※この作品はR-18です。

タカトシハーレム   作:ムッティー3世

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更新遅れて申し訳ない(^^;;
私情で更新するのを
忘れていましたm(_ _)m
では、書いていきたいと
思います!


1日目・②

タ「魚見さん……」

 

ウ「タカ君は?

私の事 好き?」

 

タ「当たり前ですよ///」

 

ウ「両想いだったんだね///」

 

タ「よし!

これで魚見さんの気持ちは聞けたな!」

 

ウ「……えっ? 私の気持ち?」

 

タ「えぇ!

他にもハッキリさせたい人達が

いるんです!」

 

ウ「……もしかしてシノッち達?」

 

タ「そうです!

ちょっと考えている事があって……」

 

ウ「皆をお嫁さんにするとか?」

 

タ「さすがですね!」

 

ウ「当たりなんだ……」

 

タ「そうです!

誰か1人なんて決められない……

それなら全員お嫁さんにって……」

 

ウ「でも、一夫多妻制なんて

日本には無いと思うけど…」

 

タ「だから、ダメもとである人に

頼んでみようと思ってます!」

 

ウ「へぇ~!」

 

タ「それはそれとして

魚見さん……します?」

 

ウ「まだ早いよ~///

……お風呂に入ってからね?」

 

タ「分かりました!

多分、コトミが沸かしているはず……」

ガチャ! タタタタッ!

 

ウ「……タカ君♪

びっくりさせられた仕返しだよ♪」

タッタッタッ!

 

 

~お風呂~

 

タ「らしくなかったかな~///

さっきの誘い方……」

 

そう言って顔に水をかけるタカトシ。

 

タ「……早く上がるか///」

キィィ~ ペチャ!ペチャ!

「……ん? う、魚見さん!?」

 

ウ「エヘヘ/// タカ君、一緒に入ろう///」

 

タ「なんで何も巻いてないんですか!?」

 

ウ「隠さなくてもいいでしょ?

ここはお風呂なんだから……」

(ウフフ♪ 驚いてる、驚いてる♪)

 

タ(出来れば隠して貰いたい///

俺の理性が壊れる前に///)

「と、とにかく!

タオルを持ってくるから待ってて……

ってわっ!!」

……ツルッ!

 

ウ「……えっ!?」

 

タ「やばっ!」

 

急いで態勢を立て直そうとするタカトシ。

しかし、重力には逆らえない。

 

パフッ! ムニュ!

タ「!!」

 

ウ「……タカ君のH///」

 

タ「うわっ! ごめんなさい!」

(これ以上、

ハプニングは起きないでくれ///)

 

ウ「別に怒ってないよ?

タカ君、髪を洗いたいから

シャンプー取って?」

 

タ「あっ! はい!」

 

タカトシからシャンプーを受け取り

髪を洗う魚見さん。

その姿を湯船から見るタカトシ。

 

タ(本当にキレイだよな~///

肌、白いし、スタイルいいし、

それに……オッパイも///)

 

ウ「タ・カ・君?

どこ見てるのかな~?」

 

タ「いや! 別にそんな……」

 

ウ「良いんだよ? 男の子だもん///

興味あるでしょ?」

……プルンッ!

 

タ(これ以上は本当ヤバい///

……なんか勃ってきたし///)

「お、俺!もう上がります///」

ザバッ!

……ビンッ!

 

ウ「きゃっ/// お、大きい///」

 

タ「み、見ないで下さいよ///」

 

ウ「こんなに大きくなって///

……タカ君、辛いでしょ?」

ツンッ! ビクッ!

 

タ「い、今はちょっと敏感だから

触らないで……」

 

ウ「へぇ〜/// 敏感なんだ///」

ツンッ! ツンッ!

 

タ「ちょっ! 魚見さん!

止めて下さい!」

 

ウ「タカ君の……凄く大きい///

槍みたい///

……上手く出来るか

分からないけど手伝ってあげる///」

……カプッ!

ジュブ! ジュブ!

 

タ「いきなり、フェラとか///

魚見さん、エロ過ぎ……あっ!

無理! 出そう!

……うっ! はぁ〜///」

ビュッ! ビュッ! ビュッルルル!

 

ウ「んっ!?

うっ! うっ!

……んくっ! んくっ!

……はぁ~///」

 

タ「魚見さん! 別に飲まなくても……」

 

ウ「タカ君のって思ったらつい///

……結構苦いね///」

 

タ「……もう上がります///

続きは俺の部屋でしましょう///」

 

ウ「……うん///」

 

そんな会話を終えて、お風呂から上がり

寝間着に着替えて夕食を作り

2人で食べるタカトシと魚見さん。

 

タ「ふぅ〜! ごちそうさまでした!」

 

ウ「結局、コトミちゃん

降りてこなかったね?」

 

タ「多分だと思いますけど……

ちょっと休むつもりで

ベッドに横になってそのまま

寝落ちしたんじゃないですか?」

 

ウ「多分じゃなくて絶対じゃない?」

 

タ「魚見さんも言いますね!

さてと!

魚見さんは先に上がってて下さい?

俺も洗い物を終えたら

すぐに来ますから!」

 

ウ「……うん///」

タッタッタッ!

 

タ「……さて!」

カチャカチャ!

……ジャ〜!!

 

 

〜タカトシの部屋〜

ガチャ! バタンッ!

 

ウ「……」

スンスンッ!

「……タカ君の匂いがする///

まだ、タカ君は下だよね?」

 

そう呟くと魚見さんは

タカトシのベッドにダイブした。

ボフッ! スゥ〜ハァ〜!

……キィ〜!

 

ウ「……好きな人の匂いで

女の人はHになるって

TVで言っていたけど本当なんだ///」

スッ! クチュッ! クチュッ!

「んっ/// あっ///

タカ君/// 早くきて///

1人でするなんて切ないよ〜///」

 

タ「じゃあ、しますか?」

 

ウ「えっ!?」

 

声がする方を向いてみると

そこには下にいるはずの

タカトシがいた。

 

ウ「……タカ君、いつからそこに?」

 

タ「……『好きな人の匂いで…』…

辺りくらいかな///」

 

ウ「……私、1人でしている所を

見られていたの?」

 

タ「……そうですね///」

 

ウ「っ///」

 

タ「大丈夫ですよ!

魚見さんも

年頃の女の子ですもんね?

仕方ないですよね?」

 

ウ「……来たなら来たって

声をかけてよ……

タカ君の意地悪……」

……ポロポロッ!

 

タ「ちょっ! 泣かないで下さいよ!

ごめんなさい!

ちょっと意地悪が過ぎました!」

 

ウ「……許さない…」

 

タ「そんな事言わないで下さいよ!

許して下さいよ!」

 

ウ「……ちゃんとHしてくれないと

許さない///」

 

タ(……魚見さんには敵わないな…)

 

ウ「……タカ君、やろう///」

 

タ「……ありきたりですが

寝かせませんからね///」

 

〜コトミの部屋〜

 

コ「……私の耳がおかしいのかな?

なんかタカ兄が凄く大胆な事言ってる///」

 




さぁ、次はいよいよ
タカトシと魚見さんの
エッチシーン!!
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