じゃあ、当てて?」

 

タ「うん!

じゃあ、失礼して…」

スンスンッ!

 

ス「ふぇ!?」

 

タ「分かった!

シトラスソープだ!

当たってる?」

 

ス「……」プルプルッ!

 

タ「あれ? 萩村?」

 

ス「いきなり嗅ぐな///

了承を得なさい///

本当にあんたは///」

 

タ「わ、悪かったよ……

それで? 当たってる?」

 

ス「ごめんなさいが先でしょ!?

もう! 当たってるわよ!」

 

タ「よっしゃ! OK!」

 

ス「それにしても

良く分かったわね?」

 

タ「少し柑橘系の匂いだったし…

石鹸みたいな匂いもしたし…」

 

ス「嗅ぎ分けたのね…」

 

タ「それにしても

萩村に凄く似合ってるよ?」

 

ス「あ、ありがとう///」

 

タ「……萩村、

もう少し寄ってもいい?」

 

ス「え、えぇ///」

 

タ「じゃあ…」

スススッ!

……ボフッ!

 

ス(つ、津田がこんな近くに///

汗とか大丈夫よね?

というか近くに来るって事は…

まさか……

も、もうするのかしら///)

 

タ「……萩村、

ちょっと聞いてくれる?」

 

ス「えっ? う、うん///」

 

タ「……生徒会役員としても

クラスメイトとしても

1番近くにいたのは

萩村だったよな?」

 

ス「ま、まぁそうね///」

 

タ「だから誰よりも

早かったんだよな…

好きって思う事が///」

…スッ!

 

ス「……えっ? 津田、何…」

 

タ「……俺が今からする事…

嫌なら拒んでいいから…」

クイッ!スゥ〜…

 

ス(えっ?

まさか……キス!?

ま、待ってよ///

まだ心の準備が全然…)

 

タ「……」

…chu!chu!

 

ス(……津田の唇、柔らかい///

それに優しいキス///

……なんか落ち着く///)

 

タ「……ぷはぁ///

拒まなかったね?」

 

ス「……いきなりされて

拒める訳ないじゃない///」

 

タ「萩村との

ファーストキスだね///」

 

ス「っ///」

 

タ「……もう1回していい?」

 

ス「///」コクンッ!

 

タ「じゃあ…」

クイッ!chu♡

 

ス(……津田、大好き♡)

 

タ「……ぷはぁ///

さて、次は…」

スッ! サワッ!

 

ス「っ!」

ピクンッ!

 

タ「……萩村、怖い?」

 

ス「……正直言うと少し…」

 

タ「嫌なら止めても良いよ?」

 

ス「……えっ?」

 

タ「……俺は合意の上でしたいし…

何より…萩村の嫌がってる顔とか

見たくないし…」

 

ス(……津田、やっぱり優しい///)

 

タ「それに

がっついたりして

萩村に嫌われたくないし…」

 

ス「私は平気…

今ので分かったわ…

……優しくしてくれるのよね?」

 

タ「それは勿論!

痛がったりしたら

すぐにやめるよ!」

 

ス「津田、私からも

言いたい事があるの…

聞いてくれる?」

 

タ「うん、良いよ!」

 

ス「……津田、好きよ///」

 

タ「……俺も萩村の事好きだよ///」

……chu♡

 

ス「っ///」

 

タ「じゃあ、始めるから///

まずは服の上から触るからね?」

 

ス「う、うん///」

 

タ「それじゃあ…」

スッ! サワサワッ!

…モミモミッ!

 

ス「んっ/// っ///」

 

タ(……小さいけど凄く柔らかい///)

…モミモミッ!

 

ス「そんな揉まないで///」

 

タ「何で? 別に良いじゃん///」

…モミモミッ!

 

ス「揉むな///……あっ♡」

 

タ「……色っぽい声が出たね///」

 

ス「うぅ〜///

……津田のけだもの…」

 

タ「けだものでごめんな?

