※この作品はR-18です。

タカトシハーレム   作:ムッティー3世

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タカトシ×ムツミの前半です!
変に繋げるよりも
前半・後半に分けようと思い、
こうしました!


3日目・6

 

〜タカトシの部屋〜

ガチャッ!

 

タ「さぁ、入って?

好きな所に座って?」

 

ム「う、うん///」

テッテッテッ!

……ストンッ!

 

タ「ムツミ、

隣に座っても良いか?」

 

ム「う、うん///」

 

タ「じゃあ……」

ストンッ!

 

ム「っ!」

 

タ「そんなに身構えなくても

大丈夫だぞ?

なぁ、ムツミ?」

 

ム「な、何?」

 

タ「少しだけ

俺の話を聞いてくれる?」

 

ム「う、うん///」

 

タ「クラスメイトの中で

スズ・柳本の次に

一緒にいる事が多かったのは

ムツミだよな?」

 

ム「そ、そうかも///」

 

タ「いつも明るくて

嫌な事があった時も

ムツミが近くに居れば

それを忘れる事が

出来た……」

 

ム「……」

 

タ「一緒に居て

心地良いって感じるのが

好きって気持ちに

変わったのも

そんなに遅くなかった……」

 

ム「そ、そうなんだ///」

 

タ「俺はこんな感じだけど

ムツミは俺の事、

いつから好きだったんだ?」

 

ム「……言わないとダメ?」

 

タ「どうせなら聞きたいな!」

 

ム「……一目惚れ///」

 

タ「……えっ?」

 

ム「だ、だから///

……始業式の時に

一目惚れしたの///

それ以来、ずっと

タカトシ君の事が

気になって///」

 

タ「そ、そうだったのか///」

 

ム「だからね……

好きって言われた時は

凄く嬉しかったんだよ///」

 

タ「ムツミ///」

 

ム「タカトシ君///」

 

タ「なぁ、ムツミ?」

 

ム「何?」

 

タ「キス、しても良い?」

 

ム「っ///

……うん/// 良いよ///」

 

タ「じゃあ、もう少しだけ

近くに来てくれる?」

 

ム「う、うん///」

スススッ!ピタッ!

 

タ「ムツミ///」

 

ム「タカトシ君///」

 

タ「じっとしておけよ?」

クイッ!

……chu♡

 

ム「…んっ///」

(タカトシ君///)

……ギュッ!

 

タ「……ぷはぁ///

ムツミ、どうだった?」

 

ム「なんかね……

凄く幸せって感じた///」

 

タ「……そうか///

じゃあ、次は…」

スッ! ピトッ!

 

ム「っ///」

ピクッ!

 

タ「あっ! ごめん!

……やっぱり怖いよな…」

 

ム「う、ううん///

大丈夫///」

 

タ「そうか?

じゃあ、触っても良い?」

 

ム「……うん///」

 

タ「じゃあ……」

モミモミッ!

 

ム「……んっ///」

 

タ「柔らかい///

もっと触っても良いか?」

 

ム「う、うん///」

 

タ「じゃあ……」

モミモミッ!

 

ム「んっ/// あっ///」

 

タ(……可愛いな///

このまま、手を中に…)

……スルッ!

 

ム「あっ!

た、タカトシ君///

待って///」

 

タ「うん? どうした?」

 

ム「……優しくしてね///」

 

タ「……心得ているよ///

上、脱がすよ?」

 

ム「う、うん///」

 

タ「じゃあ、万歳して?」

 

ム「んっ!」

 

タカトシの言う通りに

万歳をするムツミ。

 

タ「そのままだからな?」

スルスルッ! パサッ!

 

ム「///」

 

タ「……次は下着だな///

外していい?」

 

ム「……うん///」

 

タ「これは前だな……」

パチンッ!

……プルンッ♡

 

ム「あ、あまり見ないでね///」

 

タ「綺麗な形だな///

いつだったか忘れたけど

中里が言っていた事を

思い出すよ///」

 

ム「そんな事、

思い出さないでよ///」

 

タ「本当、

スポーツしてる人の

身体って感じだな///

じゃあ、触ったりしても

良いか?」

 

ム「う、うん/// 良いよ///」

 

タ「じゃあ……」

モニュッ!モニュッ!

