※この作品はR-18です。

タカトシハーレム   作:ムッティー3世

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1日目・④

タ「じゃあ……」

グッ! グッ!

……ピシッ!

 

ウ「……んっ!!」

 

タ「……魚見さん、平気ですか?」

 

ウ「だ、大丈夫だよ///

タカ君、一気に挿れていいよ///」

 

タ「……じゃあ、遠慮なく…」

メリッ!メリッ! プチンッ!

 

ウ「うっ!うぅ〜!

……タカ君、お願いして良い?」

 

タ「は、はい!!」

 

ウ「……抱き締めて欲しい…

ギュッ!ってして……」

……ポロポロッ!

 

タ「……分かりました!」

ギュッ!

 

ウ「タカ君、ありがとう///」

 

タ「……落ち着きました?」

 

ウ「うん///もう大丈夫!」

 

タ「良かったです!」

 

ウ「それでね……

私、もう動けないから……

タカ君の好きなようにしていいよ///

いっぱい愛して欲しいな♡」

 

タ「じゃあ、遠慮なく♡」

グリュ!カリカリッ!

 

ウ「あぁ〜ん///」

 

タ「……」

グチョン!グチョン!

 

ウ「んっ///」

 

タ「……魚見さん、可愛いですね///」

 

ウ「えっ/// そんな事言わな……」

 

タ「感じてる魚見さん見てたら

またちょっと///」

……ムクムクッ!

 

ウ「きゃっ/// また大きくなって……」

 

タ「と言うか……そろそろ限界です!

出して良いですか?」

 

ウ「……初めてで

ここまで保ったのも凄いね///

良いよ♡ 頂戴♡」

 

タ「じゃあ、

……うっ! うぅ〜!」

ドクッ!ドクッ!ドクッ!

 

ウ「……あっ/// タカ君の///

入ってくる感じがする♡」

(……ゴム越しでもこんな感じるんだ///)

 

タ「うぅ〜!

……ふぅ〜///」

ビュッ! ビュッ!

 

ウ「……いっぱい出たね///」

 

タ「確かにそうですね///

さてと、抜きますね?」

……ヌポッ!

 

ウ「……んっ///」

 

タ「確かだったけど、

処理の方法はティッシュに

くるんで捨てるんだったよな?」

パチンッ!

……シャッ! シャッ!

フキフキッ!

 

ウ「……タカ君///

大好きだよ///」

……chu!

そう言ってタカトシの頬に

キスをする魚見さん。

 

タ「……俺もですよ///

魚見さん///」

そう言うとタカトシは

魚見さんの唇にキスをした。

chu! chu!

 

ウ「んっ/// ぷはぁ///」

 

タ「……ぷはぁ///

さてと、第2ラウンドです♡」

スッ! コソコソッ!

 

ウ「……えっ?タカ…君?」

 

タ「……言ったでしょ?

魚見さん、寝かせませんよ///」

グイッ!

そう言って自分の方に

魚見さんを引き寄せるタカトシ。

 

ウ「タカ君、ま、待って!

ちょっと休ませ……

あっ/// んっ///」

 

タ「正直、辛抱堪らないんです!

俺が満足するまでは我慢して下さい♡」

グヂュッ! グヂュッ!

 

ウ「やぁ〜/// 突かないで〜///

タカ君のH〜///」

 

タ「口で言っている割には

俺のを咥えこんで離しませんよ?」

 

ウ「っ〜///」

 

タ「まだまだ可愛い顔……

俺に見せて下さいね♡」

パンッ! パンッ! パンッ!

 

ウ「いやぁ〜///

……あっ♡ んっ♡」

 

 

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