「あ゛き゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い♥️♥️♥️♥️や゛め゛て゛♥️♥️い゛き゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛♥️♥️♥️♥️」
ある日のアストルフォのマイルームには部屋の主の絶叫が響いていた。
ゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシ
「あ~らそう言いながらアナタのおチンチンはこんなに元気じゃない♥️」
本日アストルフォの部屋を訪れたメルトリリスは、アストルフォの悲鳴をBGMにしながらその勃起粗チンを乱雑に脚で擦っている。
「しかしもう10回目よ何でまだ一番小さいサイズのゴムすら一杯にならないのかしら?」
メルトリリスの言葉通り彼女がこの部屋に訪れてから一時間も過ぎようと言うのに、最初に着けたコンドームは内部に薄い水滴が付いているだけで射精済みとは全く思えない有り様だった。
「全く、太さも固さも長さも足りないんだからせめて射精量が多くなければマンコを使わせる価値が無いわ」
そう言いながらメルトリリスの脚が優しく撫でるとアストルフォの粗チンは1撫でザーメンモドキを吐き出した。
「イギュ♥️イギュ♥️イギュ♥️♥️♥️♥️撫でられておチンチン♥️♥️イギュうううう♥️♥️♥️♥️♥️」
「ふむ、それではメルトリリス、次は私に交代していただけますか?」
メルトリリスに話しかけたのはトリック・オア・トリートメント姿のナイチンゲールだった。
「そうね…良いわ変わってあげる♥️存分にその粗チンを鳴かせて楽しませなさい♥️」
その言葉に頷いてからナイチンゲールはアストルフォに話しかける。
「それではミスターアストルフォ、粗チン治療の時間です」
そう言ったナイチンゲールの姿には何時もとは決定的に違う部分が有った。
「いつ見ても太くて長くて素晴らしいおチンポです♥️」
ナイチンゲールの胯間部分から生えた擬似おチンポにギャラリーに徹していたマシュが声を漏らす。
「フェルグス殿のモノを型どりした特注品ですからね」
そう言ったナイチンゲールはアストルフォのアナルにチンポを当てた。
「いきますよ?せめて10ピストンは射精を我慢なさい」
ピトっとナイチンゲールのペニスバンドがアナルの入り口に触れただけでアストルフォは絶頂した。
「おほおおおお♥️♥️♥️♥️ほおおおおおお♥️♥️♥️♥️おおおお♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
「あらあら」
「はあ…」
「あはは…」
ピストンが始まる前に射精する粗チンにナイチンゲールは深くため息を吐いて今度こそアナルに挿入した。
ニュブリ
トントントントントントントントントン
ピュピュピュピュピュピュピュピュピュ
ピストンの度に半透明の液体をゴムの中に溢すアストルフォに三人は呆れ顔だった。
「これは治療も長丁場になりそうですね」
そう言ったナイチンゲールにマシュが話しかける。
「婦長、次は私に交代していただけますか?」
「良いでしょうマシュ」
そう言ったナイチンゲールがシリコンペニスを引き抜くとアストルフォのアナルは抜かれたペニスが恋しいのかクパクパと開閉した。
「じゃあ次は私がお相手しますね、アストルフォさん」
カルデア制服姿のマシュはアストルフォの粗チンを眺めながら言った。
「本当は皆さんに好評なパイズリをして差し上げたいんですが…ちょっと挟め無さそうなので此方で我慢して下さい」
そう言ってマシュが取り出したのはデンジャラス・ビーストの肉球の付いた手袋だった。
「此方でこうやって優しくシコシコしてあげます」
そう言ったマシュは微笑みながらアストルフォの粗チンを肉球で包み込む。
スッスッスッスッスッスッスッスッスッ
ビクビクビクビクビクビクビクビクビク
擦られる度に粗チンをビクビクと揺らすアストルフォだが射精し過ぎて限界なのか最早1滴も出せていない。
「うーんアストルフォさんも限界みたいですね…フェルグスさんや先輩なら20回でも50回でも射精出来るのですが…」
そんなマシュの呟きを聴いたアストルフォは自分が雄として彼等に劣っているという事実を認識して絶頂した。
「んほおおおおお♥️♥️♥️♥️♥️ほおおおおおお♥️♥️♥️♥️♥️」
「「「うわぁ…」」」
その光景に呆れた3人は声をあげる。
そんななかメルトリリスが唐突に提案した。
「マシュ、婦長、私にくっついて顔を寄せなさい」
「良い感じよ、そうしたら2人共舌を出しなさい」
その指示でメルトリリスが何を狙っているか理解した2人はメルトリリスと共にヌラヌラと艶めく舌をレロレロと蠢かせる。
そんな粗チンに触れないで行われるエアフェラチオにアストルフォの興奮が高まり腰が小刻みに震え出す。
そうして後1ミリで粗チンに舌が触れる瞬間にメルトリリスは叫んだ。
「今よ2人とも♥️」
「「「ふぅ~♥️♥️♥️」」」
優しく吹き掛けられた吐息にアストルフォは耐えきれず絶頂する。
「ひぎいいいいいいいいい♥️♥️♥️♥️」
「あはは♥️面白いわねぇ♥️」
「まったく…粗チンの完治はまだまだ先のようですね♥️」
「可愛い反応ですよ♥️アストルフォさん♥️」
三者三様の反応を聴きながらアストルフォは再び絶頂するのだった。