 

ム「っ///」

 

タ(……服越しでも

凄かったけど

直接触ったら

もっとだな///)

モミモミッ!

 

ム「んっ/// やっ///」

 

タ(……そろそろ

別の事をしてみるか…)

……レロッ!

 

ム「ひゃっ!」

 

タ「あっ! ご、ごめん!

ダメだったか?」

 

ム「う、ううん/// 大丈夫///」

 

タ「じゃあ、良いか?」

 

ム「う、うん///」

 

タ「……」

レロレロッ!

……カプッ!

 

ム「んっ///」

ピクッ!

 

タ「……」

カプッ!

チュッ!チュッ!

 

ム「やっ/// 吸わないで///」

 

タ「……ぷはぁ///

ムツミ、可愛いよ///」

 

ム「っ///」

 

タ「まだイケるよな?」

 

ム「う、うん///」

 

タ「じゃあ、次は……」

ツゥ〜! ピタッ!

 

ム「っ///」

 

タ「……ここだよな///」

 

ム「///」

 

タ「ムツミ?」

 

ム「な、何?」

 

タ「身体、倒すよ?」

 

ム「う、うん///」

 

タ「それじゃあ……」

ガシッ! ボフッ!

 

ム「っ///」

 

タ「そんなに

硬くならなくても

大丈夫だよ?

……下、脱がしてもいい?」

 

ム「……うん///」

 

タ「じゃあ、

少しだけ腰を

浮かせてくれる?」

 

ム「う、うん///

……よいしょ!」

グイッ!

 

タ「そのままだからな?」

ガシッ! スルスルッ!

 

ム「///」

 

タ「……パンツも脱がすよ///」

 

ム「う、うん///」

 

タ「……」

スルスルッ!パサッ!

 

ム「っ///」

 

タ「もう下ろしても

良いぞ?」

 

ム「……」

……ポフッ!

 

タ(これがムツミの裸///

めちゃくちゃ綺麗だ///)

 

ム「うぅ〜///

見ないでよ///」

 

タ「ムツミ、綺麗だよ///

凄く綺麗だ///」

 

ム「///」

 

タ「じゃあ、

触っていくからな?」

 

ム「……優しくだからね///」

 

タ「分かってるって!

じゃあ、足を開くよ?」

 

ム「う、うん///」

 

タ「……」

ガシッ! カパッ!

 

ム「〜///」

 

タ(どれだけ純粋で

どれだけ汚れを知らないって

言うのがよく分かるな///

綺麗なピンク色だ///

それに……

ちょっと濡れてる///)

 

ム「た、タカトシ君///

そんなに見ないでよ///」

 

タ「あっ! ごめんごめん!

それじゃあ……」

……ツプッ!

 

ム「んっ!」

ビクッ!

 

タ「ムツミ、大丈夫?」

 

ム「う、うん/// 大丈夫///」

 

タ「じゃあ、続けるよ?」

クリュクリュッ!

……ヌプププッ!

 

ム「っ!んん///」

 

タ「……もう1本指を

増やすからな?」

……ツプッ! ヌププッ!

 

ム「っ〜/// あっ///

た、タカトシ君///」

 

タ「うん? どうした?」

グヂュッ! グヂュッ!

 

ム「な、何か変だよ///

身体がムズムズする///」

 

タ「……そうか///

じゃあ、もう少しだな!」

 

ム「う、うん?」

 

タ「……遠慮なく

気持ち良くなってくれよ?」

グヂュッ! グヂュッ!

グヂュッ! グヂュッ!

 

ム「っ/// 止めっ///

やっ/// いやぁ〜///

しないで/// 動かさないで///

……あっ♡ うぅ〜///」

…ブルルッ!

 

タ(うわぁ/// 凄っ///)

……ヌポッ!

 

ム「んっ///」

ビクンッ!

 

タ「……ムツミ、

気持ち良かった?」

 

ム「う、うん///

……なんかスッキリした///」

 

タ「そうか///

あっ! そうだ!

ムツミ、身体は大丈夫か?

気分とか悪くないか?」

 

ム「う、ううん///

大丈夫///」

 

タ「じゃあ、

少しだけ待ってて?

すぐに準備するから///」

 

ム「う、うん/// 分かった///」

 

 

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