後半です!
一部、ちょっとだけ
マニアックな所が
あります(笑)
タ「よいしょっ!」
ギシッ!
テクテクテクッ!
……ガサゴソッ!
ム(……なんか緊張してきた///)
タ(……あった!よし!)
ピリッ! コソコソッ!
……ピチッ!
ム「……」
ジィ〜!
タ「ムツミ、準備出来たぞ?」
クルッ!
ム(わっ/// 大きい///
あれが私の中に……)
タ「……」
テクテクテクッ!
ボフッ!
ム「っ///」
タ「……優しくするからな?」
ム「う、うん///」
タ「それじゃあ、俺も……」
シュルルッ! バサッ!
ム「……タカトシ君、
筋肉が凄いね///」
タ「えっ? そうか?」
ム「うん/// 凄く良い///」
タ「……そうか///
それじゃあ、ムツミ?
身体を倒してもいい?」
ム「う、うん/// 良いよ///」
タ「じゃあ……」
グッ! ボフッ!
ム「///」
タ「……足も開くよ?」
ム「……うん///」
タ「よいしょっ!」
グパァッ!
ム「っ///」
タ「……良い感じに
濡れてるな///
これなら大丈夫だな///」
ム「……タカトシ君…」
タ「……そんな不安そうな声を
出すなって…
絶対、優しくする!」
ム「……約束だよ?」
タ「あぁ! 約束だ!
…あっ! そうだ!
痛かったら言えよ?
すぐに止めるからな?」
ム「……うん///」
(やっぱりタカトシ君、優しい///
そういう所も好き♡)
タ「じゃあ、挿れるぞ?」
……グッ!グッ!
ム「……うっ!」
ビクンッ!
タ「あっ!痛かったか?」
ム「う、ううん……大丈夫…」
タ「そうか?
じゃあ、続けるぞ?」
ム「……うん…」
タ「……」
グッ!グッ!
……ピシッ!
ム「……っ!」
ビクンッ!
タ「……本当に大丈夫か?
無理しなくても良いんだぞ?」
ム「ひぐっ! えぐっ!
……大丈夫…
……大丈夫だから…」
タ(……全然、
大丈夫じゃない癖に…
……あっ! そうだ!)
「ムツミ、ちょっとゴメンな?」
そう言うと同時にタカトシは
ムツミを抱っこの状態にした。
ム「きゃっ!
な、何? タカトシ君……」
タ「……ムツミが小柄で良かった!
ほら、ムツミ?」
……chu!
ム「た、タカトシ君///
急にどうしたの?」
タ「……泣き止んだな?」
ム「えっ?……あっ!」
タ「……痛い時には
ちゃんと言えって言っただろう?」
ム「……だって…」
タ「……泣いてるムツミなんて
俺は見たくないよ…」
ム「……ごめんなさい…」
タ「別に気にしないよ?
……これからは嘘をつかずに
ちゃんと言う事!
分かった?」
ム「……うん…」
タ「じゃあ、続けるぞ?」
グッ!メリメリッ!
……プチンッ!
ム「あっ!! うっ!
うぅ〜!……ぐすっ!」
…ポロポロッ!
タ「……ムツミ、
よく頑張ったな?
頑張ったムツミに
ちょっとプレゼント///」
……chu♡
ム「うむっ/// ん〜///
んん〜///」
タ「……ぷはぁ///
ムツミ、まだ痛むか?」
ム「……も、もう大丈夫///」
……チラッ!
(……わぁ/// 本当に入ってる///)
タ「じゃあ、動いていいか?」
ム「……うん///」
タ「それじゃあ……」
グイッ!グリュン!
ム「あぁぁ///」
タ「……ムツミ、
少し動いただけなんだけど///」
ム「……ちょっとだけ
ビックリしちゃった///」
タ「じゃあ、また動くからな?」
…グリッ! カリカリッ!
ム「はぁぁ~///」
タ「………」
グリュ! グリュ!
