「モブさん♥️ほらほら♥️アレやりましょ♥️良いでは無いか♥️良いでは無いか♥️ってヤツ♥️」
閻魔亭の和室にテンションが上がったのか宇津見エリセはカルデア職員のモブにおかしな提案をする。
「え?知りません?マスターとマシュさんが和室なら是非やるべきプレイの1つって言ってたんですけど…?」
実演ビデオも観ましたと笑うエリセは普段の露出過多な服装ではなく閻魔亭の来客用浴衣姿だった。
「こーやって女性の帯を引っ張りながら良いでは無いか♥️良いでは無いか♥️て笑いながら女性を裸に剥いていくんです♥️とっても楽しそうでしたよ♥️」
主演女優は紅閻魔さん本人でしたと笑いながら言ったエリセはイヤらしい笑みを浮かべる。
「それとも~♥️お遊びをする余裕も無いくらい♥️おチンポ♥️限界ですか♥️」
カリカリとモブのチンポを浴衣の上から引っ掻きながらエリセは囁く。
「良いですよ♥️エリセの子供マンコ♥️モブさんの大人チンポで♥️ゴチュゴチュ♥️グチョグチョ♥️耕しちゃってくださいな♥️」
チラリと胸元をはだけて年齢の割に大きめなオッパイをアピールする。
「あはは♥️もう♥️モブさんのおチンポビンビンだね♥️どうする?子供マンコに今すぐ入れちゃう?」
片手でモブの股間を、もう片方で自分のマンコを弄りながら囁くエリセにモブは答えた。
「OK♥️じゃあまずは子供オッパイで♥️パ♥️イ♥️ズ♥️リ♥️してあげる♥️」
パサリと浴衣をはだけるとエリセの年齢に似合わないサイズのオッパイが現れる。
モブがそれに唾を飲むとエリセはイソイソとモブの帯をほどいた。
「それじゃあパイズリ楽しんでね♥️」
ヨダレをオッパイにまぶしたエリセはモブのおチンポを挟みながら告げる。
ニュル♥️ニュル♥️ニュル♥️ムニュン♥️ムニュン♥️ムニュン♥️
モチモチフワフワのオッパイに挟まれ揉まれ、アクセントにコリコリとした乳首を擦りつけられ、モブはすぐに呻き出す。
「駄目だよ♥️まだ駄目♥️もっと♥️も~と♥️我慢しなきゃ♥️モブさんがリクエストしたパイズリだよ♥️」
グニュ♥️グニュ♥️グニュ♥️ムニュ♥️ムニュ♥️ムニュ♥️ムニュ♥️
グチュ♥️グチュ♥️グチュ♥️グポッ♥️グポッ♥️グポッ♥️
オッパイの動きに合わせてエリセのヨダレとモブの先走り汁が卑猥な音を立てる。
それに耐えきれなくなったモブはオッパイの中に射精する。
ビュルルル!ビュル!ビュル!
「あんっ♥️」
微かにオッパイから飛び出たザーメンを頬っぺたに受けてエリセは笑う。
「も~♥️我慢って言ったのに♥️」
「それにしても出したね~♥️知ってるモブさん?オッパイはマンコじゃないんだよ?」
そう言いながらエリセは浴衣を脱ぎ捨て全裸になると自分でマンコを開いて見せた。
「オッパイに負けない量のザーメン♥️出してくれなきゃ駄目だからね♥️」
ペロリと舌なめずりしながらエリセは次の射精をおねだりしたのだった。
リクエストいただいたモブ×宇津見エリセのお話でした。