「ああああん♥️♥️♥️良いわ♥️♥️♥️アナタ♥️♥️♥️」
「そうだ♥️♥️強く♥️♥️もっと強く♥️♥️突いてくれ♥️♥️」
アルテミスとアタランテはモブ職員とのセックスを楽しんでいた。
職員の頭をアルテミスの巨乳に挟まれながらアタランテに騎乗位で攻められている。
「女神のオッパイ♥️気持ち良いでしょ♥️ダーリンにも好評なのよ♥️」
無自覚に恋人の話をするアルテミスの言葉で職員は"自分が他人の恋人を抱いている"という背徳感を実感する。
それによってマンコの中のチンコが更に固くなったのを感じたアタランテは苦笑しながら話し掛ける。
「まったく♥️男とはドイツもコイツもしょうがない♥️そんなに他人の女の身体が好きなのか♥️」
腰の上下を更に激しくしながら笑うアタランテにアルテミスが話し掛ける。
「アタランテ♥️私の番まで萎えさせないでよ♥️」
ムニュ♥️ムニュ♥️ムニュ♥️ムニュ♥️
巨乳を頭に押し付け挟んでするアピール、俗にいうパフパフをするアルテミスのマンコは既に準備万端だった。
「はい♥️彼もおそらくもうすぐ射精しますから♥️それまでは私に彼のチンコを味合わせてください♥️」
パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️
リズミカルにピストンするアタランテのマンコに耐えきれず職員は彼女のマンコに精液を漏らす。
ビュービュビュ‼️
「んおおおお♥️♥️♥️良いぞ♥️その調子だ♥️♥️」
満面の笑みで職員を褒めるアタランテにアルテミスは催促する。
「ア~タ~ラ~ン~テ~早~く~変~わって~‼️」
それを聞いたアタランテは小さくため息をつくとズルリとマンコからチンコを引き抜いた。
『いひいいいい♥️♥️♥️♥️♥️良いわ♥️♥️良いわよ♥️♥️もっと♥️♥️もっと強く♥️♥️♥️強くしなさい♥️♥️♥️♥️』
そんな3人に天井のモニターからオリオンとメイヴのセックスの音が流れてくる。
「まったくもうダーリンたらっ 」
プクリと頬っぺたを膨らませてアルテミスは職員に跨がった。
「いいもんいいもん、私は彼とのセックスを楽しんじゃうから♥️」
そう言ってアルテミスは未だに固い職員のチンコに腰を降ろした。
「それじゃ♥️いくわよ♥️」
パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️
ブルン♥️ブルン♥️ブルン♥️ブルン♥️ブルン♥️ブルン♥️ブルン♥️ブルン♥️ブルン♥️
ピストンに合わせて大胆に揺れるアルテミスの巨乳に目線が釘付けになっている職員の唇にアタランテは自身の唇を重ねる。
「女神様のマンコ♥️しっかり味わえ♥️」
そう囁かれた職員は思わず射精してしまう。
ビュビュビュビュビュビュ‼️
「ああああん♥️ダーリン♥️ダーリンンン♥️♥️」
射精の快感に恋人を呼びながらアルテミスは絶頂したのだった。
リクエストいただいたアルテミス&アタランテとモブのお話でした。