「マシュよ、貴様の乳房はいつ見ても見事なモノよな」
閻魔亭のスイートルームにて景色を楽しみながら杯を傾ける賢王のギルガメッシュは、側でお酌に勤しむマシュ・キリエライトになんともなしに称賛した。
「それは…勿体ないお言葉です♥️ギルガメッシュ王♥️」
褒められて嬉しそうに微笑むマシュが両手で頰を触れば自然と彼女の肘が巨乳を押し潰してその大きさをアピールする。
「我が生涯抱いた女にもここまで乳房の大きな女は居なかった、誇れよマシュ」
ギルガメッシュは酒の肴とばかりに閻魔亭の割烹着の上からマシュの巨乳を揉みしだく。
ムニュ♥️ムニュ♥️ギュム♥️ギュム♥️
「あん♥️はい♥️光栄です♥️ギルガメッシュ王♥️」
胸への乱暴な愛撫に興奮したのかマシュは返事をしながら腰をカクカクと揺すり自身の発情をアピールする。
「ウム、興が乗ったわ」
そう言ったギルガメッシュは浴衣を脱ぎ捨てると見事に勃起したチンポをマシュの眼前に突き出す。
「王の子種を受ける名誉を授けよう、その艶姿で我を興じさせよ、マシュ」
その言葉に割烹着をはだけ興奮で汗だくになった巨乳を見せつけながらマシュは答えた。
「御意にございます♥️閻魔亭手伝いのマシュ・キリエライトの艶姿♥️とくと御覧くださいませ♥️」
「それでは本番前の余興としてこの乳房でのパイズリから始めさせていただきます♥️」
そう言ってマシュが自慢の巨乳でギルガメッシュのチンポを包むも完全には覆いきれず亀頭が半分以上飛び出している。
「流石の大きさですね♥️」
「当たり前だ、王の逸物が小さくては笑い話にもならんわ」
マシュの言葉に答えたギルガメッシュは仁王立ちのまま自分からは動かない。
「では失礼して、えあ~♥️」
亀頭と自分の谷間にヨダレを滴し準備が整ったマシュは告げる。
「それではマシュの巨乳パイズリ♥️存分に味わってくださいませ♥️」
グニュ♥️グニュグニュ♥️グニュン♥️
ムニュ♥️ムニュムニュ♥️ムニュン♥️
ギュム♥️ギュムギュム♥️ギュムン♥️
タパン♥️タパン♥️ダパン♥️ダパン♥️
ブジュッ♥️ブジュッ♥️ブジュッ♥️
「うおっ良いぞマシュ、その調子だ」
ギルガメッシュに褒められたマシュはオッパイだけでなく亀頭を舐める舌にも勢いを増す。
レロ♥️レロレロ♥️レロン♥️レロレロ♥️
ジュル♥️ジュルジュル♥️ジュルルル♥️
グポッ♥️グポッン♥️ブヂュルルルル♥️
口をすぼめて可憐な顔を台無しにしてチンポに奉仕するマシュの勢いにギルガメッシュは宣言した。
「1発目を恵んでやろう、顔を差し出せいマシュ」
その言葉を受けて、マシュはオッパイからチンポを解放すると瞳を閉じて顔をザーメンの受け皿として差し出した。
「ヌフウウ!」
ビュルビュルビュルビュルルルル‼️‼️
熱々で指で摘まめる程濃いザーメンがマシュの顔一面を白く染め上げる。
「んひいいいいい♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
ザーメンの匂いと感触に震えながら絶頂したマシュにギルガメッシュから言葉が届く。
「王の子種だ無駄にするなよ、マシュ」
その言葉に小さく頷いたマシュは指で顔中に散ったザーメンをかき集め、それを次々と口に溜める。
あらかた集めたマシュは口を開きギルガメッシュにアピールする。
「よし」
ギルガメッシュの一言を受けてマシュは口内のザーメンを飲み下す。
モグ♥️モグモグ♥️グチュ♥️グチュグチュ♥️ブチュ♥️ブチュ♥️ゴクンッ♥️
口を開けて全部飲み終わったのをアピールしたマシュは綺麗な所作で頭を下げてギルガメッシュに感謝を示す。
「貴重な王のザーメンを婢にお恵みいただき感謝いたします、ギルガメッシュ王♥️」
その言葉に頷いたギルガメッシュは次なる仕事を命じる。
「次は貴様の女陰を味わいたくなった準備せよ、マシュ」
「はい♥️ギルガメッシュ王♥️ただいま準備いたします♥️」
そう言ってマシュは割烹着を脱ぎ捨て全裸になって微笑むのだった。
pixivの方でリクエストいただいたマシュとギルガメッシュのお話でした。
書いてから知りましたがギルガメッシュって巨乳アンチなんですね。