※この作品はR-18です。

タカトシハーレム   作:ムッティー3世

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タカトシ×ムツミの
後半です!
一部、ちょっとだけ
マニアックな所が
あります(笑)



3日目・7

 

タ「よいしょっ!」

ギシッ!

テクテクテクッ!

……ガサゴソッ!

 

ム(……なんか緊張してきた///)

 

タ(……あった!よし!)

ピリッ! コソコソッ!

……ピチッ!

 

ム「……」

ジィ〜!

 

タ「ムツミ、準備出来たぞ?」

クルッ!

 

ム(わっ/// 大きい///

あれが私の中に……)

 

タ「……」

テクテクテクッ!

ボフッ!

 

ム「っ///」

 

タ「……優しくするからな?」

 

ム「う、うん///」

 

タ「それじゃあ、俺も……」

シュルルッ! バサッ!

 

ム「……タカトシ君、

筋肉が凄いね///」

 

タ「えっ? そうか?」

 

ム「うん/// 凄く良い///」

 

タ「……そうか///

それじゃあ、ムツミ?

身体を倒してもいい?」

 

ム「う、うん/// 良いよ///」

 

タ「じゃあ……」

グッ! ボフッ!

 

ム「///」

 

タ「……足も開くよ?」

 

ム「……うん///」

 

タ「よいしょっ!」

グパァッ!

 

ム「っ///」

 

タ「……良い感じに

濡れてるな///

これなら大丈夫だな///」

 

ム「……タカトシ君…」

 

タ「……そんな不安そうな声を

出すなって…

絶対、優しくする!」

 

ム「……約束だよ?」

 

タ「あぁ! 約束だ!

…あっ! そうだ!

痛かったら言えよ?

すぐに止めるからな?」

 

ム「……うん///」

(やっぱりタカトシ君、優しい///

そういう所も好き♡)

 

タ「じゃあ、挿れるぞ?」

……グッ!グッ!

 

ム「……うっ!」

ビクンッ!

 

タ「あっ!痛かったか?」

 

ム「う、ううん……大丈夫…」

 

タ「そうか?

じゃあ、続けるぞ?」

 

ム「……うん…」

 

タ「……」

グッ!グッ!

……ピシッ!

 

ム「……っ!」

ビクンッ!

 

タ「……本当に大丈夫か?

無理しなくても良いんだぞ?」

 

ム「ひぐっ! えぐっ!

……大丈夫…

……大丈夫だから…」

 

タ(……全然、

大丈夫じゃない癖に…

……あっ! そうだ!)

「ムツミ、ちょっとゴメンな?」

 

そう言うと同時にタカトシは

ムツミを抱っこの状態にした。

 

ム「きゃっ!

な、何? タカトシ君……」

 

タ「……ムツミが小柄で良かった!

ほら、ムツミ?」

……chu!

 

ム「た、タカトシ君///

急にどうしたの?」

 

タ「……泣き止んだな?」

 

ム「えっ?……あっ!」

 

タ「……痛い時には

ちゃんと言えって言っただろう?」

 

ム「……だって…」

 

タ「……泣いてるムツミなんて

俺は見たくないよ…」

 

ム「……ごめんなさい…」

 

タ「別に気にしないよ?

……これからは嘘をつかずに

ちゃんと言う事!

分かった?」

 

ム「……うん…」

 

タ「じゃあ、続けるぞ?」

グッ!メリメリッ!

……プチンッ!

 

ム「あっ!! うっ!

うぅ〜!……ぐすっ!」

…ポロポロッ!

 

タ「……ムツミ、

よく頑張ったな?

頑張ったムツミに

ちょっとプレゼント///」

……chu♡

 

ム「うむっ/// ん〜///

んん〜///」

 

タ「……ぷはぁ///

ムツミ、まだ痛むか?」

 

ム「……も、もう大丈夫///」

……チラッ!

(……わぁ/// 本当に入ってる///)

 

タ「じゃあ、動いていいか?」

 

ム「……うん///」

 

タ「それじゃあ……」

グイッ!グリュン!

 

ム「あぁぁ///」

 

タ「……ムツミ、

少し動いただけなんだけど///」

 

ム「……ちょっとだけ

ビックリしちゃった///」

 

タ「じゃあ、また動くからな?」

…グリッ! カリカリッ!

