「ムチュ♥️ンム♥️プチュ♥️ちょっと~孫一ちゃん、私の分もザーメン残しといてよ♥️」
パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!
「それは♥️モブの♥️頑張り次第♥️」
閻魔亭の一室にてカルデア職員の「モブ」と雑賀孫一そして宮本武蔵の3人がセックスを楽しんでいた。
フワフワの布団に寝転がったモブの上で孫一は小さな身体を上下させてチンポを味わっている。
残る武蔵はモブを膝枕しながら豊満なオッパイでモブの頭を挟みながら時折キスの雨を降らしている。
「や~あ~♥️も~我慢出来ない♥️交代してよ♥️交代♥️交代♥️」
子供のように駄々を捏ねる武蔵にため息をついた孫一はチンポの上から腰を上げる。
ぬろろろろ♥️にゅぽん♥️
狭い孫一のマンコから解放されたチンポは未だ射精出来ていない為にビキビキとそそり立っている。
「ありがと~孫一ちゃん♥️お礼にチューしたげるわチュー♥️」
「いいから、ほらモブが待ってる」
つれない孫一の態度に武蔵は唇を尖らせて抗議するもすぐにモブに向き直る。
「まあいっか♥️それじゃあ♥️お♥️チ♥️ン♥️ポ♥️いただきま~す♥️」
そう言って武蔵のマンコがチンポを呑み込むとモブは快感に呻いた。
孫一とは違いキツさはそこまででもないが奥へ奥へと引っ張り込むようなマンコの蠢きが強烈だった。
「むうっ私の時より気持ち良さそう…雑賀の名に懸けて負けてられない」
モブの反応を不満気に見ていた孫一は武蔵とは違いキスではなくモブの顔面を舐め始めた。
ニュル♥️ヌル♥️ネロネロ♥️ペチュ♥️
「出して♥️出して♥️出したら交代だから♥️武蔵のマンコに出したら交代♥️」
「ちょっと♥️後出しで条件足すのは♥️ずるいでしょ♥️」
武蔵の苦情も虚しくモブは囁きに負けて射精してしまう。
ビュル!ビュルルル!
身体の下で射精の快感に跳ねるモブを見てうっとりしながら武蔵は言った。
「も~もうちょい我慢してよ♥️ま、しょうがないから交代したげるわ♥️」
そう言って武蔵はモブのチンポを引き抜くとザーメンまみれのチンポにキスをする。
「今日は私が孫一ちゃんの倍は視野させたげる♥️ンチュッ♥️」
「聞き捨てならない♥️雑賀の閨の技を嘗めないで欲しい♥️ムチュッ♥️」
そう言いながら孫一もチンポにキスをする。
そうして武蔵と孫一はモブを見詰めると問い掛けた。
「「勿論私に多く出すよね?」」
その晩モブは結局2人のマンコに3回射精して気を失った。
リクエストいただいたモブ×宮本武蔵&雑賀孫一のお話でした。