でも、好きな人に

気持ちよくなって欲しいし///」

 

ス「っ///」

 

タ「俺がこんな感じって

知ってしまって失望した?」

 

ス「……ううん…

むしろ安心したかも…

津田もやっぱり男だって分かって///」

 

タ「萩村///」

 

ス「……津田、もっと触って///」

 

タ「それじゃあ、

次は直に触るぞ?」

 

ス「うん///」

 

タ「……その前に服だよな///」

…スッ! プチッ! プチッ!

 

ス「ま、待ってよ///

勝手に脱がさないでよ///」

 

タ「……ダメだった?」

 

ス「べ、別にそういう訳じゃ…」

 

タ「じゃあ、良いよな?」

プチッ! プチッ!

…ハラリッ!

 

ス「!!」

 

タ「……萩村らしい下着だね?

凄く似合ってるし可愛いよ♡」

 

ス「〜///」

 

タ「下着、取るよ?」

 

ス「うん///」

 

タ「え〜と、後ろかな?

ちょっとごめんね?」

ダキッ! スッ!

パチンッ!

 

ス(……私のおっぱい見られちゃう///)

 

タ「……身体、離すよ?」

 

ス「うん///」

 

タ「じゃあ…」

…パッ!

 

ス「///」

 

タ「萩村、綺麗だよ///」

スッ! モミモミッ!

 

ス「やっ/// ダメッ///」

 

タ「……言う程小さくないぞ?

もっと自信を持てよ!」

 

ス「津田///」

(……どうしよう///

凄く嬉しい///)

 

タ「色々してもいい?」

 

ス「えっ? う、うん///」

 

タ「じゃあ、まずは…」

…カプッ!チュッ! チュッ!

 

ス「ふぅ/// んっ///」

 

タ(……可愛いな///

もっとしてやろう///)

…レロレロッ! カリッ!

 

ス「ひゃっ/// 噛まないでよ///」

 

タ「……ぷはぁ///

じゃあ、これは?」

ギュッ! クリクリッ!

 

ス「ダメッ///

先っぽ弄らないで///」

 

タ「へぇ〜///

萩村は乳首を弄られるのが

弱いのか///」

 

ス「うぅ〜///」

 

タ「……萩村、

俺の胡座の上に

座ってくれない?」

 

ス「な、何でよ!」

 

タ「もっと気持ちよくしてあげる♡」

 

ス「っ///」

 

タ「ほら、早く座って?」

 

ス「……」

スクッ! テッテッテッ!

クルンッ!ストンッ!

 

タ「じゃあ、していくからな?」

 

ス「うん///」

 

タ「まずはやっぱり…」

モミモミッ!

 

ス「……んっ/// あっ///」

 

タ「……感じてる萩村、可愛い///」

 

ス「!!やめてよ///」

(耳元でそんな事囁かないでよ///

そんな事されたら私…)

……ブルッ!

 

タ「……ん? もしかして…」

スルルッ! クチュッ!

 

ス「ひゃんっ///」

 

タ「……ちょっと湿ってる///」

 

ス「言わないで///」

 

タ「……萩村、下も脱いでくれる?」

 

ス「……分かった///

ちょっと立つわね…」

スクッ! ヌギヌギッ!

…パサッ!

 

タ「……萩村の裸、綺麗だよ///」

 

ス「っ///」

 

タ「じゃあ、寝てくれる?」

 

ス「えっ?

胡座の上に座るんじゃなくて?」

 

タ「うん、ベッドに寝転がって?

……たくさん愛撫してあげるから♡」

 

ス「愛撫?

……!! 馬鹿ッ! エッチ!」

 

タ「だって大事な事だろう?

……少しでも萩村の負担を

減らしてからHしたいし…」

 

ス「……津田…」

 

タ「寝てくれる?」

 

ス「うん///」

ストンッ! ゴロンッ!

 

タ「……綺麗な身体だよ///」

 

ス「ありがとう///」

 

タ「それじゃあ、

始めるからな?」

 

ス「……優しくだからね…」

 

タ「そんな不安そうな声を

出すなって!

ちゃんと優しくするよ?