 

ム「はぁぁ~///」

 

タ「………」

グリュ! グリュ!

 

ム「んぁぁ~///」

 

タ「…っ///」

パンッ! パンッ!

グヂュッ! グヂュッ!

 

ム「あぁ~/// いい///」

 

タ「……ムツミって結構

感じやすいんだな///」

(……可愛いすぎる///)

 

ム「べ、別に感じてない///」

……プイッ!

 

タ「そうか、感じてないか……

じゃあ、

もっと気持ち良くしてあげるな?」

 

ム「……えっ!?

タカトシ君、待って///」

 

タ「…こんな感じでどうだ?」

ズヂュッ! ズヂュッ!

パンッ! パンッ! パンッ!

 

ム「ちょっ///タカトシ君///

あっ/// 激しっ///

んっ/// ダメッ///」

 

タ「ムツミ、

素直に認めた方がいいぞ?」

 

ム「……感じてないもん///」

 

タ(……そんなにエッチな声を

出しておいてよく言うよ///)

……グチュン!

パンッパンッ!

 

ム「いやっ/// ダメッ///

もう無理/// 感じているから///

もうしないで///」

 

タ「俺も限界かも……

うっ! うぅ~!」

ビュッ! ビュッ!

ビュルルルッ!

 

ム「あぁ~/// ダメッ///」

ビクンッ! ビクンッ!

 

タ「……ふぅ~///

ムツミ、気持ち良かった?」

 

ム「タカトシ君、お願い///

……見ないで/// 聞かないで///」

 

タ「……えっ? 何が?」

 

ム「……おしっこ、出ちゃう///」

 

タ「はぁ!?

じゃあ、早くトイレに

行かないと!」

……グイッ!

 

ム「嫌っ! 動かさないで///

あっ!……あぅ///」

……チョロチョロッ…

 

タ「……うわぁ///」

 

ム「……あっ! いやっ!

タカトシ君、見ないで///」

(……気持ち良すぎて

お漏らしなんて恥ずかしいよ///)

 

タ「……あの、ムツミ…

……ゴメンな?

ふざけ過ぎたよな…」

 

ム「……ううん…

……謝らないで…

私が気持ち良くて……

我慢出来なくて……」

…ポロポロッ!

 

タ「っ! とりあえず!

シーツは洗濯して

俺達はお風呂に入ろう?

別に俺は気にしないから!」

 

ム「……でも、シーツが…」

 

タ「……シノさん達には

内緒にしておこう?

俺とムツミだけの秘密!

いいか?」

 

ム「う、うん///」

 

タ「じゃあ、お風呂に

行こうか!」

 

ム「うん!」

 

タ「じゃあ、ムツミ?

俺につかまって?」

 

ム「えっ? う、うん///」

ダキッ! ガシッ!

 

タ「……よいしょっ!」

グイッ!

 

ム「た、タカトシ君///

これってお姫様抱っこ///」

 

タ「……歩くの大変だろう?

あと、ムツミがケガしたら

なんか嫌だし///」

 

ム「……ありがとう///」

 

タ「じゃあ、後はシーツだな!」

……スルスルッ! バサッ!

「……布団には

染みてないみたいだな///」

 

ム「っ///……ごめん…」

 

タ「謝らなくてもいいって!

じゃあ、お風呂に入ろう?」

 

ム「……うん///」

 

タ「ムツミのバッグは

これだったよな?」

……ガシッ!

 

ム「うん! そうだよ!」

 

タ「あとは俺の服か……」

テクテクテクッ!

ガラガラッ!

 

ム「わっ! 凄い数!」

 

タ「……ムツミが選んでくれる?」

 

ム「えっ? 私が?」

 

タ「そう!

ムツミの選んだ服を

着るよ?」

 

ム「……じゃあ、この上着と

このズボンで…」

カチャンッ! カチャンッ!

 

タ「OK!

じゃあ、行こうか!」

 

ム「うん!」

 

タ「……よいしょっ!」

グッ! ダキッ!

 

ム「きゃっ!」

(……タカトシ君、大好き///)

……ギュッ!

 

タ「んっ? どうした?」

 

ム「……なんでもない///

早くお風呂に行こう?」

 

タ「あ、あぁ!」

テクテクテクッ!

タンッ! タンッ! タンッ!

 

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