変に繋げるよりも
前半・後半に分けようと思い、
こうしました!
〜タカトシの部屋〜
ガチャッ!
タ「さぁ、入って?
好きな所に座って?」
ム「う、うん///」
テッテッテッ!
……ストンッ!
タ「ムツミ、
隣に座っても良いか?」
ム「う、うん///」
タ「じゃあ……」
ストンッ!
ム「っ!」
タ「そんなに身構えなくても
大丈夫だぞ?
なぁ、ムツミ?」
ム「な、何?」
タ「少しだけ
俺の話を聞いてくれる?」
ム「う、うん///」
タ「クラスメイトの中で
スズ・柳本の次に
一緒にいる事が多かったのは
ムツミだよな?」
ム「そ、そうかも///」
タ「いつも明るくて
嫌な事があった時も
ムツミが近くに居れば
それを忘れる事が
出来た……」
ム「……」
タ「一緒に居て
心地良いって感じるのが
好きって気持ちに
変わったのも
そんなに遅くなかった……」
ム「そ、そうなんだ///」
タ「俺はこんな感じだけど
ムツミは俺の事、
いつから好きだったんだ?」
ム「……言わないとダメ?」
タ「どうせなら聞きたいな!」
ム「……一目惚れ///」
タ「……えっ?」
ム「だ、だから///
……始業式の時に
一目惚れしたの///
それ以来、ずっと
タカトシ君の事が
気になって///」
タ「そ、そうだったのか///」
ム「だからね……
好きって言われた時は
凄く嬉しかったんだよ///」
タ「ムツミ///」
ム「タカトシ君///」
タ「なぁ、ムツミ?」
ム「何?」
タ「キス、しても良い?」
ム「っ///
……うん/// 良いよ///」
タ「じゃあ、もう少しだけ
近くに来てくれる?」
ム「う、うん///」
スススッ!ピタッ!
タ「ムツミ///」
ム「タカトシ君///」
タ「じっとしておけよ?」
クイッ!
……chu♡
ム「…んっ///」
(タカトシ君///)
……ギュッ!
タ「……ぷはぁ///
ムツミ、どうだった?」
ム「なんかね……
凄く幸せって感じた///」
タ「……そうか///
じゃあ、次は…」
スッ! ピトッ!
ム「っ///」
ピクッ!
タ「あっ! ごめん!
……やっぱり怖いよな…」
ム「う、ううん///
大丈夫///」
タ「そうか?
じゃあ、触っても良い?」
ム「……うん///」
タ「じゃあ……」
モミモミッ!
ム「……んっ///」
タ「柔らかい///
もっと触っても良いか?」
ム「う、うん///」
タ「じゃあ……」
モミモミッ!
ム「んっ/// あっ///」
タ(……可愛いな///
このまま、手を中に…)
……スルッ!
ム「あっ!
た、タカトシ君///
待って///」
タ「うん? どうした?」
ム「……優しくしてね///」
タ「……心得ているよ///
上、脱がすよ?」
ム「う、うん///」
タ「じゃあ、万歳して?」
ム「んっ!」
タカトシの言う通りに
万歳をするムツミ。
タ「そのままだからな?」
スルスルッ! パサッ!
ム「///」
タ「……次は下着だな///
外していい?」
ム「……うん///」
タ「これは前だな……」
パチンッ!
……プルンッ♡
ム「あ、あまり見ないでね///」
タ「綺麗な形だな///
いつだったか忘れたけど
中里が言っていた事を
思い出すよ///」
ム「そんな事、
思い出さないでよ///」
タ「本当、
スポーツしてる人の
身体って感じだな///
じゃあ、触ったりしても
良いか?」
ム「う、うん/// 良いよ///」
タ「じゃあ……」
モニュッ!モニュッ!
ム「っ///」
タ(……服越しでも
凄かったけど
直接触ったら
もっとだな///)
モミモミッ!
ム「んっ/// やっ///」
タ(……そろそろ
別の事をしてみるか…)
……レロッ!
ム「ひゃっ!」
タ「あっ! ご、ごめん!
ダメだったか?」
ム「う、ううん/// 大丈夫///」
タ「じゃあ、良いか?」
ム「う、うん///」
タ「……」
レロレロッ!
……カプッ!
ム「んっ///」
ピクッ!
タ「……」
カプッ!
チュッ!チュッ!
ム「やっ/// 吸わないで///」
タ「……ぷはぁ///
ムツミ、可愛いよ///」
ム「っ///」
タ「まだイケるよな?」
ム「う、うん///」
タ「じゃあ、次は……」
ツゥ〜! ピタッ!
ム「っ///」
タ「……ここだよな///」
ム「///」
タ「ムツミ?」
ム「な、何?」
タ「身体、倒すよ?」
ム「う、うん///」
タ「それじゃあ……」
ガシッ! ボフッ!
ム「っ///」
タ「そんなに
硬くならなくても
大丈夫だよ?
……下、脱がしてもいい?」
ム「……うん///」
タ「じゃあ、
少しだけ腰を
浮かせてくれる?」
ム「う、うん///
……よいしょ!」
グイッ!
タ「そのままだからな?」
ガシッ! スルスルッ!
ム「///」
タ「……パンツも脱がすよ///」
ム「う、うん///」
タ「……」
スルスルッ!パサッ!
ム「っ///」
タ「もう下ろしても
良いぞ?」
ム「……」
……ポフッ!
タ(これがムツミの裸///
めちゃくちゃ綺麗だ///)
ム「うぅ〜///
見ないでよ///」
タ「ムツミ、綺麗だよ///
凄く綺麗だ///」
ム「///」
タ「じゃあ、
触っていくからな?」
ム「……優しくだからね///」
タ「分かってるって!
じゃあ、足を開くよ?」
ム「う、うん///」
タ「……」
ガシッ! カパッ!
ム「〜///」
タ(どれだけ純粋で
どれだけ汚れを知らないって
言うのがよく分かるな///
綺麗なピンク色だ///
それに……
ちょっと濡れてる///)
ム「た、タカトシ君///
そんなに見ないでよ///」
タ「あっ! ごめんごめん!
それじゃあ……」
……ツプッ!
ム「んっ!」
ビクッ!
タ「ムツミ、大丈夫?」
ム「う、うん/// 大丈夫///」
タ「じゃあ、続けるよ?」
クリュクリュッ!
……ヌプププッ!
ム「っ!んん///」
タ「……もう1本指を
増やすからな?」
……ツプッ! ヌププッ!
ム「っ〜/// あっ///
た、タカトシ君///」
タ「うん? どうした?」
グヂュッ! グヂュッ!
ム「な、何か変だよ///
身体がムズムズする///」
タ「……そうか///
じゃあ、もう少しだな!」
ム「う、うん?」
タ「……遠慮なく
気持ち良くなってくれよ?」
グヂュッ! グヂュッ!
グヂュッ! グヂュッ!
ム「っ/// 止めっ///
やっ/// いやぁ〜///
しないで/// 動かさないで///
……あっ♡ うぅ〜///」
…ブルルッ!
タ(うわぁ/// 凄っ///)
……ヌポッ!
ム「んっ///」
ビクンッ!
タ「……ムツミ、
気持ち良かった?」
ム「う、うん///
……なんかスッキリした///」
タ「そうか///
あっ! そうだ!
ムツミ、身体は大丈夫か?
気分とか悪くないか?」
ム「う、ううん///
大丈夫///」
タ「じゃあ、
少しだけ待ってて?
すぐに準備するから///」
ム「う、うん/// 分かった///」