「良いですよ♥️ほらほら♥️お姉ちゃんの身体♥️もっと触ってみてください♥️」
閻魔亭の1室にて水着姿のジャンヌ・ダルクはたまたま見かけたモブ(ショタ)と触れ合いに興じていた。
「私が誘った時からずうっと見てたお姉ちゃんオッパイ♥️好きに触って良いんですよ♥️」
ショタの乳首を服の上からカリカリと刺激しながらジャンヌは囁く。
その囁きに誘われてショタはフラフラとジャンヌのオッパイに手を触れた。
サワ♥️サワ♥️モニュ♥️モニュ♥️
ショタの小さな手が恐る恐るオッパイを撫で、優しく揉む。
「あん♥️上手ですね~♥️」
普段からは想像できないイヤらしさ満点のニヤニヤ笑いでジャンヌはショタとの触れ合いを楽しむ。
そんなジャンヌがチラリと視線をショタの下半身に向ければ、そこには体格に見合ったショタチンチンがズボンを突き上げて必死に自己主張していた。
それを見つけたジャンヌはペロリと唇を舐めるとショタのズボンに手をかける。
「あらあら♥️こんなにチンチン♥️大きくしちゃって♥️苦しいでしょうし♥️出しちゃいましょうね♥️」
そう言ったジャンヌは強引にズボンをずり下げる。
ピョコン!
年相応の皮かむりショタチンチンを見て舌舐りしたジャンヌはショタに提案する。
「それじゃあ次はお姉ちゃんのオッパイと♥️君のチンチンで♥️触りっこしよっか♥️」
そう言ったジャンヌはショタを強引に膝枕する。
「ほら♥️見えるでしょ♥️お姉ちゃんオッパイ♥️好きに触って♥️弄って良いですよ♥️お姉ちゃんを気持ちよくして♥️」
「お姉ちゃんも君のチンチン♥️気持ちよくしてあげますから♥️」
そう言ったジャンヌは強引に授乳手コキを始める。
シュッ♥️シュッ♥️シュッ♥️シュッ♥️
クチュ♥️クチュ♥️クチュ♥️クチュ♥️
慣れた手付きのジャンヌの手コキにショタは震えることしか出来ない。
「ほらほら♥️お姉ちゃんのオッパイ♥️弄って♥️弄って♥️」
強引なジャンヌの言葉にショタは夢中でオッパイの先端…ビンビンになった乳首に吸い付いた。
ムチュー!
「ああああん♥️♥️♥️♥️♥️」
ジャンヌの艶やかな喘ぎ声にショタは我慢出来なくなった。
ピュッ!ピュピュッ!
量は少ないが勢いは有るショタの射精を顔面に受けてジャンヌは恍惚とした表情で身体を震わせる。
「気持ち良かったですよ♥️君はどうでしたか♥️」
その問いにショタも同意して頷いた。
「次は本番♥️おマンコを使わせてあげたいんですが…」
ジャンヌはそう言って少しだけ空いたドアの向こうに声をかける。
「アナタ達も♥️お姉ちゃんと一杯エッチな遊びをしませんか♥️」
それに答えるようにオズオズと部屋に入ってきたショタ達を見てジャンヌは舌舐りしたのだった。
リクエストいただいたジャンヌ×ショタモノでした。
おねショタなら鎧姿より水着かなって思って水着ジャンヌで書いてみました。