まずは一番最初は…」

…chu♡

 

ス「……んっ/// ふぅ///」

 

タ「……ぷはぁ///

さて、次は…」

レロッ! ツゥ〜…

 

ス「ひゃっ///

舌でなぞらないでよ///」

 

タ「……1つ1つの反応が

可愛いな///

……次は首筋♡」

カプッ! チュッ! チュッ!

 

ス「ひぃ///」

 

タ「……次はやっぱり///」

パクッ! チュッ! チュッ!

 

ス「んん〜/// バカッ///

そんなにしないでっ///」

 

タ「……ぷはぁ///

最後はここだよな?」

…クニッ!

 

ス「んっ/// ま、待って///

心の準備がまだ…」

 

タ「約束、守るよ?

ちゃんと優しくする!」

 

ス「……ただでさえ

デリケートな所なんだから

本当に優しくだからね…」

 

タ「あぁ!分かってる!」

 

ス「じゃあ、お願いします///」

 

タ「分かった!

それじゃあ、まずは…」

ガシッ! カパッ!

 

ス「///」

(……やっぱり恥ずかしい///

津田に私の大事な所見られてる///)

 

タ「……ちょっと濡れてるし///

じゃあ、指を挿れるよ?」

 

ス「……うん…」

 

タ「……」

…ツプッ!

 

ス「んっ!」

ビクンッ!

 

タ「あっ! 痛かった?」

 

ス「……ううん…

びっくりしただけ…」

 

タ「……続けても大丈夫?」

 

ス「うん///」

 

タ「じゃあ…」

クリュクリュッ!

ヌプププッ!

 

ス「っ〜///」

…ギュ〜!

 

声にならない悲鳴を上げて

シーツを強く握る萩村。

 

タ「……意外と簡単に入ったね?

次は指を2本に増やすからね?」

 

ス「……うん…」

 

タ「じゃあ…」

ツプッ!ヌプププッ!

 

ス「んん〜///」

 

タ「……気持ち良いの?」

 

ス「……さっきから敏感な所に

指が当たってるのよ///」

 

タ「……ここ?」

……グニッ!

 

ス「あぁ〜ん///」

 

タ(……可愛い///

じゃあ、ここを重点的に…)

グニグニッ! グチュグチュ!

 

ス「うぅ〜/// やめて///

もうしないで///

……あっ! あっ♡」

……ブルルッ!

 

タ「……」

…ヌポッ!トロ〜///

 

ス「はぁ〜/// はぁ〜///」

 

タ「気持ち良かった?」

 

ス「……う…ん///」

ビクンッ! ビクンッ!

 

タ「手だけじゃなくて

舌でもしようと思ったけど…

もうたくさん濡れてるから

しなくても大丈夫そうだな?」

 

ス「っ///」

 

タ「少し休むか?」

 

ス「……ううん、大丈夫…」

 

タ「本当に大丈夫か?

嘘は言うなよ?

萩村の為に言っているんだからな?」

 

ス「……平気よ!大丈夫!」

(……やっぱり優しい///)

 

タ「じゃあ、

準備するから待っててくれる?」

 

ス「うん///」

 

タ「それじゃあ…」

ムクッ!

…ゴソゴソッ!

 

ス(……ドキドキする♡

準備が終わったら…

津田とするんだ///)

 

タ「あった!

萩村、もう少し待っててね?」

…ピリッ! コソコソッ!

スルスルッ!ピチッ!

 

ス「……津田、出来た?」

 

タ「あぁ! 準備OKだよ!」

クルッ!

…ビンッ!ビンッ!

 

ス「きゃっ///

……す、凄いわね///」

(……男性平均を余裕で

上回ってるわね///

これが……私の中に///)

 

タ「さてと…」

…ストンッ!

 

ス「……津田…」

 

タ「どうかした?」

 

ス「お願いしてもいい?」

 

タ「うん、良いよ?」

 

ス「……もう1回キスして///」

 

タ「分かった!」

スッ!クイッ!

