「しっかし抱けば抱く程深みに嵌まる感じがするなアンタ」
オリオン…常のぬいぐるみ姿ではない姿はベッドの上で女性の上に跨がりながら呟いた。
「あら♥️貴男もいくら肌を重ねても私に溺れない稀有な男よ♥️」
ケルトの誇る美女、メイヴはオリオンの頬を撫でながら笑いかける。
『ああん♥️♥️良いわよ♥️もっと♥️♥️もっと強くぅ♥️♥️♥️』
そんな2人の耳に天井のモニターからアルテミスと職員のセックスの音が流れてくる。
「さあBGMも盛り上がってるし私達ももっと激しくイキましょう♥️」
メイヴはそう囁くとオリオンの唇に自身の唇を重ねる。
「ンヂュ♥️ブヂュ♥️ジュル♥️レル♥️」
激しいディープキスを交わしながらオリオンはメイヴのオッパイを太い指で揉み始める。
ムニュ♥️ムニュ♥️ムニュ♥️ムニュ♥️
「あんっ♥️良いわよ♥️流石に女を解ってるわね♥️」
そんな褒めるような軽口を言うメイヴのおっぱいを揉みながらオリオンはメイヴの綺麗な乳首を軽く指で弾く。
ピン!ピンピン!
「ひんううううう♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
その快感にメイヴは喘ぐ。
「しかし毎回思うが態度の割りに敏感だよなぁ」
コリコリコリコリ
今度は両手で両方の乳首を捏ね回しながらオリオンは呟く。
「一言♥️余計よ♥️」
メイヴも負けずにオリオンの乳首を舐めながら胯間をカリカリと指で引っ掻く。
「おうっ良いねぇ、そろそろ本番いくか?」
気分がノッテきたオリオンがメイヴに問うと、メイヴも微笑みながら頷いた。
「ホラ♥️来なさい♥️」
経験人数に似合わず美しいピンクのマンコを指で開いて見せながらメイヴは挑発的にオリオンを誘う。
「んじゃあ行くっぞ‼️」
ドッヂュンッッッ‼️‼️‼️‼️‼️
オリオンは体格に違わぬ力強い勢いでメイヴのマンコに自身の巨根を挿入した。
「おおおお♥️♥️♥️♥️おおおおうううう♥️♥️♥️♥️」
一発で腟内の最奥までチンポを突っ込まれてメイヴは獣のように咆哮する。
ズン‼️ズン‼️ズン‼️ズン‼️ズン‼️ズン‼️ズン‼️ズン‼️ズン‼️ズン‼️ズン‼️
「いひいいいい♥️♥️♥️♥️♥️良いわ♥️♥️良いわよ♥️♥️もっと♥️♥️もっと強く♥️♥️♥️強くしなさい♥️♥️♥️♥️」
メイヴもオリオンの激しい動きに満足せずに強気に更なる刺激を催促する。
「まったく…貪欲だな」
オリオンは苦笑すると更に腰の勢いを強めスピードを加速する。
ドン‼️ドン‼️ドン‼️ドン‼️ドン‼️ドン‼️ドン‼️ドン‼️ドン‼️ドン‼️ドン‼️
先程よりも一層強まったピストンにメイヴも挑発する余裕を失って喘ぐ。
「ひいいい♥️♥️♥️♥️いひいいいい♥️♥️♥️♥️♥️」
もともと性格に似て強かったマンコの締め付けもメイヴの喘ぎと共に更に強くなる。
「うおっぐうっちょっと待っ出る‼️」
予想よりも早い締め付けの強まりによってオリオンは耐えきれず射精する。
ブブブブビュビュビュビュルルルルルル‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️
常人の一晩分に匹敵する量と勢いで放たれたザーメンはメイヴのマンコを隅々まで舐め回し尚も足りぬと衰えぬ勢いでメイヴのマンコから逆流する。
「ん゛ほ゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
『ああああん♥️ダーリン♥️ダーリンンン♥️♥️』
メイヴの嬌声と同じタイミングで響くアルテミスの嬌声を聴きながらオリオンは苦笑するのだった。
リクエストいただいたメイヴ×超人オリオンでした。