ム「んぁぁ~///」
タ「…っ///」
パンッ! パンッ!
グヂュッ! グヂュッ!
ム「あぁ~/// いい///」
タ「……ムツミって結構
感じやすいんだな///」
(……可愛いすぎる///)
ム「べ、別に感じてない///」
……プイッ!
タ「そうか、感じてないか……
じゃあ、
もっと気持ち良くしてあげるな?」
ム「……えっ!?
タカトシ君、待って///」
タ「…こんな感じでどうだ?」
ズヂュッ! ズヂュッ!
パンッ! パンッ! パンッ!
ム「ちょっ///タカトシ君///
あっ/// 激しっ///
んっ/// ダメッ///」
タ「ムツミ、
素直に認めた方がいいぞ?」
ム「……感じてないもん///」
タ(……そんなにエッチな声を
出しておいてよく言うよ///)
……グチュン!
パンッパンッ!
ム「いやっ/// ダメッ///
もう無理/// 感じているから///
もうしないで///」
タ「俺も限界かも……
うっ! うぅ~!」
ビュッ! ビュッ!
ビュルルルッ!
ム「あぁ~/// ダメッ///」
ビクンッ! ビクンッ!
タ「……ふぅ~///
ムツミ、気持ち良かった?」
ム「タカトシ君、お願い///
……見ないで/// 聞かないで///」
タ「……えっ? 何が?」
ム「……おしっこ、出ちゃう///」
タ「はぁ!?
じゃあ、早くトイレに
行かないと!」
……グイッ!
ム「嫌っ! 動かさないで///
あっ!……あぅ///」
……チョロチョロッ…
タ「……うわぁ///」
ム「……あっ! いやっ!
タカトシ君、見ないで///」
(……気持ち良すぎて
お漏らしなんて恥ずかしいよ///)
タ「……あの、ムツミ…
……ゴメンな?
ふざけ過ぎたよな…」
ム「……ううん…
……謝らないで…
私が気持ち良くて……
我慢出来なくて……」
…ポロポロッ!
タ「っ! とりあえず!
シーツは洗濯して
俺達はお風呂に入ろう?
別に俺は気にしないから!」
ム「……でも、シーツが…」
タ「……シノさん達には
内緒にしておこう?
俺とムツミだけの秘密!
いいか?」
ム「う、うん///」
タ「じゃあ、お風呂に
行こうか!」
ム「うん!」
タ「じゃあ、ムツミ?
俺につかまって?」
ム「えっ? う、うん///」
ダキッ! ガシッ!
タ「……よいしょっ!」
グイッ!
ム「た、タカトシ君///
これってお姫様抱っこ///」
タ「……歩くの大変だろう?
あと、ムツミがケガしたら
なんか嫌だし///」
ム「……ありがとう///」
タ「じゃあ、後はシーツだな!」
……スルスルッ! バサッ!
「……布団には
染みてないみたいだな///」
ム「っ///……ごめん…」
タ「謝らなくてもいいって!
じゃあ、お風呂に入ろう?」
ム「……うん///」
タ「ムツミのバッグは
これだったよな?」
……ガシッ!
ム「うん! そうだよ!」
タ「あとは俺の服か……」
テクテクテクッ!
ガラガラッ!
ム「わっ! 凄い数!」
タ「……ムツミが選んでくれる?」
ム「えっ? 私が?」
タ「そう!
ムツミの選んだ服を
着るよ?」
ム「……じゃあ、この上着と
このズボンで…」
カチャンッ! カチャンッ!
タ「OK!
じゃあ、行こうか!」
ム「うん!」
タ「……よいしょっ!」
グッ! ダキッ!
ム「きゃっ!」
(……タカトシ君、大好き///)
……ギュッ!
タ「んっ? どうした?」
ム「……なんでもない///
早くお風呂に行こう?」
タ「あ、あぁ!」
テクテクテクッ!
タンッ! タンッ! タンッ!