……chu♡

 

ス(……津田、好き///)

 

タ「……ぷはぁ///

さてと、始めるからな?」

 

ス「ま、待って///

あと2つお願いがあるの…

聞いてくれる?」

 

タ「良いよ! 何だ?」

 

ス「……あのね///

……名前で呼んでほしい///」

 

タ「分かった!

じゃあ、あと1つは何だ?

……『スズ』///」

 

ス「……名前で呼ばれたら

こんなに嬉しいものなのね///」

 

タ「俺からもお願いしていい?」

 

ス「……『タカトシ』///」

 

タ「……名前呼びって良いな///」

 

ス「……あと1つのお願い、言っていい?」

 

タ「あぁ! 良いぞ!」

 

ス「……私が泣いてもやめないで///」

 

タ「はぁ!?

いや、それはさすがに無理…」

 

ス「お願い!!

……初めてなんだもん///

大切にしたいの///

中途半端なんて嫌なの…」

 

タ「でも、スズ!」

 

ス「……タカトシを信用してるから

言える事なのよ…

他の人になんか言えない…」

 

タ「……分かった…

スズがそういうなら

仕方ないよな…」

 

ス「……ありがと///」

 

タ「……痛がらないように

出来る限り優しくするから…」

 

ス「……うん///

じゃあ、横になるわね///」

…ゴロンッ!

 

タ「……足、開くよ?」

…カパッ!

 

ス「……うぅ〜///

やっぱり恥ずかしい///」

 

タ「今更だろう……

スズ、挿れるよ?」

 

ス「……うん…」

 

タ「……それじゃあ…」

グッ!グッ!

 

ス「っ! うっ!」

 

タ(……他の4人とは違って

やっぱり狭いな…)

グッ! グッ!

 

ス「……タカトシ、痛い…

……ひぐっ! えぐっ!」

…ポロポロッ!

 

タ「やっぱり止め…

……そうだ!

スズ、ちょっとごめんな?」

…ガシッ!

 

ス「……ふぇ?」

 

タ「よいしょっ!」

グイッ!

 

ス「きゃっ!」

 

スズを抱き抱えて

抱っこの状態にするタカトシ。

 

タ「……こうすればスズも

ちょっとは楽になるんじゃない?

それに…」

……chu♡

 

ス「っ///」

 

タ「……こうする事も出来るし…

色々して痛みを紛らわせる事も

出来るし///」

 

ス(……私の事、気遣ってくれてる///)

 

タ「さっきの続き、するからな?」

 

ス「……うん…」

 

タ「それじゃあ…」

グッ! グッ!

……ピシッ! メリメリッ!

 

ス「っ!!」

ビクンッ!

 

タ「……痛かった?」

 

ス「……タカトシ、キスして…」

…ポロポロッ!

 

タ「……分かった…」

クイッ! chu! chu!

 

ス「……ぷはぁ///

……ありがと///」

 

タ「……ぷはぁ///

もう半分くらいは

挿入っているから

もう少しだからな?」

 

ス「うん///」

 

タ「……それじゃあ…」

メリッ! メリッ!メリッ!

 

ス「っ〜〜!!」

…ガリッ!!

 

タ(背中の痛みなんて

スズの感じてる痛みに比べれば

軽い痛みだ!)

メリメリメリッ!

……プチンッ!

 

ス「あっ!

……うっ! うぅ〜!

えぐっ! ひぐっ!」

…ポロポロッ!

 

タ「……よく頑張ったな…

そんなスズにはご褒美♡」

……chu!チュパッ♡

 

ス「……んふっ///

ふっ///ふぅ///

……んっ///」

 

タ「……ぷはぁ///

おっ! ちょっと泣き止んでる!」

 

ス「……今、凄く幸せ///

好きな人とやっと繋がる事が

出来たんだもん///」

 

タ「浸るのは早いぞ?

むしろ、ここからが

本番なんだから!

……スズ、動いていい?」

 

ス「……うん///」

 

タ「……その前に…」

…コソコソッ!

シュルルッ! バサッ!

 

ス「っ///」

(……凄い身体///

細マッチョって

言うのかしら///)

 

タ「それじゃあ、よっと!」

グヂュッ! グヂュッ!

