※この作品はR-18です。

貞操観念の終わってるカルデア   作:若山羊

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リクエストいただいた竿役フェルグス&ジャンヌ・オルタ&清姫でした。


水着伊吹童子&水着ジャンヌ・オルタ&水着清姫

「「あら?」」

 

とある日、あるサーヴァントの部屋の前で清姫(水着)とジャンヌ・オルタ(水着)はバッティングして声をあげる。

 

「なによ清姫、あんたも?」

 

「はい、旦那様は特異点の攻略に向かわれていますので」

 

「そうなのよねぇライダークラスが有利だからオモチャにピッタリなアイツも居ないしね」

 

「キャスタークラスとフォーリナークラス、それも"女性特攻"と持ちが複数出現するなどおかしな特異点の様ですしね」

 

「要点を抜き出すと、本当に私達がピンポイントで嫌がらせされている特異点ですね」

 

そんな風に会話を続けていた2人はひとしきり愚痴ると一瞬沈黙した。

 

「じゃあ入りましょうか♥️」

 

「入りましょう♥️」

 

オルタの提案に清姫も頷くと2人は同時にドアをノックした。

 

「入ってくれ」

 

「邪魔するわよ~♥️」

 

「失礼いたします♥️」

 

返事が来た2人は期待にマンコを濡らしながら入室した。

 

そんな2人の耳に先に犯されているサーヴァントの絶叫が響いて来た。

 

「ん゛ほ゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」

「き゛た゛あ゛お゛ち゛ん゛ほ゛♥️♥️♥️♥️お゛ち゛ん゛ほ゛き゛た゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」

 

「相変わらずバカデカいわね♥️」

 

「それはどちらです?フェルグスさんのおチンポ?それとも伊吹童子さんのオッパイですか♥️」

 

「勿論どっちもよ♥️」

 

そう2人が笑い合う間もフェルグスの巨根はゴチュゴチュと伊吹童子のマンコを蹂躙する。

 

「い゛き゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」

 

舌をだらしなく下げてヨダレを溢し、水着も部屋のすみに投げ捨てて一心不乱に快楽を貪る伊吹童子に釣られてオルタと清姫も自分のマンコを弄り始める。

 

「は♥️は♥️は♥️は♥️」

 

「ひひ♥️ひい♥️いひ♥️」

 

グチュ♥️♥️グチュ♥️♥️グチュ♥️♥️♥️グチュ♥️♥️グチュ♥️♥️♥️

 

 

そんなオナニーに没頭する2人は意図せずに伊吹童子と同じタイミングで絶頂し叫んだ。

 

「「「イグ♥️♥️♥️イグ♥️♥️♥️イグ♥️♥️♥️イグうううう♥️♥️♥️マンコ♥️♥️♥️イグうううう♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」」」

 

「ヌン‼️」

 

ブブブブブブブブビュルビュルビュルビュルビュルビュルルル‼️‼️‼️‼️‼️‼️

本日一番の締め付けをした伊吹童子のマンコフェルグスは本日何度目かの射精を放つ。

 

そのあまりの量と勢いに伊吹童子は白目を剥き、泡を吹きながら叫んで失神した。

 

「ん゛き゛ゃ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」

 

「ヌフウー、いやあ見事な締め付けだった」

 

満足気に息を吐きながらそう言ったフェルグスはオルタと清姫の方を向く。

 

「さて、次はどちらが先かな?」

 

その問いに対してオルタの方が素早く反応した。

 

「次は私よ♥️」

 

上はヨダレで下はマン汁で汚れながらも更なる快感を求めるジャンヌ・オルタにフェルグスは笑って答えた。

 

「ジャンヌ・オルタか、良かろう、謹んでお相手しよう」

 

自身の宝具の如く太く長いチンポを勃起させてフェルグスは宣言した。

 

オルタがマトモに言葉を発っせたのはフェルグスがチンポを挿入するまでだった。

 

「ん゛ほ゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛こ゛く゛ふ゛と゛ち゛ん゛ほ゛き゛た゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」

「フウ♥️♥️♥️♥️フウウウウウ♥️♥️♥️」

 

「ん゛ほ゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」

 

一度フェルグスの極太チンポが腟内を動く度に獣のような咆哮をあげベッドに失禁と見紛う程のマン汁を吹き出す。

 

「ヌフウ、出すぞオルタよ」

 

そう宣言して放出されるザーメンの量も勢いも先程の伊吹童子の時の射精と比べて勝るとも劣らない。

 

ブブブブブブブブビュルビュルビュルビュル‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️

「ほ゛き゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」

 

そう叫んだオルタは失神して、自身で作った水溜まりに倒れ込んだ。

 

「さて、最後は清姫か?」

 

オルタを離れた所に寝かせてフェルグスは問いかけた。

 

「普段なら幼子に手は出さんのだが…今回は特別だ」

 

そう言ったフェルグスは既に濡れて準備万端な清姫のマンコに挿入する。

 

ズリュリュウウ‼️‼️‼️‼️

 

「ほ゛お゛お゛♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」

 

伊吹童子やジャンヌ・オルタ相手より若干ゆっくりとしたストロークでフェルグスは清姫のマンコを味わう。

 

一方の清姫も自身のマンコに対して太過ぎるフェルグスのチンポに息も絶え絶えになりながらも極上の快感に酔いしれる。

 

それから程なくして、フェルグスは清姫に伝える。

 

「そろそろ出すぞ、堪えてくれ」

 

ブブブブビュルビュルビュルビュルビュル‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️

 

清姫の狭いマンコに収まりきるはずもない膨大なザーメンを逆流させながら清姫は伊吹童子達のように意識を失った。

 

「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」

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