 

ス「……んっ/// あっ///」

 

タ「まだまだしてあげるからな?」

グリュッ! グリュッ!

パンッ! パンッ! パンッ!

 

ス「んぁっ/// ひぃっ///」

 

タ(……感じてる/// 感じてる///

……もっとしてやろう///)

パチュッ! パチュッ!

パチュッ! パチュッ!

 

ス「いやっ///

動かないでっ///

するな/// しないで///

キちゃう/// キちゃうよ〜///」

 

タ「……」

…ピタッ!

 

ス「……えっ? な、なんで…」

 

タ「1人でイくなよ?

どうせなら一緒にイこう?

俺ももう限界だし…」

 

ス「うん/// イこ///

一緒にイこう///」

 

タ「スズ///

あぁ! 思う存分イこう///」

パンッ! パンッ! パンッ!

 

ス「タカトシ/// タカトシ///」

 

タ「スズ/// 一緒に…

……うっ!」

ビュッ! ビュッ!

ビュルルルッ!

 

ス「んん〜/// タカトシの///

たくさん入ってくる感じ///」

 

タ「うっ! くぅ〜///」

ビュッ! ビュッ!

 

ス「はぁ〜/// はぁ〜///」

…クテンッ!

 

タ「スズ、お疲れ様///

抜くからちょっと待てよ?

……よいしょっ!」

ヌポッ! ズルルッ!

 

ス「……んっ///」ピクッ!

 

タ「スズは少し横になろうな?」

…ダキッ! ポフッ!

 

ス「……ありがと///」

 

タ「どういたしまして!

さてと、処理!処理!」

…スルスルッ!パチンッ!

ビヨ〜ン! クルクルッ!

パチンッ!

シャッ! シャッ!

クシャクシャッ!

……ポイッ!

 

ス「……」ジィ〜!

 

タ「じっと見たりなんかして

どうかした?」

 

ス「……頭、撫でて?」

 

タ「……はいはい///」

…ナデナデッ!

 

ス「……落ち着く///」

…トロンッ///

 

タ「撫でられるの好き?」

 

ス「……うん///

タカトシに撫でられるのは

もっと好き♡」

…ニコッ!

 

タ「……そうか///

そりゃ良かった///」

 

ス「タカトシ、大好き♡」

 

タ「俺も同じ///

スズ、好きだよ♡」

 

ス「……んっ…」

 

タ「……スズ…」

……chu!

 

ス「……んっ/// ふぅ///」

 

タ「……ぷはぁ///

さてと、スズもバスローブを

着ないとな!」

ムクッ! スタスタスタッ!

ガラガラッ! カチャカチャッ!

 

ス「……」ジィ〜!

 

タ「……この位かな?

はい、スズ?」

スッ!

 

ス「ありがとう///」

 

タ「着せてあげようか?」

 

ス「お願いしていい?」

 

タ「勿論!

じゃあ、早速…」

ファサッ!

ピシッ! ピシッ!

ギュッ! ギュッ!

 

ス「ありがとう!

でも、ちょっと大きい…」

 

タ「それが良いんだよ!

……ビジュアル的にも可愛いし///」

 

ス「っ///」プイッ!

 

タ「とりあえず、俺も簡単に着るか!

どうせもう1回お風呂に入るし…

スズも入るだろう?」

ファサッ! ギュッ! ギュッ!

 

ス「うん! 入る!」

 

タ「勿論、他の4人も一緒に

入らないとな!

その後はみんなで寝よう?

この部屋に布団を何枚か

敷けば大丈夫だろうし…」

 

ス「うん! 分かった!」

 

タ「それじゃあ…

とりあえず、飲み物取ってくる!

ポカリとかで良いか?」

 

ス「大丈夫よ!」

 

タ「……他の4人の分も

持ってくるか!

じゃあ、行ってくる!」

ムクッ! タッタッタッ!

ガチャッ! バタンッ!

タンッ! タンッ! タンッ!

 

ス「……タカトシ、大好き♡」

 

 

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